こだま 東海道新幹線に関するニュース

「栗原景&久野知美と行く 東海道新幹線の車窓をぜんぶ楽しむ!」「こだま」ゆったりグリーン車の旅

PR TIMES / 2016年10月26日17時35分

東洋経済オンライン・JR東海ツアーズ 共同企画 株式会社東洋経済新報社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:山縣裕一郎)は、2016 年12 月10 日(土)出発限定「栗原景&久野知美と行く 東海道新幹線の車窓をぜんぶ楽しむ!【こだま】ゆったりグリーン車の旅」を、JR 東海ツアーズと共同で企画いたしました。 東海道新幹線は1日約45 万人のお客様がご利用さ [全文を読む]

北陸新幹線の約50年前…東海道新幹線開業日の始発の様子を調査!意外に空いていた?

しらべぇ / 2015年03月17日18時00分

(普通車、グリーン車への名称の変更は昭和44年に行われた) 料金は「ひかり」と「こだま」で異なっており、例えば東京~新大阪間の2等車の料金は「ひかり」運賃1,180円、超特急料金1,300円で計2,480円、「こだま」運賃1180円、特急料金1100円の計2280円だった。 当時の大卒の初任給の平均は21,500円。それを考えるといずれも高価だったことが分 [全文を読む]

グランクラスより儲かった国鉄の「特別座席」 1カ月ちょっとで元が取れた「パーラーカー」

東洋経済オンライン / 2017年04月13日08時00分

151系自体は1958年11月1日に東京―大阪・神戸間の特急「こだま」2往復でデビューを果たしたが、パーラーカーは1960年6月1日、それまで機関車が牽引する客車列車として運転されていた東京―大阪間の特急「つばめ」「はと」を151系に置き換える際、まず6両が製造された。最終的には12両造られ、いずれも下り列車の先頭車となる1号車として活躍を続けた。パーラー [全文を読む]

東京人の知らない名古屋「着席通勤」の実態 快適性と速達性、求められるのはどっち?

東洋経済オンライン / 2017年03月24日06時40分

豊橋駅6時45分発「こだま693号」(列車番号:693A)に乗車するためホームに入ると、すでにスーツ姿の人たちなどで列車を待つ列ができていた。「こだま693号」が到着しドアが開くと、並んでいた人たちが一斉に乗車する。筆者も5号車普通車自由席に乗車し、着席することができた。5号車の乗車率は7割程度。わずか25分で名古屋駅に到着すると、大量の旅客が次々と下車し [全文を読む]

【年末年始の謎】新幹線の乗車率、「150%」「200%」ってどのくらいか知ってます?

Woman Insight / 2014年12月27日15時30分

というわけで、東海道新幹線「のぞみ」「ひかり」「こだま」の定員から、何人くらい乗っているか計算してみました。 【東海道新幹線 新幹線N700系(16両編成) 定員1,323名】 ◆のぞみ 自由席:1~3号車 自由席定員 250名 乗車率150%の場合:375名 乗車率200%の場合:500名 ◆ひかり 自由席:1~5号車 自由席定員 440名 乗車率15 [全文を読む]

YOMIURI ONLINE(ヨミウリ・オンライン)の特別企画「読売新聞 新幹線半世紀の旅」公開開始

@Press / 2014年08月20日12時00分

■東京~新大阪の車窓動画も 東海道新幹線の沿線を紹介する「東海道 車窓から」のページでは、こだま号で撮影した車窓風景を動画で紹介。最大の特徴は左右の車窓から撮影した動画を、同時再生する点です。車窓からの動画をこのように見られる例は珍しく、実際に新幹線に乗っているような気分が味わえます(車窓動画の再生は、最新版のブラウザーが必要です。スマートフォンには非対 [全文を読む]

今のうちに乗っておいたほうがいい!?2020年までに消える新幹線とは?

アサ芸プラス / 2017年05月21日17時58分

1999年に登場した700系はこれまでに1328両が製造されたが、現在はN700に主力の座を譲り、「のぞみ」ではなく「ひかり」と「こだま」で運用されている。それも2019年度いっぱいでの引退することが決まっている。「700系には現在運行している新幹線の中で唯一喫煙席があります。N700系には喫煙ルームこそありますが喫煙席はない。席について富士山を眺めながら [全文を読む]

「富士山帰属問題」と観光PR合戦。山梨と静岡、果てしなき攻防

FUTURUS / 2016年01月02日18時00分

つまり、東京から大阪までの“ゴールデンルート”を東海道新幹線で行くとしたら、『ジャパン・レールパス』利用では『こだま』と『ひかり』のいずれかになる。 現状、外国人旅客の大半が静岡県で停車しているということだ。となると、あとは「ここに寄り道していこう」という気分を喚起できるか否かという問題になる。 このように、「富士山はどちらのもの?」という議論は山梨、静岡 [全文を読む]

世界初、カスタマイズできる時刻表 タブレット端末アプリ「デジタルJR時刻表」のサービス開始

@Press / 2015年05月15日14時00分

《1.「デジタルJR時刻表」の特長》http://www.atpress.ne.jp/releases/61435/att_61435_1.pdf (プレスリリース別紙 図1~14)【1】 世界初、時刻表の表示内容をカスタマイズ可能(1) 「のぞみ」号だけなど、特定の列車を絞り込んで表示できます(図1)東海道新幹線では「のぞみ」「ひかり」「こだま」号が走っ [全文を読む]

【開業50周年】東海道新幹線に求められる「7つの条件」とは?

週プレNEWS / 2014年02月10日16時00分

「お客さまの多い時間帯は1時間にのぞみ号10本、ひかり号2本、こだま号3本と、時速270キロの列車を15本走らせる、高密度ダイヤによる“利便性”も求められます。さらに騒音を抑える“環境性能”や車内を静かにする“快適さ”も必要です」(坂上さん) 安全性、信頼性、スピード、大量輸送、利便性、環境性能、快適さ。これが、東海道新幹線に求められる7つの条件なのだ。 [全文を読む]

年末年始の賢くおトクな帰省の仕方を考える

アサ芸プラス / 2013年12月20日09時59分

また、JR西日本では、「年末年始の帰省はゆっくりと『こだま』で、ゆったりと」と呼びかけ、山陽新幹線の指定席の座席配置を「グリーン車並み」に改良し、14日前までの購入などが条件で格安の「こだま早特往復きっぷ」を売り出す。 JR東海でも東海道新幹線に子供連れ専用で無料でプラス1席つく「ファミリー車両」を設置した。 賢くお安く快適な帰省方法を選びたい。 [全文を読む]

各路線でこんなに違う、新幹線の特急料金 東海道、九州、東北、北海道、北陸など徹底比較

東洋経済オンライン / 2017年05月15日08時00分

原則として通常期の指定席特急券を対象とし、東海道・山陽新幹線は「ひかり」「こだま」、山陽・九州新幹線は「さくら」「つばめ」、東北・北海道新幹線は「はやて」「やまびこ」「なすの」の料金を適用している。■30年で7%しか上がっていないまず距離100kmまでの区間。東海道(東京―小田原間、83.9km)、山陽(新大阪―姫路間、91.7km)は、いずれも2250円 [全文を読む]

「桜」と「富士」 列車愛称でかつて人気二分も現在は明暗

NEWSポストセブン / 2017年03月23日07時00分

東海道新幹線なら「のぞみ」、「ひかり」、「こだま」、北陸新幹線なら「かがやき」、「はくたか」、「つるぎ」といった具合だ。 列車愛称は、新幹線だけの専売特許ではない。在来線や私鉄、路面電車などにも、愛称はある。JR北海道には「カムイ」、JR四国には「いしづち」、小田急ロマンスカーには「はこね」、「えのしま」、札幌市電では「ポラリス」、広島電鉄では「グリーンム [全文を読む]

運転台に足を乗せていた新幹線の運転士。JR東海は「懲戒解雇」にできるのか?

シェアしたくなる法律相談所 / 2016年09月24日09時00分

運転していたのは16両編成の「こだま653号」。当時、乗客は約320人、時速は200キロだったそうです。JR東海は「今回の事象は、東海道新幹線の運転士としてあってはならない行為であり、極めて不適切であります。厳正に対処いたします」と発表しました。厳正な対処の中身はわかりませんが、仮にJR東海が、その気になったら、この運転士を懲戒解雇にできるのでしょうか。※ [全文を読む]

意外と知らない? 帰省ラッシュの新幹線で座れる確率の上げ方

週プレNEWS / 2015年08月11日06時00分

また、5号車まで自由席となっている『ひかり号』のような新幹線の場合、4号車も座席数が多いので、2号車と同様に座れる確率が高いですね」 (2)後部車両の自由席もよし 「さらに『こだま号』や『やまびこ号』など12号車~16号車あたりに自由席が設置される新幹線が存在します。多くの人は『自由席といえば1~5号車あたり』と思い込んでいるため、このような2桁号車の自 [全文を読む]

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