ジャニーズ 黒木華に関するニュース

岡田准一&宮崎あおいの”2ショット”は?記者落胆の日本アカデミー賞

デイリーニュースオンライン / 2017年03月07日08時00分

昨年はSMAP解散騒動で揺れる中、最優秀主演男優賞に選ばれた二宮和也(33)が、スタッフや共演者ではなくジャニーズ事務所幹部の名前を口に。日本テレビで放送された際にはバッサリとカットされた。今年はそうした“ハプニング”が起きなかった。 「印象的なのは妻夫木と綾野がハグした場面くらい。7冠を達成した『シン・ゴジラ』の庵野秀明総監督(56)は、他の映画賞同様 [全文を読む]

ニノ、普段は汚い格好!?ジャニーズらしからぬ素顔明かす

Movie Walker / 2015年12月12日13時20分

普通の汚い格好をして、汚い髪型になって、普通の生活をしていくんだなぁと思うと寂しい気持ちになります」と、ジャニーズ事務所のメンバーらしからぬ日常を明かし、笑いを誘っていた。 また、“一番心に残ったシーン”について聞かれた二宮は、「僕は歌を歌うシーンがあったんですが、そこは監督とのやりとりがたくさんあったシーンでした。監督の前で何度も何度も歌って。『もうちょ [全文を読む]

滝沢秀明、7月期ドラマ決定で「視聴率やばそう」!? 原作ファンは「エロいけど大丈夫?」

サイゾーウーマン / 2016年05月27日09時00分

“禁断の不倫愛”というキャッチーなテーマで視聴者の関心が集まればいいのですが……」(ジャニーズに詳しい記者) 現在、火曜午後10時台のドラマ枠は、黒木華主演の『重版出来!』が放送中。初回は9.2%を獲得したものの、7話で6.8%までダウン。同枠は1月期も深田恭子主演のラブストーリー『ダメな私に恋してください』が平均9.5%で終了し、昨秋の香里奈主演『結婚式 [全文を読む]

嵐・二宮和也が『母と暮せば』『赤めだか』『坊っちゃん』で示した、俳優としての真価

リアルサウンド / 2016年01月07日10時10分

ジャニーズ内ではもちろん、現在の若手俳優の中でも屈指の実力派として知られる二宮にとっても、この3作品は大きな意味を持ったのではないだろうか。そこで本稿では、3作品における二宮の役どころとその演技を考察することによって、改めて俳優としての立ち位置に迫りたい。参考:嵐・二宮和也が、ドラマ『赤めだか』と『坊っちゃん』に挑む背景 昨年12月に公開された、長崎の原爆 [全文を読む]

【ウラ芸能】春ドラマの勝ち組・負け組(上)

NewsCafe / 2015年04月29日15時00分

初回のゲスト、ハリセンボンの近藤春菜(32) みたいに意外な人選に期待したいわ」記者「ジャニーズ勢はキムタクのほかに山下智久(30)主演『アルジャーノンに花束を』(TBS系)と、嵐・相葉雅紀(32)主演の月9『ようこそ、わが家へ』(フジ系)。どちらも原作モノです」デスク「『ようこそ』は初回13・0%、第2話は11・4%と微減。月9史上としてはワースト2位の [全文を読む]

セクシードレスの大島優子、日本アカデミー賞授賞式で“華“となる存在感

メンズサイゾー / 2015年02月28日19時00分

2006年にSMAPの木村拓哉(42)が『武士の一分』での優秀主演男優賞を辞退するなど、賞レースに消極的な姿勢を示すジャニーズ勢で初めて同賞に出席した岡田。その上、W受賞という結果を残した彼は日本映画界の最高峰の舞台で大きな花を咲かせることとなった。そしてもうひとり。華やかな会場を持ち前の存在感とセクシーなドレス姿で大いにわかせたのが大島優子(26)だ。 [全文を読む]

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