高校 黒木華に関するニュース

ムロツヨシ絶賛「全編を通して黒木華がいい!」

Smartザテレビジョン / 2015年08月05日06時15分

高校の演劇部を舞台にした青春群像劇だ。今回、ももクロメンバーが所属する演劇部の顧問・溝口先生役を演じたムロツヨシに単独インタビューを敢行。共演者の印象、作品の見どころなどを語ってもらった。――副顧問という立場ながら“実質的な顧問”、吉岡先生役の黒木華さんはいかがでしたか?黒木さんは同じシーンが多かったですからね。本当にお付き合いできないかなって(爆笑)。で [全文を読む]

注目女優・黒木華 演劇部に打ち込んだ高校時代は恋愛ゼロ?

太田出版ケトルニュース / 2015年03月03日09時05分

この映画は、静岡県の高校を舞台とした、演劇部の青春を描いた物語。弱小演劇部の部員たちに演劇の楽しさを教える新任教師・吉岡美佐子を演じた黒木華は、自身が高校演劇の経験者だが、彼女はなぜ演劇を選んだのだろう? 2月13日発売の『クイック・ジャパン』vol.118で、黒木はこのように語っている。 「小さい頃から、母に映画をよく観に行かせてもらったり、子どもたちが [全文を読む]

最年少「銀熊賞」の快挙! 恩師らが明かす黒木華の女優一途な素顔

週プレNEWS / 2014年03月02日10時00分

いったい、デビュー前の黒木華はどんな女のコだったのか? 彼女がまだ女優の卵だった時分を知る高校時代の恩師に聞いてみた。 「将来は女優になりたいと口にするだけあって、(演劇部に)入部して初めての基礎練習を見た瞬間から『あっ、これはモノが違うな』と、うならされたものです」 そう証言するのは、追手門(おうてもん)学院高校(大阪府茨木市)演劇部顧問の阪本龍夫教諭 [全文を読む]

人間が不安や孤独を感じるのはなぜ? ももクロが永遠の命題に体当たりで挑む! 『幕が上がる』特典ディスクレビュー

おたぽる / 2015年08月11日18時00分

『幕が上がる』の舞台となるのは、静岡県にある「富士ヶ丘高校」。ごくフツーの県立高校だ。いつも地区大会で敗退していた弱小演劇部の新部長に、負けず嫌いな性格の高橋さおり(百田夏菜子)が選ばれたところから物語はスタートする。お姫さまキャラのユッコ(玉井詩織)、いつもハイテンションなガルル(高城れに)、学年はひとつ下だけどしっかり者の明美ちゃん(佐々木彩夏)と演 [全文を読む]

ももクロ高城れにが黒木華に失言!メンバーの反応は?

Movie Walker / 2015年03月01日11時00分

劇作家で演出家の平田オリザの原作×『踊る大捜査線』シリーズの本広克行監督の青春映画『幕が上がる』(2月28日公開)で、高校演劇部員になりきったももいろクローバーZの5人。スクリーンには、アイドルではなく、いろんな思いに心を揺らす5人の女子高生の姿があった。百田夏菜子、玉井詩織、高城れに、有安杏果、佐々木彩夏の5人が、本作で本格的に、映画女優として開眼。この [全文を読む]

女優・黒木華がももクロ映画撮影の様子語る「あ、プロだなって」

Entame Plex / 2015年02月27日00時07分

この映画は、とある高校の弱小演劇部の少女たちが全国大会を目指し奮闘する青春群像劇だ。「ああ、よくある青春モノね」とあなどるなかれ。監督をつとめるのは『踊る大捜査線』シリーズの本広克行で「『幕が上がる』は自分の集大成」と語っているほど。また、演劇部を指導し全国大会へと牽引する新任先生役は、64回ベルリン国際映画祭最優秀女優賞を受賞した黒木華が演じ、ただのアイ [全文を読む]

黒木華「名門演劇部で3年間主演…」高校時代の恩師が語る素顔

WEB女性自身 / 2014年02月28日07時00分

高校は演劇部が名門として知られる追手門学院高校を選んだ。自宅から離れているため、彼女はバスを使って通学。演劇部の顧問でクラスの担任でもあった阪本龍夫さんは、当時をこう振り返る。「最初に見たときの印象は『目立たない、もの静かな子だな』という印象でした。でも、演劇部に入部して基礎練習を見たときにびっくりしました。一言で言えば演技力や表現力があったということです [全文を読む]

『ひよっこ』藤野涼子が、次の主演女優候補に急浮上!?

日刊大衆 / 2017年06月04日07時05分

豊子は成績優秀にもかかわらず高校に行けず、集団就職を強いられて向島電気にやってきた。乙女寮ではみね子たちより年下だが、気持ちの強さで周りを引っ張る存在に。だが、工場が閉鎖する当日、「イヤだあ」と叫んで工場に立てこもってしまう。涙ながらに工場への想いを語る豊子。みね子たちの励ましに心打たれ、豊子はついに工場の扉を開いた……。 これまで高校に行けないことに文句 [全文を読む]

黒木華主演ドラマ「重版出来!」劇中漫画がすご過ぎる

Smartザテレビジョン / 2016年03月30日06時00分

そのラインアップは、「モンキーターン」「とめはねっ!鈴里高校書道部」など、競艇・書道・柔道など 多岐にわたるジャンルの熱いドラマを描く河合克敏氏。 「星守る犬」「ぱじ」「青い鳥~わくらば~」など涙無くしては読めない心温まる作品を生み出す村上たかし氏。 映画化も話題となった「アフロ田中」シリーズなど、強烈なインパクトを残す大ヒットギャグ漫画を描き続けるのり [全文を読む]

「日本最強の地味女優」黒木華が『真田丸』で圧勝した理由

WEB女性自身 / 2016年02月20日06時00分

高校受験前に「演劇がやりたい」と母に直訴し、演劇に実績のある大阪府内の名門進学校に入学する。彼女の大きな転機となったのは、劇作家・野田秀樹氏との出会いだった。 「彼女が高校在学中、初めて生で観た演劇作品が松たか子主演の野田作品『贋作 罪と罰』。この舞台の迫力に触発され、京都の大学に進学後、野田さんの演劇ワークショップのオーディションを受けた。その後、別作品 [全文を読む]

ももクロの4人が語る、部長・百田夏菜子の評価は?

Movie Walker / 2015年02月28日13時57分

本作は高校演劇部を舞台にした青春映画だが、百田夏菜子、玉井詩織、高城れに、有安杏果、佐々木彩夏の5人は、アイドルではなく、いまを生きる女子高生として、笑い、怒り、泣き、成長を遂げていく。映画女優として名乗りを上げたももクロの5人にインタビューし、舞台裏について話を聞いた。ももクロのメンバーが演じるのは、ごく普通レベルの高校演劇部の部員たち。ところが新任の女 [全文を読む]

ももクロがあの歌を初披露、玉ねぎ頭を再披露

Smartザテレビジョン / 2015年02月26日20時31分

ももいろクローバーZのメンバー5人が高校の弱小演劇部員に扮し、ある新任の女性教師の赴任をきっかけに全国大会出場に奮闘する姿を描く。共演は新任教師・吉岡先生役に黒木華、演劇部の顧問・溝口先生役にムロツヨシなど演技派が脇を固める。 ■ももクロが人気トークバラエティーに連続出演 2月27日(金)放送の「A-Studio」(夜11:00、TBS系)では、ももいろク [全文を読む]

ももクロ主演『幕が上がる』の情報を復習!

Movie Walker / 2015年02月15日11時00分

高校演劇全国大会を目指す弱小演劇部の葛藤と挑戦を描き、ベストセラーとなった青春物語だ。 映画化にあたって監督を務めたのは、『踊る大捜査線』シリーズの本広克行。ももクロと平田の両方に縁があったという本広が、演劇に対する愛情を持って感動的な映像に仕上げている。また、『桐島、部活やめるってよ』(12)でも、どこにでもありそうな地方都市の、どこにでもありそうな高校 [全文を読む]

ももクロが舞台あいさつ全国行脚!

Smartザテレビジョン / 2015年01月28日12時18分

同作品は、日本が世界に誇る劇作家、平田オリザの同名小説を映画化したもので、高校の演劇部を舞台に、希望と不安が入り混じる時期を生きる高校生の、誰もが経験する葛藤を描く。静岡県の高校に通うさおり(百田夏菜子)は、演劇部最後の一年を迎えようとしていた。看板女優で姫キャラのユッコ(玉井詩織)、黙っていればかわいいお調子者のがるる(高城れに)、一年後輩でしっかり者 [全文を読む]

映画「幕が上がる」の予告編映像解禁、主題歌となるももクロ新曲「青春賦」も初披露

Entame Plex / 2015年01月09日20時31分

本作は平田オリザ原作、本広克行監督、ももいろクローバーZ主演の映画で、弱小の高校演劇部が、元・学生演劇の女王だった新任の先生と共に全国大会を目指す姿を描いている。 公開された予告編では、黒木華演じる元・学生演劇の女王・吉岡先生が映像初お披露目。吉岡先生によるももいろクローバーZのメンバー演じる高校の弱小演劇部への熱血指導っぷり、演劇部員たちが苦悩しながら [全文を読む]

ももクロ、映画『幕が上がる』予告編&主題歌「青春賦」解禁で可愛すぎるwww【動画】

AOLニュース / 2015年01月09日08時00分

ももいろクローバーZのメンバーが高校の弱小演劇部員を演じる映画『幕が上がる』の予告編と、ももクロが歌う主題歌「青春賦」が解禁となった。 この作品は、日本を代表する劇作家のひとり、平田オリザ氏の同名青春小説を、『踊る大捜査線』シリーズの本広克行監督が映画化したもの。しかも主演に今をときめくアイドルグループ、ももいろクローバーZがあたるのだ。 弱小演劇部の少女 [全文を読む]

2年連続助演女優賞! 黒木華「私のほうが普通の人を演じやすい」

anan NEWS / 2016年04月20日12時00分

私、高校時代に最初に観た舞台が野田さんの『贋作 罪と罰』だったんです。自分もこんな舞台をやりたいって思っていましたから、うれしかったです。 ――その後、野田さんと中村勘三郎さんが夫婦を演じた舞台『表に出ろいっ!』の娘役のオーディションを受けて選ばれたわけですね。 黒木:すごいことだとは頭ではわかっていたんですが、それ以上に稽古が楽しかったんです。本当に、い [全文を読む]

小学館全面協力なのに…ドラマ初主演の黒木華がやらかした「タブー破り」とは?

アサ芸プラス / 2016年04月10日09時59分

「黒木は追手門学院高校演劇部で1年から主役を演じ、京都造形大学映画学科俳優コースで腕を磨いた演技派。山田洋次監督作『小さいおうち』で主演の松たか子を差し置いて『ベルリン国際映画祭』で銀熊賞を手にするなど、若手実力派女優の名を欲しいままにしている。今年も大河ドラマ『真田丸』で長澤まさみを食う好演を見せました。今最も数字が取れると期待されることから、高視聴率が [全文を読む]

長澤まさみ サービスカットの裏で低視聴率「真田丸」戦犯扱いの理由!

アサ芸プラス / 2016年04月02日09時57分

年下とはいえ、高校・大学時代に演劇に打ち込んでいた黒木は演技力が抜群で、長澤は見劣りしてしまう。『日本アカデミー賞』ではハッキリとジャッジされて黒木に軍配が上がっている。このままでは、番手は黒木よりも上ですが、長澤の出番がどんどん減らされることになりそうです」 一方、13年に交際が報じられた俳優の伊勢谷友介(39)とは、これまで何度か破局が報じられている。 [全文を読む]

ももクロ・高城れにがブチキレた”悪夢の”サプライズ「ここ使わないっていったじゃん!!」

Entame Plex / 2015年02月28日23時48分

この映画は、とある高校の弱小演劇部の少女たちが全国大会を目指し、奮闘する青春群像劇だ。映画初主演をつとめるのは今をときめくももいろクローバーZの5人。それぞれがこの映画にかけた思いを語った。 登壇したのはももクロ5人、それに出演者の女優・黒木華、俳優・志賀廣太郎、本広克行監督、この映画の原作者で劇作家・演出家の平田オリザの9名。「映画の現場ははじめてだっ [全文を読む]

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