きた 黒木華に関するニュース

名匠・山田洋次監督が描く、恋愛映画 『小さいおうち』U-NEXTで配信スタート

@Press / 2014年08月08日11時00分

▼小さいおうち【配信期間】平成26年8月8日~平成27年8月7日【価格】400円(税抜)/2日間<PPVでの配信>【小さいおうち】昭和11年、東北地方から出てきた純朴な少女・布宮タキ(黒木華)は、東京郊外に建つ、赤い三角屋根の小さくてモダンな屋敷で女中として働き始めた。最初は、家の主人である平井雅樹(片岡孝太郎)とその妻・時子(松たか子)、二人の間に生まれ [全文を読む]

黒木華も感激! 愛に溢れた『リップヴァンウィンクルの花嫁』上映イベント

Smartザテレビジョン / 2017年03月08日15時46分

真白という奔放な女性を演じたCoccoは「完成披露のときは、『あ、自分が出てきた』という感じで作品を見ていたんですけど、今見てみると『真白が出てきた』という気持ちになりました。作品が歩いて行っているんだなと感じます」とコメント。また、「1年前は気にならなかったシーンだったのに、今見てみるとすごく心に引っ掛かるシーンがあったりしました」と改めて作品を見た感 [全文を読む]

第16回「かつてSMAPと呼ばれた男たち2017」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月27日19時15分

それができたのは、作り手一人一人に高い志があったから。だから、普段はテレビを見ない若い人たちも、たくさん見てくれました。そして、役者陣も最高。主役のガッキーは抜群にキュートだったし、相手役の星野源も絶妙のハマり役。何より、石田ゆり子サンが同ドラマで再評価されたのがよかった。これが2016年の何よりの収穫(笑)。「ドラマのTBS」の復活を印象付けた、間違いな [全文を読む]

業界人300人に聞いた!2015年にもっとも活躍した若手女優ランキングTOP10!

日本タレント名鑑 / 2015年12月29日09時56分

朝ドラ出演女優のじわじわ快進撃! 4位にはCM起用も同率2位の12社、息の長いCMが多く、CMクイーンも板についてきた有村架純さん。ドラマや映画での振り切った演技も好評です。1月期にも月9主演が控えており、視聴率を期待出来る女優さんといえるのではないでしょうか。 そして、6位には同じく『あまちゃん』でアイドルグループリーダーを演じた松岡茉優さんがランクイ [全文を読む]

黒木華 脇役でも目を引く“演技派女優”の艶技とは?

アサ芸プラス / 2015年07月26日17時57分

黒木さん演じる高浜俊子という役柄は派手に動き回る役ではなく、その分、目や口元、しゃべり方で内面を映し出す“静”の演技が必要ですが、この力を高い水準で持ち、役柄を心から理解し、真剣になれる力もあったから、視聴者に響く演技ができたのでしょう」 麻生氏は黒木の演技力は高視聴率の一要因にすぎないとも強調するが、大日本帝国一のコックを目指す怒りっぽい性格の佐藤健(2 [全文を読む]

仲代達矢「この映画で『老いもまたよきかな』という気持ちに」

ザテレビジョン / 2017年06月06日17時45分

仲代との共演が3度目となる原田は「仲代さんがスクリーンに出てきただけで、その空気感と言いますか、芝居を何十年もやってきた方でないとできない芝居だと思いました」と明かした。 そんな中、司会者から「今後、仲代さんにやってもらいたい役は?」と聞かれた小林監督は、「次は、『シャイニング』のジャック・ニコルソンのような役をやりません? って聞いたら、すごく嫌な顔をさ [全文を読む]

ワーストはやっぱり…4月ドラマ(下)

NewsCafe / 2016年06月23日12時07分

式の途中で雨が降ってきたはいいけど突然、手術を控えたヒロインの顔を、血を連想させる赤で染める色彩演出っていかがなものかと」 記者「煽りのホラー演出に違和感を抱いた視聴者は多かったようです」 デスク「だよな。不愉快だった」 記者「『ラヴソング』は全10話の平均で8・5%。10%超えは初回だけでしたが、6-7%台で低迷したのを最後は9%台に取り戻したのは福山フ [全文を読む]

それでも、TBSなら……! 苦戦続きの女優・武井咲、初のTBSドラマ出演で捲土重来なるか?

日刊サイゾー / 2016年05月26日21時00分

武井は2011年4月期のテレビ朝日系の深夜ドラマ『アスコーマーチ~明日香工業高校物語~』で初めて連ドラの主演を務めて以降、テレビ朝日、フジテレビ、日本テレビの連ドラで立て続けに主役を張ってきた。しかし、その平均視聴率は常に1ケタ台で、いつしか一部メディアなどで「低視聴率女優」と呼ばれるようになってしまった。 14年1月期『戦力外捜査官』(日本テレビ系)で [全文を読む]

戦争映画で日本を加害者に描くと製作資金が集まらない!『野火』の塚本晋也監督と松江哲明監督が語る日本映画の悲惨な現実

リテラ / 2016年05月13日12時00分

「最近出てきた体験者じゃない人がつくる、あまりにも現代的な視点が強すぎる戦争映画にすごく違和感を持っていたんですよね。『永遠の0』(2013年、山崎貴監督)とか。SFレベルの、ものすごく都合のいい解釈の映画だなって。孫が調べていって、価値観が変わっていくというのを一つのドラマにしているんですけど、分かんないことを排除しようとするんですよね」 本サイトでも以 [全文を読む]

視聴率低調のTBS『重版出来!』安易なテコ入れ連発に、主演・黒木華がブチ切れ寸前!?

日刊サイゾー / 2016年05月12日13時00分

プロデューサーらにハッキリと口にしてきたわけではないのですが、共演者を通じて耳に入ってきた話があるんです。黒木さんは、脚本や役作りに自分の意見も積極的に出して作品を作っていくタイプの女優さんなんですが、今回のドラマは筋書き、絵コンテ、キャラ作り、すべてそろっているマンガ原作。さらに、テコ入れがあったから、なお人気作家さんたちの意向が優先され、演者は操り人形 [全文を読む]

ドラマ「重版出来!」に出版業界・中の人が騒ぐ理由

Woman Insight / 2016年04月13日18時30分

毎週楽しみになりそう」(ツイッターより) 「昨夜の『重版出来!』のオダジョー=五百旗頭さん、松重さん=和田編集長がマンガからそのまま出てきたようでビックリした。あと御蔵山先生の原稿がゆうきまさみなのもビックリした。日体大女子柔道部出してるのもビックリ。なんか色々本気な感じが興奮できそう」(ツイッターより) 「いいドラマだった。主人公がくどいのにくどく感じな [全文を読む]

黒木華、「東京喰種」石田スイ直筆の似顔絵に「すごいうれしい!」

Movie Walker / 2016年03月16日19時16分

そのモチベーションだけでここまできた」と黒木の存在感を絶賛。「色々な表情、佇まい、雰囲気を演じられる。それでいて何ものにも染まらない真っ白さがある」と印象を語った。 さらに「野田秀樹さんに見出され、蜷川幸雄さんに見出されてきた。山田洋次さんとお会いしたときも華ちゃんの話になって。『持っている』としかいいようがないですねと話した。愛される天性のものを持って生 [全文を読む]

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