舞台 本郷奏多に関するニュース

本郷奏多“金髪”をお披露目「いろいろあって…」

モデルプレス / 2017年09月14日18時02分

CGシーンはお金がかかるからなるべく短くしたくなるところ、本編の半分くらい使っているんじゃないかな?」と推測しつつ、「みなさん、『(舞台が)異国の作品を日本人が演じてどうなの?』と思っていると思うけど、CGの力やキャストのビジュアルの寄せ方で、その不安は払拭できていると思います」と胸を張った。 「鋼の錬金術師」は、月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニック [全文を読む]

小関裕太、21歳。音楽、考え方、腹筋…ナオト・インティライミから学んだこと

Woman Insight / 2016年06月10日11時00分

『DNA-SHARAKU』の舞台でご一緒させていただいたのですが、すごく音楽を愛していらっしゃるし、陽気な雰囲気、物事の考え方もいろいろ影響を受けました。一緒に舞台をやっていたとき僕は20歳で、15歳のときに自分で書いた手紙が自分のもとに届いた年でもあったんです。5年前といえば東日本大震災の年で、僕は何をしたらいいのか迷いながらも手紙には「5年後、どういう [全文を読む]

本郷奏多「プライベートではめったに着ない」おしゃれコーデ挑戦 スタイリッシュな魅力放出

モデルプレス / 2017年09月16日10時00分

一昨年は等身大の姿をカジュアルに、昨年は生まれ故郷・仙台を舞台に撮影を実施。そして第3弾となる今年は、20代後半に差し掛かろうとする本郷をより大人っぽく、ファッショナブルに。 本人曰く「プライベートではめったに着ない」というおしゃれコーデに次々と挑戦。ロケーションも相まって、四季を通じてスタイリッシュな本郷を堪能できる1冊となった。 ◆イベントも開催予定 [全文を読む]

ネット騒然! イケメン俳優・本郷奏多のドラマ最新作、舞台はなんとラブホテル

ガジェット通信 / 2016年11月11日12時30分

興味のある方は原作コミックス(現在1~4巻まで刊行中)もチェックしてみては? ―― 見たことのないものを見に行こう 『ガジェット通信』 (執筆者: KADOKAWAの中の人) ※あなたもガジェット通信で文章を執筆してみませんか [全文を読む]

本郷奏多、美女に囲まれ花束のプレゼントに苦笑いのワケは?

Woman Insight / 2015年11月07日17時24分

11月7日(土)都内にて、映画『シネマの天使』の初日舞台挨拶が行われ、藤原令子さん、本郷奏多さん、及川奈央さん、石田えりさん、 時川英之監督が登壇しました。 広島県福山市に実在した、日本最古級の映画館「シネフク大黒座」が122年の歴史に幕を閉じ、2014年8月に閉館。その最後の雄姿を何とか映像に残したいという思いから誕生した本作。老舗映画館と、そこで働く人 [全文を読む]

本郷奏多、“見下し系”男子役で人気急上昇! 2.5次元俳優として重宝される理由は?

リアルサウンド / 2016年10月05日06時10分

“2.5次元”というと舞台やミュージカルのイメージが強いが、昨今ではマンガやアニメを原作とした映像作品に出演することが多い役者も“2.5次元俳優”と呼ばれている。では、なぜ本郷はそうした作品で重宝されるのか。参考:本郷奏多、写真集『KANATA HONGO 2016』で艶めかしい姿も 『テニスの王子様』(2006年)の越前リョーマ役や、『NANA2』(20 [全文を読む]

主演・本郷奏多&“ギャル”神田沙也加ビジュアル公開

Smartザテレビジョン / 2016年04月29日13時00分

6月16日(木)から上演される、舞台「ダンガンロンパ THE STAGE ~希望の学園と絶望の高校生~2016」のキャストビジュアルが公開された。 公開されたのは、本郷奏多が演じる主人公“超高校級の幸運”苗木誠と、神田沙也加が演じる“超高校級のギャル”江ノ島盾子の2人。 今回の発表で全キャスト21人のビジュアルが全て公開され、これらのビジュアルを使用した新 [全文を読む]

元アイドリング後藤郁が舞台「ダンガンロンパ」で復帰

Smartザテレビジョン / 2016年02月27日21時30分

それぞれが舞台に向けての意気込みを語った。また、2300人が応募したオーディションによって選ばれた“超高校級のアイドル”舞園さやか役のキャストも発表。'14年6月にアイドリング!!!を卒業した後藤郁が登場した。約2年ぶりの芸能界復帰となる後藤は「元々ゲームのファンだったので、今回この作品に参加できることを大変光栄に思っています。そして、舞園さやかが“超高校 [全文を読む]

J Movie Magazine Vol.02発売のお知らせ

@Press / 2015年08月18日10時00分

』の挑戦 監督 大根 仁/美術監督 都築雄二/VFXディレクター 上田大樹・阿部伸吾・中島賢二・森諭/プロデューサー 川村元気 ★本誌独占ロングインタビュー 原作者 大場つぐみ・小畑 健 ■巻末特集18ページ 気になる後篇の謎に迫る! 『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド』 ●独占撮り下ろし全員集合ショット&ソロインタビ [全文を読む]

横浜流星 いしだ壱成 神田沙也加らが集結 舞台「スーパーダンガンロンパ2」 大山のぶ代から音声メッセージも

ダ・ヴィンチニュース / 2015年07月31日17時30分

2015年12月3日(木)より始まる、人気ゲームを元にした舞台「スーパーダンガンロンパ2 THE STAGE~さよなら絶望学園~」の制作発表会が7月29日(水)に行われた。主演の横浜流星をはじめ、山田菜々、いしだ壱成など出演キャスト陣がほぼ全員揃っての登壇となった発表会。それぞれが舞台に向けての意気込みを語ったほか、原作同様にモノクマの声を担当する大山のぶ [全文を読む]

『ダンガンロンパ』舞台化決定! 苗木役に本郷奏多 “石田あきら”違いのノンスタ石田明が演出!

ガジェット通信 / 2014年04月26日19時30分

超一流の才能を持つ高校生が集う「私立希望ヶ峰学園」を舞台に、奇妙な学園長「モノクマ」に閉じ込められた生徒たちが、脱出をかけた“コロシアイ”と犯人解明の“学級裁判”を繰り広げることでストーリーが展開。 学級裁判では、証言や証拠を弾丸に見立て、矛盾した発言に撃ち込むことで真相を暴いていく、推理とアクションが融合したシステムが特長の“ハイスピード推理アクション” [全文を読む]

本田翼、本郷奏多をベタ褒めしすぎて“注意”受ける

モデルプレス / 2017年09月14日17時50分

舞台が)異国の作品を日本人が演じてどうなの?と思っていると思うけど、CGの力やキャストのビジュアルの寄せ方で、その不安は払拭できていると思います」と胸を張って映画の見どころも伝えた。 ◆本田翼、本郷奏多の“コメント力”絶賛 そんな本郷の話を聞いていたヒロイン・ウィンリィ役の本田は土田に耳打ち。どうやら「本郷さんて本当にコメントが上手なんですよね。作品のこ [全文を読む]

格の違いってやつを見せてやる!『鋼の錬金術師』からイタリアロケの本編写真が一挙解禁

Movie Walker / 2017年07月28日12時56分

異国情緒あふれる舞台設定と個性豊かなキャラクターデザインのため、実写映画化発表以来、ファンからは期待と不安の入り混じった声が挙がっていたが、そんな杞憂を吹き飛ばすような期待の高まるビジュアルに、会場のファンは大盛り上がりだった。 今回、そんなキャラクターたちが活躍する本編から、場面写真が解禁! 解禁されたのは、マスタング大佐(ディーン・フジオカ)が賢者の [全文を読む]

【悲報】実写映画『鋼の錬金術師』、キャスト発表と同時に批判殺到「拒絶反応が…」「まだ声優やアマチュアのコスプレのほうがクオリティ高い」

ロケットニュース24 / 2017年07月13日13時27分

そもそも、ヨーロッパが舞台のファンタジーを実写化する時点でこの結果は目に見えていた気もする。 とは言え、映画の出来次第ではここからのウルトラCもありえないわけではない。映画の公開は2017年12月1日。熱狂的な原作ファンが多い作品だけに、素晴らしい出来になることを祈っている。 参照元:映画『鋼の錬金術師』 執筆:中澤星児 Photo:©2017 荒川弘/S [全文を読む]

本郷奏多、オススメは“世界で一番愛している”ラミちゃんの写真

Woman Insight / 2016年05月29日14時20分

6月16日よりZeppブルーシアター六本木を皮切りに全国4か所で上演される舞台「ダンガンロンパ THE STAGE~希望の学園と絶望の高校生~ 2016」で主演を務める本郷さんの7年ぶりとなる写真集『KANATA HONGO 2016』は、ふんわりした笑顔から、大人の色気が漂う艶っぽいまなざしまで……。日常/非日常の2つの世界で魅せる、多彩な表情をたっぷ [全文を読む]

波瑠が思わず「びっくりぽんや!」と叫んだサプライズプレゼントって?

Woman Insight / 2015年11月21日17時53分

11月21日(土)、都内にて 発行部数 30 万部を超え、広く親しまれている橋本紡(『半分に月がのぼる空』シリーズ)の同名小説を映画化した『流れ星が消えないうちに』の初日舞台挨拶が行われ、主演の波瑠さん、入江甚儀さん、葉山奨之さん、黒島結菜さん 、小市慢太郎さん、柴山健次監督が登壇し、主題歌を担当した塩ノ谷早耶香さん、挿入歌を担当した桐嶋ノドカさんも駆けつ [全文を読む]

業界人613人が選ぶ2015夏ドラマ期待度ランキング!

日本タレント名鑑 / 2015年07月02日09時55分

また、舞台での演技が話題となっているV6の森田剛さんが8年ぶりに連ドラ出演するなど、なにかと話題です。 そして同じ曜日・同じ時間帯に放送されるのが、人気小説家・池井戸潤氏原作のドラマ化2ndシーズン『花咲舞が黙ってない』。こちらは52票で5位にランクインです。社会派でありながらエンターテインメント性もある池井戸氏の原作は、軒並みドラマ化してはずれなしの名作 [全文を読む]

フォーカス