演技 森田剛に関するニュース

森田剛、『ヒメアノ〜ル』で日本映画の最前線へ 舞台で磨いた“尖った個性”を発揮する時

リアルサウンド / 2016年06月02日06時00分

しかし、近年の森田剛の主な活躍の場は舞台であり、その演技力は非常に高い評価を受けている。熱心な観劇ファンの間ではジャニーズの隠れ演技派N0.1なのでは、と言われることもあるが、映画ファンの間ではながらく馴染みの薄い俳優であった。しかし、最新作『ヒメアノ~ル』で多くの映画ファンの目を驚かせることになるだろう。森田剛は本作で、冷酷非道な殺人鬼を淡々とした凄みを [全文を読む]

森田剛の連続殺人鬼役は、なぜ恐ろしいのか? “心の内を読ませない”驚異の演技

リアルサウンド / 2016年06月07日06時10分

そしてそれは演技に関しても同じで、その期待を裏切らない。 これまであまり映画に出演していなかったせいか新鮮味があり、その予測不能さも功を奏していた。また野性味のある精悍な顔立ちに、高めの声というギャップある組み合わせも、連続殺人鬼を演じるのに好条件のように感じた。高校の同級生で、ビル清掃員のパートタイマーとして働く岡田(濱田岳)とのカフェでの再会。テラスで [全文を読む]

業界人613人が選ぶ2015夏ドラマ期待度ランキング!

日本タレント名鑑 / 2015年07月02日09時55分

演技力もばっちりで若者の支持も大きく、スタッフもキャストも力が入るはずです。 そして、「平凡に見えて、実は非凡な才能を隠し持っていた」というのは、夜神月役の窪田正孝さんの得意とする役どころです。放送後には、懸念していた視聴者やファン達も「神キャスティング」だと絶賛する名作に化けるかもしれません。満場一致で期待大です。 2位に選ばれたのは、69票獲得の日曜劇 [全文を読む]

アイドルらしさを消せる演技派ジャニーズが増殖中 最注目株はHey!Say!JUMPの中島裕翔

ウートピ / 2015年03月27日18時00分

そこで注目したいジャニーズの若手演技派を探ってみた。 「え!? ジャニーズだったの?」Hey!Say!JUMPの中島裕翔 最終回の視聴率13.5%をマークしたドラマ『デート』では、藪下依子(杏)に思いを寄せる鷲尾豊を演じたのがHey!Say!JUMPの中島裕翔。21歳、178センチという細身の長身で、Jr.時代から山田涼介と共に人気が高く「こんなに背が伸び [全文を読む]

A.B.C-Z橋本良亮&河合郁人が見せた新しい「顔」ーー音楽劇『コインロッカー・ベイビーズ』レポ

リアルサウンド / 2016年06月18日06時10分

参考:V6・森田剛だけじゃない 隠れた“演技派”のジャニーズメンバーたち まず一つ目は、橋本と河合がより本格的な演劇の世界に足を踏み入れたことだ。これまでも2人は様々な舞台経験を積んできており、『ABC座』、『JOHNNYS' World』などでは、A.B.C-Zとして座長を務めるほどである。個人でも橋本は、『Dream Boys』や『滝沢演舞城』などに出 [全文を読む]

森田剛の銃撃が股間を急襲!ムロ「本当に怖かった」

Smartザテレビジョン / 2016年05月28日16時03分

本作は「行け!稲中卓球部」や「ヒミズ」など、数々のベストセラーコミックを生み出してきた古谷実原作で、主演の森田が人間をターゲットとしか思わない連続殺人犯を演じ、その狂気の演技に話題が集まっている。 今回、単独映画初主演となる森田は、「映画のキャンペーンで、監督たちと各地を回らせていただいて、『いいな、映画って』と思いました。今回、自信持って見てくださいと [全文を読む]

「めんどくさいから殺していい?」森田剛主演『ヒメアノ~ル』過激すぎてR15指定!

ソーシャルトレンドニュース / 2015年10月26日16時25分

そこに幅広い演技でジャンルを問わず活動し、実績も持つ、ムロツヨシの追加キャストも発表された。「めんどくさいから殺していい?」という衝撃的なコピーが付く本作。このたび【R15+】指定映画となることが発表され、過激と思われるその内容に、俄然注目が高まる。また、公開日が2016年5月28日であることも決定した。■森田剛・初主演映画で凶悪殺人犯の難役をこなす原作は [全文を読む]

森田剛の演技が泣ける! 感動ストーリーで真価を発揮!『ハロー張りネズミ』第8話

日刊サイゾー / 2017年09月08日18時00分

義理と人情に厚い探偵役を瑛太が演じるドラマ『ハロー張りネズミ』(TBS系)の第8話が1日に放送され、平均視聴率8.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。前回とまったく同じ数字となりました。 さて、気になる今回の依頼主は、中華料理屋の料理人・栗田精二(國村隼)。調査内容は、生き別れになった息子・伸一と娘・朋美を探し出して欲しいというもの。当初は七瀬五郎 [全文を読む]

主演・瑛太の緩急巧みな演技に脱帽! 森田剛とのバディもの脚色に高評価 ドラマ『ハロー張りネズミ』第1話

日刊サイゾー / 2017年07月21日18時00分

瑛太主演の連続ドラマ『ハロー張りネズミ』(TBS系)が14日から放送開始。原作は『島耕作シリーズ』などで知られる弘兼憲史の同名コミック、脚本・演出を務めるのは映画『モテキ』(2011年)や『バクマン。』(15年)などを世に送り出した大根仁ということで、制作発表時から期待が寄せられていましたが、初回平均視聴率は10.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、ま [全文を読む]

瑛太&森田剛、『ハロー張りネズミ』コンビぶりに「最高!」の声続出

クランクイン! 取材記事・エンタメ / 2017年07月15日09時15分

加えて、「待ちに待った瑛太!やっぱりカッコイイ!」「瑛太さんもとてもグッときます突然、心にセリフ届けてきて泣かされた」「ちょいチャラくて、でも熱いハートの探偵の役もいいね~」「あなたは天使かって真顔で言いたくなるくらい森田剛が可愛いかった」「階段上がる時に瑛太さんに合わせて小走りに駆け上がる剛くんやっばくかわいい」「剛くんの一人語り、やっぱり絶品!」と個 [全文を読む]

『ハロー張りネズミ』に出演の片山萌美がスナックの看板娘! タイプの男性はまさかの…「お金の大切さをよく知っているので(笑)」

週プレNEWS / 2017年07月14日20時30分

演技はもちろん素晴らしいし、人としての気遣いも見習いたいし、身のこなしや立ち居振る舞い、声のトーン、もう全部がカッコイイんです! 「山口さん、ありがとうございます!」って思いながら、いつも演技を勉強させてもらっています。深田さんの可愛さも入れたい! ―目指している女性像はセクシーではなく、カッコイイなの? 片山 “わかりすぎない女性”がいいなと思っています [全文を読む]

まさにお似合い、森田剛・宮沢りえカップルの「しっくり」馴染む関係

messy / 2016年10月28日02時00分

これがもし10年前なら意外な組み合わせだったかもしれないが、数々の舞台で評価を高め演技派俳優の称号を得ている今の森田と、激ヤセなど不健康な話題に巻かれた時期を過ぎ一児の母となった今のりえはお似合いだ。ともに成熟した色気を醸し出す役者である。りえの主演映画『湯を沸かすほどの熱い愛』が29日から公開されるというタイミングでの熱愛報道はデキすぎており、りえ側が [全文を読む]

V6・森田剛だけじゃない 隠れた“演技派”のジャニーズメンバーたち

リアルサウンド / 2016年06月10日06時10分

その演技力は各方面から評価され、第18回ウディネ・ファーイースト映画祭でも正式上映されたほどである。森田は2007年以降、テレビドラマや映画よりも舞台を中心に活躍していたため、話題に上がることは少なかった。しかし、ここに来て役者として一気に知名度を上げてきた。そんな森田以外にも、「実は演技派」というジャニーズメンバーは少なくない。今回は、そんな彼らの演技[全文を読む]

濱田岳とムロツヨシが驚愕!ラブシーンと殺戮シーンの絡み合い

Movie Walker / 2016年05月27日07時01分

あの背中の向け方は演技じゃなくて、演技を超えてる。俺は岳くんと10年来の付き合いだからこそ言える」。濱田は「知らず知らずのうちに、癖が出ていたのかもしれない」と苦笑い。「でも、あそこは役者同士の根性のぶつけ合いだったんです。佐津川さんに対しても僕が『恥ずかしい』と言うことはとても格好悪いなとは思ったし、やらなきゃ終わらないので。そういうふうにお互いが高め合 [全文を読む]

狂気と日常が交錯する。映画『ヒメアノ~ル』から濱田岳のほのぼの日常場面写真が初解禁

ソーシャルトレンドニュース / 2016年02月22日18時05分

森田の新たな標的となるユカに『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』、『グラスホッパー』の佐津川愛美、コメディリリーフとなる安藤に『幕が上がる』のムロツヨシといった演技派俳優が共演。脇を固める実力派同士による演技対決にも注目が集まります。そしてこの度、本作の場面写真が初解禁となりました。(※こちらWeb媒体ですのでジャニーズ事務所に所属する主演の森田さんの写真は [全文を読む]

山口智子、深田恭子ら最高の4人とゲストが演技合戦 骨太な探偵ドラマ「ハロー張りネズミ」

夕刊フジ / 2017年09月01日17時09分

この4人(最高のカルテット!)に毎回、達者なゲストが加わり、演技合戦を繰り広げてくれる。 深夜ではないのでフツーの人情ドラマの域にあえて留まりながら(つまり探偵=ハードボイルド風には逃げずに)、頑丈な骨組みの探偵ものを構築している。 お得意の大根ギャグ(?)に磨きがかかっていることは言うまでもないが、第4、5話では夏の夜らしく超常ものに挑戦。蒼井優の女霊媒 [全文を読む]

瑛太とV6・森田が「ハロー張りネズミ」よりも前に共に出演した“伝説の月9”って…?

dmenu映画 / 2017年08月31日07時00分

息ピッタリの二人の演技は、やはりかつて“同じ釜の飯を食った仲”であるからだろうか……? 主役級のキャストがずらり!あの“伝説の月9”に出演していた! 瑛太と森田は共に2002年放送の月9ドラマ「ランチの女王」(フジテレビ系)に出演した過去がある。同ドラマは、ひょんなことから洋食レストランで働くようになる主人公・なつみと、その店のオーナー兄弟たちの恋愛模様を [全文を読む]

森田剛、“世界の蜷川”に絶賛された「舞台力」

日刊大衆 / 2017年08月14日07時05分

当初は、ヒゲを生やしていた森田に「お前、野ネズミか!? よくジャニーズ事務所にいられるよね」と言い放ったという蜷川氏だったが、その後「1言えば100返ってくる」と森田の演技を絶賛していた。 その後も森田は、11年に宮本亜門氏演出の『金閣寺』、13年には蜷川氏演出の『祈りと怪物~ウィルヴィルの三姉妹』、16年には蜷川氏の追悼公演となった『ビニールの城』と、 [全文を読む]

山口智子がドラマ「ハロネズ」で漂わせている「ロンバケ臭」に憐みの声!

アサ芸プラス / 2017年08月11日09時59分

“年下男性を相手にするサバサバした年上女性”という設定は、確かに『ハロネズ』も『ロンバケ』も同じですが、現在はよりナチュラルな演技が求められています。山口はオーバーアクションやキメ顔が多く、これはかつて『高視聴率女王』と呼ばれ、トレンディドラマに主演していた頃と同じ演技テクニック。古臭く見えてしまうのも当然でしょう。ネット上では『ロンバケ臭がする』『山口だ [全文を読む]

“大根女優”本田翼が『わにとかげぎす』で覚醒! モデル系女優の正しい使い方とは?

日刊サイゾー / 2017年08月03日19時00分

モデル出身の美女がテレビドラマや映画に出演すると、演技がヘタとか棒読みとかボロクソに言われる。「non-no」(集英社)の専属モデルとして活躍する本田も例外ではない。個人的にはそんなに悪いとは思わなかったが、2年前に主演を務めた月9の恋愛ドラマ『恋仲』(フジテレビ系)での演技も、散々な言われようだった。 [全文を読む]

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