デビュー 内田有紀に関するニュース

綾瀬はるか、竹内結子から、波瑠、高畑充希まで…「実は歌手デビューしていた」人気女優

日本タレント名鑑 / 2016年06月22日11時55分

現在ドラマや映画で活躍する人気女優の中には、以前歌手としてデビューした経験のある人も多いものです。内田有紀さん、広末涼子さん、上戸彩さん、沢尻エリカさんといったヒットチャートを賑わせた人もいますが、「えっ!?この人も?」という意外な女優もいます。 デビュー当時、音楽活動にも積極的だった仲間由紀恵女優業と並行し、音楽番組『MUSIC FAIR』の司会も務める [全文を読む]

太眉ブームの原点をデビュー20年のエンクミが振り返る「美に対して興味がなかっただけです(笑)」

週プレNEWS / 2015年04月01日11時00分

今年でデビュー20周年を迎える“エンクミ”こと遠藤久美子さん。 眉毛&ショートカット&元気キャラで90年代後半のアイドル界を席巻した彼女も、今や36歳。発売中の『週刊プレイボーイ』15号ではお久しぶりのグラビアを披露! エンクミはこれからどこへ向かおうとしてるのか? * * * ―全然お変わりないですねえ。まずはグラビアの感想を。 エンクミ 20周年という [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】中居正広に救われたデビュー当時の相川七瀬。今度は彼が作詞した“かたじけない”に爆笑。

TechinsightJapan / 2014年09月05日15時55分

ロック歌手・相川七瀬がデビューして初めて出演した歌番組で緊張して固まっていた時に、SMAPの中居正広から声をかけてもらい「勇気になった!」と明かした。彼女はその当時から約19年を経て、バラエティ番組『ナカイの窓』で本人にそのことを語ったが、中居もその時の状況を覚えていた。相川七瀬は1995年11月に『夢見る少女じゃいられない』でデビューした。彼女が20歳の [全文を読む]

ゼクシィ、リハウス、きれいなおねえさん!CMでブレイクした女優・俳優たち!

日本タレント名鑑 / 2016年03月22日13時55分

デビュー前に「ハウステンボス華の花嫁グランプリ」に選ばれており、その透明感からドラマにバラエティにと一躍スターダムに。現在はご結婚されて育児中心の生活のようですが、時々モデル復帰されている姿もまた幸せそうで、まさにゼクシィの顔と言えます。 他にも朝ドラ女優の倉科カナさんなども。そして、2015年~2016年現在の顔は新木優子さん(22歳)。2014年からは [全文を読む]

「またDV受ける役...」いつの間にか“幸薄い女優“のトップになった内田有紀

tocana / 2015年11月30日08時00分

1992年に17歳でデビューした内田と、95年に15歳でデビューした広末は、活躍した年代も同じだが、意外にも今回が初共演となる。しかしキャスティングが発表されるやいなや、「内田ちゃん、またDV受ける役なのか...」「演じるキャラがいつも不幸すぎないか?」「また不幸な役...いや、演技上手いし似合うけどさ」という声が聞こえてくる。 「現在放送されている『偽装 [全文を読む]

広末涼子・内田有紀“初共演”の陰で……消えた90年代アイドル女優たちの今「北浦共笑、井出薫は?」

日刊サイゾー / 2015年11月19日09時00分

内田は1992年に17歳でデビュー、広末は95年に15歳でデビューしています。ともに10代のうちにスターダムに駆け上がり、歌手デビューや、ドラマ・映画出演を多くこなしたことでも知られています。これまでの王道的な美少女路線とは異なる、ショートカットのボーイッシュなキャラクターも受けました」(芸能記者) だが、両者ともに2000年代初頭に低迷を経験している。内 [全文を読む]

連続主演、朝ドラ出演回数、初ヘアヌード!?意外と知らない芸能界の記録たち!

日本タレント名鑑 / 2015年05月17日10時55分

『ボクたちのドラマシリーズ 花より男子』の道明寺役でデビューした谷原章介さん。彼は2005年の『ごくせん 第2シリーズ』から2008年の『学校じゃ教えられない!』まで、連続で15クールもドラマ出演されています。今後の記録更新が期待されていましたが、バラエティー番組レギュラーを複数抱えている事もあり、連続記録はストップしてしまいました。さらに近年は主役クラス [全文を読む]

華原朋美の「嫌いだったTKファミリー」暴露……20年以上続く“大物”安室奈美恵への怨嗟?

日刊サイゾー / 2017年07月07日07時00分

どちらもスタイルは抜群ですが、“大物歌手”となると、安室奈美恵になるのではないでしょうか」(同) 安室奈美恵は、沖縄出身のアイドルグループ、スーパーモンキーズの一員としてデビュー。のちに安室奈美恵withスーパーモンキーズと改名し、1995年には小室哲哉プロデュースによるシングル「Body Feels EXIT」(avex trax)でソロデビューを果たす [全文を読む]

ドラマ新シリーズがスタート 『時をかける少女』から羽ばたいた女優たち

日本タレント名鑑 / 2016年07月05日10時55分

また本作では相手役として俳優の中村俊介さんが映画デビュー。そして“先代”の原田知世さんがナレーションを担当しました。 2002年には特別番組『モーニング娘。新春!LOVEストーリーズ』の中で、3本の物語の中の一本として『時をかける少女』を放送。当時、モーニング娘。の中心メンバーだった安倍なつみさんが主人公・和子を演じています。 仲里依紗がアニメと実写、2作 [全文を読む]

デビュー23年内田有紀 「闘うのもめんどくさので諦めたい」

NEWSポストセブン / 2015年12月28日07時00分

だから悩むのも悪くないなと思っているんです」 撮影■中山雅文 ※女性セブン2015年1月7・14日号 [全文を読む]

若い人は意外と知らない!?実は元夫婦だった芸能人ビッグカップル!【パート1】

日本タレント名鑑 / 2015年11月21日09時55分

美人女優と実力派俳優の結婚と言えば、10代の頃からグラビアや歌手など多方面で活躍し、24歳で北区つかこうへい劇団へ入団し本格女優へと転身した内田有紀さんと、5歳で子役デビュー、ロングヒット作品への出演も多く、繊細な演技が魅力な吉岡秀隆さんも元夫婦です。 『北の国から2002遺言』で相手役を演じ9月に放送、12月に結婚と、視聴者からしたら猛スピードなゴール [全文を読む]

小室哲哉、最大のヒット作globeの1stアルバム『globe』の歴史的意義

okmusic UP's / 2015年11月11日18時00分

デビュー20周年の今年。過去の楽曲から小室哲哉自身がセレクトし、一部新録を加えて新たにマスタリングした、リプロダクトしたアルバム『Remode 1』を発売した他、木村カエラ、GreeeeN、倖田來未らが参加したトリビュートアルバムが12月にリリース予定されるglobe。90年代に一世を風靡した“小室ファミリー”の中でも、小室本人の参加もあってか、他のアーテ [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、美女多様化の90年代

アサ芸プラス / 2015年09月10日05時59分

同時期デビューの「CoCo」と両輪でアイドル氷河期に対抗。SPEED沖縄アクターズスタジオ出身のローティーン4人組は圧倒的なボーカル&ダンスのクオリティを見せつけ、ミリオンヒットを連発した。モーニング娘。もともとオーディションで平家みちよに勝てなかった者の寄せ集めだが、逆にファンには思い入れがしやすく、スーパーアイドルに君臨。広末涼子デビューと同時に「ピュ [全文を読む]

内田有紀と柏原崇、90年代アイドル俳優同士のバツイチ愛は続く

messy / 2015年07月18日13時00分

2人とも1990年代にデビューし、アイドル女優・アイドル俳優として活躍した。内田有紀は02年に、テレビドラマ『北の国から』で共演した俳優の吉岡秀隆(44)と結婚したが、3年後の05年に離婚。柏原も、04年にモデル出身タレントの畑野ひろ子と結婚したものの、06年に離婚しており、共にバツイチだ。 最初に「交際しているようだ」とウワサされはじめたのは10年5月 [全文を読む]

内田有紀・菅野美穂・篠原涼子の過激トーク…女優たちの伝説90年代ラジオ3選

しらべぇ / 2014年10月28日08時00分

番組がスタートして半年後には、『TENCAを取ろう! ‐内田の野望‐』(ドラマ『半熟卵』主題歌)で歌手デビューを果たした内田。サバサバしたアネゴ肌的なトークが人気で、「男の乳首はなぜあるのか?」という疑問に対し、「気持ちよくなるため。吸われるためにある」と日本中のリスナーをア然とさせる発言をしたことも。 また、フリートークでは、内田の友達が二股をかけられた [全文を読む]

釈由美子がさらにバージョンアップ? 「姉妹と顔違いすぎ」「人形みたいな眼球」

messy / 2013年11月29日17時00分

デビュー当初は、「ふんにゃかふんにゃか」というキャッチフレーズをよく口にし、ほわっとした癒し系キャラで、“完璧美女”というよりはどこか隙のある可愛らしさが魅力だった彼女。よく見れば、当時の容姿は楽しんごにも似ている。しかし2006年のある日、唐突に二重の幅が倍ほどに広がり、涙袋が過剰に膨らみ、鼻も大きく高くなった。いきなりこここまで大胆なイメージチェンジ [全文を読む]

遠藤久美子、結婚発表で“面倒くさい女”脱却? グラビア再挑戦には「需要なし!」の声?

おたぽる / 2016年09月07日09時00分

往年のファンからは、『マックのCMに出てた時に、初々しいビキニ姿を拝みたかった』と、絶頂期に思いを馳せる声もささやかれていました」(同) デビュー時、遠藤は、広末涼子、内田有紀と共に、ショートカットの3大美女と呼ばれていたこともあるのだが、広末も内田も離婚歴があるだけに、「同じ轍を踏んでしまう?」と懸念する声もささやかれてしまっている。 [全文を読む]

「時をかける少女」映像化で炎上 筒井康隆が再びブームか

NEWSポストセブン / 2016年05月21日07時00分

デビューから50年を超え、筒井氏自身が81歳の今、なぜ再ブームが起きつつあるのか。ミステリ・SF研究家で前出『筒井康隆コレクション』の編者でもある日下三蔵さんは、「旧作のリバイバルと話題の新作、ふたつの事象が重なったことが今の状況につながっていると思います」と分析している。「1980年代まで、筒井作品の多くはいつでも書店で買えるものばかりでした。ところが [全文を読む]

黒島結菜主演『時をかける少女』に「原田知世は超えられない」の声 “沖縄美少女”時代と「顔が違う」との指摘も?

おたぽる / 2016年05月18日09時00分

また、黒島は、ウィルコム沖縄のイメージガールコンテストで『沖縄美少女図鑑賞』を受賞し芸能界デビューを果たしたのですが、同賞受賞者の先輩には、現在女優として大活躍している二階堂ふみがいることから『ふみちゃんに追いつけ追い越せ!』とファンは盛り上がりを見せているようです。しかし、その一方で、ネット上では、その『沖縄美少女図鑑賞』を受賞した頃と『顔が違くないか? [全文を読む]

希良梨、すっぴん美肌&宇宙人ヘアー披露で「GTO伝説再び!」 激太りからの20kg減量には残念がる声も?

おたぽる / 2016年04月12日09時00分

「希良梨といえば、1997年に放送された木村拓哉主演ドラマ『ギフト』(フジテレビ系)で女優デビューを飾るとたちまち、『あのショートヘアーの美少女は誰?』と話題となり、翌年に放送されたドラマ『GTO』(同)では、下着姿を見せる体当たり演技で世の男性を虜に。当時人気絶頂だったヒロイン役の松嶋奈々子に負けず劣らずの存在感を見せつけ、『内田有紀の再来?』と将来性 [全文を読む]

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