ナオミとカナコ 内田有紀に関するニュース

ナオミとカナコ 90年代アイドル広末&内田を起用の意味とは

NEWSポストセブン / 2016年02月08日16時00分

ベストセラー作家奥田英朗氏の同名小説が原作のドラマ『ナオミとカナコ』(フジテレビ系)が話題だ。大学時代の親友である2人がDV夫の殺害計画を企む物語で、出演しているのは広末涼子(35才)と内田有紀(40才)だ。2人の起用には実は大きな意味があると、テレビ解説者の木村隆志さんは指摘する。以下、木村さんの解説だ。 * * * 90年代は現在のようなグループアイド [全文を読む]

ドラマ「はぶらし/女友だち」女も男も恐怖する池脇千鶴の怪演

メディアゴン / 2016年03月10日07時30分

フジテレビ「ナオミとカナコ」の内田有紀と広末涼子、NHK「逃げる女」の水野美紀と仲里依紗、NHK BSプレミアムの「はぶらし/女友だち」の内田有紀と池脇千鶴。いずれも、女同士の心のこすれ合いのようなドラマ。同時に、女優たちの演技合戦の舞台でもあった。なかでも、「はぶらし/女友だち」(全8回。各話29分)は、20年ぶりの旧友の訪問をきっかけに、次第に生活の歯 [全文を読む]

なぜあのラスト?広末涼子「ナオミとカナコ」の結末が明かされなかった事情

アサ芸プラス / 2016年03月22日17時59分

3月17日に放送された広末涼子主演のテレビドラマ「ナオミとカナコ」(フジテレビ系)の視聴率が6.8%を記録。全話を通して最終回が最も低い視聴率となってしまった。「初回視聴率7.9%でスタートした『ナオミとカナコ』ですが、その後も数字を上げることはなく、全話1ケタで完走。回を追うごとに視聴者が離れていく結果となりました。やはり夫殺しというテーマが、ファミリー [全文を読む]

Majiで打ち切り5秒前?広末涼子の主演ドラマが視聴者から見放された理由

アサ芸プラス / 2016年02月15日17時58分

2月11日に放送されたドラマ「ナオミとカナコ」(フジテレビ系)第5話の視聴率が7.4%だったことがわかった。同ドラマは視聴率が伸び悩んでおり、低空飛行が続いている。「第3話こそ視聴率8.7%を記録したものの、そのほかの回はすべて7%台と苦戦しています。また今回の7.4%という数字は全話の中で、もっとも低い数字ですから、このまま右肩下がりが続けば、打ち切りの [全文を読む]

今さら広末涼子と内田有紀って…大爆死したフジ木22ドラマ唯一の希望とは?

アサ芸プラス / 2016年01月18日17時59分

1月14日に放送されたテレビドラマ「ナオミとカナコ」(フジテレビ系)第1話の視聴率が7.9%だったことがわかった。この記録はフジの木曜22時台において特に低い数字だという。「フジの木曜22時ドラマといえば、初回は安定して2ケタを獲得できる枠でした。しかし、それが昨年の篠原涼子主演『オトナ女子』で9.9%を記録してしまい、一部で話題に。そして今回の『ナオミと [全文を読む]

視聴者が大絶賛!「ナオミとカナコ」で最も光ったのは「アツコとヨウ」

アサジョ / 2016年03月23日09時58分

3月17日に最終回を迎えたドラマ「ナオミとカナコ」(フジテレビ系)は、主演こそ広末涼子と内田有紀だったが、視聴者を釘付けにしたのは高畑淳子と吉田羊だったと言っても過言ではない。 高畑が演じた中国人社長役は“チャイニーズ淳子”と呼ばれ、ネット上では専門のスレッドが立てられるほどの大人気に。対する吉田は内田有紀の夫の姉役で、トレードマークの黄色いコートを風にな [全文を読む]

夫殺しを描く『ナオミとカナコ』は、なぜ女性たちに人気を博したのか?

ウートピ / 2016年03月17日12時00分

フジテレビ系列の連続ドラマ「ナオミとカナコ」が、いよいよ3/17(木)に最終回を迎えます。ネットでかなりの盛り上がりを見せているこのドラマ。毎週、放送時にはTwitterのトレンド入り。ポータルサイトのYahoo!テレビ「みんなの評価」でも5点中平均4.49と、1月クールのドラマで最も高い得点を獲得しています。Twitterでは、タレントの千秋や歌手の大塚 [全文を読む]

「ナオミとカナコ」広末涼子と内田有紀を霞ませた“チャイニーズ淳子”が再評価

アサ芸プラス / 2016年03月03日09時59分

広末涼子と内田有紀が共演しているドラマ「ナオミとカナコ」(フジテレビ系)。視聴率こそ芳しくないが、20代から40代の女性には好評を得ているという。「広末も内田もそこそこ演技はできますし、旬女優の吉田羊も脇を固めている。この3人に共感したり恐れたり、ドラマの中の世界に浸れることが人気の理由です」(テレビ誌編集者) ところがこの3人よりも人気が高く、演技力を再 [全文を読む]

大塚愛がドハマり! 『ナオミとカナコ』がジェットコースター展開すぎて……

日刊サイゾー / 2016年02月06日00時00分

木曜22時『ナオミとカナコ』(フジテレビ系)は第4話。いよいよ殺人を実行する直美(広末涼子)と加奈子(内田有紀)でしたが、果たして(ハラハラ)。歌手の大塚愛さんもハマッてるそうです。 前回、富士の樹海で死体を埋める穴を掘った2人。しかし、殺す対象である加奈子の夫・達郎(佐藤隆太)のそっくりさんである中国人の林が住む中華街で、警察の不法入国者調査が入ってしま [全文を読む]

広末涼子と内田有紀、フジ「木10」ドラマで初共演

Smartザテレビジョン / 2015年11月13日11時11分

'16年1月スタートのフジテレビ系“木10”枠ドラマに、広末涼子、内田有紀が出演する連続ドラマ「ナオミとカナコ」が決定した。女優としてキャリアがある広末と内田だが、意外にも今回が初共演となる。 同作は、「邪魔」で大藪春彦賞、「空中ブランコ」で直木賞、「家日和」で柴田錬三郎賞、「オリンピックの身代金」で吉川英治文学賞と数々の受賞歴を誇るベストセラー作家・奥田 [全文を読む]

第15回「2016テレビの記憶」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月28日18時39分

■2月 『ナオミとカナコ』の素人犯罪にハマったさて、話変わって2月。今年は総じて連ドラにとって厳しい年になったが、その一方で、視聴率はさておき、SNSで盛り上がるドラマも少なくなかった。それは悪くない話。1月クールの連ドラ『ナオミとカナコ』もその1つだった。同ドラマ、大学時代からの親友同士のナオミ(広末涼子)とカナコ(内田有紀)が共謀して、佐藤隆太演ずるD [全文を読む]

松下奈緒のウェディングドレス姿に「需要なし」の烙印 社長令嬢発覚が致命傷に?

おたぽる / 2016年06月21日19時00分

広末涼子と内田有紀がW主演した同枠の前クール作『ナオミとカナコ』(同)が、最終話で最低視聴率6.8%を叩き出し、全話平均視聴率7.5%と惨敗を喫していたのだが、『早子先生~』は、初回放送から、『ナオミとカナコ』の最低記録と並ぶ6.8%を記録。そこからさらに下降を続け、第3話で打ち切りラインとなる5%を割ってしまう事態に。第8話で佐々木希をゲスト出演させ、 [全文を読む]

<「ナオミとカナコ」の魅力>佐藤隆太の一人二役の演技力が惹きつける秀作ドラマ

メディアゴン / 2016年03月26日07時30分

河内まりえ[ライター]* * * 「いっそ二人で殺そうか、あんたのだんな」このナオミ(広末涼子)の衝撃的なセリフから始まるドラマ「ナオミとカナコ」(フジテレビ)。筆者が今期で一番、注目して見たドラマだ。何ともハラハラさせる展開に目が離せなかった人は多いはずだ。ナオミとその親友カナコ(内田有紀)は、暴力を振るうカナコの夫、服部達郎(佐藤隆太)を殺し、殺人を隠 [全文を読む]

【ウラ芸能】綾瀬はるか、パックリ流血で惨敗 1月ドラマまとめ(下)

NewsCafe / 2016年03月25日15時00分

過去に新設した日曜21時枠のドラマは『マルモのおきて』以外は爆死で撤収したのに、4月クールで復活だ」記者「芦田愛菜(11)とシャーロット・ケイト・フォックス(30)共演のホームコメディーですが、老舗のTBS21時枠は松本潤(32)主演の弁護士ドラマなので結果が見えているような…」デスク「そっちの話は、放送が始まったら言うとして、改めて1月クールの全話視聴率 [全文を読む]

高畑淳子、「ナオミとカナコ」の怪演で「女・香川照之」の異名が!

アサジョ / 2016年03月22日09時59分

女優の高畑淳子がドラマ「ナオミとカナコ」(フジテレビ系)で見せた怪演で、テレビ界から注目が集まっている。 高畑は同ドラマでヤリ手商売人の中国人を演じたが、赤いヒョウ柄のニットに真っ赤な口紅を塗ったキャラクターはインパクト十分。彼女が片言の日本語で「アナタ マタ ココ 来ルネ」などと言う姿は、日本人がイメージしがちな“おもしろ中国人”そのもの。共演した吉田羊 [全文を読む]

吉田羊が気づいた! そして佐藤隆太はやはり最低! 『ナオミとカナコ』が急展開に

日刊サイゾー / 2016年03月11日20時30分

広末涼子さん、内田有紀さん主演『ナオミとカナコ』(フジテレビ系)は第9話。セミファイナルということで、事態は急展開を迎えます。 前回、中国から日本に戻ってきた林(佐藤隆太)と加奈子(内田)が抱き合っているところを目撃してしまった直美(広末)。直美は陽子(吉田羊)が林を見つけないよう取り計らっていたにもかかわらず、加奈子が林と関係を持っていたと思い込んだので [全文を読む]

盗聴器が仕掛けられていた……追い詰められる中で、内田有紀の「ホテルシーン」が悲しい……

日刊サイゾー / 2016年03月04日20時30分

ナオミとカナコ』(フジテレビ系)は第8話。いよいよ追い詰められていく直美(広末涼子)と加奈子(内田有紀)。さあどうなるのやら……。 前回、陽子(吉田羊)が直美に対し、失踪した達郎の“愛人”で、達郎の居所を知っていると踏んで迫ります。達郎は直美と加奈子が殺したので勘違いではあるものの、徐々に核心に近づかれている2人……。 そんな中、達郎が失踪したと見せかけ [全文を読む]

広末涼子 ドラマ「ナオミとカナコ」撮影スタッフに見せつけた“変わらない魅力”とは?

アサ芸プラス / 2016年02月20日09時57分

それでも撮影現場では美肌と生脚でスタッフをビンビンに元気づけていたッ! 広末と内田有紀(40)の初共演が実現した冬ドラマは「ナオミとカナコ」(フジテレビ系)。ベストセラー作家・奥田英朗氏の同名小説が原作で、親友同士の2人が協力しながら、DV夫を殺害して完全犯罪を企てるというもの。「脚本はおもしろくてしっかりしているし、キャスティングにも自信はあったのですが [全文を読む]

広末涼子も内田有紀も「バカすぎる」!? せっかく“目標達成”も、その後の行動が……

日刊サイゾー / 2016年02月19日20時30分

広末涼子さん、内田有紀さんダブル主演の『ナオミとカナコ』(フジテレビ系)は第6話。前回、カナコ(内田)のDV夫・達郎(佐藤隆太)を殺し、山中に埋めることに成功した2人。不法入国者で達郎のそっくりさん・林を達郎のパスポートを持たせて中国に帰すことで、失踪演出も完璧。だったはずですが……。 直美(広末)は、達郎が横領した(ように見せかけた)金の引き出し先である [全文を読む]

かつての清純派女優が企てる、危うい完全犯罪――“最強の二人”『ナオミとカナコ』の生きる道

日刊サイゾー / 2016年02月18日19時00分

そんな彼女たちが、W主演としてついに初共演を果たしたのが『ナオミとカナコ』(フジテレビ系)だ。それも、二人は親友という役柄。最強の二人だ。そしてなんと、二人で完全犯罪を企て、殺人に手を染めるのだ。 広末演じるナオミは、葵百貨店の外商部に務めるOL。本店が管轄する美術館での勤務を希望するもかなわず、営業先では顧客に無理難題を命じられ、鬱屈した日々を送ってい [全文を読む]

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