内容 飯島愛に関するニュース

暴走ブログのASKAがマスコミに宣戦布告も、逆に訴えられる!?

日刊サイゾー / 2016年01月19日11時00分

ところが、内容があまりにもヤバすぎるため、目にした関係者が即刻削除。煮え切らないASKAは11日に「はじめまして」のタイトルで再投稿。その後、同日中に「ASKAです。“はてな”ブログ削除について」、12日に「明朝のできごと」、13日に「良かった・・。」のタイトルで3連続更新したが、それも関係者の手によって削除された。 もはや制御不能状態だが、ASKAは意 [全文を読む]

ASKAの"盗聴・盗撮・飯島愛"錯乱ブログをダルク元職員はどう見たか

東京ブレイキングニュース / 2016年01月18日14時05分

そのブログの内容は次のように細かく二十章に分かれていた。1 序章、2 ロンドン、3 kicks、4 ピンチとチャンス、5 韓国ライブ、6 リアルキャスト解散、7 GHB、8 勘違い、9 飯島愛、10 盗聴盗撮、11 覚せい剤、12 音楽関係者、13 恐喝、14 週刊文春、15 エクスタシー、16 逮捕、17 裁判、18 メール、19 後記、20 追記 出だ [全文を読む]

追っかけ総直撃!選ばれし“永遠のマドンナ”に会いたい!(7)「加賀美早紀」

アサ芸プラス / 2016年05月09日09時57分

映画の内容内容だし、喫煙シーンや、本編ではカットされましたが“ひとりでする”芝居もあったし。製作陣は、警察とは未成年の喫煙やセックス描写について戦ったって言ってましたけど、私はどれも平気。 セミヌードシーンはガンガン脱いでいたし、AV撮影シーンは、白ブリーフ姿のキモキャラの役者さん相手に、笑いをこらえるのに必死。台本に「男優から迫られ、嫌がる」と書いてあ [全文を読む]

「ギフハブに消されたんじゃあ…」ASKA容疑者、飯島愛さんの死にも疑問を持っていた?

tocana / 2016年12月02日09時00分

同29日放送の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」では、逮捕直前の電話インタビューの模様が放送されたが、その内容は支離滅裂なものだった。 ブログなどで再三訴えていた盗聴、盗撮被害について「『ギフハブ』っていう組織があるんですけど、ARっていう仮想現実で僕のいるところを映したりして。僕の携帯にそのアプリが埋め込まれていたんです」と力説。最後まで「日本ではテク [全文を読む]

吉田豪インタビュー企画:安齋肇「ショックだけど、みうらじゅんから見ると俺は営業友達」(3)

デイリーニュースオンライン / 2016年10月03日17時08分

──あの本、ボクがみうらさんに飲んで説教されたときの内容がそのまま本になってて驚いたんですよ。 安齋 ああ、やっぱり。 ──「おまえもちゃんと営業とかしないとダメだ。俺は『タモリ倶楽部』のスタッフと酒飲んで、こういうことやりたいって営業してる。おまえはやってないだろ!」って。 安齋 だろ? 俺、あれはショックだった。営業だったんだと思って。営業友達なんだ [全文を読む]

飯島愛とのカンケイも!?ASKA「9万字ブログ」に出版界が熱烈ラブコール

アサ芸プラス / 2016年01月19日09時58分

そのASKAが今年1月9日、薬物に手を染めたきっかけや暴力団関係者との出会い、飯島愛との関係性など衝撃的な内容を9万5000字にも及ぶ長文をブログに掲載し、話題騒然となっている。 ブログは公開から間もなく削除されたものの、ネット上に全文が流出。1週間足らずで150万回を超える閲覧数となった。 この「9万5000字ブログ」について、SNSやネット掲示板では「 [全文を読む]

ASKAの錯乱ブログで明らかになった闇社会”芸能人籠絡術”の衝撃

デイリーニュースオンライン / 2016年01月16日08時00分

衝撃的な内容を含むブログの中で特に異彩を放っているのが、「盗聴」「盗撮」の被害を訴える下りだ。被害妄想的な書き込みは執拗に続き、最後には、「盗聴盗撮集団に告ぐ。私は、君たちがいちばん恐れていることを、この本の中では書かなかった(中略)最終警告だ」と謎のメッセージまで残している。 薬物の後遺症によるものなのか、心理的ストレスによるものか。いずれにしても常軌 [全文を読む]

ASKAが9万5千字ブログに綴った「飯島愛」「盗聴・盗撮」

NEWSポストセブン / 2016年01月14日16時00分

内容が衝撃的だったため、周囲の反対が大きかったようですが…」(芸能関係者) 特に話題となったのは丸々1章費やした飯島愛さん(享年36)との関係だった。「『週刊文春』でASKAさんと飯島さんは交際とともに、一緒に麻薬を使用しセックスしていたと報じられたことがあります。それだけに彼女についてわざわざ言及していることに驚きました」(スポーツ紙記者) ASKAは彼 [全文を読む]

突然の死から7年...“ファンが悩みを綴る場“と化していた飯島愛のブログ閉鎖

メンズサイゾー / 2015年09月19日18時00分

この時点ではAV女優であったことは伏せられていたが、2000年に上梓した半自伝的小説『プラトニック・セックス』(小学館)でAV出演やリンチ被害、整形・中絶手術を経験していたことを明かし、その衝撃的な内容で大きな話題となった。同書はベストセラーとなり、後に映画・ドラマ化された。 「タレント活動を始めた頃の飯島さんは、セクシーな魅力と奇天烈な発言がウリで、どち [全文を読む]

飯島愛が歴史を超えて大活躍! 幻のお色気ファンタジーマンガ『タイムトラベラー愛』

日刊サイゾー / 2015年02月11日20時00分

内容は、飯島さんが過去へ未来へとタイムトラベルをするという、タレントマンガとしては異例のファンタジー路線です。しかも、AV女優からタレントへの転身期に当たる1994年の作品ということで、セクシー度も全開の内容になっています。 ストーリーをご紹介しましょう。人気絶頂のアイドル、愛ちゃんが、海でのグラビア撮影中にマネジャー見習いの梅原、カメラマン助手の竹中、 [全文を読む]

アサヒ芸能「スクープ大事件史」Vol.16(8)宅間守の実父が語る殺人鬼の素顔

アサ芸プラス / 2017年01月05日09時51分

その内容も伝言ダイヤルの使い方や裏ビデオの購入の仕方、果てはこれまでゲットした女のエロ話を自慢げに披露するのです」〉(02年8月27日号) 8人の命を奪った反省のかけらもなかったという。〈宅間はさらに無類の裏ビデオコレクターであることも吹聴していました。何でも本人によれば、家の中には数千本の裏ビデオがあるそうで、ご丁寧にも裏ビデオの購入方法まで教えてくれま [全文を読む]

薬物逮捕報道のASKA、“ブログ本出版”計画してた! 逆オファー受けた出版社は?

サイゾーウーマン / 2016年11月29日11時45分

全20章、9万字以上に及ぶブログ内容は、盗撮や盗聴の被害の訴えや、プライベートで親交があった飯島愛との会話内容など、これまで公になっていなかった情報ばかり。その後、同記事は削除されてしまいましたが、その後のブログ投稿で、ASKAは『盗聴盗撮の事実に懐疑的になった周囲によって、覚せい剤の後遺症であると判断され、医療保護入院という国が定めたシステムの入院をさせ [全文を読む]

本人はブログで反論も?ASKA元被告が覚せい剤使用容疑で逮捕へ

デイリーニュースオンライン / 2016年11月28日17時15分

被害の内容は、想像して下さい。そしたら、逆に疑われてしまいまして、尿検査をうけました。何の、問題もありません。ずべて、フライングのニュースです。これから、弁護士と話をいたします。ASKA」と誤報であることを訴えた。その後、まもなくすると「陽性はありません。」と題する二回目の反論記事を投稿。「100%ありません。ASKA」とダメ押ししている。 「今年1月、A [全文を読む]

ラブライブ事件の影響?声優は「アダルトモデル経験者お断り」になり始める

しらべぇ / 2016年05月05日19時30分

■とある資格とは一例として芸能事務所を経営する『株式会社ワルキューレ』の応募要項に書かれた資格を見てみると、「法律に触れる行為を行っている方」「過去にアダルト系ビデオモデルの経験のある方」がNGという内容があった。違法な行為をしている人がダメなのは当たり前だが、アダルトビデオに出演したことがある人も参加不可という厳しい条件が付けられているようだ。■ラブライ [全文を読む]

ASKA長文ブログ報道で触れられなかった中身!マスコミ批判と愛人・栩内被告の冤罪

リテラ / 2016年01月10日23時19分

スポーツ紙やネットニュースもさっそくこのことを取り上げているが、しかし、こうしたメディア報道ではほとんどふれられていない内容がある。そのひとつが、マスコミ、警察への批判だ。ASKA はこう書いている。〈事件後、私はこの件に関して一切口を開いてきませんでした。それ故、メディアからは「ストリー」や「と、いう情報」「~らしい」を面白おかしく語られてしまいました [全文を読む]

「まるで死の商人」故・川島なお美さんの未公開セクシー写真集“無断出版”を画策する編集長

日刊サイゾー / 2015年11月01日11時00分

その内容は亡くなる3日前のもので、「何度もお電話いただきまして、本当に申し訳ありません」と、電話に出られなかったことへの謝罪だったが、入院中の川島に夫人が何度も電話していたことになり、まるで狙ってやっていたかのようでもある。 元編集長が持ち出した写真は、「写真集を作る予定で撮影を始めたところ、諸々の条件が折り合わず中止に。その後、E社が倒産して、写真はお蔵 [全文を読む]

独自路線!紅白の裏でテレビ東京が放送していた番組(平成3年~5年編)

しらべぇ / 2014年12月23日18時00分

ちなみに、この映画はどんな内容かというと 90年、梅雨の日本を皮切りにスタートした”ブロンド・アンビション・ツアーの舞台裏での出来事にステージの映像を織り混ぜ、”アーティストとしてのマドンナの姿を追ったドキュメント映画。 ●必見!「ライク・ア・ヴァージン」での逮捕寸前の過激なショウ!「あまりにも卑猥」としてトロント当局から自粛勧告。 ●鍛え抜かれたマドンナ [全文を読む]

維新の会に激しく同意のホリエモン Twitterで橋下氏と絡む

NEWSポストセブン / 2012年04月07日07時00分

内容的に痔の話はでてこないですが、作品自体は面白いものになると思いますので、期待していてください。 ※メルマガNEWSポストセブン10号 【関連ニュース】ホリエモン 弁当箱サイズのBluetoothスピーカーに大興奮ホリエモンが「素晴らしい」と語るモバイルプロジェクターホリエモン 獄中で飯島愛の本を読みふけりしみじみと感想塀の中で痔になったホリエモン「ホラ [全文を読む]

ホリエモン 大阪維新の会を絶賛「こんな政党初めてである」

NEWSポストセブン / 2012年03月05日07時00分

その維新の会版『船中八策』が政界では大きな話題となっていますが、堀江も内容に目を通したらしく、「100%同意賛成だ。こんな政党初めてである」と絶賛しておりました。 あと、2月17日、長野刑務所まで面会に行って参りました。 堀江との面会では差し入れリクエストの聞き取りが重要なミッションであります。堀江はお尻に優しいちり紙(上)、石けんとともに、リンスインシ [全文を読む]

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