徳川家康 榊原康政に関するニュース

“歴女”杏も熱く語る!「大 関ヶ原展」が開催

Walkerplus / 2015年01月29日19時06分

3月28日(土)から5月17日(日)まで、徳川家康没後400年記念特別展「大 関ヶ原展」が東京都江戸東京博物館で開催される。同展では、徳川家康と徳川四天王(酒井忠次、本多忠勝、榊原康政、井伊直政)の具足や石田三成の愛刀、島左近の兜など、合戦に参加した武将の武具が展示され、「関ヶ原合戦図屏風」「関ヶ原合戦絵巻」の出陳数は10点以上と過去最多。史上最大級の規模 [全文を読む]

『幸村軍戦記 7』「上 大和郡山最終決戦」「下 黒田如水の逆襲」(津野田幸作=著)が、Kindleストア・楽天Kobo電子書籍ストア・Yahoo!ブックストアで配信開始!!

DreamNews / 2017年04月03日17時00分

<書籍概要1>■幸村軍戦記 7 上 大和郡山最終決戦著者:津野田幸作◆Kindleストアリンク:http://amzn.to/2nvDuiX◆楽天Kobo電子書籍ストアリンク:http://bit.ly/2ooAicC◆Yahoo!ブックストアリンク:http://bit.ly/2n2ZA0l <内容紹介>徳川家康が仕掛けた暗殺計画に激怒した真田昌幸は、 [全文を読む]

日本の戦国時代のよろいが格好良すぎる!中国ネットで話題に「芸術的な観点から見るとどれも美しい」「これってガンダムの原形?」

Record China / 2016年09月26日23時10分

酒井忠次、前田利家、加藤清正、榊原康政、豊臣秀吉、伊達政宗、織田信長、徳川家康、本田忠勝、上杉謙信らが使用していたよろいの写真を紹介している。 これを見た中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。 「よくデザインされている。この美しさは認めるべきだ」 「芸術的な観点から見ると、よろいにしても刀にしても日本人の作るものはどれも美しい」 「日本の [全文を読む]

豪傑・井伊直政に菅田将暉!?次期大河ドラマ新キャストに歴史ファンが落胆

アサ芸プラス / 2016年07月14日09時59分

また、徳川家康の「伊賀越え」に付き添ったわずか34人のお供の1人といえば、その勇猛さがわかるだろう。「直政は自分を厳しく律した人でも知られています。菅田のイメージとは真逆ですから、歴史ファンが落胆するのも当然でしょう。ただ、最近の大河は女性向けのライトな内容の『おんな大河』が人気で、直虎もそうなる可能性が非常に高い。となれば、直政も猛将ではなくただのイケ [全文を読む]

家康から信頼され、秀吉を激怒させた出色の武将はあの人物だった!

Business Journal / 2015年08月21日06時00分

徳川家康が関東に移封(国替え)されて最初に着手したのは、関東各地に信頼する武将たちを配することだった。彼らは、任された土地を治める領主であり、江戸に本拠を置く徳川家の「藩屏」(防護のための垣根)としての武力(特に防衛能力)も期待された。 上野国(現在の群馬県)南部に位置する館林を最初に任されたのは、「徳川四天王」の1人として名高い榊原康政だった。 康政は [全文を読む]

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