中山美穂 小泉今日子に関するニュース

「紅白に出てほしい80年代アイドル」ランキング女性編

WEB女性自身 / 2013年09月12日07時00分

1位・中森明菜(48)2位・小泉今日子(47)3位・松田聖子(51)4位・中山美穂(43)5位・森高千里(44)6位・薬師丸ひろ子(49)7位・Wink8位・河合奈保子(50)9位・おニャン子クラブ10位・斉藤由貴(47)10位・原田知世(45) この結果を受けて、アイドル評論家の中森明夫さんにランキングを分析してもらった。「1位が中森明菜というのは、この [全文を読む]

曲を聴けば自然とドラマの映像が浮かんでくる!印象的だった懐かしのドラマ主題歌5選!

日本タレント名鑑 / 2016年07月08日10時55分

もしも願いが叶うなら『ただ泣きたくなるの/中山美穂(1994年)』 こちらも前の2曲と同じく、主演と歌い手が同じという組み合わせ。主役である毛利未来を演じ、主題歌「ただ泣きたくなるの」を歌ったのは“みぽりん”こと中山美穂さん。彼女の少し鼻にかかる特徴的な歌声と切ないメロディ、等身大の女心を描いた歌詞がどうにもこうにも頭から離れません。 中山美穂さんの周り [全文を読む]

「ザ・ベストテン」出場回数で見る80年代アイドルブーム

週プレNEWS / 2013年12月02日19時00分

ちなみに1989年の『ザ・ベストテン』登場回数トップ3は、Wink(34回)、中山美穂(23回)、工藤静香(23回)。10年経っても、まだまだアイドル黄金時代は続いている。 若い世代にはピンと来ないかもしれないが、80年代のアイドル界は、現在に負けず劣らず激しい“アイドル戦国時代”だったのだ。 (取材/村上隆保、浜野清史) ■週刊プレイボーイ50号「16 [全文を読む]

常に第一線で活躍を続けられる理由は?『小泉今日子はなぜいつも旬なのか』が明かすその魅力

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月28日06時30分

中山美穂のように「ここではないどこか」を求めてパリに移住したりもしない……。 それでも変化を繰り返しながら活動の幅を広げ、同時代のアイドルが不安定な飛行を繰り返す中で、彼女がずっと一線で活躍してこられた背景には、「わからないことを持ちかけられたときには、とりあえず言われたとおりにする」姿勢があると著者は分析する。そして彼女は、川勝正幸氏に“パンパース小泉” [全文を読む]

小泉今日子、中山美穂、AKB48らの名曲産んだ作曲家の自伝

NEWSポストセブン / 2015年09月10日07時00分

【書籍紹介】『神曲ができるまで』/井上ヨシマサ/双葉社/1000円 小泉今日子、中山美穂などに楽曲提供をしている作曲家が、これまでの人生を振り返る。中学の頃にはプロとして活躍していた著者は、アイドルの曲も書き始める。特に、秋元康の言葉で楽曲提供するようになったAKB48については、『Beginner』はアイドルっぽくない曲で、もがいている人にメッセージを込 [全文を読む]

『空に住む/小竹正人 著』 三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE CD付きで2013年6月1日(土)発売!

PR TIMES / 2013年05月17日09時46分

小泉今日子、中山美穂、藤井フミヤ、中島美嘉、久保田利伸、EXILEなど、メジャーアーティストを中心にヒット作を数多く手がける作詞家・小竹正人。独特な歌詞の世界観にファンも多い氏の、初となる書き下ろし小説です。また本作品は、人気絶頂のダンス&ボーカルグループ・三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEが主題歌を担当し、CDとセット [全文を読む]

写真家小澤忠恭が語る中山美穂、小泉今日子、小柳ルミ子秘話

NEWSポストセブン / 2016年06月23日16時00分

1980年代後半から90年代にかけて一世を風靡した中山美穂。レコードジャケットも撮影した小澤氏は彼女のプロ意識に圧倒されたという。 「カメラを向けると、『こんな感じでどう?』って、ものすごく色っぽいポーズをするのです。一瞬『僕に惚れているのか』と勘違いしてしまうほどでした」 同じ時期、中山と人気を二分したのが小泉今日子だった。小澤氏は彼女のアルバム『Li [全文を読む]

【男性に質問】アイドルのカレンダー貼ってた? 40~60代全てで名前が挙がった人とは?

しらべぇ / 2015年11月05日17時00分

」「雛形あきこ」など【30代】「中山美穂」「酒井若菜」「持田香織」「内田有紀」「相川七瀬」「広末涼子」など【40代】「浅香唯」(2人)「薬師丸ひろ子」「伊藤つかさ」「Wink」「松田聖子」「本田美奈子」「岡田有希子」「中森明菜」「斉藤由貴」「河合奈保子」「菊池桃子」「柏原芳恵」「今井美樹」「細川ふみえ」など【50代】「山口百恵」(7人)「天地真理」(4人) [全文を読む]

小泉今日子に新恋人発覚! マスコミが“不倫疑惑“に触れないのは事務所の圧力か

リテラ / 2015年03月15日12時30分

たとえば、中山美穂と恋愛関係にあった井上ヨシマサや離婚した辻仁成などは交際直後から悪口を書かれましたし、藤原紀香と結婚した陣内智則、内田有紀と結婚した吉岡秀隆なども、途中から悪口を流され、離婚への流れをつくられてしまった」(ワイドショースタッフ) [全文を読む]

「中山美穂、離婚劇」にまつわる、恐るべき復活シナリオ

アサ芸プラス / 2014年04月15日09時59分

結婚12年目にして、ついに離婚秒読み段階に入ったと言われる中山美穂。2002年に歌手で作家の辻仁成と電撃結婚してフランスに渡り、事実上芸能界を引退していたと言ってもいい。そんな彼女に一体何が起きたのか。 「何かと束縛する夫に対して、嫌気がさしたというのが本音でしょう。子供も10歳になり、40代半ばを迎え、復帰するなら今しかないと思ったのではないか」(スポー [全文を読む]

芸能界「結婚しない美女」の“ムラムラ身の下”事情!(3)宮沢りえとV6・森田剛の恋の行方は?

アサ芸プラス / 2017年04月27日05時57分

母親になるにはギリギリの年齢なので、今がふんぎり時です」(前出・女性誌記者) 10位には、15年ぶりに月9枠で連ドラ復帰を遂げた中山美穂(47)が選ばれた。 ドラマ関係者が現場の様子を打ち明ける。「月9復帰といっても、役どころは主役の使用人の一人のメイド役。狭く立て込んでいる現場では、他のスタッフに道を譲るほどの気遣いっぷり。目立たないようにしています」 [全文を読む]

第12回「コメディエンヌの系譜」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月05日12時00分

その波に乗り、中山美穂をはじめ、工藤静香、小泉今日子、斉藤由貴、菊池桃子らは、コメディエンヌとしての新境地に踏み出したのだ。 そして90年代――いよいよ、あの大物コメディエンヌが登場する。 山口智子である。■山口智子のブレイク 山口智子――芸能界デビューは、東レの水着キャンペーンガールだった。ドラマデビューは、NHKの朝ドラ『純ちゃんの応援歌』である。 時 [全文を読む]

「頑張ってアイドルを演じていた」 高橋由美子らが語るアイドル冬の時代

AOLニュース / 2016年09月14日18時00分

遡れば80年代にも松田聖子、中森明菜、小泉今日子、中山美穂らが次々にヒットを飛ばすアイドル歌手の黄金期があった。その狭間、1987年のおニャン子クラブ解散後から1998年のモーニング娘。のブレイクまでの約10年は"アイドル冬の時代"と呼ばれている。アイドル歌手のCD売上げが低迷し、ファンがガールポップやグラビアアイドル、CMアイドルなどに流れた。 一方、 [全文を読む]

最強のアイドル渡辺美優紀、小悪魔的魅力とは

dwango.jp news / 2016年07月05日00時50分

かつてトップアイドルとして一世を風靡した小泉今日子や中山美穂などが、渡辺美優紀のような小悪魔タイプであり、破天荒な部分もあったが、そういった部分も含めて、ファンたちは受け止め誰もが注目するトップアイドルとして君臨していた。渡辺は、レジェンドと肩を並べられるレベルの「小悪魔タイプ」だったと言っても過言ではないだろう。 渡辺の代表曲でもある『わるきー』は、ち [全文を読む]

内田有紀が「プチブレイク」したのは“2人の大物タレント”の穴を埋めるため?

アサ芸プラス / 2016年01月28日09時59分

「内田がプチブレイクしている背景には、同じ事務所、そして系列事務所の大物タレントの行状が関係しています」 大物とはすなわち、小泉今日子と中山美穂である。芸能デスクが続けて明かす。「キョンキョンはこれまで、4000万円前後といわれるCM契約料の半分ほどを事務所に納めていましたが、それが1、2割程度になったと聞きます。しかも仕事をかなり選び始めた。一部では『独 [全文を読む]

もう一度言う、ベッキーだけが叩かれるのはおかしい! 不倫や犯罪、パワハラをしても大手芸能事務所なら報道されないのに

リテラ / 2016年01月21日22時00分

そのように、相手の事務所次第でマスコミが沈黙する構図は、近年だけでも宮崎あおいと岡田准一(V6)の不倫・略奪を経た熱愛問題、中山美穂と作家・辻仁成の離婚や、それに際した中山の音楽家・渋谷慶一郎との不倫・熱愛・破局騒動、小泉今日子と俳優・豊原功補の不倫を経た熱愛報道、高部あいのコカイン所持での逮捕における所属事務所の扱いなど枚挙に暇がない。これらの騒動に関 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】AKB48の楽曲でおなじみ、井上ヨシマサ。YMO武道館公演に出演した中学時代を明かす。

TechinsightJapan / 2015年07月17日15時00分

さらに、松田聖子、田原俊彦、小泉今日子、光GENJI、中山美穂への楽曲提供など歌謡界での活躍を挙げるとキリが無い。6歳でピアノを習い、小学4年生のときにはビッグバンドに入ってジャズの基礎を学び、1979年にコスミック・インベンションで活動した時にはまだ13歳の中学生だった。今年、作曲家デビューして30周年となる井上ヨシマサが7月14日放送の『坂本美雨のディ [全文を読む]

ドリカム吉田美和 デビュー前、中村正人からコーラス禁止令

NEWSポストセブン / 2015年05月18日16時00分

そんな吉田は、北海道の高校に通っている頃から歌唱力抜群で有名だったが、卒業後上京してもしばらくはデビューが叶わず、小泉今日子や中山美穂のバックコーラスで下積みをしていた。 吉田の声質や声量はメインボーカル向きで独特のこぶしもあるため、中山の後ろで歌ったとき、他のコーラスの人から“歌い方が違う”と指摘されたことがあったという。 そのとき、すでに知り合いだっ [全文を読む]

中山美穂のCMギャラ未払い訴訟で、バーニングの“ミポリン切り”方針が明確に!?

日刊サイゾー / 2014年10月07日11時00分

女優の中山美穂へのCMギャラの未払い分をめぐり、訴訟沙汰に発展していることを「週刊新潮」(新潮社、10月9日号)が報じている。 同誌によると、中山は今年2月、ファブリックケア用品を扱うA社のCMに起用され、3月に発表会見を行って、テレビCMを放送。A社は中山と事務所の間に入った広告代理店・B社に中山のギャラを分割で支払うことに合意していたという。 ところが [全文を読む]

EXILE TAKAHIROの主題歌付き小説発売! 『三角のオーロラ』の読みどころはココ

ダ・ヴィンチニュース / 2014年07月19日05時50分

作者の小竹氏はEXILEのほかにも小泉今日子、中山美穂、藤井フミヤ、中島美嘉、久保田利伸などのトップアーティストの作詞を手掛けている。 物語のキーになるのはオーロラ。オーロラは英語で“Northern lights”だ。リクの苗字は北野であり、北野と光を合わせると“北の光”=“Northern lights”になる。リクと光の強い繋がりを表わしている。一 [全文を読む]

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