中山美穂 ヒット曲に関するニュース

【エンタがビタミン♪】中山美穂の歌が“41枚”のボリュームで甦る。歌手デビュー30周年スペシャル・プレミアム・ボックス。

TechinsightJapan / 2015年05月25日18時55分

中山美穂の歌手デビュー30周年を記念したスペシャル・プレミアム・ボックスが完成した。「色・ホワイトブレンド」や「WAKU WAKUさせて」、「派手!!!」や“中山美穂&WANDS”による「世界中の誰よりきっと」といった往年のヒット曲に加え、「STARDUST」など配信限定だった3曲もCDで甦る。中山美穂が歌手デビューして、今年6月で30周年となる。それを記 [全文を読む]

整形依存疑惑の広瀬香美がサイボーグ化も…抜群の歌唱力は健在

messy / 2015年12月03日16時00分

これは18年ぶりのテレビでの歌声披露となった中山美穂(45)が自身のヒット曲「ただ泣きたくなるの」を歌う場面と、AKB48と谷村新司(66)が「赤鼻のトナカイ」を歌う場面の2回に渡って記録された。 いくつもの見せ場が用意されていた同番組だが、広瀬香美の出演シーンも別の意味で大きな注目を集めていた。 広瀬は「ロマンスの神様」、「ゲレンデが溶けるほど恋したい」 [全文を読む]

柴咲コウ、全国ツアーファイナル公演で、椎名林檎プロデュースの新曲「野性の同盟」を初披露

Entame Plex / 2015年10月18日19時42分

シーン1は、オープニングの和装からステージ上での早変わりでノースリーブの和風ドレスへ、そしてシーン2はカバーアルバム「こううたう」から、中山美穂のヒット曲「ただ泣きたくなるの」、福山雅治とのコラボレーションユニット・KOH+の「最愛」から福山雅治のカバー「桜坂」へつながるメドレー。シーン3は、黒レザーのショートパンツで登場し、2人のダンサーを従えてJUNO [全文を読む]

「紅白に出てほしい80年代アイドル」ランキング女性編

WEB女性自身 / 2013年09月12日07時00分

1位・中森明菜(48)2位・小泉今日子(47)3位・松田聖子(51)4位・中山美穂(43)5位・森高千里(44)6位・薬師丸ひろ子(49)7位・Wink8位・河合奈保子(50)9位・おニャン子クラブ10位・斉藤由貴(47)10位・原田知世(45) この結果を受けて、アイドル評論家の中森明夫さんにランキングを分析してもらった。「1位が中森明菜というのは、この [全文を読む]

中山美穂が19年ぶりに『FNS歌謡祭』出演しファンから喜びの声 「いつまで経ってもミポリン」「懐かしすぎて涙出てくる」

AOLニュース / 2015年12月03日12時00分

12月2日に放送された『2015FNS歌謡祭』(フジテレビ)で、歌手・女優の中山美穂が披露したそのいつまでも色あせぬ魅力と歌声が視聴者の間で話題となっている。この日、中山は、大ヒット曲「世界中の誰よりきっと」(92)、「ただ泣きたくなるの」(94)を熱唱。同番組に彼女が出演するのは19年ぶり、歌番組自体の出演も18年ぶりであったが、そうしたブランクを一切感 [全文を読む]

企画:吉田照美・演出:鴻上尚史、中村メイコ・中山美穂のWキャストによる朗読劇 リーディング公演『HAKUTO~白兎(しろうさぎ)~』9月12日(土)よりチケット販売開始

@Press / 2015年09月10日11時00分

出演は、男女2名のリーディングキャストで、男性キャストを吉田照美が自ら演じ、女性キャストは、中村メイコと中山美穂のWキャストでお届けいたします。演出は、作家・演出家の鴻上尚史。劇団「第三舞台」で熱狂的人気を博し、現在も精力的に演劇作品を発表している鴻上尚史が、旧知の吉田照美の依頼を受け本公演の演出をてがけます。リーディング公演と銘打ちながら、企画の吉田照美 [全文を読む]

CDが売れていた90年代、大物音楽プロデューサーたちが躍動していた

週プレNEWS / 2015年08月21日06時00分

93年の年間チャートを見ると、上位30曲中15曲(中山美穂&WANDS含む)がビーイング系のアーティストだ。 「あまりイメージにないかもしれませんが『おどるポンポコリン』を歌ったB.B.クィーンズのメンバーは近藤房之助をはじめ、全員がビーイング所属。また作曲とアレンジを担当した織田哲郎は、長戸大幸と共にビーイングを設立した創始メンバーのひとりです。 彼はそ [全文を読む]

中山美穂、離婚でお先真っ暗! バーニングお家芸“報道規制”が行われないワケ

サイゾーウーマン / 2014年07月11日13時00分

辻仁成が「今後は息子とふたりで生きていく」と離婚をブログ発表し、晴れて独身となった中山美穂に対して、各方面から批判が噴出している。当初は「辻の女性化」に中山が愛想を尽かしたと報じられていたものの、5月に「女性セブン」(小学館)で中山と音楽家・渋谷慶一郎氏の不倫交際が報じられて以来、事態は一転。「中山が不倫に走っただけ」ということが判明し、一気に中山が悪者に [全文を読む]

第12回「コメディエンヌの系譜」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月05日12時00分

その波に乗り、中山美穂をはじめ、工藤静香、小泉今日子、斉藤由貴、菊池桃子らは、コメディエンヌとしての新境地に踏み出したのだ。 そして90年代――いよいよ、あの大物コメディエンヌが登場する。 山口智子である。■山口智子のブレイク 山口智子――芸能界デビューは、東レの水着キャンペーンガールだった。ドラマデビューは、NHKの朝ドラ『純ちゃんの応援歌』である。 時 [全文を読む]

カラオケの達人たちでも? できれば避けたい“歌うな危険!”ソング

週プレNEWS / 2016年04月08日11時00分

「80年代後半の正統派アイドル・中山美穂や、アイドルユニットのはしりだったおニャン子クラブね。90年代だとTRFやglobeなどの小室ファミリーもヒットの割にカラオケ受けはイマイチの印象。 ユニコーンや奥田民生(たみお)のソロも曲はいいんだけど、不思議とカラオケ人気ランキングの上位には入ってこない素人が手を出すとヤケドするわよ(笑)」(新宿2丁目のカラオ [全文を読む]

中山美穂が19年ぶりに歌手復帰へ!? 成否のカギは“彼氏のプロデュース”か

日刊サイゾー / 2015年12月09日11時00分

歌手デビュー30周年を迎えた中山美穂が2日、『2015FNS歌謡祭』第1夜(フジテレビ系)に登場。19年ぶりに大ヒット曲「世界中の誰よりきっと」と「ただ泣きたくなるの」を歌い、同番組の瞬間最高視聴率20.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を叩き出した。 ネット上でも、変わらぬ美貌に「これで45歳は奇跡」「子持ちとは思えない」と大反響。本人サイドもまんざら [全文を読む]

中山美穂は45歳のいま、あらためてツッパリ路線に回帰すべき!?

アサ芸プラス / 2015年12月08日09時59分

中山美穂が12月2日の「FNS歌謡祭」にて、18年ぶりにテレビ番組で歌を披露。ファンや関係者からの評判もよく、来年にも歌手活動や女優業を再開するという。だがテレビ誌のライターは、高い期待を抱かないほうがいいと指摘する。「たしかに歌声は衰えておらず、45歳とは思えない美貌も健在でしたが、今の芸能界でどれくらい中山が活躍できるかは疑問ですね。とくにドラマに関し [全文を読む]

あれ、財前直見?中山美穂の老けすぎた顔に往年のファンが全力で撤退!?

アサ芸プラス / 2015年12月07日17時59分

12月2日に放送された「FNS歌謡祭」(フジテレビ系)で18年ぶりに生歌を披露した中山美穂。ワイドショー的な話題性も手伝って、中山の登場場面は20.2%という番組の瞬間最高視聴率を獲得した。 中山はこの日、数あるヒット曲の中から「世界中の誰よりきっと」と「ただ泣きたくなるの」の2曲をメドレーで披露したわけだが、「18年ぶりに披露するほどありがたい歌声でもな [全文を読む]

「コッチが泣きたくなる!」中山美穂“18年ぶりの歌声”に視聴者総ズッコケ

アサ芸プラス / 2015年12月05日17時59分

歌手デビュー30周年を迎えた中山美穂が2日、フジテレビの「2015 FNS歌謡祭」に登場。18年ぶりに大ヒット曲「世界中の誰よりきっと」と「ただ泣きたくなるの」を歌唱した。 だが、視聴者からは歓迎の言葉よりも「音痴でずっこけた!」「想定内の下手さ」「18年ぶりに披露する歌声でもないでしょ」「コッチが泣きたくなるわ」など辛辣な意見が多く見られた。 アイドル時 [全文を読む]

柴咲コウが珠玉の名曲をカバーしたツアーファイナルをWOWOWで放送。新曲のライブ初披露も!

PR TIMES / 2015年11月09日15時21分

その後は純白のドレスに着替え、中山美穂のラブソング「ただ泣きたくなるの」、福山雅治の「桜坂」へつながるメドレーなどをしっとりと聴かせた。 後半はがらりと変身、黒いビスチェにショートパンツというセクシースタイルに。レーザービームとクールなクラブサウンドでオーディエンスを総立ちにさせた。ヒット曲「無形スピリット」のサビでは、ファンたちが「フィジカル!フィジカル [全文を読む]

柴咲コウとフジファブリックが「MUSIC FAIR」にてSPコラボを披露

okmusic UP's / 2015年10月03日11時00分

このスペシャルコラボ以外にも、アルバム『こううたう』から中山美穂の大ヒット曲「ただ泣きたくなるの」、そして、フジファブリックはニューアルバム『GIRL』から表題曲「Girl! Girl! Girl!」を披露する。 ■柴咲コウ オフィシャルHP http://www.koshibasaki.com ■フジファブリック オフィシャルHP http://www [全文を読む]

柴咲コウ、約2年ぶりとなる全国ツアーがスタート!

Entame Plex / 2015年09月14日14時14分

本作から中山美穂の大ヒット曲「ただ泣きたくて」を披露した柴咲は、「皆さま、本日はライブツアー“こううたう”へお越しいただきいただきありがとうございます」と笑顔を浮かべ挨拶。 そして、「桜坂」ではピアノと掛け合うように曲が始まり、やさしく包み込むようにしっとりと歌い上げた。ライブ中盤には、衣装チェンジしダンサブルな楽曲を立て続けに披露すると、観客も総立ちで [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】AKB48の楽曲でおなじみ、井上ヨシマサ。YMO武道館公演に出演した中学時代を明かす。

TechinsightJapan / 2015年07月17日15時00分

さらに、松田聖子、田原俊彦、小泉今日子、光GENJI、中山美穂への楽曲提供など歌謡界での活躍を挙げるとキリが無い。6歳でピアノを習い、小学4年生のときにはビッグバンドに入ってジャズの基礎を学び、1979年にコスミック・インベンションで活動した時にはまだ13歳の中学生だった。今年、作曲家デビューして30周年となる井上ヨシマサが7月14日放送の『坂本美雨のディ [全文を読む]

バレンタインに聴きたい曲ランキング、名曲「バレンタイン・キッス」を抑えて1位に輝いたのは?

Woman Insight / 2015年02月13日11時30分

11位 運命Girl/Kis-My-Ft2 12位 orion/シド 13位 バレンタイン・キッス/THE IDOLM@STER/水瀬伊織(CV:釘宮理恵) 14位 決戦は金曜日/DREAMS COME TRUE 15位 ただ泣きたくなるの/中山美穂 16位 お願いヴァレンティヌ/HKT48 17位 カブトムシ/aiko 18位 赤いスイートピー/松田聖 [全文を読む]

イケメンボイス好きは絶対聴くべし!織田哲郎が新作発表

Woman Insight / 2013年12月05日19時30分

ざっとピックアップすると…… AKB48 『君のことが好きだから』『走れペンギン』『鈴懸なんちゃら』 TUBE 『シーズン・イン・ザ・サン』『SUMMER DREAM』 Kinki Kids 『僕の背中には羽がある』『Anniversary』『まだ涙にならない悲しみが』 DEEN 『このまま君だけを奪い去りたい』 ZARD 『負けないで』『揺れる想い』 ソ [全文を読む]

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