中山美穂 南野陽子に関するニュース

『スケバン刑事III』でブレイクしたアイドル四天王! 浅香唯「ヨーヨーのシーンで一日終わったことも」

週プレNEWS / 2014年01月02日06時00分

1980年代、中山美穂、工藤静香、南野陽子と共に「アイドル四天王」と称されたのが浅香唯だ。 85年に『夏少女』で歌手デビュー。そして86年『スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇』で大ブレイクし、同ドラマの主題歌『STAR』で『ザ・ベストテン』に初出場を果たす。以降、『C-Girl』『セシル』と大ヒットを連発。ドラマに歌に、テレビでその姿を見ない日がないほど浅 [全文を読む]

南野陽子、アイドル・デビューのきっかけは松田聖子だった!?

スポーツ報知 / 2017年09月17日18時13分

斉藤由貴、中山美穂、本田美奈子、おニャン子クラブと同期だった南野は、もっとも忙しい時は睡眠が3時間程度で「学校の前だったり、次の撮影場所に車に行って(車の中で)寝ていた。家には10か月帰らなかったことも…」と話した。 今でも「Rock’n Rouge」が南野の“チカラウタ”になっているという。「仕事を辞めたいことも、人生を辞めてしまおうかと思ったこともあ [全文を読む]

デビュー30周年を迎える浅香唯、中山美穂「それぞれの幸せ」

アサ芸プラス / 2015年07月05日17時59分

85年のデビュー組といえば、おニャン子クラブ、中山美穂、本田美奈子、斉藤由貴、南野陽子、浅香唯、芳本美代子、井森美幸、森口博子、佐野量子などなど。あるいは今なお活躍し、あるいは引退し、あるいは鬼門に入り‥‥。それぞれは今、どんな人生を送っているのだろうか。さる芸能プロダクション関係者は「中でもいちばん幸せなのは浅香唯」と推す。「芸能活動だけを見ると地味で [全文を読む]

体型が全然違う!石原さとみ「校閲ガール」出演の元アイドルに視聴者が驚愕

アサ芸プラス / 2016年11月05日09時59分

同期には中山美穂や南野陽子、斉藤由貴といった人気者が多く、アイドルとしては後塵を拝した形ですが、女優としては最も成功したのではないでしょうか。本作での役柄も、彼女の存在感と演技力あってのもの。それこそ石原や本田が40代を迎えたときの目標となりえる女優かもしれません」(前出・テレビ誌ライター) 正直なところ、その体型に元アイドルの面影は残っていないが、表現者 [全文を読む]

語っていいとも! 第18回ゲスト・芳本美代子「なんか、コケちゃあ起き上がってルンルンしてた感じです(笑)」

週プレNEWS / 2016年02月28日12時00分

それがトントン拍子に歌手デビュー、80年代アイドル全盛の中でも85年世代という、中山美穂さんとか斉藤由貴さん、南野陽子さん他、すごいメンツが同期ですよね。 芳本 そのアイドル全盛期でいうと、たぶんラストの85年チームだったんですよね。本田美奈子ちゃんとか浅香唯ちゃん、網浜直子ちゃんに井森美幸ちゃん、森口博子ちゃん…ものすごいいる(笑)。あと、おニャン子クラ [全文を読む]

今こそお願いしたい70~80’sアイドルはあのコだっ!「結婚して色香が増した南野陽子」

アサ芸プラス / 2015年12月31日17時57分

おじぎした時にチラ見せした豊かな胸の膨らみは、人妻になってからよけいにふくよかになった!?」(東京都・工務店・58歳) 85年デビュー組では13位の斉藤由貴(49)に先着を許した中山美穂(45)。昨年、辻仁成と離婚。12月、歌番組に18年ぶりに出演し、薄れた記憶をまくって一気に18位まで順位を追い上げた。「肩を全開に露出しての胸元ギリギリのドレス姿。芸能界 [全文を読む]

浅香唯、デビュー30周年記念のプレミアライブで新曲「ありがとう」を初披露

Entame Plex / 2015年06月22日23時37分

当時、中山美穂、工藤静香、南野陽子らと共に「アイドル四天王」と呼ばれたトップアイドル。 この30年を振り返るにはライブ時間が足りず、公演予定時間を大幅にオーバーするほど、久しぶりのライブを誰よりも楽しんだ様子の浅香は、デビュー当時からアイドル時代の楽曲を手がけていたディレクターがサプライズで登場すると、感動のあまり涙を流す場面も。 また、この日のライブでは [全文を読む]

浅香唯 30周年超プレミアムライブ!新曲も披露

dwango.jp news / 2015年06月22日17時30分

その後フジテレビ系連続テレビドラマ「スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇」の主役を演じたり、カネボウ化粧品のCMイメージキャラクターを務め、そのCMソング『C-Girl』が大ヒットするなど、当時、中山美穂、工藤静香、南野陽子と共に「アイドル四天王」と呼ばれたトップアイドル。この30年を振り返るにはライブ時間が足りず、公演予定時間を大幅にオーバーするほど、この [全文を読む]

選ばれた松岡茉優「“伸びしろ”を買っていただいた」

Smartザテレビジョン / 2015年03月23日19時10分

同ポスターのモデルはこれまで松田聖子、中山美穂、酒井法子、南野陽子、柴咲コウ、上戸彩、長澤まさみなど、そうそうたるメンバーが務めてきたこともあり、「スターへの登竜門」ともいわれている。 37代目のモデルとなる松岡は「私は15歳で演技の素晴らしさにとりつかれ、俳優一本で生きていきたいと決意しました。素晴らしい先輩が務め上げてきたポスターに起用していただき、 [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(3)浅香の演技に対してのカンの良さに目を見張った

アサ芸プラス / 2013年07月24日10時00分

80年代後半のアイドルシーンでは、中山美穂、工藤静香、南野陽子と並ぶ「アイドル四天王」という呼称もあったが、CMや映画も含めた忙しさでは浅香が抜きん出ていた。 「テレビをつけたら必ず唯ちゃんのCMが流れているような時期でしたね」 そう話す映画監督の吉田一夫は、浅香の主演第2作「YAWARA!」(89年、東宝)でメガホンを取った。浦沢直樹の人気コミックを実写 [全文を読む]

TV美女目撃スクープ60連発!「アサ芸はミタ!」リターンズ(5)由美かおるが「内助の功」発揮

アサ芸プラス / 2012年03月17日11時00分

凄くけなげですね」(地元住民) 一方で往年のアイドル・中山美穂(42)は、ヘビースモーカーぶりが発覚。 「昨年6月10日、麻布十番にある芸能人御用達のイタリア料理店でミポリンに遭遇しました。いや、彼女があれほどの愛煙家だとは知りませんでしたね。店内では吸えないので、最初は我慢していましたが、彼女が15分から20分置きぐらいに外に出て行くんで、私もそばで吸わ [全文を読む]

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