卒業生 中央大学に関するニュース

元新聞記者のプロと中央大学の学生が取材・編集する大学広報誌『HAKUMON Chuo』

Digital PR Platform / 2017年04月04日08時05分

2017年早春号では、同大総長・学長の酒井正三郎氏や各学部の学部長からの卒業生へのメッセージを掲載。また、FLP(ファカルティリンケージ・プログラム)ジャーナリズムプログラムの松田ゼミの高知取材合宿や、尾車部屋入りを果たした同大相撲部主将の矢後太規さんの特集、卒業する学生記者の記念コラムなども掲載されている。 『HAKUMON Chuo』は学内に冊子を設 [全文を読む]

アゴス・ジャパン、ハーバード大学ケネディスクール卒業生が語るリーダーシップセミナーが9月17日に無料で開催!

@Press / 2012年08月29日14時00分

ファシリテーター:アゴス・ジャパン代表取締役 横山 匡セミナー対象:リーダーシップに興味のある方、海外志向の強い方、海外留学に興味のある方 [全文を読む]

インドネシア高速鉄道、なぜ日本は敗れたのか?・後編 なりふり構わない中国

NewSphere / 2015年10月02日17時35分

閣僚に中央大学卒業生のラフマット・ゴーベル氏が入ったことで、この事業は進展するかと思われた。だが、そのゴーベル氏は地方首長との会談を取りまとめた直後、内閣改造の網をかぶり辞任してしまう。日本側は大きなパイプを失った。そこに何があったのだろうか?◆中国の一手 中国側の本格的な動きは、今年3月から始まった。 ジョコ・ウィドド大統領の中国訪問は、日本訪問スケジュ [全文を読む]

白紙になったインドネシア高速鉄道計画 …問題視される「ジャワ島偏重」

FUTURUS / 2015年09月06日22時00分

中央大学の卒業生で、松下電器でビジネスマンとしての修行を積んでいた時代もある。去年10月のジョコ・ウィドド大統領就任から今に至るまで、インドネシア共和国貿易大臣として3度も来日している。ゴーベル氏は、日系財界人にとっての「窓口」であり「パイプ」だったのだ。 高速鉄道計画に対しても、日本の新幹線を推すようにと地方自治体の首長に呼びかけていた。 ところが、そん [全文を読む]

インドネシアの親日閣僚:パナ出身・ゴーベル貿易大臣、“漁港の女帝”スシ水産大臣に注目

NewSphere / 2014年12月25日17時00分

◆「松下グループの門下生」ラフマット・ゴーベル 貿易相ラフマット・ゴーベル氏は、中央大学商学部の卒業生である。大企業ゴーベルグループの御曹司として生を受けたこの人物は、幼少の頃から父親に経営学の英才教育を施される。その一環として日本に留学し、卒業後は大阪の松下グループ本社でビジネスマンとしての経験を積む。帰国後はゴーベルグループのトップとして、日本で培った [全文を読む]

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