安倍総理 山口敬之に関するニュース

山口敬之氏「乱暴疑惑」騒動でわかった、自称リベラルの生態

まぐまぐニュース! / 2017年05月31日17時00分

安倍総理にもっとも近いとされているジャーナリスト・山口敬之(のりゆき)氏に突如持ち上がった、女性への「乱暴疑惑もみ消し疑惑」という大スキャンダル。被害者本人が顔出し会見を行うなど、まだまだ事態は収束しそうにありません。今回の無料メルマガ『マスコミでは言えないこと』では、著者で月刊正論「ネットバスターズ」を連載中のITジャーナリスト宮脇睦(みやわき・あつし) [全文を読む]

森友学園騒動で議論を避けられた「戦前回帰」の重い空気

まぐまぐニュース! / 2017年04月07日04時45分

そもそも、森友学園の問題は、その教育方針に安倍総理夫妻をはじめとする政治家らが強く共鳴し、籠池理事長らの野心を刺激したところからはじまったのだということを忘れてはならない。 森友学園がそうであったように、「教育勅語」を復活させようとする動きがあることに、もっと注意を払うべきであろう。 さすがに国会では、教育勅語についての政府の考えをただす次のような質問主 [全文を読む]

“安倍総理べったりジャーナリスト”山口敬之氏の「レイプ疑惑報道」TBSの責任を局関係者に問うと……?

日刊サイゾー / 2017年06月01日23時30分

「TBSで働きたい」として就職相談をしてきた女子大生を飲みに誘い性的暴行をしたとして一度は警察にも捜査されたはずが、逮捕直前でストップがかかってしまったことを、「週刊新潮」(新潮社)が「警視庁刑事部長が握り潰した安倍総理ベッタリ記者の準強姦逮捕状」と報じた。 記事では政府の圧力が大きくクローズアップされ、世間では「安倍政権がもみ消した」とまで言われている。 [全文を読む]

新潮が「安倍ベッタリの暴行記者」を追撃、さらなる問題も? ダメージは麻生副総理へ

Business Journal / 2017年05月18日19時00分

さらに、5月18日発売の新潮には、その続報として「『準強姦逮捕状』の『安倍総理』ベッタリ記者にアッキーが『いいね』した“女の敵”」と題した記事が掲載された。メディア関係者が語る。「事前には、被害女性と山口氏のメールのやりとりを公開するとか、山口氏のTBS時代の女性不祥事を詳報するとか、さまざまな噂が飛び交っていましたが、実際の記事は、前週のスクープの余波 [全文を読む]

また田崎史郎と山口敬之が...トランプに媚びまくった安倍外交を「100点満点」と絶賛した“kiss ass“ワイドショー

リテラ / 2017年02月14日13時00分

トランプの入国禁止の大統領令について安倍首相は「内政の問題」として黙認したが、そのことを田崎氏は「安倍総理の読みとしては、相手にとって耳の痛い話をしたら、それが何の得があるのかと。うまくいかなくなってしまうじゃないかっていう読みなんですよね」などと自国のみの損得しか考えない姿勢を肯定する解説をおこなった。さらには、トランプが世界で白い目で見られている事実を [全文を読む]

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