退社 山口敬之に関するニュース

前川元次官の出会い系バー通いは本当に「女性の貧困の視察」のためかもしれない

メディアゴン / 2017年06月02日07時30分

しかし、渡辺恒雄氏との確執から黒田軍団は解体され、退社後、信念を曲げずに自身で小さな新聞社を立ち上げます。この時ただひとり黒田さんと行動を共にしたのが軍団の番頭格だった現在TVコメンテーターの大谷昭宏氏です。出会い系バーに何度も通って女性の貧困についての知識を深めていた、という青臭い弁明などにわかに信じがたいという「オトナの常識」は筆者にもあります。しかし [全文を読む]

権力の私物化か。腹心のジャーナリストを無罪放免にした官邸の闇

まぐまぐニュース! / 2017年06月11日12時33分

官邸に他の記者より深く食い込んでいることを自慢する山口氏は、TBSを退社後の昨夏、参院選直前に「総理」というタイトルの安倍ヨイショ本を出版した。検察が不起訴処分にしたのは、その直後のことだ。 山口氏を助けた安倍官邸内の警察官僚OB達 安倍官邸は、よく知られているように、経産省とともに警察官僚が力を持っている。 事務方の官房副長官が元警察庁警備局長、杉田和 [全文を読む]

安倍政権御用達・山口敬之記者が「レイプ&揉み消し」疑惑!暴露された“もう1つのヤバすぎる不倫”とは?

tocana / 2017年05月13日08時00分

【その他の画像と動画はコチラ→http://tocana.jp/2017/05/post_13164.html】 「山口氏は、レイプ事件のほかにも局内で問題行動を起こしており、それも原因のひとつとしてTBSを退社したといわれています。それは、TBS局員Aさんとの不倫です。しかも、山口氏は離婚を偽装し、独身を装ってAさんに接近。これを信じたAさんは山口氏と [全文を読む]

【著者に訊け】元TBS記者が政権中枢を描く『総理』

NEWSポストセブン / 2016年07月29日16時00分

企業ジャーナリスト特有のジレンマに苦しんできた氏が退社後、改めて世に問うのが、安倍晋三首相及び内閣の実像に迫る初著書『総理』である。 安倍の体調不良を理由に突然幕を閉じた第1次政権(2006年9月~2007年9月)と、第2次政権(2012年12月~)の〈本気度〉の違いには、戸惑う有権者も少なくない。では何が彼を変えたのか、本書は官邸中枢と近いからこそ知り得 [全文を読む]

加計学園問題 「あったものを、なかったことにする」総理周辺の“見過ごせない発言”

文春オンライン / 2017年06月03日07時00分

2016年5月にTBSを退社し、翌月にそれまでの取材をもとにした著書『総理』(幻冬舎)を出版した。 山口氏に関する疑惑は、「あったものを、なかったことにする」という一つの典型的な出来事だと思わされる。山口氏がフェイスブックに記した詩織さんへの反論には、安倍昭恵首相夫人が「いいね!」をつけていた。なお、中村氏は現在、警察庁刑事局組織犯罪対策部長の要職について [全文を読む]

ちょっと苦しい政権擁護コメンテーター

クオリティ埼玉 / 2017年05月26日10時18分

山口氏は昨年5月にTBSを退社後、安倍首相本である『総理』『暗闘』(ともに幻冬舎)の2冊を刊行しており、政権内部を知り尽くした著者ということで話題になり、多くの読者を獲得した。しかし、「週刊新潮」の記事が出てからは、テレビでも見かけなくなった。訴えられている内容が内容だけにテレビ局も起用をためらうのだろう。たとえ出てきても、安倍政権擁護を声高に言われたら [全文を読む]

新潮が「安倍ベッタリの暴行記者」を追撃、さらなる問題も? ダメージは麻生副総理へ

Business Journal / 2017年05月18日19時00分

●TBS退社と暴行疑惑の関係 さらに、後段の「SOSメール問題」だが、新潮から取材を受けた山口氏が、相談のため官僚と思しき人物に送ったメールが新潮の記者に送られてしまったというもの。新潮は、この官僚を首相の懐刀とも評されてきた内閣情報官(新潮の記事では実名)と推測している。あらためて、山口氏と官邸サイドとの度が過ぎた“ベッタリぶり”が伝わってくる。 [全文を読む]

トランプ・安倍会談のワイドショー報道が酷い! 御用記者が会談終了直後に非公開の内容を詳述し安倍政権の願望丸出し解説

リテラ / 2016年11月18日21時00分

山口は第一次政権時代から、安倍首相とべったりの関係で有名だった記者で、今年6月にTBSを退社し、露骨な安倍PR本『総理』(幻冬舎)を出版した典型的な"御用ジャーナリスト"だが、同番組では首を傾げたくなるのを通り越して失笑するしかないようなトンデモ解説を連発した。 [全文を読む]

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