紅白 吉川晃司に関するニュース

紅白歌合戦の事件級ハプニングシーン5選 吉川晃司大暴れ、綾瀬はるかの司会など

AOLニュース / 2014年12月29日12時00分

大みそかに行われる「第65回紅白歌合戦」。一時期ほど国民の関心も低くなったという意見もあるが、とはいえその年を代表する(もしくはNHKと縁がある)歌手が一堂に会するイベントだけに世間の注目度は高い。 そんな紅白の歴史で「事件」といわれる有名なハプニング案件を紹介。悪夢の3年「1984年~1986年」といえるだろう毎年何かが起きた80年代半ばを筆頭に、昨年ま [全文を読む]

名番組も誕生!紅白の裏で放送していた番組の苦闘の歴史(日テレ・TBS・フジ編)

しらべぇ / 2014年12月27日12時00分

いよいよ紅白間近!昭和38年には81.4%もの視聴率を叩き出した紅白歌合戦。このお化け番組に対抗しようと、民放の同じ時間帯に放送されていた番組を掘り起こしてみました。今回は日本テレビ・TBS・フジテレビ編です。 ■昭和54年 『第30回 NHK紅白歌合戦』(司会:紅組=水前寺清子、白組=山川静夫アナウンサー) 石野真子、小林幸子、サザンオールスターズ、さだ [全文を読む]

NHK紅白ヒストリー 出演後出禁になった男性アーティスト達

NEWSポストセブン / 2014年12月24日16時00分

今年で第65回を迎える『NHK紅白歌合戦』は数々のドラマを残してきた。その中で、以後出禁になったこんなアーティストも…。 第36回(1985年)、初出場でトップバッターだった吉川晃司は曲中にシャンパンを口からまき散らすパフォーマンスで仰天させ、さらには歌が終わるとギターにオイルをかけて火をつけるという暴挙に。次に歌うはずの河合奈保子は舞台からソデに戻ってし [全文を読む]

現場リポート!玉袋筋太郎マスター「スナック玉ちゃん」で紅白歌合戦!

アサ芸プラス / 2015年12月24日17時59分

12月22日、玉袋筋太郎がプロデュースするイベント「スナック玉ちゃん」がお台場のカルチャーカルチャーにて行われ、“日本一早い紅白歌合戦”が繰り広げられた。 この「スナック玉ちゃん」は、スナックのマスターに扮した玉袋筋太郎が、チーフの桐畑トール(ほたるゲンジ)、ボーイの近藤夢とともに、訪れたお客さんと気さくにお酒を飲みながら、語って、笑って、巨大スクリーンの [全文を読む]

「今年はいつになくショボイ」NHK『紅白』、美輪明宏が隠し玉に選ばれた理由

サイゾーウーマン / 2012年12月05日13時00分

関ジャニ∞初出場でジャニーズ枠が増加した『第63回NHK紅白歌合戦』だが、ネットユーザーからは、先月26日の会見で最も耳目を集めた初出場歌手は、「美輪明宏」との声が上がっている。インパクトを重視して選出を行っているという紅白だが、今年は「出る」より「出ない」方が話題になってしまった。 兼ねてから伝えられているように、お家騒動が勃発した小林幸子、また例年出場 [全文を読む]

紅白8大事件 長渕剛「日本人はタコ」や吉川「ギター炎上」

NEWSポストセブン / 2016年12月06日11時00分

和田アキ子の不参加など、今年のNHK紅白歌合戦をひと言でいうと「激変」という表現がピッタリだが、過去にも紅白を揺るがせた、あんな事件、こんな事件があった。 【郷ひろみと松田聖子が手を繋いで…(1983年)】 当時、“世紀のビッグカップル”といわれていた郷ひろみ(61才)と松田聖子(54才)がふたり揃ってステージ上に登場。踊りながら階段をゆっくり下りてくると [全文を読む]

安室奈美恵、サザン桑田、EXILE…これが「紅白」で起きた10大事件簿だ!

アサ芸プラス / 2015年12月30日09時59分

生番組だけに、NHK紅白歌合戦はその長い歴史において、さまざまな事件が勃発している。なかでも衝撃だった10大事件を以下──。・サザンオールスターズの桑田佳祐が国民的歌手を揶揄(82年) 三波春夫風の衣装とメイクで登場したことでNHKにお叱りを受ける。ただし、翌83年もサザンは出場している。・安室奈美恵のタトゥーに抗議殺到(02年) 離婚後の安室は息子の名前 [全文を読む]

「紅白に出てほしい’80年代アイドル」ランキング男性編

WEB女性自身 / 2013年09月12日07時00分

『あまちゃん』で人気に火がついた80年代アイドルブームの勢いは止まらず、いまや「今年の『紅白』は、’80年代アイドルのオンパレードになるのでは?」とうわさになっている。そこで本誌は“あのころ”をよく知る女性300人に「『NHK紅白歌合戦』に出てほしい’80年代アイドルは?」という緊急アンケートを実施した。その男性アイドル編。 フリーライターでアイドル評論家 [全文を読む]

シャ乱Qの成否はいかに……相次ぐ40代バンド再結成ブームの行く末

日刊サイゾー / 2013年01月21日11時00分

ボーカルのつんく♂は「『シングルベッド』を紅白で歌いたい」と、早くも大みそかのNHK『紅白歌合戦』への16年ぶりの再出場にも意欲満々なのだが……。 「プリンセス・プリンセスや吉川晃司と布袋寅泰のコンプレックスなど、最近の40代再結成バンド同様、キッカケは東日本大震災。バンドのメンバーが被災地を慰問した際に、『結成25周年どうする?』という話になったそうで [全文を読む]

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