モニカ 吉川晃司に関するニュース

<吉川晃司>デビュー30周年記念したスペシャル番組がWOWOWとTBSチャンネルで合計8時間、一挙放送!

PR TIMES / 2014年08月23日10時16分

1984年2月にシングル「モニカ」でデビュー以降、常に日本のロックシーンをけん引し続けてきた。2011年には東日本大震災のチャリティー活動として、布袋寅泰との伝説のユニットCOMPLEXを再結成させ、大反響を呼び起こしたことは記憶に新しい。そんな吉川の30周年を記念し、特別番組を10/12(日)にWOWOWとTBSチャンネルで8時間一挙放送する。 また、9 [全文を読む]

2枚のベストアルバムをフィーチャーした吉川晃司、全国ツアー初日の横浜アリーナ公演をWOWOWで独占放送!

PR TIMES / 2012年01月10日11時25分

1984年、シングル「モニカ」で鮮烈なデビュー。以来27年以上にわたり、ソロアーティストとして、COMPLEXとして、また俳優として、“唯一無二の存在”であり続ける吉川晃司。その圧倒的な存在感と類いまれな行動力は、音楽業界や芸能界の枠を超えて常に新しい「破壊と創造」を繰り返して来た。 テレビの音楽番組のセット上を「狭い!」と言わんばかりに暴れ回っていた10 [全文を読む]

吉川晃司のデビュー30周年を記念した特別番組が、WOWOWで7/6(日)2番組続けて放送!

PR TIMES / 2014年07月03日12時19分

1984年2月にシングル「モニカ」でデビュー以降、常に日本のロックシーンをけん引し続けてきた。2011年には東日本大震災のチャリティー活動として、布袋寅泰との伝説のユニットCOMPLEXを再結成させ、大反響を呼び起こしたことは記憶に新しい。そんな吉川の30周年を記念し、7月6日(日)に特別番組を2番組続けて放送。今年8月からはアニバーサリーツアーも開催する [全文を読む]

吉川晃司、30周年記念ライブ開催&30周年を彩る作品全4シリーズ発売を発表!

okmusic UP's / 2014年02月01日15時00分

【その他の画像】吉川晃司1984年2月1日、主演映画『すかんぴんウォーク』主題歌であるシングル「モニカ」で衝撃デビューを果たし、以来、シンガーとして俳優として、圧倒的な存在感を放ち、時代を席巻してきた稀代のエンターテイナー吉川晃司。 2014年2月1日、デビュー30周年を迎えるにあたり、 「この30年を共に闘ってきた同志(ファン)の皆様と大いに楽しもう! [全文を読む]

ノンフィクションW 吉川晃司 ヒーローになれなかった日~新たなる挑戦・日本一心~ いよいよ今週1月20日(金)WOWOWにてオンエア!

PR TIMES / 2012年01月18日19時25分

1984年・18歳の時、シングル「モニカ」と主演映画『すかんぴんウォーク』で同時デビューした彼は、瞬く間に新時代のロックシーンをリードした。デビューから27年目の現在も進化を続け、各地で“シンバルキック”と呼ばれる、頭上のシンバルを旋風脚で蹴り上げるアクションで客席を沸かせている。その生き方や佇まいは、“カッコイイ兄貴な男”として世代を超えて人気が高い。そ [全文を読む]

吉川晃司、30周年記念ライブ『SINGLES+』が大阪オリックス劇場よりスタート!

okmusic UP's / 2014年08月25日13時00分

【その他の画像】吉川晃司1984年2月1日、シングル「モニカ」(主演映画『すかんぴんウォーク』主題歌)で衝撃デビュー。シンガーとして俳優として、圧倒的な存在感を放ち、時代を席巻してきた稀代のエンターテイナー・吉川晃司。 30周年記念ツアー『KIKKAWA KOJI LIVE 2014 30th Anniversary LIVE “SINGLES+"』は各会 [全文を読む]

『マグロと一緒。止まれば死ぬ。』…“吉川語録”がドラマの随所に! デビュー30周年・吉川晃司、 “モニカ部長”役でラジオドラマに初挑戦!

PR TIMES / 2014年06月14日10時06分

入社30周年を機に、大日本ジェネラル・サンタモニカ支社から帰国した吉川部長は、“サンタモニカ帰りのモニカ部長”として自分を売り込むために、名刺代わりに自分の名前入りのモナカを配りまくり、一躍人気者に。が、吉川部長には、脱サラしてもやりたい、ある夢があった・・・。 オフィシャルHPでも紹介している「吉川晃司語録」を交えながら展開されるカッコ良すぎる吉川部長の [全文を読む]

デビュー33年、吉川晃司が語る今の日本「このままいくと大して素敵な未来は待ってない感は満載だよね」

週プレNEWS / 2016年05月17日11時00分

1984年に映画『すかんぴんウォーク』と、その主題歌『モニカ』でデビュー。近年は音楽活動にとどまらず、俳優としても高い評価を得る。5月18日(水)にニューアルバム『WILD LIPS』がリリースされる。『KIKKAWA KOJI Live 2016』全国ツアーが6月よりスタート。8月27日(土)、28日(日)には東京体育館で公演予定。詳細はワーナーミュージ [全文を読む]

吉川晃司、幻のセットリストで贈るデビュー30周年記念ライヴが映像作品に

okmusic UP's / 2014年12月09日18時00分

モニカ」「You Gotta Chance~ダンスで夏を抱きしめて~」「LA VIE EN ROSE」「せつなさを殺せない」「Kiss に撃たれて眠りたい」「アクセル」「Juicy Jungle」「Be My Baby」などの代表曲から、「雨上がりの非常階段」「真夜中のストレンジャー」「Rainy Lane」といったファン垂涎のレアトラックまで、3日間か [全文を読む]

‘集大成’ではなく、あくまで‘現在進行形’だからこそリアルな吉川晃司の30周年ライブを10/12(日)WOWOWで放送!

PR TIMES / 2014年10月10日16時30分

デビューシングルにして吉川の無限の可能性を世に示した「モニカ」。自身主演映画第二弾と同名タイトルの主題歌「You Gotta Chance~ダンスで夏を抱きしめて~」。布袋寅泰とのスリリングなユニット活動で音楽シーンに風穴をぶち開けたCOMPLEXの「BE MY BABY」。ロックアーティストとしての矜持を示したデビュー10周年記念シングル「KISSに撃 [全文を読む]

吉川晃司、8月16日(土)に日本武道館にてスペシャルバースデーライヴの実施を発表

okmusic UP's / 2014年06月27日00時00分

1984年2月1日、シングル「モニカ」(主演映画『すかんぴんウォーク』主題歌)で衝撃デビューを果した吉川晃司が、今年デビュー30周年を迎えた事を記念し、コンプリートシングルコレクション『SINGLES+』(読み:シングルス・プラス)を6月25日にリリースした。そして、このリリースに合わせてニコニコ生放送では30時間にも及ぶ特番がオンエアされ、同日25日の夜 [全文を読む]

【動画】吉川晃司の始球式がカッコ良すぎる 「さすがモニカ」の声

AOLニュース / 2013年08月07日11時20分

最近では映画『るろうに剣心』で見事な殺陣も披露していた吉川だが、やはり我らがモニカはまだまだ現役バリバリである! [全文を読む]

吉川晃司 Birthday Night、ファンに贈るBIGなプレゼントとは

dwango.jp news / 2014年08月01日17時33分

1984年2月1日、シングル「モニカ」(主演映画『すかんぴんウォーク』主題歌)で衝撃デビューを果たし、今年デビュー30周年を迎えた吉川晃司。感謝しながら、冒険していく。過去を発掘しながら、未来を切り拓いていく。さらなる“プラス”を生みだしていく'SINGLES+'と'B-SIDE+'。アニバーサリー・イヤーだからこそ出来ること、喜んでもらえることをやりたい [全文を読む]

「紅白に出てほしい’80年代アイドル」ランキング男性編

WEB女性自身 / 2013年09月12日07時00分

今ではアイドルのイメージを感じさせないが、「デビュー曲『モニカ』はピンクのスーツ姿。アイドルそのものでしたよ」 9位の仲村トオル(48)、10位の織田裕二(45)はともに主演映画の挿入歌で歌手デビューしたが、現在は俳優としての活動が中心。現在の活躍を見て投票した人が多いようだ。「仲村トオルは、16位だった清水宏次朗(48)や宮崎萬純(45)と映画の挿入歌を [全文を読む]

重病の“サイン”? 恐怖の「モニカ病」を予防する10のポイント

週プレNEWS / 2012年12月26日19時00分

肛門付近に原因不明の痛みが生じる「モニカ病」。ミュージシャン・俳優の星野源さんがテレビ番組で症状を告白し、話題になっている“奇病”だ。 発症するとあまりの激痛のため、中腰で内股気味にステップするような動きになる。その姿を敬愛する吉川晃司氏のデビュー曲『モニカ』を歌うさまになぞらえ、星野さん自ら「モニカ病」と名づけたという。 この病、いまだに病名も原因もはっ [全文を読む]

世の男女が悶絶する謎の病気「モニカ病」とは?

週プレNEWS / 2012年12月19日10時00分

今、「モニカ病」なる病気が一部のネットユーザーの間で話題となっている。11月26日に『笑っていいとも!』の名物コーナー・テレフォンショッキングにゲスト出演したミュージシャンの星野源さん(31歳)が、この“奇病”を語ったことがきっかけだ。 星野さんによると、「モニカ病」は就寝の一番深い眠りのときに襲ってくるらしく、症状は肛門と男性器の間、いわゆる「アリの門渡 [全文を読む]

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