山縣 ケンブリッジ飛鳥に関するニュース

山縣亮太、男子100m6位に歯がゆさ「とにかく鍛え直したい」

サイクルスタイル / 2017年06月25日13時33分

レース後に「とにかく鍛え直したい」と何度も繰り返し山縣亮太(セイコー)。日本短距離界の実力者は、後輩の躍進に喜びを感じつつも歯がゆさも見せた。 6月24日に大阪市のヤンマースタジアム長居で行われた第101回日本陸上競技選手権大会。大会第2日目の最終種目となった男子100m決勝は直前から雨に見舞われたが、1万9500人を超える観衆が10秒間の戦いに息を飲んだ [全文を読む]

100Mリオ出場・山縣亮太 恩師の秘策は“焼き肉と研究DVD”

WEB女性自身 / 2016年07月18日06時00分

前回以上の成績を求められることは、覚悟しています」 そう語るのは、陸上男子100メートル代表の山縣亮太選手(24・セイコーホールディングス)だ。6月25日に行われた日本選手権では、ケンブリッジ飛鳥選手に僅差で敗れて2位だったが、実績、経験は折紙付だ。 「桐生(祥秀)選手など自分よりも年下の選手が増えてくるのは刺激になります。あらためて 負けられない という [全文を読む]

桐生の日本記録は400Mリレーに相乗効果、夢膨らむ東京五輪「金」 『9秒台日本人』群雄割拠の時代が到来だ

夕刊フジ / 2017年09月14日17時06分

2位以下にはサニブラウン・ハキーム(東京陸協)が10秒05、山縣亮太(セイコーホールディングス)が10秒06、多田修平(関西学院大3年)が10秒07、飯塚翔太(ミズノ)とケンブリッジ飛鳥(ナイキ)が10秒08でズラリと続いている。 10秒0台の選手がここまで集う活況は、過去に例がない。前日本記録保持者の伊東浩司・日本陸連強化委員長と、1990年代から短距離 [全文を読む]

リオ五輪・陸上男子400メートルリレーで快挙の理由

経済界 / 2016年11月21日11時24分

大仕事をやってのけた4人とは一走・山縣亮太、二走・飯塚翔太、三走・桐生祥秀、アンカー・ケンブリッジ飛鳥。 この4人の自己ベスト(レース前)は山縣10秒05、飯塚10秒22、桐生10秒01、ケンブリッジ10秒10。9秒台はひとりもいない。 これが金メダルのジャマイカだとこうなる。 一走アサファ・パウエル9秒72、二走ヨハン・ブレーク9秒69、三走ニッケル・ [全文を読む]

男子100m日本代表 各人の目の前につるされた高額ニンジン

NEWSポストセブン / 2016年07月25日07時00分

* * * 男子100メートル代表のケンブリッジ飛鳥(23、ドーム)、山縣亮太(24、セイコーHD)、桐生祥秀(20、東洋大)には勢いがあり、初の「9秒台」が期待できます。 実は彼らには「特別ボーナス」があって、日本人で最初に9秒台を出せば、所属先からケンブリッジくんは1億円、山縣くんは5000万円相当の腕時計が支給される。学生の桐生くんだけ“ニンジンな [全文を読む]

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