100m ケンブリッジ飛鳥に関するニュース

53年前、「100m9秒台に迫った」日本人の真実 東京五輪で優勝候補→プロ野球に転身の内幕

東洋経済オンライン / 2017年08月26日17時00分

今、日本陸上界の枠を超えて国民的関心事となっているのが、「100m10秒の壁を破る日本人選手は誰か?」。悲願ともいえる「日本人初の9秒台」だが、今から53年前の1964年に「世界初の9秒台なるか?」と騒がれた天才スプリンターが日本にいたことをご存じだろうか?(ちなみにこれまで100m9秒台ランナーは世界に124人おり、計877回記録されている【2017年8 [全文を読む]

世界陸上でボルトを破るのは「日本チーム」かもしれない

文春オンライン / 2017年08月03日11時00分

世界の陸上ファンが有終の“ライトニング・ボルト”ポーズを期待する中、もし最後の4×100mリレー(四継)で負けてしまったら? そして、土を付けるのが日本チームだとしたら――? そんな痛快な大番狂わせの可能性は決してゼロではないだろう。なぜなら、四継は個人の持ちタイムの合計だけでは測れない難しさと、面白さがあるからだ。 日本にはトップスプリンターの証である [全文を読む]

【日本陸上競技連盟】銀メダリスト桐生祥秀、ケンブリッジ飛鳥らが登場する日本選手権プロモーション動画「ナンバーワンしかいらない」RTプレゼントキャンペーンがスタート!

PR TIMES / 2017年06月01日19時09分

日本陸上競技連盟のTwitterをフォローして、大会プロモーション動画とハッシュタグが含まれたキャンペーンツイートをリツイートしていただいた方の中から30名様に、第101回日本陸上競技選手権大会ポスター(写真:第100回日本陸上競技選手権 男子100m決勝優勝 ケンブリッジ飛鳥選手)をプレゼントいたします。この大会プロモーション動画は、「ナンバーワンしかい [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ケンブリッジ飛鳥、ウサイン・ボルトとの2ショットに決意「世界陸上は100m決勝で!」

TechinsightJapan / 2016年08月27日19時25分

リオ五輪100m準決勝敗退後に「4年後までに9秒台を出して、またオリンピックに出たい」と抱負を語っていたケンブリッジ選手。すでに次の目標を2017年イギリス・ロンドンで開かれる世界陸上競技選手権大会に定め、今度は100mの決勝でウサイン・ボルト選手と走りたいと、8月27日の『ケンブリッジ飛鳥 a_cam9 Instagram』に記している。 このコメント [全文を読む]

リオ五輪 男子陸上400mリレーは日本史上最強チーム

NEWSポストセブン / 2016年08月05日16時00分

100mやマラソン、走り高跳びなど、男子と女子合わせて47種目もある。しかし、前回のロンドン五輪で、日本が獲得したメダルは、男子ハンマー投げの室伏広治の銅メダルのみだ。 『オリンピックと商業主義』(集英社新書)著者でスポーツライターの小川勝さんは、4人の選手が100mずつ走る男子400mリレーが見どころと話す。 「メンバーはまだ正式に決まっていませんが、ケ [全文を読む]

ドームトラッククラブ所属 ケンブリッジ飛鳥(短距離選手)、第100回 日本陸上競技選手権大会決勝戦にて 10”16で男子100m優勝

PR TIMES / 2016年06月26日10時05分

そのとき泊まっていたホテルで、同時期に開催されていた北京五輪で男子100mのウサイン・ボルト選手(ジャマイカ)の活躍を見て、自身も「将来はアスリートとして世界で勝てる選手になりたい」と大きな目標を立てた。 その後、強豪である東京高校に進学すると、徐々に頭角を現し、最終学年で日本ジュニア陸上競技選手権大会の男子200mで初の個人タイトルを獲得する。 大学は日 [全文を読む]

UHAグミサプリTVCM に陸上選手・ケンブリッジ飛鳥さんを起用した「START!」篇を2017年7月29日(土)よりオンエア開始

PR TIMES / 2017年07月28日10時00分

TVCMキャラクターには、男子100mで日本人初の9秒台を目指すプロスプリンター・ケンブリッジ飛鳥さんを起用し、中四国エリア(高知県、徳島県除く)を皮切りに順次エリアを広げオンエアいたします。 [画像: https://prtimes.jp/i/11343/26/resize/d11343-26-823751-0.jpg ] <TVCM概要> ◆企画意図 [全文を読む]

山縣亮太、男子100m6位に歯がゆさ「とにかく鍛え直したい」

サイクルスタイル / 2017年06月25日13時33分

大会第2日目の最終種目となった男子100m決勝は直前から雨に見舞われたが、1万9500人を超える観衆が10秒間の戦いに息を飲んだ。 山縣とともに2016年のリオデジャネイロ五輪男子4×100mリレーで銀メダルを手に入れたケンブリッジ飛鳥(ナイキ)、桐生祥秀(東洋大)に加え、6月10日に追い風参考とはいえ国内試合で日本人初の9秒台の記録を残した多田修平(関西 [全文を読む]

サニブラウン、男子100mを10秒05で優勝「9秒台はそのうち出せれば」

サイクルスタイル / 2017年06月25日12時00分

緊張よりも楽しみが増したサニブラウン・ハキーム(東京陸協)が第101回日本陸上競技選手権大会の男子100m決勝を制した。6月24日、大阪。ヤンマースタジアム長居で大会第2日目が行われた。男子100m決勝の開始30分前には入場者数が1万9500人を超え、多くの陸上競技ファンが今年の100mナンバーワンが決まる瞬間を見届けようと会場に足を運んだ。昨年のリオデジ [全文を読む]

【日本陸上競技連盟】セイコーゴールデングランプリ、「男子100mだけでなく、200mも注目です!」。北京五輪銅メダリスト塚原直貴氏、リオ五輪日本代表藤光謙司選手がトークショーでみどころを語る

PR TIMES / 2017年05月20日12時07分

ゲストで登壇したのは、北京オリンピック男子4×100mリレー銅メダリストの塚原直貴さんと、今回のゴールデングランプリ男子200mにも出場するリオデジャネイロオリンピック男子200m日本代表の藤光謙司選手。[画像2: https://prtimes.jp/i/25141/13/resize/d25141-13-829135-1.jpg ]男子100mの観戦の [全文を読む]

男子100m日本代表 各人の目の前につるされた高額ニンジン

NEWSポストセブン / 2016年07月25日07時00分

※週刊ポスト2016年8月5日号 [全文を読む]

ボルトが遂にラストラン!世界陸上2017ロンドンの全種目をPlayer!がリアルタイム速報!

PR TIMES / 2017年08月04日18時00分

「人類最速の男」ウサイン・ボルト(ジャマイカ)がいよいよラストラン!5連覇のかかっていた200mを回避し、個人種目は3大会連続4回目の優勝を目指す100mに専念する。更に、五輪通算4個の金メダルを手にしている無敵のモハメド・ファラー(イギリス)は今大会を最後にトラック種目から離れ、マラソンへ転向することを表明している。2020年東京五輪に向けて弾みをつけた [全文を読む]

「世界陸上」織田裕二&中井美穂が11大会連続でメインキャスターに!

Smartザテレビジョン / 2017年04月22日06時55分

日本勢は、4×100mリレーに注目。昨年のリオオリンピックで、ケンブリッジ飛鳥、桐生祥秀、山縣亮太、飯塚翔太の4選手が銀メダルを獲得し、今大会での活躍も期待される。マラソンでは“最強の市民ランナー”川内優輝(埼玉県庁)に注目。代表選考レースで日本人トップを死守し世界陸上代表の座をつかみ取った。これを「最後の世界挑戦」としている川内がロンドンで魂の走りを見せ [全文を読む]

ケンブリッジ飛鳥が天才キッズと真剣勝負!

Smartザテレビジョン / 2017年02月24日05時00分

ケンブリッジ選手は、'16年リオオリンピック・男子4×100mリレーの銀メダリストとして、未来のメダリストたちの前に立ちはだかる。 ケンブリッジ選手が参加するのは「北野暴流闘くん2017と100m走対決」。まず、小学生の男女5人、中学生の男女4人が快速マシン・暴流闘くんと1対1で対決し、勝利した天才キッズのみがケンブリッジ選手と対戦することができる。 「一 [全文を読む]

閉塞感を吹き飛ばすには、今こそ「イタリア力」が必要だ!仕事も恋も楽しみ尽くす達人に学ぶ、ゲーテ流・イタリア新解釈。ジョルジオ・アルマーニ、安藤忠雄、中田英寿らが提言!

PR TIMES / 2016年11月24日10時57分

100mのリレーチームのアンカーとしてボルトと争った数秒間で感じたこと、そして4年後に向けて10秒の壁を破る決意を、ゲーテだけに熱く語ってくれました。 最後に、ラーメン界の超新星・AFURIの中村比呂人氏に完全密着。まるでおしゃれなカフェのようなインテリア、阿夫利山の湧き水といった素材にこだわったラーメンが客を呼び、いまや売上げは12億円を超えるAFURI [全文を読む]

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