本能寺の変 明智光秀に関するニュース

本能寺の変の真実に迫れ! 37万部のベストセラー歴史書とソーシャル・シミュレーションゲームがコラボ!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年02月06日15時00分

歴史書としては異例の37万部のベストセラーを記録した、歴史捜査ドキュメント『本能寺の変 431年目の真実』。「本能寺の変でなぜ明智光秀は織田信長を討ったのか」「背後に隠された驚くべき状況と、すべてを操る男の存在とは!?」など、新事実をもとに日本史最大のクーデターの真実に迫る同書と、ソーシャル・シミュレーションゲーム「100万人の信長の野望」とのコラボレーシ [全文を読む]

もしも広告代理店が「本能寺の変」をプレゼンしたら【たかまつななのお笑いジャーナリズム論】

しらべぇ / 2015年10月06日06時30分

本能寺の変は、いまだ謎に包まれております。なぜ明智光秀は、下剋上を侵してまで織田信長を殺したのか。私は考えたのです。プレゼン上手な広告代理店が、明智光秀に対して「本能寺の変」を提案したのではないのかと......。もしも、実際にそうだった場合どうなるのか、こんな企画書を作ってみました。■歴史を左右する究極のプレゼン玉露入りのお茶を入れて、光秀の到着を会議室 [全文を読む]

子孫が語る“本能寺の変”の真実とは? 明智憲三郎がトーク&サイン会開催

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月07日17時30分

2009年、会社勤めの中で書き上げた『本能寺の変 四二七年目の真実』を始め、最新刊『「本能寺の変」は変だ! 明智光秀の子孫による歴史捜査授業』などの著作を持つ明智憲三郎のトーク&サイン会が、「枚方蔦屋書店」で2016年9月9日(金)に開催される。 明智光秀の子、於寉丸(おづるまる)の子孫という伝承を持つ明智憲三郎。2013年に発売された『本能寺の変431年 [全文を読む]

“明智光秀”子孫が語る「本能寺の変」(2)長宗我部征伐で身の危険が…

アサ芸プラス / 2014年09月25日09時56分

これまで本能寺の変について史実とされていたのは、信長の家臣として仕えていた光秀が、信長を恨むようになり、天下取りの野望を抱き謀反を企てたというものだった。そして、決起直前になって光秀は重臣に打ち明け、「敵は本能寺にあり」と号令を出し、信長討ちを果たした。 一方、上方で遊覧していた家康は、命からがら三河に逃げ帰り(伊賀越え危機)、光秀討伐の軍を起こすも出遅れ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】SMAP強し! 『27時間テレビ』の高視聴率に『軍師官兵衛』で明智光秀役・小朝も観念。

TechinsightJapan / 2014年07月29日12時30分

岡田准一(V6)が主演するNHK大河ドラマ『軍師官兵衛』は明智光秀の謀反で織田信長が討たれた第28回「本能寺の変」が7月13日に放送され、ビデオリサーチによる関東地区データで視聴率を17.5%と前回より大きく上げた。さらに、7月20日放送の第29回「天下の秘策」では、黒田官兵衛(岡田准一)が羽柴秀吉(竹中直人)を説得、いち早く京に上り光秀を討つべく対戦し [全文を読む]

本能寺は「移転先」にあり。今も京都に残る信長由来の地を巡る

まぐまぐニュース! / 2017年06月02日23時12分

天下布武まであと一歩というところで、明智光秀の謀反によって命を落とした「本能寺の変」はあまりに有名です。その本能寺は現在も京都に残っていますが、実は当時信長が討たれた本能寺とは場所が全く違うのだとか。今回の無料メルマガ『おもしろい京都案内』では著者・英学(はなぶさ がく)さんが、今も京都に残る信長由来の名所を紹介してくださっています。 織田信長を訪ねて 今 [全文を読む]

織田信長を殺したのは、明智光秀ではなかった?黒幕は宣教師?新説・本能寺の変

Business Journal / 2015年07月03日06時00分

最終的には、イエズス会が本能寺の変に関与した決定的証拠が海外にあり、自身が見たとすることにより、自説の正統性をアピールした。 だが、文献の解釈が歴史学の常道を無視していたことから、歴史学者の圧倒的多数は否定的見解を公表することもなく、八切説を黙殺した。八切氏の名は一部の熱烈な支持者を除き、忘れ去られつつある。その一方、「信長襲撃犯は、ほかにいる」という新説 [全文を読む]

“東山・信長”のライバル役に石丸幹二&寺尾聰出演!

Smartザテレビジョン / 2015年11月19日21時01分

信長に憧れと強い嫉妬を抱き、豊臣秀吉や明智光秀の思いを利用し「本能寺の変」の黒幕として暗躍する。 寺尾は「前久という役は信長のライバルというより、むしろ一番寄り添っていた人で、信長の魅力を理解していた人物。歴史上では近衛前久の方が織田信長より2歳若いのですが、演じる上で年齢というものは関係ないと考えています」と意気込む。 東山との共演について「これから東山 [全文を読む]

第一回 本能寺ナイトウォーク開催のご案内

PR TIMES / 2016年05月20日17時37分

[画像1: http://prtimes.jp/i/14449/10/resize/d14449-10-977373-1.jpg ] 【ポイント】 ● 本能寺の変が起こった歴史的背景を学び、自らが歩き感じる ● 夜通し歩き続けることにより、自分と向き合っていく ● 学生同士が同じゴールを目指すことで連帯感と高揚感を養う http://www.kyotog [全文を読む]

神山智洋が「信長燃ゆ」出演!現場レポ&コメント全文

Smartザテレビジョン / 2015年12月05日12時00分

本ドラマは、織田信長が生涯を閉じた「本能寺の変」の真相を新しい視点で描く娯楽時代劇。「天下布武」を掲げる信長(東山)は、既成概念を壊し、スペインやポルトガルに並ぶ世界の大国を築くため、朝廷を越え日本の王となろうとする野望を抱き、関白の前久(寺尾聰)は危機感を募らせ、次第に対立していくストーリー。すでに信長と許されぬ恋に落ちるヒロイン・勧修寺晴子役の栗山千明 [全文を読む]

「本能寺の変は満月の夜」…NHK『真田丸』は間違い?明智光秀、闇夜を狙って信長討ちか

Business Journal / 2017年02月26日06時00分

第4話の「挑戦」では、本能寺の変が描かれていた。 歴史好きならずとも、「本能寺の変」の名を一度は聞いたことがあるだろう。天正10年(1582年)6月2日未明、天下統一を目前に控えた織田信長が、家臣の明智光秀にそむかれて命を落とした事件だ。 当時、備中・高松城を包囲中の羽柴秀吉を救援しようとしていた信長に対して、先発していた光秀が謀反。京都の本能寺に宿泊して [全文を読む]

『真田丸』有働由美子アナこそ天下取り!?織田信長も明智光秀もあっさり殺す「ナレ死」が話題に

AOLニュース / 2016年02月16日21時00分

まず視聴者を驚かせたのは、本能寺の変。あの織田信長が家臣にあっけなく滅ぼされる衝撃的な事件は、それだけでひとつの作品の題材にもなる歴史上の大きな出来事だ。しかし、本作における本能寺の変は、「敵は本能寺にあり」という明智のセリフ後、燃え盛る部屋の中で甲冑が崩れ落ちる様子と、有働アナの「天下統一を目前に、織田信長が死んだ」というナレーションのみ。あの大事件の [全文を読む]

「真田丸」の光秀は“きもい”? 大抜擢の作家を直撃

Smartザテレビジョン / 2016年01月31日07時19分

平岳大や高木渉など主役級以外にも注目が集まる中、1月31日(日)の放送ではついに「本能寺の変」が起きる。織田信長(吉田鋼太郎)を討った明智光秀を演じるのは作家・岩下尚史。「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ系)の伝統文化評論家としての印象が強い方も多いだろう。そんな岩下が、俳優デビューを大河ドラマで飾った裏側や、三谷幸喜が描く新たな明智光秀像について語った [全文を読む]

東山紀之が新春時代劇で織田信長に「運命と思った」

Smartザテレビジョン / 2015年08月21日08時12分

また、武家と朝廷の対立に巻き込まれながら信長と深い関係に陥っていく親王夫人・勧修寺晴子や、明智光秀、羽柴秀吉、徳川家康など信長の周囲を取り巻く人間ドラマを交えつつ、「本能寺の変」までの約1年半をスリリングに描く。 ■主演・東山紀之のコメント:信長が亡くなったとされるのは49歳。同じ年になって信長を演じる機会をいただきました。残酷な面と裏腹にみんなに慕われる [全文を読む]

豊臣秀吉、織田信長、明智光秀。あの有名武将たちの「茶の湯」にまつわる裏話

Woman Insight / 2014年02月04日19時00分

【3】「本能寺の変」で知られる明智光秀は、実は文化人だった! 名前:明智光秀 生まれた年:1528年 初めての茶会:1578年正月11日 好きな人:津田宗及 苦手な人:豊臣秀吉 本能寺の変で織田信長を討伐したものの、11日で天下は終了した明智光秀。もとは信長に仕えており、才能を発揮して織田軍団において出世を果たしました。信長より堺町衆との交渉役を任され、 [全文を読む]

好評『英傑の日本史』に明智光秀が登場 働きすぎ日本人に送る『やさしい野蛮人入門5.』 そして東京ジャズ裏話も完結

PR TIMES / 2013年10月24日09時21分

戦国時代において歴史の流れを変える最大の事件であった「本能寺の変」。織田信長に重用された明智光秀はなぜ、突然牙をむいたのか? その謎を当時の人間関係と価値観を元に合理的に解き明かしていきます。 ■“やりがい”や“肩書き”に惑わされずに生きてみませんか? 生き難い現代社会を生き抜く術を軽やかに語る『松尾スズキのやさしい野蛮人入門』の5冊目は、「仕事」をテーマ [全文を読む]

本能寺の変、「本当の裏切り者」は誰なのか 教科書が教えない「明智光秀」以外の真犯人

東洋経済オンライン / 2017年05月01日11時00分

本記事では、同書の監修を担当し、東邦大学付属東邦中高等学校で長年教鞭をとってきた歴史家の山岸良二氏が、「本能寺の変」を解説する。■最も無防備な瞬間を狙われた信長天正10年(1582年)3月、信長は甲斐(現在の山梨県)へ侵攻し、長年の宿敵だった武田氏を滅ぼしました。天下統一の手応えをつかみ、意気揚々と安土に帰還した信長でしたが、まもなく部下の羽柴秀吉(のちの [全文を読む]

明智光秀 「本能寺」はカツラの恨みで決意したという説

NEWSポストセブン / 2017年04月03日16時00分

* * * 明智光秀が主君・信長を討った「本能寺の変」。光秀が謀叛を起こした動機は謎で、「怨恨説」「義憤説」「野望説」など諸説ある。 そんな中、私はある史料に注目している。それにより、これまで知られていた光秀像とは異なる一面を垣間見ることができるからだ。 信長の家臣・稲葉一鉄の子孫らが書き残した『稲葉家譜』。そこには光秀を「本能寺の変」へと駆り立てた動機 [全文を読む]

明智光秀の子孫が明かす「本能寺の変」の真実! 最新刊発行を記念して講演会&サイン会開催決定

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月10日06時30分

明智光秀の子孫・明智憲三郎による歴史ドキュメント『「本能寺の変」は変だ! 明智光秀の子孫による歴史捜査授業』が発売されたことを記念して、2016年6月15日(水)に講演会とサイン会が行われることが決定した。 「ハゲだから謀反って変だ!」「歴史の流れ無視って変だ!」「信長の油断って変だ!」など、驚愕の真実に迫った同書では、重版に次ぐ重版を重ねた異例の40万部 [全文を読む]

『真田丸』ではスルーされた高須克弥氏の先祖がスゴい

しらべぇ / 2016年04月15日10時30分

そんな高須氏だが、代々医業に携わってきたルーツが戦国時代にあることをご存知だろうか?■ 「本能寺の変」の直後、逃げていた徳川家康に...※画像はNHK『真田丸』公式サイトのスクリーンショット戦国時代、武士は仕えていた主君から、もっと有望な主君にうつることは当然のことだった。「本能寺の変」のように、家臣が主君を裏切り上り詰める下剋上もある。天下統一まであと一 [全文を読む]

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