明智光秀 真田昌幸に関するニュース

真田丸『第38話』裏解説。昌幸の遺言「徳川の倒し方」は現実離れ?

まぐまぐニュース! / 2016年09月25日22時00分

#真田丸 — 橋本麻里 (@hashimoto_tokyo) 2016年9月25日 有働さんのナレーションで葬り去られた主な方々 織田信長 穴山梅雪 明智光秀 滝川一益 柴田勝家 豊臣秀長 小早川秀秋 本多忠勝 ← New! 加藤清正 ← New! #有働無双 #真田丸 — てつ(その2) (@mntp_another) 2016年9月25日 超イケメン秀 [全文を読む]

真田丸 平岳大、清水ミチコら出番少ない役者の演技も高評価

NEWSポストセブン / 2016年07月06日07時00分

(計測はペリー) エントリーナンバー3は、明智光秀。第4話で信長に足蹴にされ、顔から血を流した光秀。朝のワイド番組『いっぷく』で上品な知識人ぶりを見せていた岩下尚史の光秀は、大河ドラマ史上もっともなよっとした光秀にも見えたが、その回のラストでは、甲冑姿で「敵は本能寺にあり」と信長を襲撃するという大変化を遂げた。 エントリーナンバー4は、各方面でも話題となっ [全文を読む]

「真田丸」関ヶ原の戦いでは片岡愛之助のおネエ愛弟子も活躍

NEWSポストセブン / 2016年09月14日07時00分

その報告によれば、なんと関ヶ原の戦いはすでに終わり、徳川方の大勝利!…何っ!? もう終わり!? かくして信繁といっしょに口あんぐりになったのだが、思えば、『真田丸』は、有名な本能寺の変から、明智光秀が秀吉に討ち取られるまでもわずか数分ですませるという大胆な展開を見せていた。それを考えれば、これまであまり詳細を描かれなかった「第二次上田合戦」に力を入れて、結 [全文を読む]

真田丸『第19話』解説。なぜ天下人の秀吉に5つも城が必要だったのか?

まぐまぐニュース! / 2016年05月15日13時00分

明智光秀のような不埒者が現れても、自分の命と権力を失わないためである。とはいえ、聚楽第はあくまで邸(やしき)だから、構えはいくら城っぽくても、大坂城のような軍事基地としての機能はもっていない。 こうして、羽柴(豊臣)軍の戦略基地としての大坂城と、首都である京を結ぶ交通路を確保するために繋ぎの城が必要になり、秀吉はそこに側室を住まわせることにした。淀城だ。さ [全文を読む]

NHK大河『真田丸』、三谷幸喜の脚本は歴史的に非常識?

Business Journal / 2016年01月15日06時00分

しかし、武田氏滅亡のわずか3カ月後に本能寺の変が勃発し、武田氏を滅ぼした信長自身が家臣の明智光秀に討たれて落命、時代は再び混沌とする。これにより、その後の戦国レースを彩る主要人物たちも、さまざまな運命の変転に見舞われた。 本能寺の変が起きた時、堺の町見物をしていた徳川家康は、わずかばかりの手勢とともに敵中で孤立したが、決死の思いで伊賀の山中を突破し、命を [全文を読む]

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