明智光秀 明智憲三郎に関するニュース

子孫が語る“本能寺の変”の真実とは? 明智憲三郎がトーク&サイン会開催

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月07日17時30分

2009年、会社勤めの中で書き上げた『本能寺の変 四二七年目の真実』を始め、最新刊『「本能寺の変」は変だ! 明智光秀の子孫による歴史捜査授業』などの著作を持つ明智憲三郎のトーク&サイン会が、「枚方蔦屋書店」で2016年9月9日(金)に開催される。 明智光秀の子、於寉丸(おづるまる)の子孫という伝承を持つ明智憲三郎。2013年に発売された『本能寺の変431年 [全文を読む]

明智光秀の子孫が明かす「本能寺の変」の真実! 最新刊発行を記念して講演会&サイン会開催決定

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月10日06時30分

明智光秀の子孫・明智憲三郎による歴史ドキュメント『「本能寺の変」は変だ! 明智光秀の子孫による歴史捜査授業』が発売されたことを記念して、2016年6月15日(水)に講演会とサイン会が行われることが決定した。 「ハゲだから謀反って変だ!」「歴史の流れ無視って変だ!」「信長の油断って変だ!」など、驚愕の真実に迫った同書では、重版に次ぐ重版を重ねた異例の40万部 [全文を読む]

本能寺の変の真実に迫れ! 37万部のベストセラー歴史書とソーシャル・シミュレーションゲームがコラボ!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年02月06日15時00分

「本能寺の変でなぜ明智光秀は織田信長を討ったのか」「背後に隠された驚くべき状況と、すべてを操る男の存在とは!?」など、新事実をもとに日本史最大のクーデターの真実に迫る同書と、ソーシャル・シミュレーションゲーム「100万人の信長の野望」とのコラボレーション実施が決定した。 ■「『本能寺の変 431年目の真実』コラボ記念! 織田信長プレゼント」 2016年2月 [全文を読む]

明智光秀の子孫が新解明する「間違いだらけの織田信長」

アサ芸プラス / 2015年08月13日17時55分

「戦国武将の逸話には、創作である軍記物の記述に引きずられ、それが定説となってしまうことが多い」──そう語るのは戦国武将・明智光秀の子孫で、先頃「織田信長 四三三年目の真実 信長脳を歴史捜査せよ!」(幻冬舎)を上梓した明智憲三郎氏。実は光秀の主君・織田信長にまつわる定説は、間違いだらけなのだという。独自に解明した信長の「真の姿」を明かしてもらった。 信長とい [全文を読む]

織田信長を殺したのは、明智光秀ではなかった?黒幕は宣教師?新説・本能寺の変

Business Journal / 2015年07月03日06時00分

織田信長は、京都・本能寺で配下の明智光秀の謀叛によって敗死した――。これは、教科書にも記載される歴史的事実として多くの人々に記憶されている。 八切止夫氏は、1967年に『信長殺し、光秀ではない』(講談社)を上梓し、「本能寺を襲撃したのは明智光秀でなく、信長はイエズス会宣教師が持ち込んだ爆薬で殺害された」という衝撃的な新説を提唱した。八切氏は、すでに存在する [全文を読む]

林修先生が解説。知られざる「本能寺の変」の“真実”とは!?

@Press / 2015年06月03日14時30分

「本能寺の変」といえば、織田信長が家臣である明智光秀の“裏切り”に遭い、本能寺を急襲された後、最終的に自害をしたという有名な歴史的事件。誰もが知るこの事件の真相について、林氏は「当時は裏切ったり、裏切られたりは日常茶飯事だった」と解説しながらも、明智光秀の子孫にあたる明智憲三郎氏が主張する「本能寺の変後、光秀を討った豊臣秀吉が自身の行為を正当化するために [全文を読む]

信長はなぜ?「本能寺の変」の真実を明智光秀の子孫が解き明かした

リテラ / 2014年12月22日13時06分

信長の重臣・明智光秀は、なぜ謀反を起こしたのか。その謎をめぐって、信長からの理不尽なイジメに光秀が憎しみを抱いていたという「怨恨説」から、一武将として天下取りをねらった「野望説」、他の武将は一切事件に関与せず個人的理由で謀反に至ったという「単独犯行説」、豊臣秀吉や徳川家康、朝廷などを首謀者とする「黒幕説」まで、さまざまな説が百出してきた。 また本能寺の変は [全文を読む]

“明智光秀”子孫が語る「本能寺の変」(1)信長による家康討ちが発端

アサ芸プラス / 2014年09月24日09時56分

なぜ家臣の明智光秀は主君の織田信長を討ったのか‥‥。その動機について、「信長を恨んだ末の謀反だった」というのが定説だったが、光秀の子孫がこれまでの議論に一石を投じたのだ。はたして431年目の新事実とは!? 「私が祖先の明智光秀の研究を始めたのは、20歳頃のことで、一冊の歴史本を読んでからです。それまで私の心の中には、『上司(織田信長)にイジメられて殺すなん [全文を読む]

明智光秀の末裔が主張「本能寺の変の標的は家康のはずだった」

WEB女性自身 / 2014年08月01日10時00分

(週刊FLASH8月12日号) [全文を読む]

信長、家康、光秀の「歴史」は、すべて秀吉の捏造だった!嘘だらけの「本能寺の変」

Business Journal / 2015年05月14日06時00分

明智光秀の子孫が書いた『本能寺の変431年目の真実』(文芸社文庫)が、発売から1年4カ月が経過してもなお売れ続け、27万部を突破する驚異的な売れ行きを見せている。 著者は明智憲三郎氏。もともとは三菱電機のシステムエンジニアで、いわゆるプロの学者ではないが、先祖の名誉回復を願う子孫が感情論で書いた本ではなく、国内のみならず海外も含めた膨大な数の文献に当たり、 [全文を読む]

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