子役 池松壮亮に関するニュース

Drop's、映画『無伴奏』主題歌「どこかへ」が配信決定! 成海璃子、池松壮亮からコメント到着

Entame Plex / 2016年03月10日11時37分

■成海璃子コメント(野間響子役) 「「どこかへ」を初めて聞いたのは、映画の完成試写でした。この作品につく音楽としては最初は意外に思いましたが、エンディングで聴いていると不思議と映画の雰囲気と合っていて、とても感激しました」 ■池松壮亮コメント(堂本渉役) 「素晴らしかったです。1960年代70年代の声を現代の普遍的な声として主題歌にされていて、『無伴奏』 [全文を読む]

「子役でハリウッドデビュー」した“実力派”たち

日刊大衆 / 2016年11月27日22時00分

池松のように子役時代からハリウッド進出をしている俳優は少なくない。多くの人の印象に残っているのは、芦田愛菜(12)だろう。2010年にドラマ『Mother』(日本テレビ系)で大ブレイクし、人気子役としてドラマや映画やバラエティで大活躍。そして2013年、映画『パシフィック・リム』でついにハリウッド映画デビューまで果たした。当時9歳にもかかわらず、ハリウッ [全文を読む]

本木雅弘、黒木華相手の濡れ場にハッスル「テスト含めて250回腰を振った」

Movie Walker / 2016年09月15日19時38分

本木雅弘、竹原ピストル、子役の藤田健心と白鳥玉季、山田真歩、西川美和監督が舞台挨拶に登壇した。本木は西川監督の厳しい演出や濡れ場のエピソードを饒舌に語り、会場は大爆笑となった。 主人公・衣笠幸夫(きぬがささちお)役を演じた本木は西川監督の演出について「今回は西川さんにいたぶられるように、ムチで打たれるように演出されました。『もっとじくじくして』とか、非常に [全文を読む]

真木よう子『海よりもまだ深く』インタビュー

NeoL / 2016年05月14日08時00分

あ、あと現場にいつも子供がいるのも大きいかな(笑)」 ──子役の自然な演技も、是枝作品の大きな特徴ですね。監督はよく「子役の演出では、カメラを回していない時間こそが大切」と仰っていますが……真木さんは今回、息子役の吉澤太陽くんとは現場でどんな時間をすごしてました? 真木「そうだなぁ……一緒にゲームしたり、ちょっかい出してみたり。普通のお母さんが普通にやって [全文を読む]

シリーズ化熱望!?「斗真マリオ」CMが大好評!

日刊大衆 / 2017年04月20日18時05分

二階堂ふみ(22)はピーチ姫、池松壮亮(26)がルイージ、また人気子役の寺田心(8)がキノピオにふんし、『マリオスポーツ』の世界を再現している。 公開されたCMは「マリオ登場」篇と「マリオスポーツ」篇の2本。「マリオ登場」篇では、生田マリオたちが猛ダッシュで登場。走りながら生田が「この後、何やるんだっけ!?」と叫ぶように聞くと、二階堂は「えー、テニス、ゴル [全文を読む]

北村匠海、次世代の“演技派”として頭角を現した背景ーーたしかなキャリアと複雑な役どころに迫る

リアルサウンド / 2016年07月23日06時10分

2008年から活動を始め、その年に織田裕二主演のドラマ『太陽と海の教室』や、林遣都、池松壮亮などが主演の映画『DIVE!!』に子役として出演。演技力は昨日今日身につけたものではない。 特に2009年の映画『重力ピエロ』などでは、岡田将生演じる主人公の弟、奥野春の少年時代を演じている。この春というキャラクターは、モデルである母と、公務員の父の間に生まれた次男 [全文を読む]

池松壮亮&菅田将暉によるコント!?『スタンディングオベーション』(2分15秒)をご覧ください 映画『セトウツミ』【動画】

AOLニュース / 2016年04月08日08時00分

『セトウツミ』は7月2日(土)新宿ピカデリーほか全国ロードショー (C)此元和津也(別冊少年チャンピオン)2013 (C)2016映画「セトウツミ」製作委員会 ■参照リンク 『セトウツミ』公式サイト www.setoutsumi.com ■今月のAOL特集 マコーレー・カルキン、エドワード・ファーロングら元人気子役たちの今&昔【フォト集】 [全文を読む]

ゼクシィ、リハウス、きれいなおねえさん!CMでブレイクした女優・俳優たち!

日本タレント名鑑 / 2016年03月22日13時55分

地方の美少女写真誌で話題となり、ニコラモデルや子役として活躍していた山本舞香さんとはライバル関係。一人の男の子を取り合いますが、結局他の女の子に奪われてしまう、「それも青春!」と言った感じの可愛いCMになっています。 本田さん以降のCMは、大きなポスターにインパクトのあるキャッチコピー、そして誰もが目を奪われる美少女のアップと、もう毎年気になる楽しみなCM [全文を読む]

斎藤工、「相手の体温で“人って温かいんだな”と感じた真冬でした」

Woman Insight / 2016年03月14日21時08分

主演の成海さんは、響子役について「脚本をいただいたときから、物語の最終的に、響子はすべてのものを背負って生きてかなきゃという役どころだったので、覚悟が必要だった」そうです。成海さん自体ラブストーリーは初めてで、池松さん演じる渉を実際に「好きになろうと」役作りしたそうです。 その池松さんは、響子とのラブストーリー以外に斎藤さん演じる祐之介との友情も見どころ [全文を読む]

成海璃子、初の官能シーンに挑む!「覚悟が必要な役でした」

Movie Walker / 2016年03月14日20時11分

初めてのラブストーリーで響子役を演じた成海は「最終的にすべてのものを背負って生きていかなきゃという役どころ。少し覚悟が必要な役でした」と役への思いを吐露。恋のお相手となる池松について、「池松さん演じる渉を本当に好きになろうとしていました」と本気で恋をする覚悟で臨んだという。 また池松と斎藤が、男性同士のラブシーンを演じていることでも話題だ。ちょうど一年前の [全文を読む]

前田敦子が結成した男女4人「ブス会」で恋が芽生えたことも

NEWSポストセブン / 2014年03月28日07時00分

充希ちゃんは今でこそ『ごちそうさん』(NHK)の希子役でブレークして“かわいい”と評判ですが、当時は割とぽっちゃりしていて…。柄本さんはあの顔でしょう(苦笑)。みんなで“うちら全員ルックス微妙じゃね?”って。それで一気に打ち解けたそうです。ブスって言い合うのも、けなしてるわけじゃなく、仲間意識の表れなんですよ」(テレビ局関係者) メンバー間のあまりの仲の [全文を読む]

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