松本潤 池松壮亮に関するニュース

綾野剛のラブシーンはなぜ“刺激的”なのか? 30代のリアルな色気に迫る

リアルサウンド / 2016年07月07日06時10分

色気のある俳優というと、最近では斎藤工や松本潤、池松壮亮などのソース(濃い)顔が目立つが、綾野はむしろその逆である塩(薄い)顔だ。塩顔と言われる俳優ーー加瀬亮、坂口健太郎、向井理などがどちらかと言うとプラトニックな恋愛を演じる傾向があることも、綾野のラブシーンを強烈に印象づける。参考:斎藤工と池松壮亮、ぶつかり合う“色気と技術”ーー『無伴奏』ラブシーンの凄 [全文を読む]

マツコが指摘!漫画・アニメの実写化への文句はもうダサい?

しらべぇ / 2016年10月31日20時00分

1位 『DEATH NOTE(デスノート)』(出演:藤原竜也、松山ケンイチ他)(2006年)2位 『のだめカンタービレ』(出演:上野樹里、玉木宏他)(2006年)3位 『花より男子』(出演:井上真央、松本潤他)(2005年)有吉は「モノマネでは納得されないし、原作に近い人がやればいいっていうものではない。ルパン三世は小栗旬ではなく、体型的には矢部太郎(カラ [全文を読む]

人気若手俳優たちがネクラ&話し下手を隠さない事情とは?松坂桃李、窪田正孝、染谷将太…

Business Journal / 2016年09月09日06時00分

そのほか、櫻井翔は「服など買い物のセンスが悪い」、相葉雅紀は「グダグダで空気を読めない」、松本潤は「ひとり言が多い」など、全員が自虐トークを持っている。 彼ら以外にも自虐コメントを口にするイケメンタレントが増え、それを見て育ってきた20代の若手俳優たちは、自らにネクラを採り入れてバランスを取っているのだ。 [全文を読む]

山﨑賢人ら“S男子”と菅田将暉ら“M男子”、物語におけるそれぞれの役割と魅力

リアルサウンド / 2016年07月06日06時10分

その後、テレビドラマにおいて近年、そのキャラクター像を完成させたのは、2004年に放送された『花より男子』のヒーロー・道明寺司を演じた松本潤ではないだろうか。セレブの息子として学園内で権力を振るう“F4”のリーダーである道明寺は、まさに“ドS”と呼ぶにふさわしい横暴な振る舞いが特徴で、井上真央演じる主人公・牧野つくしと対立しながらも仲を深めていくところに、 [全文を読む]

山崎賢人、中島健人、ディーン・フジオカ……強引さにキュンとさせられるドS男子たち

リアルサウンド / 2016年03月01日07時00分

また、ドS高校生の先駆けとして忘れてはならないのが、嵐・松本潤がドラマ『花より男子』(TBS系)で演じた道明寺司だろう。ドS高校生は、登場するヒロインと年齢的には近しいにも関わらず、やや強引で上から目線なのが特徴的だ。グイグイとリードされるのが好きなタイプにとっては、そうした態度は理想的に見えるのかもしれない。さらに、彼らはおしなべて素直な性格ではないも [全文を読む]

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