池松壮亮 向井理に関するニュース

「残念なイケメン」に心がなごむ 不器用さにキュンとくる映画3選

Woman.excite / 2016年02月13日10時00分

高良健吾演じるイノセントな「横道世之介」に温かな幸福感で包まれる▼横道世之介監督:沖田修一出演:高良健吾、吉高由里子、池松壮亮1987年、長崎県の港町から大学入学のために上京してきた世之介(高良健吾)は、真っ直ぐで、空気が読めなくて、頼まれたら嫌と言えないお人好しキャラ。同級生の倉持一平(池松壮亮)とサンバサークルに入って、太陽の塔みたいなコスプレで踊った [全文を読む]

綾野剛のラブシーンはなぜ“刺激的”なのか? 30代のリアルな色気に迫る

リアルサウンド / 2016年07月07日06時10分

色気のある俳優というと、最近では斎藤工や松本潤、池松壮亮などのソース(濃い)顔が目立つが、綾野はむしろその逆である塩(薄い)顔だ。塩顔と言われる俳優ーー加瀬亮、坂口健太郎、向井理などがどちらかと言うとプラトニックな恋愛を演じる傾向があることも、綾野のラブシーンを強烈に印象づける。参考:斎藤工と池松壮亮、ぶつかり合う“色気と技術”ーー『無伴奏』ラブシーンの凄 [全文を読む]

山﨑賢人ら“S男子”と菅田将暉ら“M男子”、物語におけるそれぞれの役割と魅力

リアルサウンド / 2016年07月06日06時10分

参考:池松壮亮がラブシーンに起用されまくる理由 そのドライで甘美な魅力を読む たとえば、『オオカミ少女と黒王子』における山﨑賢人や、『黒崎くんの言いなりになんてならない』の中島健人、『クローバー』の大倉忠義などは、現実ではありえないほどの圧倒的な“ドS”として描かれていた。一方で『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』の高良健吾や『ラヴソング』の菅田 [全文を読む]

「信長協奏曲」ドラマ&アニメを配信!

Smartザテレビジョン / 2016年02月17日17時05分

ほか、dTVでは昨年実写ドラマ化され話題を呼んだ「監獄学園-プリズンスクール-」のドラマ版・アニメ版や、池松壮亮と寺島しのぶが出演するドラマ「裏切りの街」などのdTVオリジナルドラマも楽しめる。 [全文を読む]

『とと姉ちゃん』高畑充希の「負ける気がしない」発言にファンの期待膨らむ! 前田敦子ファンは“ブス会のコネ出演”を期待か

おたぽる / 2015年11月12日09時00分

「高畑と前田が親交を深めるきっかけとなったのは、ドラマ『Q10』(日本テレビ系)で共演した際、主演の佐藤健を見て『佐藤と比べると自分たちはブスだな』と語り合ったことで意気投合し、柄本時生、池松壮亮を加えた4人で“ブス会”を結成。定期的に食事会などを開き、その様子をインスタグラムなどに投稿したことが話題となり、通常は親交の深い3人が出演するトーク番組『ボク [全文を読む]

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