漫画 池松壮亮に関するニュース

池松壮亮、連ドラ初主演!原作・福本伸行は「僥倖っ」

Smartザテレビジョン / 2016年11月17日14時00分

原作は、ギャンブル漫画の第一人者で、「カイジ」「アカギ」を筆頭に、カリスマ的人気を誇る漫画家・福本伸行の同名漫画。 福本ファンの間では、最高傑作とうたわれることもある本作品。福本作品が民放で連続ドラマ化されるのは初。 主演を務める池松にとって、今作が連続ドラマ初主演作となる。 物語は、何事もうまくいかず、ギャンブルに逃げていた森田鉄雄(池松)が、“金がす [全文を読む]

池松壮亮と菅田将暉が“「喋る」だけの青春”『セトウツミ』の短編ムービーが公開!

ソーシャルトレンドニュース / 2016年02月12日22時25分

漫画『セトウツミ』と大森立嗣監督とは特報も発表された通り、『別冊少年チャンピオン』で連載されている人気漫画『セトウツミ』(著:此元和津也)が大森立嗣監督(『さよなら渓谷』『まほろ駅前狂騒曲』)によって映画化され、7月2日から全国公開される。原作は“関西の男子高校性2人が放課後にだらだら喋る”だけの物語。主な舞台は“行きつけの河原”だ。そんな地味な設定にも [全文を読む]

福本伸行『銀と金』ドラマ化に期待の声! 福本もドラマ化に“僥倖”とコメント

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月26日18時00分

漫画家・福本伸行の漫画『銀と金』が2017年1月に実写ドラマとなって登場することが発表され、ファンは歓喜に沸いている。 【画像あり】詳しくはダ・ヴィンチニュースへ 『銀と金』は何をしてもうまくいかない森田鉄雄が、競馬場で裏社会をしきる大物フィクサーの平井銀二と出会い、ビジネス社会の暗部で莫大な金額を賭けた心理戦を繰り広げるベストセラー漫画。「どんなに真面目 [全文を読む]

「セトウツミ」が高杉真宙&葉山奨之主演で連ドラ化

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年08月08日06時00分

「別冊少年チャンピオン」で連載中の此元和津也の人気漫画「セトウツミ」が、高杉真宙&葉山奨之のダブル主演で連続テレビドラマ化されることが決定した。関西の2人の男子高校生、瀬戸小吉と内海想が河原で「ただしゃべるだけ」の内容ながら、そのユニークな会話劇が人気を博し、2016年には池松壮亮&菅田将暉主演で映画化。テレビドラマ版では、高杉が寡黙でクールな内海に、葉山 [全文を読む]

高杉真宙×葉山奨之のW主演で「セトウツミ」ドラマ化!

映画.com / 2017年08月08日06時00分

[映画.com ニュース] 此元和津也氏の人気漫画「セトウツミ」が、高杉真宙と葉山奨之のダブル主演で連続ドラマ化されることがわかった。監督はエピソードごとに異なり、「PARKS パークス」「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」で知られる瀬田なつき、「東京ウィンドオーケストラ」「神奈川芸術大学映像学科研究室」の坂下雄一郎、「獣道」「聖の青春」などで助監督を務め [全文を読む]

原作者も絶賛!東京喰種からジョジョまで、ハマリキャストの実写作品4選

dmenu映画 / 2017年07月09日07時00分

作者の指名でリリー・フランキーがドハマり!…「銀と金」 今年3月まで放送されたテレビ東京系ドラマ「銀と金」は、ギャンブル漫画『カイジ』シリーズで知られる福本伸行のコミックを実写化した作品。ギャンブルに明け暮れる青年・森田鉄雄(池松壮亮)が、大物フィクサーの平井銀二(リリー・フランキー)に出会い、裏社会のマネーゲームを展開していく物語です。 番組公式サイト [全文を読む]

amazarashi 新曲がドラマ「銀と金」の主題歌に決定

PR TIMES / 2016年12月15日19時50分

[画像1: https://prtimes.jp/i/13546/534/resize/d13546-534-456539-0.jpg ]土曜ドラマ24 『銀と金』は、福本伸行の漫画「銀と金」(双葉社)を原作とするTVドラマで、何事もうまくいかず、ギャンブルに逃げていた森田鉄雄(池松壮亮)が、“金がすべて”の裏社会を仕切る大物フィクサー・平井銀二(リリー・ [全文を読む]

amazarashi、新曲「ヒーロー」が池松壮亮主演ドラマの主題歌に起用

okmusic UP's / 2016年12月15日19時30分

【その他の画像】amazarashi土曜ドラマ24『銀と金』は、福本伸行の漫画「銀と金」(双葉社)を原作とするTVドラマで、何事もうまくいかず、ギャンブルに逃げていた森田鉄雄(池松壮亮)が、“金がすべて"の裏社会を仕切る大物フィクサー・平井銀二(リリー・フランキー)に出会い、欲望に踊らされる悪の紳士たちを、経済的にも精神的にも粉砕し、多額の金を奪い取る、 [全文を読む]

米版『デスノート』、原作者が絶賛!「想像以上に面白かった」

CinemaCafe.net / 2017年08月10日06時00分

日本のマンガ界が誇る、原作・大場つぐみと漫画・小畑健による大人気コミック「デスノート」を原作としたNetflixオリジナル映画 『Death Note/デスノート』。この度、原作者である2人から本作に対してコメントが到着。あわせて小畑氏が本作のために描き下ろしたイラストが公開された。 藤原竜也×松山ケンイチによる実写映画を始め、窪田正孝主演のドラマや、東出 [全文を読む]

高杉真宙&葉山奨之のW主演で「セトウツミ」が連ドラ化! “喋るだけ”の会話劇描く

ザテレビジョン / 2017年08月08日06時00分

かねてより漫画好きを公言しており、元々原作を読んでいたという高杉は「漫画を読みながら僕が爆笑していたように、演技で視聴者の皆さんをそこに持っていけるよう、頑張りたいと思います。まずは大阪弁を必死に練習したいと思います」と意気込みを語り、葉山も「金曜深夜に、日々の疲れや嫌な事を忘れて、瀬戸と内海の2人に癒やされてほしいです。皆さんのビタミン剤になれるように頑 [全文を読む]

最終話を迎える「銀と金」村上淳が思いを語る

Smartザテレビジョン / 2017年03月22日07時00分

――原作漫画の印象はありますか? 「銀と金」は昔よく漫画を読んでいた時期に、好きな作品の一つでした。心に残るせりふや印象的なシーンがふんだんに盛り込まれた作品で、福本伸行先生が描き出すパワーみたいなものを感じていた思い出があります。 そんな作品を映像化することに、今トップを走る俳優陣と一緒に挑戦できるのが本当に光栄ですね。池松くん、リリー(・フランキー) [全文を読む]

オタクが実写化にモノ申す?漫画原作「2017冬ドラマ」3作品

しらべぇ / 2017年01月07日07時00分

昨年秋のヒットドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」は漫画が原作だったが、1月から始まるドラマも漫画原作モノが多い。その中で、しらべぇ編集部内の漫画オタク記者が独自視点で3作品をピックアップし、実写化に期待する点を解説したい。(画像は日本テレビ公式サイトのスクリーンショット)(1)『東京タラレバ娘』(日本テレビ系「水曜ドラマ」枠)(画像出典:Amazon)アラサ [全文を読む]

福本伸行が池松壮亮主演「銀と金」に出演!【画像有】

Smartザテレビジョン / 2017年01月06日07時00分

「カイジ」「アカギ」の代表作を筆頭に、緻密な心理描写でカリスマ的人気を誇るギャンブル漫画の第一人者・福本。 福本はこれまでに「(本作は)熱が籠められた作品」と語ったように、作品への熱量が感じられる芝居は必見だ。 何話に福本が登場するかは放送で明らかになっていくので、お見逃しなく! さらに、本作で「株の仕手戦編」「セザンヌ編」「ポーカー編」「麻雀編」を放送 [全文を読む]

リリー・フランキー、連ドラ「銀と金」出演決定も海老蔵の舞台脚本は大丈夫?

アサ芸プラス / 2016年12月08日17時59分

「賭博黙示録カイジ」シリーズや「アカギ ~闇に降り立った天才~」など、ギャンブル漫画の大家とも言える福本伸行氏による同名漫画が原作のこの作品。何事も上手くいかずギャンブルに逃げ込む主人公・森田鉄雄を池松壮亮が演じ、鉄雄が裏社会で出会う大物フィクサー・平井銀二をリリー・フランキーが演じる。 池松が主演することはすでに公表されていたのだが、ドラマの鍵を握る銀二 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】東出昌大、池松壮亮、菅田将暉 『デスノートLNW』の撮影中に“謎のゲーム”

TechinsightJapan / 2016年11月01日12時50分

漫画『DEATH NOTE』を原作に、夜神月役を藤原竜也、L/竜崎役を松山ケンイチが演じて実写化した映画『デスノート』から10年、10月29日に『デスノート Light up the NEW world』が全国公開となった。そんななか30日の情報番組『シューイチ』(日本テレビ系)では主演3人への直撃インタビューを放送した。 見どころをひと言ずつと振られて [全文を読む]

マツコが指摘!漫画・アニメの実写化への文句はもうダサい?

しらべぇ / 2016年10月31日20時00分

※画像は映画『デスノート Light up the NEW world』公式ホームページのスクリーンショット漫画やアニメの実写化は、そのニュースが出る度に批判を浴びる。10月26日に放送されたバラエティ番組『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日)では、「漫画やアニメが実写化されたときに憤慨する人に腹が立つ」という視聴者からの投稿を紹介しており、マツコ・デラ [全文を読む]

東出昌大&池松壮亮が『デスノート』10年ぶりの新作に出演した胸の内を語る 「ブチやぶってやる、という心意気を持って現場に挑んだ」

AOLニュース / 2016年10月28日21時00分

「読んでいた漫画に携われるっていうのは...」と言っていたんですけど。僕も読んでいたし、たしかにファンだったけど、僕はあまりそこに感慨はないんですよね。池松:まぁ、想像していなかったですよね。10年後、自分が『デスノート』をやっているなんて。東出:うん。想像はしていなかったですよね(笑)。ただ、原作ものが今多い中で、少女漫画原作の『アオハライド』をやったと [全文を読む]

上海国際映画祭、日本の新作映画27本を上映=3本が世界初公開―中国

Record China / 2016年06月04日09時50分

同映画は同名の漫画からリメイクされたもので、ストーリーはいたってシンプル。関西の男子高校生、瀬戸と内海が川岸でさまざまな対話をするだけだが、漫画特有のツッコミやお笑いの要素が取り入れられている。 「64―ロクヨン―前編」は世界初公開ではないが、5月7日に日本で封切られたばかりで、上海に公開されたのはまだほやほやの状態と言えよう。同映画は日本の推理小説の有名 [全文を読む]

新『デスノート』に藤原・松山の名前がない…ガッカリ予想が相次ぐ事態に

デイリーニュースオンライン / 2016年02月08日07時30分

「映画『進撃の巨人』は漫画の様々なコンセプトや設定を崩し、"原作破壊だ"とファンを激怒させました。今回は完全新作のスト−リーですから、ファンも"別物"として扱うでしょうが、それでも原作の作風やコンセプトを離れ過ぎたら反感を食らうでしょう」(同上) キャストを発表しただけで物議をかもす新『デスノート』。ファンを満足させられるのだろうか……? (取材・文/蒼 [全文を読む]

山崎賢人・広瀬すず 漫画実写版に起用されることが多い理由

NEWSポストセブン / 2015年09月18日11時00分

少年ピアニストと少女ヴァイオリニストの青春ラブストーリーを描いた漫画『四月は君の嘘』(講談社刊)が、累計発行部数300万部を突破。その実写映画のキャストが発表され、物議をかもしている。“標的”になっているのは山崎賢人(21才)と広瀬すず(17才)だ。 「原作は中学生なんですが、映画では高校生の設定になっています。山崎さんと広瀬さんの年齢を考えると、さすがに [全文を読む]

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