舞台 池松壮亮に関するニュース

劇作家・三浦大輔が家族を描いた新境地のステージ。「峯田和伸くんと池松壮亮くんに僕の人生の半分ずつを託しました」と作・演出の三浦

PR TIMES / 2014年10月08日16時25分

主宰する劇団「ポツドール」や監督作『愛の渦』などで、過激な暴力描写や性描写に挑んできた異才・三浦大輔がホームドラマに挑戦!? 三浦の最新舞台である「母に欲す」は、ロックバンド・銀杏BOYZのメンバーである峯田和伸が母の死に目に会えなかった放蕩息子を、連続ドラマW「MOZU」などで注目を集める池松壮亮がその弟を演じる話題作。兄弟の葛藤を通して、息子にとって母 [全文を読む]

山田裕貴が目指すのは“カメレオン俳優”。恋愛に関する大胆な「夢」も

Woman Insight / 2016年08月17日21時00分

舞台『宮本武蔵(完全版)』で初座長を務める Woman Insight編集部(以下、WI) 舞台が始まればそこに集中せざるを得ないと思いますが、稽古から本番まで、べったり舞台のことだけになりそうですか? 山田裕貴さん(以下、山田) 舞台は成功させなくちゃいけないし、成功させることができると思っているのですが、その合間に次の作品の準備として、ボクシングやベー [全文を読む]

dTV宣伝担当に聞いた、ひとりでコッソリ観たいエッチな作品♡5選

Woman Insight / 2016年12月29日20時30分

ハァ……読んでいるだけで胸のドキドキが止まりません……♡ ■専業主婦と年下彼の関係を続けた先に……「裏切りの街」 (C)BeeTV [キャスト]池松壮亮、寺島しのぶ、中村映里子、落合モトキ 他 本作は、2010年に上演した同名舞台の原作と演出を手掛けた三浦大輔さんが自らメガホンをとり、dTVが映像化。出会い系サイトでつながったフリーターと主婦。惰性で関係 [全文を読む]

池松壮亮&三浦大輔監督が「裏切りの街」について語る!

Smartザテレビジョン / 2016年11月14日17時40分

11月12日、東京・新宿武蔵野館にて2週間限定で公開中の「裏切りの街」の初日舞台あいさつが開催され、主演の池松壮亮と公開中の映画「何者」の脚本・監督も務める三浦大輔監督が登場。 同作は、三浦監督が'10年にオリジナル脚本、演出で上演した同名タイトルの舞台を自らの手でdTV初のR15指定オリジナルドラマ「裏切りの街」として映像化し、映画業界関係者やdTVユー [全文を読む]

小関裕太、21歳。音楽、考え方、腹筋…ナオト・インティライミから学んだこと

Woman Insight / 2016年06月10日11時00分

『DNA-SHARAKU』の舞台でご一緒させていただいたのですが、すごく音楽を愛していらっしゃるし、陽気な雰囲気、物事の考え方もいろいろ影響を受けました。一緒に舞台をやっていたとき僕は20歳で、15歳のときに自分で書いた手紙が自分のもとに届いた年でもあったんです。5年前といえば東日本大震災の年で、僕は何をしたらいいのか迷いながらも手紙には「5年後、どういう [全文を読む]

寺島しのぶ「心に入り込んじゃった時点で不倫」

Smartザテレビジョン / 2016年02月05日18時19分

同ドラマは、三浦監督が'10年に自身のオリジナル脚本、演出で上演した同名タイトルの舞台を自らの手で映像化した意欲作で、平凡な専業主婦と15歳年下のフリーターによる禁断の恋愛を描いている。男女の過激な官能シーンをはじめとする原作の持つ刺激的なエッセンスを忠実に再現した今作で、こん身の演技を見せている寺島にインタビューを行った。――今回の「裏切りの街」という作 [全文を読む]

息苦しい現代の東京を舞台に描く“最高密度”の恋愛映画

NeoL / 2017年05月18日23時38分

映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ 監督:石井裕也 出演:石橋静河、池松壮亮/佐藤玲、三浦貴大、ポール・マグサリン/市川実日子/松田龍平/田中哲司 (2017年/日本) 5月13日(土)より新宿ピカデリー・ユーロスペースにて先行公開、5月27日(土)より全国ロードショー (C)2017「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」製作委員会 http://w [全文を読む]

【Yahoo!映画ユーザーが選ぶ】今週末みたい映画ランキング(5月11日付)

ガジェット通信 / 2017年05月11日16時00分

■関連映像:スプリット プロモーション映像 WEB版予告編(http://yahoo.jp/Mt-TT2) スプリット プロモーション映像 特報(http://yahoo.jp/BXyBCy) 4位 『パーソナル・ショッパー』(http://yahoo.jp/p0zWCk) ■公開日 :2017年5月12日(金) ■監督 :オリヴィエ・アサイヤス ■キャ [全文を読む]

八犬士はじめ、山﨑賢人主演舞台「里見八犬伝」全キャスト解禁!

Woman Insight / 2016年11月30日07時00分

2014年に山﨑賢人さんが初舞台・初主演を飾ったスペクタクル時代劇『里見八犬伝』が、2017年4月、再び山﨑賢人さん主演で公演が決定したニュースに沸いたのも束の間……。 本日、ヴェールに包まれていた全キャストが解禁! 注目の八犬士には、青木玄徳さん【犬山道節】、玉城裕規さん【犬川荘助】、和田雅成さん【犬田小文吾】、西銘駿さん【犬江新兵衛】、松島庄汰さん【犬 [全文を読む]

dTVのオリジナルドラマ「裏切りの街」が劇場公開!

Smartザテレビジョン / 2016年10月14日16時25分

劇作家・演出家としてだけではなく映画監督としても高い評価を受け、10月15日(土)公開の映画「何者」の脚本、監督も務めた三浦大輔を監督に迎え、'10年に自身のオリジナル脚本、演出で上演した同名タイトルの舞台を自らの手で映像化した作品。キャストには池松壮亮、寺島しのぶらといった実力派を起用し、平凡な専業主婦と15歳年下のフリーターによる禁断の愛とその果てを [全文を読む]

Drop's、映画『無伴奏』の主題歌「どこかへ」のコラボMVを公開

okmusic UP's / 2016年03月22日11時00分

『無伴奏』の主人公・響子は辛いことも経験する設定だが、「どこかへ」は、本編のラストシーンの後に流れるということを想定して映画を観た中野ミホが書き下ろしており、MVは映画本編の中でも三拍子のラブソングである「どこかへ」に合う優しいシーンを中心に構成されており、映画の舞台となる1969年〜1971年の時代の風景にDrop'sがマッチしている。またMVに出演し [全文を読む]

Drop's、映画『無伴奏』主題歌「どこかへ」が配信決定! 成海璃子、池松壮亮からコメント到着

Entame Plex / 2016年03月10日11時37分

学園紛争が起きていた1970年前後の仙台を舞台に、多感な恋に揺れ動く男女の姿を繊細かつ大胆に描いた切ないラブストーリー。 Drop’sは札幌在住の5人組ガールズロックバンド。映画の主題歌を手掛けるのは今回が初となる。 中野ミホ(ボーカル)は、主題歌用に別曲を書き上げたが、矢崎監督からの「たったひとりに向けてのラブソング」というオーダーに新たに書き下ろし、何 [全文を読む]

成海璃子「すごく頼もしかった」映画『無伴奏』恋人役の池松壮亮を絶賛

Entame Plex / 2016年02月27日16時05分

3月26日(土)より全国公開となる映画『無伴奏』の特別試写会が26日、物語の舞台である仙台で行われ、主演の成海璃子をはじめ、原作の小池真理子、そして、矢崎仁司監督が登壇した。 本作は、直木賞受賞作家・小池の半自叙伝的同名小説を、矢崎監督の手により、主演の成海のほか、池松壮亮、斎藤工ら豪華キャストで映画化。学園紛争が起きていた1970年前後の仙台を舞台に、多 [全文を読む]

「人を裏切る感覚を体験してほしい」三浦監督を直撃!

Smartザテレビジョン / 2016年02月01日17時35分

同作は、'10年に上演された同名タイトルの舞台を監督自らの手で映像化した意欲作で、寺島しのぶ演じる専業主婦と池松壮亮演じる15歳年下のフリーターの不倫劇をリアルに描き出している。映像化に至った経緯を「自分の舞台原作で、一番映像化したかった作品だっていう思いはずっとあったのですが、それがなかなか実現しなくてdTVさんからお話がきたこの機会に実現できたという感 [全文を読む]

dTVドラマ「裏切りの街」三浦大輔監督「人は性欲に揺れ動かされる」

Movie Walker / 2016年02月01日17時01分

信頼のおける俳優、池松壮亮と寺島しのぶを迎えた本作は、『愛の渦』同様に、彼が作・演出した舞台作品を映像化した作品だ。いま世間的に熱い“不倫”というテーマに、三浦監督がどうアプローチしたのか、話を聞いた。平凡な専業主婦 (寺島しのぶ)が、ある日ネットを通じて、15歳も年下のフリーター(池松壮亮)と出会う。2人には、お互いに献身的な夫や恋人がいるが、逢瀬を重ね [全文を読む]

池松壮亮と寺島しのぶがリアル不倫劇を繰り広げる!

Smartザテレビジョン / 2016年01月20日17時20分

dTVオリジナルドラマ「裏切りの街」は、岸田國士戯曲賞を受賞した劇作家で映画監督としても活躍する三浦監督が、'10年に自身のオリジナル脚本、演出で上演した同名タイトルの舞台を自らの手で映像化した意欲作。 物語は平凡な専業主婦と15歳年下のフリーターによる禁断の恋愛とその果てを描いている。男女の過激な官能シーンをはじめとする原作の持つ刺激的なエッセンスを忠 [全文を読む]

J Movie Magazine ジェイムービーマガジン Vol.05刊行のお知らせ

@Press / 2015年11月13日10時15分

表紙・巻頭は二宮和也&黒木華! Vol.05は山田洋次監督作品『母と暮せば』大特集! ■内容紹介 【表紙・巻頭ロンググラビア&対談】 『母と暮せば』 二宮和也×黒木 華 「大切な想いをつないでいきたい」 【豪華撮りおろしグラビア&インタビュー】 菅田将暉 映画『ピンクとグレー』 玉森裕太×西内まりや 映画『レインツリーの国』 佐藤勝利×中島健人(Sexy [全文を読む]

禁断の裸体、WOWOWで放送!「人間の本質的なものが暴かれる瞬間を丁寧に描きたい」と演出の三浦大輔

PR TIMES / 2015年06月25日12時24分

[画像: http://prtimes.jp/i/1355/2761/resize/d1355-2761-948915-0.jpg ] ブラジル演劇の巨匠と評されるネルソン・ロドリゲスの戯曲に、演劇ユニット「ポツドール」を主宰し、赤裸々なせりふや過激な演出で賛否両論の話題作を生み出してきた三浦大輔が豪華キャストで挑んだ舞台「禁断の裸体」がいよいよWOWOW [全文を読む]

主演:市川由衣×池松壮亮が、渾身の演技で挑む衝撃作!映画『海を感じる時』を「ビデックスJP」で配信開始!

PR TIMES / 2015年05月01日12時03分

原作は70年代を舞台に描かれる中沢けいの小説「海を感じる時」。1978年に著者が18歳の時に応募し第21回群像新人賞を受賞、当時は現役女子高生が書いたスキャンダラスな文学として一躍話題を呼び、凄まじい反響を巻き起こしました。一人の少女から大人の女性へと成長していく繊細な内面を精緻な描写で抉り、女と男、家族とのつながりを豊かな感性で描いた普遍的な作品として高 [全文を読む]

宮沢りえ 離婚話で夫婦共通の友人・大竹しのぶと微妙な関係

NEWSポストセブン / 2014年12月24日07時00分

2月開演の舞台、チェーホフの『三人姉妹』のチケットはすでに完売と、宮沢りえ(41)の人気はうなぎ上り。 2014年はまさに躍進の1年だった。東京国際映画祭、報知映画賞と続けて主演女優賞を獲得。受賞作『紙の月』で評判となったひとつは池松壮亮(24)演じる大学生との濡れ場だ。ベッドシーンはもちろん、白シャツのボタンを外し躊躇しながら自ら男に胸を押し当てる場面に [全文を読む]

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