池松壮亮 斎藤工に関するニュース

Drop's、映画『無伴奏』の主題歌「どこかへ」のコラボMVを公開

okmusic UP's / 2016年03月22日11時00分

Drop'sが「どこかへ」のMVを解禁! 同曲は直木賞受賞作家・小池真理子の半自叙伝的同名小説を『三月のライオン』『ストロベリーショートケイクス』 の矢崎仁司監督が成海璃子×池松壮亮×斎藤工で完全映画化する映画『無伴奏』の主題歌となっている。 【その他の画像】Drop'sMVは映画本編映像の他、編集でカットされた成海璃子、池松壮亮、斎藤工、遠藤新菜の出演す [全文を読む]

成海璃子×池松壮亮×斎藤工ら出演の映画『無伴奏』、函館港イルミナシオン映画祭クロージングを飾る!

Entame Plex / 2016年11月02日19時46分

』を抜き、第1位となった『デスノート Light up the NEW world』(10月29日より公開中)に、Lの後継者・竜崎役で出演している池松壮亮が、成海璃子、斎藤工らと共演した映画『無伴奏』。 映画『無伴奏』は、直木賞受賞作家・小池真理子の半自叙伝的同名小説を、『三月のライオン』『ストロベリーショートケイクス』の矢崎仁司監督が完全映画化。先日ロシ [全文を読む]

綾野剛のラブシーンはなぜ“刺激的”なのか? 30代のリアルな色気に迫る

リアルサウンド / 2016年07月07日06時10分

色気のある俳優というと、最近では斎藤工や松本潤、池松壮亮などのソース(濃い)顔が目立つが、綾野はむしろその逆である塩(薄い)顔だ。塩顔と言われる俳優ーー加瀬亮、坂口健太郎、向井理などがどちらかと言うとプラトニックな恋愛を演じる傾向があることも、綾野のラブシーンを強烈に印象づける。参考:斎藤工と池松壮亮、ぶつかり合う“色気と技術”ーー『無伴奏』ラブシーンの凄 [全文を読む]

直木賞作家・小池真理子の半自叙伝を、成海璃子主演で完全映画化

NeoL / 2016年04月02日14時59分

また、響子が夢中になる大学生・渉役には池松壮亮、渉の親友・祐之介役には斎藤工と、若手実力派が集結。どこか危険だけど、美しい、彼らの恋の行方とは? 公開は、3月26日より。 無伴奏 監督:矢崎仁司 出演:成海璃子、池松壮亮、斎藤工、遠藤新菜、松本若菜、酒井波湖、仁村紗和、斉藤とも子、藤田朋子、光石研 ほか (2016年/日本) 3月26日(土)新宿シネマカリ [全文を読む]

Drop's、映画『無伴奏』主題歌「どこかへ」が配信決定! 成海璃子、池松壮亮からコメント到着

Entame Plex / 2016年03月10日11時37分

3月26日より全国公開となる成海璃子、池松壮亮、斎藤工らが出演する映画『無伴奏』の主題歌に起用されているDrop’sの「どこかへ」が、3月16日(水)に配信されることが決定した。iTunes、mora、レコチョクなどの音楽配信サイトで配信される。 映画『無伴奏』は、直木賞受賞作家・小池真理子の半自叙伝的同名小説を、『三月のライオン』『ストロベリーショートケ [全文を読む]

斎藤工、映画人として目指す「旧世代と新世代の架け橋」

Movie Walker / 2016年05月30日08時00分

池松壮亮くんや村上虹郎くんのような若い世代の俳優は、すでに自分からアクションを起こしていて、これまでの評価軸を入れ替えようとしています。僕はそういう若い俳優たちのサポート、旧世代と新世代の架け橋になれれば…と思っています」。【取材・文/トライワークス】 [全文を読む]

斎藤工、大胆な絡みの演技はプロ!相手役が明かす

Movie Walker / 2016年03月26日13時46分

直木賞作家、小池真理子の半自伝的小説を映画化した『無伴奏』(公開中)の初日舞台挨拶が3月26日、丸の内TOEIで行われ、出演者の成海璃子、池松壮亮、斎藤工、遠藤新菜、矢崎仁司監督が登壇。劇中では斎藤と遠藤の大胆な絡みがあるが、斎藤の演技に遠藤は「やっぱりプロ」と話すと、斎藤が「2級を持っています」と告白した。 清楚で爽やかな役のイメージの成海は、激しい想い [全文を読む]

斎藤工と池松壮亮、ぶつかり合う“色気と技術”ーー『無伴奏』ラブシーンの凄みに迫る

リアルサウンド / 2016年03月24日06時10分

斎藤工と池松壮亮のラブシーンが話題を読んでいる。 その作品は、直木賞作家・小池真理子の半自叙伝的な同名小説を、『ストロベリーショートケイクス』などの矢崎仁司監督が映画化した『無伴奏』だ。学園紛争まっただ中の1969〜1971年の仙台を舞台に、成海璃子が演じる高校3年生の響子が初めての大恋愛を経験し、少女から大人へとメタモルフォーゼする姿をセクシャルなシーン [全文を読む]

斎藤工、「相手の体温で“人って温かいんだな”と感じた真冬でした」

Woman Insight / 2016年03月14日21時08分

3月14日、東京・一ツ橋ホール にて、映画『無伴奏』のホワイトデープレミア試写会が行われ、成海璃子さん、池松壮亮さん、斎藤工さん、遠藤新菜さん、矢崎仁司監督が登壇しました。 映画『無伴奏』は、矢崎監督が「私しか撮れない。愛と死とsexが美しい文章で綴られていて、生身の俳優さんたちで見てみたい」と、直木賞受賞作家の小池真理子氏が1990年に発表し『恋』『欲望 [全文を読む]

「W男版壇蜜」斎藤工と池松壮亮の禁断シーンに女性が「凄いの見た」と大興奮

アサジョ / 2016年03月14日09時59分

俳優の斎藤工と池松壮亮の禁断愛のシーン画像が公開され、話題となっている。そのシーンとは、3月26日に公開される小池真理子原作の映画「無伴奏」の1コマ。仰向けに寝ている池松の上に重なる斎藤。2人ともに衣服を着けておらず、池松の首筋に斎藤の息が感じられるのか、池松が恍惚の表情を浮かべている。 この衝撃画像を見たネットユーザーからは「朝から凄い画像を見た」「『無 [全文を読む]

大胆な絡みも!?斎藤工の“危うげな男”にそそられる!

Movie Walker / 2016年03月02日08時00分

本作で斎藤が演じているのは、ヒロインが恋する大学生・渉(池松壮亮)の親友、祐之介。隠れ家のような小さな茶室で渉と一緒に住んでおり、彼女のエマ(遠藤新菜)ともよくそこで密会している。 ニヒルでミステリアスな祐之介を、落ち着いた大人のオーラで体現する斎藤。一見、何を考えているかわからない雰囲気には、女ならどんどん知りたい…という欲に駆られてしまいそう。儚げに [全文を読む]

成海璃子、池松壮亮、斎藤工出演の映画『無伴奏』予告編がいよいよ解禁

NeoL / 2016年02月05日21時28分

直木賞受賞作家・小池真理子の半自叙伝的同名小説を『三月のライオン』『ストロベリーショートケイクス』の矢崎仁司監督が成海璃子、池松壮亮、斎藤工で完全映画化する映画『無伴奏』の予告編が公開となった。 4人の男女のせつない恋を描いた本作。本予告では、斎藤工演じる祐之介の恋人・エマ役であるnon-noモデル 遠藤新菜が新たに登場した。遠藤が演じるエマは、他の3人に [全文を読む]

妻夫木聡と綾野剛、ゲイを正面から演じたことの意義 『怒り』が日本映画界に投げかけたもの

リアルサウンド / 2016年10月02日06時10分

最近の作品では、『無伴奏』で斎藤工と池松壮亮が演じたキャラクターの関係性がもっとも顕著な例だろう。1969年という今よりも保守的な時代背景において、女性を好きなふりをしながらお互いへの思いをつのらせる関係性が悲劇として描かれている。『ライチ☆光クラブ』の場合は、デカダンスな世界観を彩るものとして、古川雄輝と間宮祥太朗のキスシーンが機能した。『MARS〜ただ [全文を読む]

妻夫木聡と綾野剛の「胸がヒリつく」ラブシーンは腐女子必見?

アサジョ / 2016年04月17日09時59分

3月26日に公開された映画『無伴奏』でも、池松壮亮と斎藤工のラブシーンが胸を締め付けられるような仕上がりで話題を呼びましたが、妻夫木と綾野のラブシーンは胸がヒリヒリ痛むような仕上がり。おそらく女性は妻夫木に“女心”を感じて共感できると思います」(映画制作会社関係者) 妻夫木は11年に今作と同じ吉田修一原作、李相日監督作品「悪人」で、第34回日本アカデミー賞 [全文を読む]

仁村紗和、太眉のクールビューティーが『無伴奏』で映画初挑戦!

Entame Plex / 2016年03月31日07時00分

本作は混沌とした1969年の仙台を舞台に、成海璃子、池松壮亮、斎藤工の3人が描く危険な香りが漂う切なく耽美なラブストーリー。そこで仁村は主演の成海演じる響子の親友・ジュリー役で、女優としての新境地を開拓。そんな彼女に、今作についていろいろと話を聞いた。――大阪から上京して2年になりますが、東京での生活は慣れました?「上京してすぐの頃は、新宿の改札とかすごく [全文を読む]

遠藤新菜“身をもって形にすることが出来た” 映画『無伴奏』のエマ役で魅せた覚悟

Entame Plex / 2016年03月30日07時00分

主演の成海璃子をはじめ、池松壮亮、斎藤工による体当たりの演技が公開前から話題を呼んでいた映画『無伴奏』で、彼女は斎藤扮する祐之介の恋人・エマ役を演じ大胆な濡れ場を披露。実力派俳優陣がズラリと並ぶ中、負けず劣らずの存在感を放っている。矢崎監督にして「エマ役は君にしか出来なかった」と言わしめた遠藤が、今作で魅せた“覚悟”は観る者の心を揺さぶるに違いない。“汚れ [全文を読む]

人気non-noモデル、遠藤新菜が自撮りで“お気に入り”を披露

Movie Walker / 2016年03月29日10時00分

斎藤のほか、成海璃子、池松壮亮らが共演者に名を連ねるなか、「実力ある俳優陣に囲まれながらも、負けない個性を放っていた」という。 役づくりにも余念がなく、エマを演じるにあたり長かった髪をばっさりカット。本作の舞台となる1970年前後に流行したセシルカットに。さらにダイエットで5kgもの減量をし撮影に挑んだ。 また、映画ライターのくれい響氏は遠藤を「作品によっ [全文を読む]

成海璃子、初の官能シーンに挑む!「覚悟が必要な役でした」

Movie Walker / 2016年03月14日20時11分

小池真理子の半自伝的小説を映画化した『無伴奏』(3月26日公開)のホワイトデープレミア試写会が3月14日に一ツ橋ホールで開催され、成海璃子、池松壮亮、斎藤工、遠藤新菜、矢崎仁司監督が登壇。初めての官能シーンに挑んだ成海が「覚悟が必要な役でした」と胸の内を明かした。 学生運動華やかなりし1969年の仙台を舞台に、クラシック音楽の流れる喫茶店で2人の青年と出会 [全文を読む]

三浦春馬と同じパターン!「あさが来た」で瀬戸康史を推すNHKの若手育成法とは?

アサジョ / 2016年03月06日09時59分

小栗旬、三浦春馬、池松壮亮、斎藤工も同パターンでした」(前出・民放ドラマ制作スタッフ) NHKは番組制作のみならず若手俳優の発掘、育成にも一家言あるようだ。 [全文を読む]

成海璃子「すごく頼もしかった」映画『無伴奏』恋人役の池松壮亮を絶賛

Entame Plex / 2016年02月27日16時05分

本作は、直木賞受賞作家・小池の半自叙伝的同名小説を、矢崎監督の手により、主演の成海のほか、池松壮亮、斎藤工ら豪華キャストで映画化。学園紛争が起きていた1970年前後の仙台を舞台に、多感な恋に揺れ動く男女の姿を繊細かつ大胆に描いた切ないラブストーリー。 映画のタイトルにもなっている『無伴奏』というのは、1969年から1981年まで仙台に実在したバロック喫茶 [全文を読む]

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