ダウンタウン 明石家さんまに関するニュース

『いいとも』大団円! 豪華すぎるタレントが一夜限りの夢の共演

メンズサイゾー / 2014年04月01日08時00分

そんなさんまとタモリのトークが長時間続くなか、突如登場したのがダウンタウンとウッチャンナンチャン。放送前から出演の見込まれていた2組の登場に、スタジオの芸能人たちも、いち視聴者のような驚きの反応を見せ、さらにスタジオはヒートアップする。しかし、この2組が一緒に登場することは多くの視聴者が予想をしていたことでもあり、「ついに!?」と期待された、とんねるず× [全文を読む]

松本人志が「総理大臣になってほしい芸能人」3位! 一方、石橋貴明は「一番嫌いな芸人」に……

日刊サイゾー / 2016年08月01日20時30分

ダウンタウンの松本人志が、“キャラ変”に大成功したようだ。 7月31日放送の『アッコにおまかせ!』では、18~25歳の若者100人に聞いた「総理大臣になってほしい芸能人」のランキングを発表。1位に坂上忍、2位にマツコ・デラックスと、毒舌系タレントが続く中、松本が3位にランクイン。なお、4位は池上彰、5位は櫻井翔、6位は林修だった。 「数年前、ダウンタウン[全文を読む]

続々と禁断の共演…『いいとも』終焉で瓦解する芸人界のパワーバランス

メンズサイゾー / 2014年04月27日14時00分

23日にスタートしたダウンタウンの新番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系)に、ビートたけし(67)が、サプライズ乱入し話題を集めている。話題の佐村河内守氏に扮装した格好で突如現れたたけしに、ダウンタウンの2人も驚きをあらわにし、「びっくりしたわ~!」「絶対アカンやん!」と叫ぶと、そそくさとたけしはスタジオを後にした。番組によると23年ぶりだという、たけし [全文を読む]

仕掛けたのはフジテレビ? 『いいとも』最終回で実現した、お笑い界のレジェンド勢ぞろいの舞台裏

日刊サイゾー / 2014年04月10日10時00分

それは午後8時から生放送された『いいとも』のグランドフィナーレで、明石家さんま、ダウンタウン、ウッチャンナンチャン、とんねるず、爆笑問題、ナインティナインら、お笑い界のレジェンドが一堂に会したシーンだ。 ネットニュースや週刊誌では、ダウンタウンと爆笑問題、ダウンタウンととんねるずの“不仲説”を引き合いに出し「奇跡の一夜」と評しているが、現場は奇跡という言葉 [全文を読む]

キレやすい!? ダウンタウンも恐れる、明石家さんまの素顔とは?

tocana / 2014年04月09日09時00分

だが、『いいとも』スタッフがダウンタウンと共演させたそうな雰囲気を醸し出していたため、あえてダウンタウンが登場するまで待ったという。 その後も残ったことについては、「俺は、深くは知らないけど、爆笑問題が出てきたときに、『あれ? これダウンタウンと大丈夫か?』って思ったから。口にテープ貼られながら、『何かあったら出てあげなアカン』って思って、ずっと構えてたん [全文を読む]

いいとも奇跡の共演、スタッフ動揺でカンペは「みんなで仲良く話す」、裏で各事務所の怒号

Business Journal / 2014年04月04日10時00分

そして同日夜には特別番組『笑っていいとも! グランドフィナーレ 感謝の超特大号』が生放送され、番組内では明石家さんま、ダウンタウン、ウッチャンナンチャン、とんねるず、爆笑問題、ナインティナインら人気お笑いタレントが一堂に会すという“奇跡の共演”が実現。中でも、以前から不仲説が囁かれていた松本人志(ダウンタウン)と石橋貴明(とんねるず)、さらには松本と太田 [全文を読む]

テレビ各局が極秘に作成した「共演NGリスト」を公開!(2)桐谷美玲VS山岸舞彩

アサ芸プラス / 2014年10月01日09時59分

一時期は東西冷戦を繰り広げていたのが、西のダウンタウンと東の中山秀征(47)である。 「ダウンタウンは上京の際に、今田耕司(47)や東野幸治(47)らと“ダウンタウン一派”を結成。東京で人気司会者の座に君臨していた中山を敵対視していた。番組でもおもしろくない芸人として真っ先に中山の名前をあげていたほどで、中山と今田が深夜番組で共演した時には、ダウンタウン [全文を読む]

今一番面白い・実力があると思う、お笑いタレントは?理由は?伸び悩む若手、健在の大御所

Business Journal / 2013年11月13日07時00分

しかしその一方、前出のような“ネタ見せ番組”の減少や、明石家さんま、ビートたけし、ダウンタウンといったいわゆる“大御所”たちがいまだに第一線で活躍する中、なかなか若手お笑いタレントたちに活躍するチャンスが巡ってこず、お笑い界の世代交代が進まないと指摘する声もある。 そんな若手から大御所までがひしめき合うお笑い界の中で、人々から「今一番面白い、一番実力があ [全文を読む]

明石家さんま、ダウンタウン、とんねるず......大御所たちが続々とライブ回帰のワケは!?

日刊サイゾー / 2012年03月21日08時00分

4月8日に行われる「吉本興業創業100周年初日公演(4回目)」にて、明石家さんま、ダウンタウンの出演が決定したというのだ。 さんまは月亭八方、間寛平、村上ショージ、ジミー大西、今田耕司らとともに、かつての人気番組『さんまの駐在さん』(朝日放送)を復活させるという。一方のダウンタウンは「ポケットミュージカルス」と題された企画で今田耕司、130R、東野幸治、木 [全文を読む]

触れてはいけないタブー人物の権力が絶大すぎる! 吉本興業の裏権力ピラミッド! 頂点はダウンタウンだが…

tocana / 2017年08月03日09時00分

その吉本のトップと言えば、ご存知「ダウンタウン」の2人。それは彼らの歴代マネジャーが次々と大出世していることからも明らかだ。何せ現在の吉本の社長は初代マネジャーの大崎洋氏。ほかにも1990年代にマネジャーを務めた岡本昭彦氏は吉本の関連会社「YDクリエイション」の代表取締役社長、日本テレビの大晦日特番「笑ってはいけない」シリーズに案内役として出演する藤原寛氏 [全文を読む]

とんねるずとの不仲より視聴者が知りたい松本人志とあの因縁の男との関係性

アサ芸プラス / 2016年08月04日09時59分

7月29日に放送された「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)で、共演NG説まで出ていたとんねるずとの関係性についてダウンタウンの2人が語り、話題となっている。 この日ゲストだった出川哲朗によれば、この2組については芸人やスタッフたちの間でも不仲が疑われていたとのこと。楽屋を離したり、廊下ですれ違わないようにといった気遣いもあったようだが、ダウンタウンの2人は [全文を読む]

“逸材不在“で潤っている!? 吉本興業がつぶれないワケ

tocana / 2015年06月10日08時00分

明石家さんま、ダウンタウン、ナインティナインなど、テレビ番組でメインMCを張る芸人を数多く擁する吉本興業。しかし、島田紳助の引退や劇場収入の減少、各タレントの番組出演減少などにより、経営危機まで叫ばれたこともある。一体、現在の吉本興業の懐具合はどのようなものなのか、業界関係者に話を聞いた。 「吉本興業はかつてのダウンタウン最盛期だったころに比べれば、タレン [全文を読む]

「本人たちは何とも思っていないんですけど...」松本人志が語った、共演NGの真相とは?

tocana / 2014年04月08日09時00分

終わりよければ全てよし、という言葉があるように、『笑っていいとも』のラストとなった『笑っていいとも!グランドフィナーレ 感謝の超特大号』で、明石家さんま、とんねるず、ダウンタウン、ウッチャンナンチャン、爆笑問題、ナインティナインが一堂に会したワンシーンは、日本中を釘付けにした。 共演をタブー視されていた各コンビを一堂に会させられる番組は『笑っていいとも』く [全文を読む]

とんねるず&ダウンタウン、志村けん&タモリ…"夢の共演"アナタが見たいのは?

NewsCafe / 2013年09月27日12時00分

※回答総数…699件【1位】とんねるずとダウンタウン(22.2%)■ダウンタウンととんねるずを見て育ってきてるから。死ぬまでに共演するのを見るのが夢です。[男性/40代/自営業]■とんねるず食わず嫌いにダウンタウン出てほしいかな。[女性/10代/会社員]■西と東のトップでお互いがライバルって意識してるから。実現したらいいな~。[女性/30代/会社員]【2位 [全文を読む]

5年後にはアラフィフだらけのひな壇!? 芸人軍団の高齢化がハゲしすぎる

messy / 2017年05月06日16時00分

年齢的にその下に君臨するのはダウンタウン、ウッチャンナンチャンあたりだろう。彼らがいつから頂点にいるのかというと、『オレたちひょうきん族』(フジテレビ系)、『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)、『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』(フジテレビ系)などの放送年から考えると、約30年もトップに立ち続けていることになる。 それでも需要は全く衰 [全文を読む]

たけし・タモリ・さんま テレビから消えてほしくないお笑いBIG3は?

しらべぇ / 2016年10月13日20時00分

■新たな「お笑いBIG3」?過去には、ダウンタウンの松本人志が出演した番組内で、今も活躍しているお笑いBIG3に対し皮肉めいた発言をしたことも話題になった。視聴者の立場でも、お笑いの世界も世代交代が始まっていると感じる声も少なくないようで...@spa_inquisition お笑いBIG3って?ベテランさんですよね?私が思い付くのはウンナン、ダウンタウン [全文を読む]

吉本興業の代表曲を詰め込んだコンピレーションアルバム発売決定!

okmusic UP's / 2014年05月06日12時00分

そして、現代はずせないダウンタウン関連作としてH Jungle with t 「WOW WAR TONIGHT」、ゲイシャ・ガールズ「Grandma Is Still Alive」、エキセントリック少年ボウイオールスターズ「エキセントリック少年ボウイのテーマ」、浜田雅功と槇原敬之「チキンライス」、Re:Japan「明日があるさ」と、いずれも大ヒット作品で [全文を読む]

“ダウンタウンVSとんねるず&爆笑問題”全因縁をバラす(1)「いいとも!」最終回は大混乱に

アサ芸プラス / 2014年04月10日09時58分

さらに──、 「タモリさんのおかげで仲悪い人たちと会うことができた」 そう続けると、ダウンタウン・浜田雅功(50)が殴りかかるそぶりを見せる。3月31日にオンエアされた「笑っていいとも! グランドフィナーレ 感謝の超特大号」(フジテレビ系)は、まさしく“カオス”の盛り上がりを見せ、28.1%もの高視聴率を獲得。 特番では、タモリの永遠の恋人・吉永小百合が、 [全文を読む]

「“全曜日おもろない”発言も」明石家さんま、ダウンタウン……大物芸人たちの『いいとも』降板理由

日刊サイゾー / 2014年03月31日19時00分

同番組には、各曜日のレギュラーメンバーのほか、明石家さんま、ダウンタウン、ウッチャンナンチャン、ナインティナインといった歴代レギュラー陣も集結。そんな元レギュラー芸人の降板理由を振り返りたい。 1984年4月からレギュラーを務めたさんまは、11年半後の95年9月に突如として降板。その理由について、自身のラジオ番組や、12年11月に出演した『いいとも』内で [全文を読む]

週刊文春「好きな芸人」「嫌いな芸人」アンケート結果発表!

文春オンライン / 2017年09月20日16時00分

「好きな芸人部門」では1位が明石家さんま(62)、2位がタモリ(72)、3位がダウンタウン(浜田雅功〔54〕・松本人志〔54〕)。「嫌いな芸人部門」では1位がダウンタウン、2位が明石家さんま、3位がとんねるず(石橋貴明〔55〕・木梨憲武〔55〕)という結果になった。 「好きな芸人部門」で注目すべきは、ビートたけし(70)と同数の得票で4位にランクインした宮 [全文を読む]

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