トーク ダウンタウンに関するニュース

ダウンタウン「ガキ使」8年ぶりの漫才はどうだったか?

メディアゴン / 2017年04月04日07時40分

8年ぶりに、看板企画であるダウンタウン2人のトークをやるという触れ込みであり、オンエアは全編が2人のトークであった。この番組の「トーク」というのは、ダウンタウンの2人がスタジオに客を入れて行うフリートークのことである。通常松本が近況をしゃべり出す形で始まり、最後には視聴者からの質問ハガキに答える「ハガキトーク」を行って、終わる(今回のオンエアではこのハガキ [全文を読む]

アカン!! 本当に、ダウンタウンはつまらなくなってしまったのか?

ハピズム / 2013年08月18日09時00分

松本人志と浜田雅功の2人が18歳でデビューしてからというもの、トークや妥協のないコントは多くの人々に評価されてきた。吉本の中でも随一の出世頭。それがお笑いの神様ダウンタウンなのだ。 ところが、そんな神様でもどうしようもできないことがある。それは昨今ダウンタウンがMCを務めているバラエティ番組の視聴率の低下。 フジテレビ系の『爆笑 大日本アカン警察』は、番組 [全文を読む]

Ken Yokoyamaが地上波のTV番組出演を解禁

Smartザテレビジョン / 2016年05月02日20時00分

前回に続き、ほぼ地上波のテレビに出演してこなかったアーティストが続々登場する今回、出演アーティストの歌唱曲&爆笑トーク内容の一部が明らかになった。 パンクロック界のカリスマ、Ken Yokoyamaは「I Won't Turn Off My Radio」を披露。客と一体となり圧倒的なライブパフォーマンスを見せたが、トークでは、今まで見たことのないKen [全文を読む]

ネットに溢れる「ダウンタウン終了」の声 それでも揺るがない地位と弱点

メンズサイゾー / 2013年09月08日13時00分

中には、「コントが見たい」「トークだけでいい」などと、ダウンタウンを擁護するようなコメントも見られるが、概ねユーザーたちの反応は厳しいものとなっている。 とはいえ、『アカン警察』も『リンカーン』も、その後番組には、ダウンタウンをメインに据えたバラエティが放送される予定。フジテレビではタイトル未定ながら「ダウンタウンならでは、かつ、まったく新しいスタジオバラ [全文を読む]

芸人らも大絶賛!『ガキ使』8年ぶりのフリートーク復活に称賛の声

しらべぇ / 2017年04月03日16時00分

(画像は公式サイトのスクリーンショット)日本テレビ系で放送中の『ガキの使いやあらへんで』を名物コーナーの「フリートーク」が2日の放送で8年ぶりに復活。セットや衣装を新たに、松本と浜田のトーク芸が披露され話題をよんでいる。■8年ぶりのフリートーク復活によろこびの声台本やスタッフとの事前打ち合わせがない、ぶっつけ本番の自由さや緊張感が魅力の同コーナー。これまで [全文を読む]

大晦日「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで」は「紅白歌合戦」と同じ轍を踏むのか?

メディアゴン / 2015年01月04日01時00分

確かに、今回の2014年大晦日に放映された「大脱獄」で行われたのは「バス」「所長挨拶」「刑務所対抗」「捕まってはいけない」「豆絞り」「暴露トーク」「蝶野ビンタ」「驚いてはいけない」といった以前も見た企画ばかりであった。もう一度最初の話に戻るが、「笑ってはいけない」も当初は罰ゲームだった。それも、ガキという番組に特有の、かなりきつい部類の罰ゲームだったのであ [全文を読む]

1時間番組でわずか50秒の出演 「うそつき!?」菊地亜美、トークは限界!?

メンズサイゾー / 2013年08月16日14時00分

しかし、1時間のトーク番組で、わずか1エピソード50秒足らずしか披露できず、バラエティで活躍するアイドルとしては不甲斐ない結果を見せてしまった。 菊地がトークを披露したのは「スターの買い物」というコーナーで、「高級梅干」にはまっているというもの。「基本、食べるものにはあまりこだわらないんですけど」と言う菊地が、仕事先で食べた梅干の味が忘れられず、今では一粒 [全文を読む]

小栗旬、爆弾発言連発!「酔うと女の子を口説きたくなります」

ザテレビジョン / 2017年07月06日18時28分

また、“飲み仲間”に女優の夏菜が加わり、ダウンタウン、坂上忍らとトークを展開する。 1軒目のゲストである小栗は、当番組をよく見ているそうで、最近では塚本高史の出演回が印象に残っているそう。“ケンカ最強”ともいわれる塚本と「ケンカにならなくて良かった」としみじみ語る。 小栗の好きなお酒に関するトークでは、夏菜が小栗に「酔うと、どうなるんですか?」と質問する。 [全文を読む]

菊地亜美、崖っぷちのグラドル生命「キン肉マンに見える」

デイリーニュースオンライン / 2015年11月21日08時00分

11月19日に日本テレビ系のトークバラエティ「ダウンタウンDXDX」に出演したバラドルの菊地亜美が激太りと勘違い発言で物議を醸している。 今回、放送時間を拡大し、「幸せ芸能人夫婦&仲良し芸能人」の二部構成で放送された。第一部に登場した木村祐一・西方凌夫婦は、「奥さんが心配ないよと泣いてくれた記念日」「やっぱり大好き記念日」など、四度目となる結婚に「もう失敗 [全文を読む]

ダウンタウン『100秒博士アカデミー』打ち切りも、即新番組スタートのTBSに「もう、休ませてあげれば?」の声

日刊サイゾー / 2014年03月05日20時30分

あらゆるジャンルの専門家が、持論を100秒で説明し、ダウンタウンや出演者らがトークを交わすという内容だったが、初回から平均視聴率6.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と大コケ。以降、さらに低迷が続き、5カ月間での幕引きとなった。 ダウンタウンといえば、昨年まで司会を務めていた『爆笑 大日本アカン警察』(フジテレビ系)も、平均視聴率5.3%を記録す [全文を読む]

<ダウンタンウンのギャラ1500万もシャレにならない?>基本的に全員がスベっていた「FNSお笑い祭」は出演芸人の人選が問題

メディアゴン / 2015年12月30日07時40分

番組は、芸人たちによるネタの部分と出演芸人全員とMCが一堂に会したスタジオでのトーク部分に分けられる。ネタの各論はあとで書くことにして、問題はトークである。松本が終始指摘していたが、基本的に全員がスベっていた。それでもスベリ笑いに昇華できていたのでなんとか持ってはいたが、筆者みたいな天邪鬼じゃないと芸人たちがスベっている様子を心から嗤うことはできないのでは [全文を読む]

品川祐が嫌われるようになったのはダウンタウンが原因!?「2人のダメな部分だけ吸収した」

AOLニュース / 2015年12月05日13時00分

12月4日に放送されたフジテレビ系列のバラエティ番組『ダウンタウンなう』に、小林麻耶、KABA.ちゃん、品川庄司が出演、ダウンタウンとトークを繰り広げた。・市川海老蔵の家に入り浸る?1軒目に登場したのはフリーアナウンサーの小林麻耶。小林は歌舞伎役者・市川海老蔵の妻で妹の小林麻央の家によく入り浸っていると語る。「妹の手料理が美味しくて夕方に姪と甥と遊んでその [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】[Alexandros]川上洋平はダウンタウンの熱烈ファン。トークでガチ緊張。

TechinsightJapan / 2015年09月30日19時35分

同番組は以前放送されていた『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』のスピンオフ企画であり、若手アーティストを迎えてダウンタウンが繰り広げるトークが見どころだ。 この日は、KANA-BOON、キュウソネコカミ、水曜日のカンパネラ、MAN WITH A MISSONといった人気アーティストがスタジオ裏で出番を待つ中、一番手に登場したのがアレキこと[A [全文を読む]

90年代、J-POPの栄華を極めたT・Kと『HEY!HEY!HEY!』の深すぎる関係とは

週プレNEWS / 2015年08月22日06時00分

でも結局、さんまさんのスケジュールとかうまくいかなくて、当時、ダウンタウンのマネジャーだった大﨑(洋、現・吉本興業社長)さんからダウンタウンの司会のOKをいただいて番組が始まりました」 しかし、当初はトークがメインの音楽番組になる予定ではなかったという。 「1回目の放送はハウンド・ドッグがゲストだったんですが、トーク部分がものすごく盛り上がってしまって。 [全文を読む]

仕掛けたのはフジテレビ? 『いいとも』最終回で実現した、お笑い界のレジェンド勢ぞろいの舞台裏

日刊サイゾー / 2014年04月10日10時00分

当初、台本ではそれぞれのコンビが1組ずつ登場してタモさんとトークする予定だったが、最初のさんまさんが時間を大幅にオーバー。そこでダウンタウンとウッチャンナンチャンが“乱入”し、そこにとんねるずと爆笑問題までもがなだれ込んだ。あれは完全なアドリブで、舞台裏ではダウンタウンの男性マネジャーが番組ディレクターに『こんなの聞いてない!』と声を張り上げて抗議していま [全文を読む]

『いいとも』大団円! 豪華すぎるタレントが一夜限りの夢の共演

メンズサイゾー / 2014年04月01日08時00分

そして明石家さんまが登場すると往年のフリートークをタモリと展開。さんまの熱のこもったトークに引っ張られるように徐々にタモリも熱くなり、さんまと一緒に大竹しのぶのモノマネをしつこく披露するなど、久しぶりにテンションの高いタモリが顔を覗かせた。 そんなさんまとタモリのトークが長時間続くなか、突如登場したのがダウンタウンとウッチャンナンチャン。放送前から出演の見 [全文を読む]

【テレビの開拓者たち / 西田二郎】未来のテレビに必要なのは“間違える勇気”

ザテレビジョン / 2017年06月21日06時00分

途中からは、演出だけでなくチーフプロデューサーも兼務していました」――第1回目のゲストは菅原文太さんで、そこから初期の数年は、岩下志麻さんや伊東四朗さんといった、ダウンタウンのお二人よりも年上の大物芸能人をゲストに迎えてトークを展開していましたね。「『ダウンタウンDX』が始まった当時はちょうど、ダウンタウンが、関西の若者から支持を集める気鋭の芸人から、全国 [全文を読む]

【ガキ使】ダウンタウン2人きりのフリートークが8年ぶり復活 「やっぱ最高」「毎週見たい」と大好評

ガジェット通信 / 2017年04月03日00時20分

4月2日(日)の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)にて、約8年ぶりとなるダウンタウン2人きりでのフリートークが放送された。 この日の放送では、番組開始から28年で初めてセットがリニューアル。「レディース&ジェントルマン」の出囃子や観客を入れた公開収録のスタイルは当時のままに、揃いのスーツに身を包んだ松本人志さんと浜田雅功さんが登場 [全文を読む]

「1ケタ台連発、菅Pも退社で……」波紋呼ぶ、ダウンタウン浜田雅功“リタイア宣言”の本気度

日刊サイゾー / 2014年01月12日09時00分

同番組は、浜田と東野幸治が関西の街を散策しながらトークに花を咲かせるというもの。いってみれば、『モヤモヤさま~ず2』(テレビ東京系)のような番組なのだが、番組内で視聴者から寄せられた「60歳までに成し遂げてみたいことはありますか?」という質問のハガキに、浜田が「やることなんかある? 俺ほんまリタイアしたいもん。(大橋)巨泉みたいになりたい」と明かしたとい [全文を読む]

“大物殺し”のローラに浜田雅功がぶち切れる!?

メンズサイゾー / 2013年06月14日17時00分

この日の放送でも、ベテラン俳優・平田満(59)の隣に座って、マイペースにトークを展開する様子は堂々としたものだった。 しかし、共演者の浜口京子(35)がお気に入りの鉛筆を紹介するトークの最中、「わかりにくい」とボソッとローラが言うと浜田が激怒。「ちょっと待て。“わかりにくい”ってなんやねん!」と、ツッコミというより叱責したのだった。これを受けたローラは相変 [全文を読む]

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