吉本 ダウンタウンに関するニュース

触れてはいけないタブー人物の権力が絶大すぎる! 吉本興業の裏権力ピラミッド! 頂点はダウンタウンだが…

tocana / 2017年08月03日09時00分

「お笑い界の最強捕食者」と言えば、吉本興業だ。テレビもイベントも吉本なくして存在することは不可能で、業界に絶大な影響力を持つ。その吉本のトップと言えば、ご存知「ダウンタウン」の2人。それは彼らの歴代マネジャーが次々と大出世していることからも明らかだ。何せ現在の吉本の社長は初代マネジャーの大崎洋氏。ほかにも1990年代にマネジャーを務めた岡本昭彦氏は吉本の関 [全文を読む]

タウンタウン アメリカ進出した場合の総利益は100億円以上

WEB女性自身 / 2016年12月03日04時00分

「これは、ちょっと控えめに計算しているので全然(この金額を)超えられるんですよ」と話す男性に対し、松本人志(53)は「吉本に持って行って。我々聞いてもよくわかんないんですけど」と返答。レギュラー出演している坂上忍(49)は、「どうします?海外進出。4月から(お笑いコンビ・ビースの)綾部が(アメリカに)行くので、ダウンタウンさんが3月に行っちゃうっていうの [全文を読む]

大物続々投入! 失敗の許されない『水曜日のダウンタウン』!?

メンズサイゾー / 2014年05月08日14時15分

しかし、確かに視聴率的には満足のいくものではなかったかもしれないが、それでもこの番組にかける吉本興業の気合は相当のものに違いないと、ある関係者が語ってくれた。 「まだ放送が始まって間もないですからね。今後の展開についてどうこう言う時期ではないでしょう。ただ、吉本サイドがこの番組に強い思いを持っているのは明らかですよね。何せ初回にはロンドンブーツ1号2号の田 [全文を読む]

アカン!! 本当に、ダウンタウンはつまらなくなってしまったのか?

ハピズム / 2013年08月18日09時00分

吉本の中でも随一の出世頭。それがお笑いの神様ダウンタウンなのだ。 ところが、そんな神様でもどうしようもできないことがある。それは昨今ダウンタウンがMCを務めているバラエティ番組の視聴率の低下。 フジテレビ系の『爆笑 大日本アカン警察』は、番組スタート時こそ話題を呼んでいたものの、その後企画がマンネリ化。最近ではクイズ形式で進行するようになったが、この企画変 [全文を読む]

ダウンタウン『100秒博士アカデミー』打ち切りも、即新番組スタートのTBSに「もう、休ませてあげれば?」の声

日刊サイゾー / 2014年03月05日20時30分

吉本としても、事務所の顔として第一線で活躍し続けてほしいのでしょうけど、業界関係者からは『もう、楽にしてあげれば?』と、ダウンタウンに対し同情の声も上がっています」(テレビ関係者) 昨年、監督を務めた映画『R100』のインタビューで、映画を撮り続けている現状について「気がついたら吉本にメリーゴーランドに乗せられて、グルグル回ってる」と、自虐的に語っていた松 [全文を読む]

明石家さんま、ダウンタウン、とんねるず......大御所たちが続々とライブ回帰のワケは!?

日刊サイゾー / 2012年03月21日08時00分

先日、吉本興業からあるライブイベントに関する発表があった。4月8日に行われる「吉本興業創業100周年初日公演(4回目)」にて、明石家さんま、ダウンタウンの出演が決定したというのだ。 さんまは月亭八方、間寛平、村上ショージ、ジミー大西、今田耕司らとともに、かつての人気番組『さんまの駐在さん』(朝日放送)を復活させるという。一方のダウンタウンは「ポケットミュー [全文を読む]

中田敦彦の松本人志批判騒動、吉本幹部は本当に激怒! 今後干される可能性大、芸人仲間は「快感すら…」

tocana / 2017年06月04日09時00分

ダウンタウンの松本人志を暗に批判したオリエンタルラジオの中田敦彦が、会社幹部から謝罪を要求されていることを暴露したことで、吉本興業内が大騒動となっている。吉本は必死に鎮火を図っており、何事もなかったことにしようとしているが、一部幹部が中田に激怒していることは事実だ。ただ中田は一歩も引くつもりはなく、今後干されてしまう可能性が高まっている。 TBSの情報番組 [全文を読む]

【速報】SMAP中居正広「吉本興業」に移籍確定!?早くも次の仕事先が浮上!

秒刊SUNDAY / 2016年01月14日18時33分

一部メディアでは解散がささやかれているSMAPの中居正広が、早くも次の移籍先に「吉本興業」であることが濃厚となっていることを示唆している。中居は年末にダウンタウンの「絶対に笑ってはいけない」や「すべらない話」など、積極的にお笑い番組に出演してきた。これが吉本入りの布石となるのか。 ―やはり年末・年始のお笑い出演はその影響? 年末に日テレの「絶対に笑ってはい [全文を読む]

活動再開! 極楽とんぼ・山本圭壱、単独ライブ開催で吉本復帰は...

メンズサイゾー / 2015年01月05日17時30分

「ダウンタウンや吉本印天然素材のブレイクをきっかけに、吉本興行は東京に本格進出しました。その象徴といえるのが、1994年に開場した銀座七丁目劇場で、極楽とんぼはその最古参メンバー。『新しい波』『とぶくすり』(ともにフジテレビ系)といった深夜バラエティに出演するなど、東京吉本の土台を作った若手コンビといえます。そんな彼らを慕う芸人は多く、特に七丁目劇場出身 [全文を読む]

よしもと子会社の新社長も!ダウンタウンのマネージャー人脈がスゴすぎる

アサ芸プラス / 2017年06月17日17時58分

吉本芸人らが所属するよしもとクリエイティブ・エージェンシー(以下よしもとCA)の新社長に、ダウンタウンのマネージャーを務めた藤原寛氏が就任していたことがわかった。6月14日放送のラジオ番組「たまむすび」にて、吉本芸人の博多大吉が明かしたもの。 大吉は中堅芸人らとともに新社長を囲む飲み会に参加し、今後の仕事に関する話し合いをもったという。その藤原氏は昨年の大 [全文を読む]

品川祐が嫌われるようになったのはダウンタウンが原因!?「2人のダメな部分だけ吸収した」

AOLニュース / 2015年12月05日13時00分

そもそもダウンタウンに憧れて吉本に入った」「そんな人たちと一緒に仕事出来たり、食事させてもらえたり、すげえ〜ことだよな〜」と今回の共演に喜びのコメントをしている。 [全文を読む]

原因は松本人志?芸能界“犬猿の”2大勢力が一触即発状態 不倫で干された芸人の扱いで

Business Journal / 2015年03月07日18時00分

大手芸能事務所の中でも、古くから犬猿の仲として知られているのが吉本興業グループと松竹芸能だ。日本のお笑い界をリードする二大勢力の両者は、この数年間は“休戦状態”が続いていたが、昨年末以降、新たに一触即発の火種を抱えるようになっている。民放テレビ局のバラエティ担当プロデューサーは、次のように明かし頭を抱える。 「昨年末は、年末年始特番の出演タレントのキャステ [全文を読む]

「1ケタ台連発、菅Pも退社で……」波紋呼ぶ、ダウンタウン浜田雅功“リタイア宣言”の本気度

日刊サイゾー / 2014年01月12日09時00分

菅氏の退職は同番組だけでなく、ダウンタウンというコンビ自体の今後にも関わってくる大問題です」(同) もっとも、ダウンタウンは“吉本の象徴”であるだけに、民放各局と吉本の関係を考えれば、いくら低視聴率の番組が続こうとも、その座は安泰だと業界内ではささやかれている。浜田の“セミリタイア発言”も、そんな自身の恵まれた状況から来る余裕なのか――? [全文を読む]

「吉本ナシで」「大物だけで中堅がいない」“吉本離れ”進むテレビ業界の本音

サイゾーウーマン / 2013年11月17日13時00分

最近のテレビ業界では、“吉本離れ”が進んでいるという。意識してバラエティ番組を見ていれば、以前より吉本興業勢が減っていることにお茶の間も気づくはずだ。一昔前の『アメトーーク!』(テレビ朝日系)であれば、「○○芸人」に出演するのはほぼ吉本芸人のみであったのに対し、昨今は他事務所の芸人たちの出演が増えている。テレビ業界の一大勢力である吉本興行に、一体なにが起こ [全文を読む]

年内退社の青木裕子アナ、矢部と結婚後は吉本入り確定?

メンズサイゾー / 2012年10月30日16時00分

高島彩のいる『フォニックス』や小林麻耶・麻央姉妹ら数多くの女性フリーアナを抱える『セント・フォース』が有力視されていますが、矢部が所属する吉本興業も獲得に乗り出しています。吉本関係者は獲得に自信があるらしく、かなり意気込んでいますね」(芸能プロ関係者) 現在、吉本はフリーアナが一人もいない状況だが、青木アナは硬軟どちらも使い勝手がよく、ぶっちゃけキャラでバ [全文を読む]

中居正広、吉本入り確定か…ジャニーズのやり方に嫌気、SMAPは年1回復活か

Business Journal / 2016年01月14日12時00分

吉本興業入りは既定路線。昨年の初め頃から話し合いが進められ、秋には条件面などで両者が合意に至ったと聞いています」 芸能界関係者が打ち明けるのは、SMAPの中居正広の去就についてだ。各スポーツ紙がいっせいに「SMAP解散」を報じたのは昨日13日のこと。一連の報道によれば、ジャニーズ事務所に残留するのは木村拓哉だけで、中居を含む他のメンバー全員が独立するとい [全文を読む]

“帝国”崩壊の序曲か──ついに始まった、テレビ業界「吉本離れ」の理由とは

日刊サイゾー / 2013年11月27日09時00分

「なんといっても、吉本の芸人の数は、他事務所と比べ物にならないくらい多い。圧倒的なマンパワーです。現在、バラエティ番組は、吉本ナシでは作れないでしょうね」(テレビ番組制作会社関係者) 昨年、創業100年を迎えた吉本興業。現在もゴールデンを中心に、ダウンタウン、ナインティナイン、ロンドンブーツ1号2号らがメインMCを務め、雨上がり決死隊やタカアンドトシも手堅 [全文を読む]

視聴率低迷の『HEY!HEY!HEY!』が18年間続いた理由

NEWSポストセブン / 2012年09月28日16時00分

「今の吉本興業の社長である大崎(洋)さんは、もともとダウンタウンのマネージャーで、2人の無名時代を支えた存在です。それもあり、ダウンタウンは吉本内で相当優遇されているといっていいでしょう。 今、ダウンタウンが『視聴率をとっている』と胸を張っていえる番組は見当たりませんが、それでもなかなか番組が終了しないのは、当人たちの吉本内での力が大きいのはもちろんのこ [全文を読む]

松本人志、角田信朗の“共演NG告白”を批判

日刊大衆 / 2017年01月26日18時00分

番組の問題とか吉本とか、もっと言えば日本テレビとの問題なので、僕が共演NGとかそんなちっちゃい話ではないんですよ」と、松本だけの問題ではないと指摘。さらに「なぜ急に8年たってから、僕を名指しでおっしゃってるのか、ちょっとよく分からないんですよ」と困惑した表情を浮かべていた。 その後、東野から1年後にあった角田への番組出演オファーについて聞かれると、松本は「 [全文を読む]

芸能界のタブーに踏み込んだダウンタウン松本人志に、特大ブーメランが直撃!

日刊サイゾー / 2017年01月12日11時00分

一方で、松本もまた“お笑い界の巨人”である吉本興業の所属だ。同社のトップは、ダウンタウンの元マネジャー。別の記者が証言する。 「吉本興業の“地雷案件”はダウンタウンと中田カウス。この2組のスキャンダルを書くときは、以後の取材NGまで想定しなければならない。以前は、そこに島田紳助氏も入っていた。講談社は紳助氏と暴力団の親密ぶりを書いて裁判となり、判決が下っ [全文を読む]

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