ビートたけし ダウンタウンに関するニュース

大物続々投入! 失敗の許されない『水曜日のダウンタウン』!?

メンズサイゾー / 2014年05月08日14時15分

初回の放送では、いきなりスタジオに乱入したビートたけし(67)が話題になり、「ダウンタウンと23年ぶりの共演」とネットニュースなどでも報じられたが、平均視聴率は7.0%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と2桁に届かず、お世辞にも好発進とはいえなかった同番組。しかし、確かに視聴率的には満足のいくものではなかったかもしれないが、それでもこの番組にかける吉本興業の [全文を読む]

続々と禁断の共演…『いいとも』終焉で瓦解する芸人界のパワーバランス

メンズサイゾー / 2014年04月27日14時00分

23日にスタートしたダウンタウンの新番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系)に、ビートたけし(67)が、サプライズ乱入し話題を集めている。話題の佐村河内守氏に扮装した格好で突如現れたたけしに、ダウンタウンの2人も驚きをあらわにし、「びっくりしたわ~!」「絶対アカンやん!」と叫ぶと、そそくさとたけしはスタジオを後にした。番組によると23年ぶりだという、たけし [全文を読む]

視聴率1ケタが当たり前のダウンタウン 特番では強さ発揮

NEWSポストセブン / 2014年05月21日11時00分

前番組の『100秒博士アカデミー』が半年で終了したこともあり、『水曜日の~』も失敗となれば、さすがにこの枠からダウンタウンは撤退することになるのでしょう」 『水曜日の~』の初回(4月23日)にはビートたけしが乱入し、ダウンタウンと23年ぶりの共演を果たしたにもかかわらず、視聴率は7%と奮わなかった。なぜ、ダウンタウンは視聴率が取れなくなったのか。放送作家は [全文を読む]

『いいとも』大団円! 豪華すぎるタレントが一夜限りの夢の共演

メンズサイゾー / 2014年04月01日08時00分

最後のレギュラー放送となった同日の午後12時からは、お笑い界の大御所ビートたけしがテレフォンショッキング最後のゲストとして出演し、佐村河内ネタを織り交ぜたハチャメチャな内容の表彰状をタモリに授与し、明石家さんまを電話で呼び出してビッグ3の共演を実現させるなど、まさに“らしく”番組を盛り上げた。そして、同日午後8時に始まったグランドフィナーレの生放送では、テ [全文を読む]

ビートたけし乱入再び!! ダウンタウン特番で何が!?

Entame Plex / 2014年07月08日10時40分

7月9日(水)夜9時より放送されるTBS系列バラエティ番組『水曜日のダウンタウンSP』に、ビートたけしが出演することが明らかになった。 お笑いコンビ:ダウンタウンの2人とビートたけしの共演は、23年ぶりとなった4月の『水曜日のダウンタウン』初回放送以来77日ぶりとなる。 今回、番組初となる2時間スペシャルに、たけし軍団の一員・水道橋博士がプレゼンターとして [全文を読む]

キレやすい!? ダウンタウンも恐れる、明石家さんまの素顔とは?

tocana / 2014年04月09日09時00分

島田紳助さんやビートたけしさんのように、『俺よりアイツの方が面白い』などは絶対言わないですからね」(芸能関係者) ダウンタウンにとって、共演NG、というか共演し辛いのは、とんねるずでもなく、爆笑問題でもなく、明石家さんまだったようだ。 (TV Journal編集部) [全文を読む]

ダウンタウンの出演料は1本1,000万円!? 降板もウワサされる大物司会者9人たちのギャラは?

tocana / 2017年07月24日09時00分

「300万円のギャラを受け取っている大御所はたくさんいますが、ここにビートたけし、明石家さんま、ウッチャンナンチャンの内村光良が入ります。ビートたけしは拘束時間1時間でこのギャラを受け取ることもあるので、さすがですよね」(同) ビートたけしとナインティナインが同額とは驚きだが、拘束時間の差を考えればこれが相場なのかもしれない。 また、ビートたけしとの絡みで [全文を読む]

いいとも奇跡の共演、スタッフ動揺でカンペは「みんなで仲良く話す」、裏で各事務所の怒号

Business Journal / 2014年04月04日10時00分

正午から放送された通常版では、ビートたけしや明石家さんま(電話のみ)がゲスト出演するなどして、最終回に華を添えた。 そして同日夜には特別番組『笑っていいとも! グランドフィナーレ 感謝の超特大号』が生放送され、番組内では明石家さんま、ダウンタウン、ウッチャンナンチャン、とんねるず、爆笑問題、ナインティナインら人気お笑いタレントが一堂に会すという“奇跡の共演 [全文を読む]

ダウンタウン浜田雅功が成し遂げた、「ツッコミの地位向上」という大偉業

日刊サイゾー / 2013年01月14日12時00分

ビートたけし、島田紳助、島田洋七など、才能を発揮してその後もテレビで長く活躍したのは、いずれもボケ担当のほうだった。彼らの相方でツッコミを担当した芸人たちは、ボケの話にただうなずくばかり。当時の人気番組『オレたちひょうきん族』(フジテレビ系)では、そんな地味で目立たないツッコミ担当の者たちを集めた「うなずきトリオ」というユニットまで結成されたほどだ。 ボケ [全文を読む]

5年後にはアラフィフだらけのひな壇!? 芸人軍団の高齢化がハゲしすぎる

messy / 2017年05月06日16時00分

島田紳助が消え、タモリは『笑っていいとも!』(フジテレビ系)を辞したものの、明石家さんま(61)、笑福亭鶴瓶(65)、所ジョージ(62)、ビートたけし(70)ら大御所は健在だ。年齢的にその下に君臨するのはダウンタウン、ウッチャンナンチャンあたりだろう。彼らがいつから頂点にいるのかというと、『オレたちひょうきん族』(フジテレビ系)、『ダウンタウンのごっつえ [全文を読む]

古舘伊知郎と松本人志の急接近は「とんねるず vs ダウンタウン」完全和解の布石に?

日刊サイゾー / 2016年11月12日19時00分

ビートたけしと松本人志が共演した『たけしとひとし』(日本テレビ系)では、両者のシャイな性格に配慮し、空中のセットに座らせて、お互いの目線が合うようにした。 「古舘さんは、往年のプロレス実況でもわかるとおり、とにかく“煽る”人です。それと同時に長年のアナウンサー経験から全体を見渡せる“配慮”の人でもあります。とんねるずの暴走を抑えつつ、後輩のダウンタウンを煽 [全文を読む]

今一番面白い・実力があると思う、お笑いタレントは?理由は?伸び悩む若手、健在の大御所

Business Journal / 2013年11月13日07時00分

しかしその一方、前出のような“ネタ見せ番組”の減少や、明石家さんま、ビートたけし、ダウンタウンといったいわゆる“大御所”たちがいまだに第一線で活躍する中、なかなか若手お笑いタレントたちに活躍するチャンスが巡ってこず、お笑い界の世代交代が進まないと指摘する声もある。 そんな若手から大御所までがひしめき合うお笑い界の中で、人々から「今一番面白い、一番実力があ [全文を読む]

お笑いBIG3 たけし、タモリ、さんま vs とんねるず、ダウンタウンらドリフに影響を受けた新世代の台頭…80年代お笑い革命

日刊SPA! / 2017年07月08日15時52分

その中心的人物であるビートたけしとタモリ。そして、その相棒となった男の存在を忘れてはならない。その後のお笑い界は、今現在も彼中心で回っていると言っても過言ではない。ご存じ、「お笑い怪獣」明石家さんまである。 80年代以前は「作り込まれた笑い」が主流であり、お笑い芸人の地位も低かった。マンザイブームで扉が開かれた80年代は「関西の笑い」、「関西弁」が定着しは [全文を読む]

【衝撃の結果】復活してほしいTV番組ベスト15を発表! 意外な番組がランクイン

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年09月03日06時00分

ビートたけしが城主を務める『たけし城』に数々のゲームを攻略しながら攻め込み、見事クリアすると賞金100万円がもらえる内容でした。 「大人になったら出演してみたかった」 「クリアさせる気がまったくないのが清々しくて良い」 7位 ダウンタウンのごっつええ感じ ダウンタウンの人気を不動のものとした伝説のバラエティ番組。人気絶頂の中、スペシャル番組が急きょプロ野球 [全文を読む]

「一票しか入らなかった芸人がリアル...」“憧れの芸人投票“の結果でわかった、残念なこと

tocana / 2014年12月04日07時00分

ツービートはボケ(ビートたけし)が客よりも高くなった。ダウンタウンは2人とも客よりも高い位置で芸をやっている。これからの漫才(コンビ)はどうなるんやろ?」 これは上岡龍太郎の名解説だが、2010年以降にお笑い界に入ってきた新人たちは、どのような漫才・コンビを目指しているのだろうか。11月25日に放送された、『ロンドンハーツ』(テレビ朝日)が、新人たちが一体 [全文を読む]

「ダウンタウンランク外」「設楽が意外に稼いでる」有名人高額所得のランキングのウラ事情

サイゾーウーマン / 2014年10月04日13時00分

ランキングトップ3は1位が秋元康で25億円、2位がビートたけしで15億8,000万円、3位がタモリで9億9,600万円。以下、明石家さんま7億9,200万円、古舘伊知郎6億5,000万円、SMAP・中居正広6億4,000万円、堺雅人3億8,000万円、バナナマン・設楽統3億5,000万円、宮根誠司3億円、小倉智昭3億円となっている。 AKB48だけでなく過 [全文を読む]

石橋貴明「関西芸人に無視された」

アサ芸プラス / 2013年05月17日10時00分

昨年10月21日、石橋は大御所・ビートたけし(66)と初タッグを結成した番組「日曜ゴールデンで何やってんだテレビ」(TBS系)を鳴り物入りでスタートさせた。だが、関東お笑い界を牛耳る大物2人が絡んだにもかかわらず、視聴率は低迷を続けてしまったのだ。 「最後の放送となった、3月3日の放送も視聴率3.2%という具合で、公式な発表がないまま番組は寂しい打ち切り [全文を読む]

週刊文春「好きな芸人」「嫌いな芸人」アンケート結果発表!

文春オンライン / 2017年09月20日16時00分

「好きな芸人部門」で注目すべきは、ビートたけし(70)と同数の得票で4位にランクインした宮城のローカル番組出身のサンドウィッチマン(伊達みきお〔43〕・富澤たけし〔43〕)。「他の芸人には無い北国小説みたいなセンス」(42・女)といった熱い支持を集めた。2人は「週刊文春」に喜びのコメントを寄せている。 「純粋に嬉しいです。東北の方が沢山いれてくれたのかな [全文を読む]

ダウンタウン、明石家さんま…大物芸人たちのテレビ離れが加速中のワケ

デイリーニュースオンライン / 2017年09月06日11時45分

さらには大御所のビートたけし(70)も、ネットマガジン『お笑いKGB』を展開中。ネット社会との融和を図っている。 「フジテレビは、視聴率3冠王時代の立役者であるさんまを、出演料の高さを理由に切り離し始めている。一方、資金が潤沢なAmazonプライムやNetflixは人気芸人を次々と口説き落としている。後々、大物芸人たちのレギュラー仕事の大半がネット番組へ移 [全文を読む]

水道橋博士の“ダウンタウン共演NG”過去告白と、人気芸人たちの「トガリ」の歴史

日刊サイゾー / 2017年07月13日00時00分

これは「忠臣は二君に仕えず」の精神から、ビートたけしに仕える自分が、ダウンタウンの影響を受けないために共演しないルールを自らに課していた。さらに、かつての若手芸人は派閥同士でエレベーターで会わないようにするなど、緊迫したムードが漂っていたと回顧した。 「今は、テレビのひな壇芸人は、みんなで和気あいあいがデフォルトですが、かつてはお互いが敵でありライバルだっ [全文を読む]

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