ダウンタウン 深夜番組に関するニュース

第19回「王者日テレの歴史」(後編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年04月06日18時01分

さらに、後にダウンタウンの番組を手掛ける菅賢治サンもこの年、中途入社を果たしている。 最初にブレイクしたのは永井美奈子アナだった。入社1年目にして、いきなり『アメリカ横断ウルトラクイズ』のコンピュータ予想の担当に抜擢され、アイドルアナとしてブレイク。丁度、フジテレビの同期入社が八木亜希子・有賀さつき・河野景子の三人娘で、そのライバルとしても脚光を浴びた。 [全文を読む]

録画派もザッピング派も…働き女子に聞いた! 深夜番組の楽しみ方

ウートピ / 2017年05月05日20時45分

深夜番組で瞑想32歳・インテリア業界勤務『ゴッドタン』(テレビ東京系)、『タモリ倶楽部』(テレビ朝日系)、『ワケあり!レッドゾーン』(読売テレビ・日本テレビ系)、『久保みねヒャダこじらせナイト』(フジテレビ系)、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)を見ています。バラエティばっかりですね(笑)。全部リアルタイムじゃなく、録画で見ています [全文を読む]

カルチャーは、点ではなく線――『アフロの変』がつなぐ“変なモノ”

日刊サイゾー / 2015年11月14日14時00分

その最大の成功例のひとつが、ダウンタウン、ウッチャンナンチャン、米米CLUB、聖飢魔II、大人計画、ラジカル・ガジベリビンバ・システムなど、当時はまだまだ無名だった若手お笑い芸人、ミュージシャン、劇団などを紹介した『冗談画報』(同)だろう。こうした番組はほかにも数多く制作されたが、現在ではあまりない。それは「知らない人がテレビに出ていても、視聴者は見てくれ [全文を読む]

テレビ各局が極秘に作成した「共演NGリスト」を公開!(2)桐谷美玲VS山岸舞彩

アサ芸プラス / 2014年10月01日09時59分

一時期は東西冷戦を繰り広げていたのが、西のダウンタウンと東の中山秀征(47)である。 「ダウンタウンは上京の際に、今田耕司(47)や東野幸治(47)らと“ダウンタウン一派”を結成。東京で人気司会者の座に君臨していた中山を敵対視していた。番組でもおもしろくない芸人として真っ先に中山の名前をあげていたほどで、中山と今田が深夜番組で共演した時には、ダウンタウン [全文を読む]

松本か石橋か内村か!?「お笑い第三世代」一番人気は誰?

日刊大衆 / 2017年05月07日07時05分

その中で活躍していた「ダウンタウン」や「ウッチャンナンチャン」、「とんねるず」、「B21スペシャル」などのお笑いタレントたちは、“お笑い第三世代”と呼ばれていました。当時、若手だった彼らも、現在では芸能界の“大御所”として盤石の地位を築き上げています。そこで今回は、“お笑い第三世代”のお笑いタレントの中で「一番好きな人」を、20代から60代までの男女100 [全文を読む]

古舘伊知郎と松本人志の急接近は「とんねるず vs ダウンタウン」完全和解の布石に?

日刊サイゾー / 2016年11月12日19時00分

古舘は先日放送された『人志松本のすべらない話』(同)において、ダウンタウンの松本人志と初共演を果たしている。さらに11月より同局で『フルタチさん』『トーキングフルーツ』と2本のレギュラーを番組を始めており、フジテレビとの関係を深めつつある。そんな彼に期待される役目がある。 「とんねるずとダウンタウンの共演の橋渡し役ですね。両コンビは2014年の3月に放送 [全文を読む]

“ダウンタウンVSとんねるず&爆笑問題”全因縁をバラす(2)浜田がムカつく木梨の同棲の過去

アサ芸プラス / 2014年04月15日09時58分

〈94年の暮れ、自分たちの特番が「ダウンタウン」の特番に視聴率で負けてしまった。これを知った貴明は何を勘違いしたか『台本が悪いんだ、台本が! 俺たちがダウンタウンあたりに負けるはずがねえだろ』〉 とんねるず・石橋貴明(52)とダウンタウン・松本人志(50)もまた、長らく“不倶戴天の敵”と言われてきた2人だ。 松本は自身のエッセイで、石橋の司会に対してやん [全文を読む]

ダウンタウンの冠番組、平均視聴率6.5%の“末期レベル”! コンビとしてはもう限界!?

サイゾーウーマン / 2016年04月04日09時00分

芸歴34年、言わずと知れた人気お笑いコンビ・ダウンタウン。近年はピンでの活動も多く、松本人志は『ワイドナショー』(フシテレビ系)や『松本家の休日』(朝日放送)、『クレイジージャーニー』(TBS系)、浜田雅功は『プレバト!』(同)、『浜ちゃんが!』(日本テレビ系)と個々でレギュラー番組を持っている。 「松本がコメンテーターを務める『ワイドナショー』は今年2月 [全文を読む]

ギャラ交渉以前に「リアルに干されていた」爆笑問題・太田光の“暴走史”

日刊サイゾー / 2015年07月03日13時00分

「干されていた時期には、雑誌のコラムでダウンタウン松本人志のファッションを揶揄し、激怒した本人に呼び出されたという逸話もあります。以降20年間、爆笑問題とダウンタウンは、共演NGの存在とされてきましたが、2014年3月の『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の最終回で同じ画面に映ります。お笑いフリークとしては、とんねるずとダウンタウンの共演よりもインパクト [全文を読む]

『オールスター感謝祭』からアノ名物が消えた! TBS、大ナタ振るった経費削減の余波

サイゾーウーマン / 2014年05月30日13時00分

そして視聴率の方といえば、一部は9.8%で二部が12.5%と昨年よりなんとか数字を伸ばしました」(同) また、ダウンタウンの番組も苦戦している。2クール前に8年続いていた『リンカーン』が打ち切られ、続いてダウンタウンを起用した『100秒博士アカデミー』も1クールで終了、そして『水曜日のダウンタウン』(水曜午後9時56分~)が今クールから始まったが、こちらも [全文を読む]

『ワイドナショー』枠移動で『サンジャポ』と裏かぶり、“ダウンタウン vs 爆笑問題”犬猿対決勃発か!?

日刊サイゾー / 2014年03月03日17時30分

ダウンタウンの松本人志が出演する深夜番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)が、4月6日から『笑っていいとも!増刊号』を放送中の日曜午前10時枠に移動することが分かった。 昨年10月にスタートした同番組は、“芸能ニュース・ワイドショー嫌い”だという松本が、コメンテーターとして、さまざまなニュースに個人的な見解を示す内容。芸能人の本音が聞けるとして話題になって [全文を読む]

「15分で5万円」の『クレイジージャーニー』ギャラ増をボヤく松本人志に、現場は困惑……

日刊サイゾー / 2017年08月30日09時00分

ダウンタウンの松本人志が、8月27日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、所属する吉本興行との契約事情に対する不満を述べたが、業界からは困惑の声が上っている。 松本が不満を漏らしたのは、自身が出演する『クレイジージャーニー』(TBS系)のギャラについてだ。2015年にスタートした同番組は、世界各地で風変わりな旅をする人(=クレイジージャーニー)を紹介 [全文を読む]

【MLB】イチローの珍Tシャツとダウンタウン浜田の”交友エピソード”

デイリーニュースオンライン / 2016年02月29日16時00分

今年は初日から3日目まで連続してダウンタウンの浜田雅功によるイラスト&メッセージTシャツで登場し、またもメディアを賑わせている。 ここで今一度、昨年のTシャツ遍歴を振り返るとともに、イチローと浜田雅功の関係性についても掘り下げてみたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題!■2015年 イチローオモシロTシャツCOLLECTIO [全文を読む]

深夜番組で美人クォーターモデル・ステファニーのセクシーさに注目が集まる

AOLニュース / 2015年06月08日22時00分

これは同番組6月4日深夜放送分でのことで、この日、タレント・高嶋香帆とともにゲスト出演したステファニーは、ダウンタウンの浜田雅功&藤井ペアと共に、量販店へ。買い物をしつつ、自身の生活ぶりなどについてトークを弾ませていたが、それ以上に弾んでいたのはその胸元。同日の衣装が白いシンプルなスプリングセーターであったことから、彼女がリアクションをとるたびに、その意 [全文を読む]

フジテレビ「日曜ゴールデンで3.3%」! 壊滅的視聴率に「新番組も衰亡の一途」

サイゾーウーマン / 2014年05月26日09時00分

一方で、日曜から金曜午後8時台に移動したダウンタウンがMCの『してみるテレビ 教訓のススメ』は健闘。『ぴったんこカンカン』(TBS系)、『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)など激戦区の中にしては、通常放送で6.4~7.2%と、持ちこたえています」(芸能ライター) 一方、フジはゴールデン以外の番組も懸念材料は多い。『いいとも!』後番組の『バイキング』 [全文を読む]

「ネットでいわれているほどではない」ダウンタウンと爆笑問題の不仲説を、フジテレビ関係者が“少し否定”の波紋

日刊サイゾー / 2014年03月11日09時30分

かねてから“不仲説”が取り沙汰されている、ダウンタウンと爆笑問題の関係について、『ワイドナショー』(フジテレビ系)の竹内誠チーフプロデューサーが7日、同局の改編記者発表会で「ネットでいわれているほど“不仲”ではない」と発言し、話題となっている。 ダウンタウン・松本人志が出演中の深夜番組『ワイドナショー』は4月6日から、現在『笑っていいとも!増刊号』が放送中 [全文を読む]

改編でバラエティが軒並み消滅!? 『リンカーン』ら打ち切り目前番組

サイゾーウーマン / 2013年08月26日13時00分

「21日発売の『週刊文春』(文藝春秋)がダウンタウンやキャイ~ンらが出演する『リンカーン』(TBS系)の打ち切りを報じていますが、ネット上では『リンカーン』と並んでSMAP・中居正広やAKB48が出演している『火曜曲!』(同)も9月で終了するといわれています。『火曜曲』は9月3日、『リンカーン』は9月24日のスペシャルで終了と、具体的な数字まで出ているほ [全文を読む]

又吉直樹が語る「コントには綾部が必要なんです」

文春オンライン / 2017年09月03日11時00分

どんな芸人像を描いていたんですか? 又吉 当時はダウンタウンさんの影響で若手はみんな「センス」に走っていた時代の最後の方だったんです。なので、僕がその時にとろうとした作戦は、その逆張り。むちゃくちゃテンポを上げて、明るく、ちゃんとボケてツッコんでっていうのをやったんです。だからコンビ名も「線香花火」。スーツを着て、伝統的な漫才を敢えてやったんです。それで最 [全文を読む]

第24回「女子アナの歴史」(中編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年08月25日18時18分

そこで生まれた番組が五味一男サンら30代の若手ディレクターで作る『クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!』であり、人事面ではこの年、後にダウンタウンの番組を手掛ける菅賢治サンの中途入社であり、新人アナウンサーでは、福澤朗アナや前述の2人の女子アナの入社だった。 そして――この88年を機に、日テレが見事に復活を遂げ、90年代の黄金期を迎えるのは承知の通り [全文を読む]

松本&南原、奇跡の2ショットに「これは現実?」とファン歓喜

WEB女性自身 / 2017年05月24日20時00分

お笑いコンビダウンタウンの松本人志(53)が、自身の公式Twitterにウッチャンナンチャンの南原清隆(52)との2ショットを公開し、珍しい2ショットにネットで話題となり拡散されている。 23日夜、松本はTwitterに「マツナンデス!」とコメントと共に、南原清隆との2ショットを投稿。2人で微笑んでいる姿が公開された。 松本と南原といえば、1988年~91 [全文を読む]

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