震源 南海トラフに関するニュース

【注意】魔の水曜日!南海トラフ地震が11月23日に発生!?という奇妙な噂が拡散中!ネットで不安の声

秒刊SUNDAY / 2016年11月19日12時45分

震源地は和歌山県南部(北緯33.8度、東経135.5度)で、 震源の深さは約60km、地震の規模(マグニチュード)は5.4と推定。 三重県などで震度4を記録する大きな地震だ。ネットでは「南海トラフ地震」を懸念する声も多く、ついにプレートの沈み込みが発生。「スロースリップ」が始まっているのではないかという声もある。しかし現在気象庁からの見解は特に無い。ー1 [全文を読む]

熊本震度7は「南海トラフ」大地震の前兆か? 危険と隣り合わせの時代へ

まぐまぐニュース! / 2016年05月12日19時30分

神戸、茨木付近を震源とする地震も相次いだ。 個々の地震や噴火は小規模でも、紀伊半島から九州までの西日本全体を俯瞰すれば、巨大なエネルギーのごく一部があちこちで噴き出しているようにも見える。 南海トラフは、フィリピン海プレートが、陸側のユーラシアプレートの下に潜り込んでいる海溝だ。4,000メートルもの深い海底の凹地が、駿河湾から四国沖にかけて連なっている。 [全文を読む]

揺れる日本列島! 南海トラフ巨大地震は2016年に発生する?

週プレNEWS / 2013年04月24日14時00分

兵庫県淡路島付近を震源とする最大震度6弱、M(マグニチユード6.3)の強い地震が起きたのは4月13日早朝のこと。 この地震で重軽傷者32名、家屋半壊42棟(洲本[すもと]市)、一部損壊2342棟(淡路市、明石市、加古川市、洲本市、南あわじ市の5市)の被害(4月18日時点)が発生したものの、死者はゼロだったためか、一部では「18年前の阪神大震災の余震だろう」 [全文を読む]

「34メートル大津波」M9南海トラフ地震の超絶破壊力!(1)列島が「不安定化」している

アサ芸プラス / 2012年04月17日10時58分

1605年の慶長大地震(M8)は、千葉県の犬吠埼から九州にかけ巨大津波が押し寄せているが、これは南海トラフの東海、東南海、南海の3つの震源域で同時に発生した連動型の巨大地震と考えられている。 一方、1707年、富士山が大爆発(宝永の噴火)した1カ月前にも、南海トラフで連動型の巨大地震(M8・7)が発生し、多数の犠牲者を出している。 東海大地震予知研究セン [全文を読む]

唯一予知できる?東海地震に備える

tenki.jp / 2016年09月01日21時14分

防災の日の今日は、『東海地震』について知り、備える日にしてみませんか?東海地震・東南海地震・南海地震の想定震源域『東海地震』とは?9月1日は防災の日。「防災」と考えるとなかなか難しいものですが、万が一の時、知っていると知らないで命を守れる可能性が大きく変わってきます。今日は知っているようで知らない『東海地震』についてお話します。 静岡県駿河湾の海底に「駿河 [全文を読む]

3日の地震で南海トラフ巨大地震が本格始動か!? 日本列島分断もあり得る、恐怖の連動4パターンを徹底解説!

tocana / 2017年01月06日15時00分

震源の深さは380kmもあり、奇妙なことに三重県から東海地方にかけては有感地震とならなかったにもかかわらず、なんと北は宮城県から南は東京まで有感地震となった。ネット上では、南海トラフ地震の前触れではないかといった声も上がっているようだ。 昨今、M9クラスの超巨大地震につながる可能性もあるといわれる南海トラフ地震の発生が危惧されているが、果たして三重の地震も [全文を読む]

【地震】ついに愛知県東部で地震!南海トラフに影響?とネットで不安

秒刊SUNDAY / 2016年04月25日12時06分

震源の深さは40キロでM4.2。これは熊本地震との関係はないかと思われるが、大きな地震が立て続けに発生している日本においてこれはスル―できるものではない。もしこれが「南海トラフの前震だったら」「スロースリップだったら・・・」などと考えていくと恐ろしいことである。何事もないのが一番よいのだが。地震情報(各地の震度に関する情報)http://www.jma.g [全文を読む]

「東海・東南海・南海トラフ型」巨大地震を誘発する兆候が…浜岡原発は大丈夫か?

週プレNEWS / 2016年04月14日06時00分

気象庁によると震源は紀伊半島東側約50kmの三重県南東沖海底下29kmで、マグニチュードは6.5。最も震源に近かった紀伊半島南端・串本町の漁業関係者に当時の様子を聞くと、「この辺りの震度は3で、身の危険を感じるほどの揺れ方ではなかった。でも地面がゆらゆら動く状態が2分間以上も続き、これまで経験したことのない変わった地震だと思いました」 過去の研究データを [全文を読む]

チリ大地震後に日本大震災が発生するメカニズムとは?(2)活発化する太平洋プレート

アサ芸プラス / 2014年04月23日09時56分

南海トラフ地震に影響するフィリピン海プレートでは、昨年6月に台湾でM6.3の地震が発生しました」 一方、南海トラフ地震の震源域である九州・四国の地盤に異常が出ていることは、測量学の世界的な権威である東大名誉教授の村井俊治氏も警告している。国土地理院が全国1200以上に設置している電子基準点の動きを分析。東西南北への水平方向の変動や上下方向の隆起・沈降も観測 [全文を読む]

南海トラフ地震の巨大津波で浜岡原発が第2の福島となる危険も

NEWSポストセブン / 2012年09月06日07時00分

想定震源域によって、東から東海地震、東南海地震、南海地震と名づけられていますが、このどれか1つでも発生してしまうと、連動して他の2つの震源域でも地震が起きるとされ、最も被害が大きいといわれている地震です」 国が2003年に示した被害想定では、死者は2万5000人。これは1707年(宝永4年)に実際に起きた南海トラフ地震を参考にマグニチュード(M)8.6と想 [全文を読む]

業界初『SS21/正弦波合成法による地震波作成プログラム』が「国土交通省長周期地震動対策 *1」で用いられる「基整促波」の作成機能を強化

@Press / 2017年06月26日16時00分

■ソフトウェアの詳しい機能 URL: http://www.unions.co.jp/info/2017/17061502.html?press ■「国土交通省長周期地震動」が簡単に作成可能 ○地震動作成に必要なデータを自動設定 建設地点の位置(緯度・経度)や震源断層を指定するだけで、地震波の作成に必要な全国共通の回帰係数や観測地点固有のサイト係数および [全文を読む]

伊予灘地震的中させた学者が3か月以内の南海トラフ地震予測

NEWSポストセブン / 2014年03月21日07時00分

《南海地方の変動に監視が必要》 との注意を呼びかけてから2日後の3月14日未明、愛媛県の北西に位置する伊予灘を震源とするM6.2の大地震が発生。中国、四国、九州地方の広い範囲で震度4以上の揺れを観測し、愛媛県では13年ぶりとなる震度5強を記録した。 冒頭は3月12日付のメールマガジン『週刊 MEGA地震予測』の指摘だが、ズバリ的中させていたのは、東大名誉教 [全文を読む]

5月26・27日(伊勢志摩サミット)に「南海トラフ地震」が直撃する!? 専門家が揃って危惧

tocana / 2016年05月21日09時00分

サミット会場がある志摩市の賢島(かしこじま)は、南海トラフ巨大地震のうち「東南海地震」の想定震源域に含まれる場所だ。万が一にでもサミット開催中に大地震が発生し、各国首脳や関係者に死傷者が出れば、世界の政治経済は大混乱するだろう。 政府の地震調査委員会は、2013年1月1日時点で、M8~9クラスの大地震が30年以内に南海トラフ上で発生する確率を「60~70 [全文を読む]

チリ大地震後に日本大震災が発生するメカニズムとは?(3)「宝永地震」の7年前にも…

アサ芸プラス / 2014年04月24日09時56分

つまり、いつ第2弾が起こっても不思議はないのです」 島村氏も3.11の震源域の南側と北側が割れ残っており、今後動く可能性が高いとする。また、木村氏も今後10年のうちに3.11の震源域の北側で大規模な地殻変動が発生すると予測する。 こうして見てくると、日本には巨大地震の前兆現象と考えられなくもない不気味な兆候がゴマンとあることがわかる。 さる防災ジャーナリス [全文を読む]

南海トラフ被害 大阪で死者133万人超予想・国の調査の13倍

NEWSポストセブン / 2013年11月11日16時00分

政府の地震調査委員会によれば、南海トラフを震源としたM8~M9クラスの巨大地震が発生する可能性は「30年以内に60~70%」。中央防災会議が公表している南海トラフ地震の被害想定によると、最悪の場合、東海、近畿、四国、九州で犠牲者数は合計32万人を超える。東日本大震災の死者・行方不明者数が約2万人であることを考えると、あまりに甚大な被害想定に言葉をなくす人 [全文を読む]

直近大地震「次の震源地」(2)富士山噴火と巨大地震の連動

アサ芸プラス / 2013年05月15日09時58分

また、1707年の宝永大噴火の49日前には遠州灘沖から紀伊半島沖を震源とした宝永地震という巨大地震が発生しており、多くの死者が出ています」(前出・木村氏) すでに東日本大震災が起きたのだから、と安心するのはまだ早い。貞観大噴火と連動した巨大地震は1回だけではない。887年に仁和地震というM8.5クラスの巨大地震が発生しているのだ。その震源地は宝永地震と同様 [全文を読む]

淡路島地震で南海トラフ前兆か 発生前に関西で地震頻発歴史

NEWSポストセブン / 2013年04月21日16時00分

現在、京都や大阪を震源とする直下型地震が活動期に入っているといわれている。 また、それ以上に危惧されるのが、静岡県沖から四国・九州沖にかけて伸びる浅い海溝(トラフ)を震源とする「東海」「東南海」「南海」の3連動地震である南海トラフ地震の発生だ。 「100年に1度のペースで発生するとされる南海トラフ地震ですが、その発生前にはいずれも関西地方の内陸で比較的大き [全文を読む]

南海トラフ地震 死者32.3万人で倒壊家屋238.6万棟との試算

NEWSポストセブン / 2013年03月11日16時00分

想定震源域によって東から東海地震、東南海地震、南海地震と3つの地震に分けられるが、このうち1つでも地震が発生すると残りの2つも“ドミノ式”に連動して地震を起こす可能性が高いとされている。 この「3連動地震」は30もの都府県に壊滅的な被害をもたらすうえ、30年以内の発生確率が東海88%、東南海70%、南海60%といずれも危機が差し迫っている。 国は2003年 [全文を読む]

大分・謎の「地割れ81カ所」が引き起こす西日本巨大地震!(2)「原子炉を止められない」

アサ芸プラス / 2017年06月27日17時55分

震源からの距離が近いので、原子炉を止める余裕がないのがいちばん怖い。もし、直下型地震が起これば、東日本大震災以上の放射能汚染が考えられます」(前出・地元記者) 内陸直下型の熊本地震で震度7を観測した益城町では、上下動の最大加速度(揺れの強さ)が地表面で1399ガルだった。伊方原発の耐震設計の目安となる基準地震動は最大650ガルだが、これは水平動で、上下動 [全文を読む]

鳥取の震度6は南海トラフ地震の前兆か? 「平成の4連続巨大地震」の可能性と伊勢神宮の予言!

tocana / 2016年10月22日09時00分

今月21日午後2時7分ごろ、鳥取県中部を震源とする巨大地震が発生した。震源の深さは約10kmと浅く、地震の規模はM6.6と推定されている。今回の地震で、同県倉吉市や湯梨浜町と北栄町では震度6弱を記録し、鳥取市内でも震度5強を観測した。まだ被害の全貌は見えていないが、広い範囲で建物が破損したり棚から物が落ちるなどの報告が相次いでおり、負傷者の情報もある。今後 [全文を読む]

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