織田裕二 仲間由紀恵に関するニュース

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

主演は織田裕二。脚本・宮藤官九郎、演出・河毛俊作という華麗なる座組み。放映前、クドカンの脚本を読んだフジの大多亮サンは「なんにも事件が起こらない」と不満を述べたが、それこそがクドカン脚本の醍醐味であるのはいうまでもない。もしかしたら、既にそこからボタンの掛け違いは始まっていたかもしれない。織田裕二演ずる主人公は、旅行代理店で働く気弱なサラリーマン。そんな彼 [全文を読む]

放送当時の評価はいまいち!?後から高く評価(注目)されたドラマの名作たち!

日本タレント名鑑 / 2016年02月04日14時55分

放送時の視聴率は至って普通?でも確実に心に残った作品!トレンディドラマ全盛期に大活躍し、現在も硬派な演技でファンを魅了する織田裕二さん。その織田裕二さんの代表作と言えば、言わずと知れた『踊る大捜査線』でしょう。 主人公こそ視聴率男の織田さんですが、コメディアンや歌手、舞台俳優さんなども多く起用し、話題作りよりも作品や役に適したキャスティングが功を奏した作 [全文を読む]

月9『貴族探偵』は脇役の中山美穂(ミポリン)に注目して:ドラァグクイーン・エスムラルダ連載151

ブッチNEWS / 2017年04月19日22時15分

原作ファンからは「原作の良さがちゃんと活かされている」「改変の仕方がいい」と好意的な意見が上がっている一方で、「学芸会っぽい」「『IQ246』で、やはり貴族の末裔の探偵(?)を演じた織田裕二に比べると、演技が拙い」という声もあるとか。でも織田裕二の演技も、当時結構叩かれてなかったかしら。人ってほんと、勝手な生き物ね……。 まあ、確かに学芸会的なところはある [全文を読む]

『相棒』に仲間由紀恵が出演!ファンは次に誰を望む?

しらべぇ / 2016年09月16日10時30分

次期相棒と噂された織田裕二や竹野内豊もかなり低い割合だった。■3代目成宮寛貴のストーリーに不満か下降傾向といえまだまだ高い視聴率を獲得している『相棒』だが、勢いは落ち気味。その原因は3代目成宮寛貴演じる甲斐享が警官でありながらじつは犯罪者の「ダークナイト」で、最終的に逮捕されて卒業というストーリーにファンが不満をもったことが大きいといわれる。それは今回の調 [全文を読む]

反町隆史 相棒出演を機に「主演役者」として返り咲けるか

NEWSポストセブン / 2015年08月31日07時00分

発表前には織田裕二(47)や仲間由紀恵(35)、斎藤工(34)などの名前も浮上していたが、スケジュールや水谷との相性などを考慮した結果、最終的に反町が抜擢されたといわれている。 過去の3人の相棒はいずれも警察官だったが、今回反町が演じる冠城亘(かぶらぎ・わたる)は法務省のキャリア官僚。『相棒 season14』の公式ホームページによれば、冠城は現場に興味が [全文を読む]

織田裕二、向井理、佐藤隆太、稲垣吾郎……『相棒』成宮寛貴降板で“4代目”臆測合戦が過熱!

日刊サイゾー / 2015年02月04日17時00分

ネット上では、昨年12月発売の「女性自身」(光文社)に、「主演の水谷豊が、ラブコールを送っている」と報じられた織田裕二をはじめ、向井理、佐藤隆太、SMAP・稲垣吾郎、細川茂樹、佐藤健、市原隼人、斉藤工、細川茂樹、谷原章介らの名前が。 また、中にはマンネリ化が叫ばれている同シリーズゆえに、初の“女性相棒”の誕生を予想する声も見られ、仲間由紀恵、尾野真千子、 [全文を読む]

「相葉雅紀と心中する覚悟」を決めたフジテレビ月9陣が犯したミス

messy / 2017年03月31日17時30分

まぁ原作を読んでない人たちからは、昨年放送された織田裕二さん主演作『IQ246~華麗なる事件簿~』(TBS系)を彷彿とさせるとか、櫻井翔くんが執事に扮して名推理を繰り広げた『謎解きはディナーのあとで』(フジテレビ系)を思い出しちゃうとか、いろんな意見が飛び交っているけど、こと嵐ファンの心中はかなり複雑のよう。2015年OAの『ようこそ、わが家へ』以来、2年 [全文を読む]

嵐・相葉雅紀の月9『貴族探偵』に、フジテレビスタッフが「シラけている」?

日刊サイゾー / 2017年03月15日09時00分

ストーリーやあらすじも、あらかた想像がつくでしょうし、正直不安しかありませんよ」 『IQ246』では、織田裕二演じる貴族の末裔がひとりで事件を解決するが、「貴族」という設定はまったく同じ。一方の『謎解き』も、財閥令嬢で刑事のお嬢様らの推理はほぼ当たらず、執事役の嵐・櫻井翔が代わりに事件を解決するという話。確かに、『貴族探偵』の設定と似通っている。 「『絶対 [全文を読む]

ドラマ『相棒』、相棒本命・仲間由紀恵が再びNGの公算の事情…また不評の反町か

Business Journal / 2016年04月15日07時00分

再度検討した結果、相棒役には“40代以上の男性俳優”がいいということになり、新たな候補者として唐沢寿明、竹野内豊、織田裕二、反町隆史などの名前が挙がり、最終的に水谷の後押しもあり反町に決まったのです」(制作会社関係者) 反町の初登板となる最新作は全話平均視聴率15.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と決して悪くはなかった。しかし、過去に平均視聴率20%超 [全文を読む]

草食の進む今だからこそ観直したい!懐かしのヤンキードラマ10選!

日本タレント名鑑 / 2015年08月21日13時55分

清水宏次朗さん仲村トオルさん、中山美穂さんが出演して大ヒットした『ビー・バップ・ハイスクール』、織田裕二さん、江口洋介さん出演の『湘南爆走族』など、どちらの作品も社会現象になりました。しかし、校内暴力などが社会現象化していく背景もあり、リアルな不良少年をメインにしたストーリーは連続ドラマでは敬遠されがちでした。 そこで登場したのが85年から放送され一世を風 [全文を読む]

結局、4代目相棒は誰? 本命は反町も、仲間、吉高らも浮上

NEWSポストセブン / 2015年06月08日07時00分

昨年12月、『女性自身』は「水谷豊が織田裕二を推している」と伝えた。 「ほかにも、2代目相棒を務めた及川光博も有力候補として注目されました。及川は降板後も劇場版にゲスト出演していて、ファンの間ではとても人気が高い。がぜん、復帰ムードが高まりました。 その後、斎藤工、稲垣吾郎、亀梨和也、速水もこみちなどの名前も報道され、噂レベルのものを含めると10人近くの候 [全文を読む]

【ウラ芸能】反町隆史、次の「相棒」最右翼でも気の毒な事情

NewsCafe / 2015年04月08日15時00分

関係者は胸をなでおろした格好で、今は次の相棒をどうするか、ということが焦点になっています」デスク「初の女性相棒で話題性も十分だっていうから、仲間由紀恵(35)で決まりだっていうじゃないの」記者「いやいや、仲間はこの秋から舞台『放浪記』で座長を務めますから、次のseason14での登場は物理的には無理です」デスク「…となるとこれまでに名前が出ている2代目相棒 [全文を読む]

『相棒』次の相棒選びが水谷豊NGで難航…4代目は反町隆史、5代目は仲間由紀恵に決定

Business Journal / 2015年03月26日23時00分

ほかにも織田裕二、亀梨和也、稲垣吾郎、松坂桃李など多数の候補が出ては、スケジュールの都合や水谷のチェックに引っかかり白紙になりました。そしてようやく難関を突破したのが反町隆史です。テレ朝側としては、今年の1シリーズだけ反町で乗り切る構えです」(同) 『相棒』の放送は2クール(6カ月)にわたるため、スタッフやキャストは丸々8カ月間拘束される。1年のうち3分の [全文を読む]

“暴君”水谷豊、「相棒13」最終回が大炎上で「次の相棒が見つからない」緊急事態!

アサ芸プラス / 2015年03月24日09時59分

「水谷としては、寺脇康文が演じた初代相棒・亀山薫のような、熱血漢のあるキャラとして織田裕二を推しました。しかし、局としてはジャニーズとの関係で稲垣吾郎の名を挙げたそうです。また、作中に何度か登場している仲間由紀恵も挙がったが、どうやら断られたようです」(前出・テレビ関係者) このような状況で急浮上したのが、二代目相棒・神戸尊を演じた及川光博説だ。「実は、水 [全文を読む]

仲間由紀恵、“偽装結婚”疑惑! 業界人が語る「女優・Kとのレズビアン関係」のウワサ

サイゾーウーマン / 2014年09月19日13時00分

しかし中には疑惑にとどまらず、織田裕二や平井堅のように、なかば“暗黙の了解”となってしまう者もいます」(週刊誌記者) 仲間に関しても、20年間の芸能生活の中で、田中以外の男性との熱愛報道が出たことはまったくと言っていいほどなかった。 「仲間の交流関係はあまり知られていませんが、関係者の間で、レズビアンといわれている女優・Kとのプライベートでの親交の深さから [全文を読む]

フォーカス