柴咲コウ 仲間由紀恵に関するニュース

『直虎』 大河常連の前田吟の好演、中村梅雀の語りに注目

NEWSポストセブン / 2017年01月11日07時00分

女優の柴咲コウ(35才)が主演を務めるNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』が1月8日、スタート。初回の平均視聴率16.9%の好スタートを切った。2年ぶりに女性主人公ということもあって話題性は上昇中。時代劇研究家でコラムニストのペリー荻野さんは、大河の常連でもあるオーバー60の2人に注目。独自の視点で見どころについて解説する。 * * * そんなわけで、元気 [全文を読む]

“妻役ならこの女優” 断トツ1位の人気は上戸彩、やっぱりあの胸に包容されたい?

週プレNEWS / 2015年05月04日17時50分

ここ最近でも前クールの『◯◯妻』で、家事は完璧だけれどミステリアスな妻を演じた柴咲コウ。同じく『流星ワゴン』でギャンブル狂の妻を演じた井川遥など何気に妻役の女優でドラマの成功が支えられているともいえる。 そこで、『週刊プレイボーイ』が読者アンケートで「今、妻役を演じるならこの女優!と思うのは誰?」と聞いたところ、下記の結果となった。 1位 上戸彩 59票 [全文を読む]

批判が収まらない!「相棒13」「○○妻」はなぜ史上最低のラストになったのか!?

アサ芸プラス / 2015年03月23日17時59分

強引な展開に呆れた視聴者の興味を取り戻すには、かねてから噂されている女相棒・仲間由紀恵などを起用し、テコ入れするしかないでしょうね」(テレビ誌ライター) また、同じく批判の声が殺到したのが、柴咲コウ主演の「○○妻」(日本テレビ系)だ。「東山紀之と柴咲コウ演じる契約夫婦が、正式に結婚することになり幸せを掴んだやさき、川辺で不良グループに暴行されてしまう。柴咲 [全文を読む]

DVD&ムビチケが当たる! 第1回電子書籍版角川映画祭開催記念プレゼントキャンペーン実施! 角川の名作映画DVD&ムビチケオンラインGIFTカードをプレゼント!!

PR TIMES / 2015年11月20日15時39分

黒木瞳さん、松嶋菜々子さん、柴咲コウさん、栗山千明さん、仲間由紀恵さん主演の作品といえば……、お分かりになりますか!?─ 第5週 LINE UP ─『仄暗い水の底から』『死国』『着信アリ』『黒い家』など。 [全文を読む]

長澤&綾瀬「海街diary」を超える最強の“姉妹作品”はあのCM?

アサ芸プラス / 2015年05月31日17時59分

仲間由紀恵、柴咲コウ、石原さとみ、松浦亜弥を姉妹に見立てて、4人全員が共演するバージョンとそれぞれ1人ずつ出演したバージョンが作られました。ポッキーを折る口元がセクシーで、商品の売上増につながりました」(広告代理店関係者) さて、「海街diary」の四姉妹はどうなる? [全文を読む]

世界的大ヒットに学ぶ! CMがアイドルの登竜門となった、グリコポッキー誕生秘話【後編】

週プレNEWS / 2014年10月22日11時00分

、松浦亜弥、石原さとみ、仲間由紀恵、柴咲コウなど豪華な顔ぶれが登場し、現在のCMキャラクターは嵐の二宮和也。今年も新たにLINEとコラボしたポッキーを売り出すなど、売り場に刺激を与えるキャンペーン文化は継続され、そうした努力によって、ロングセラー商品にありがちなユーザーの高齢化から逃れている。 「ポッキーは、食べて癒やされ、元気になる。分け合って盛り上がる [全文を読む]

瀧本美織のバンド活動はどうなる!? 女優の歌手デビューが成功する条件とは?

日刊サイゾー / 2014年10月04日09時00分

柴咲コウや松たか子が前者。後者には深田恭子、広末涼子、観月ありさ、ともさかりえ、北乃きいなどが挙げられます。彼女たちの場合は、本人のイメージを生かし、また時代の空気をうまく取り入れていたことで評価され、その楽曲はお茶の間の思い出にも残っているはず。瀧本は声質がよく表現力もありますし、音楽に強いスターダストの所属なので、先輩である柴咲のように成功する可能性は [全文を読む]

“共演者キラー”松潤を喰った石原さとみの「魔性の唇」

アサ芸プラス / 2014年03月03日09時59分

石原の出現で二人の関係もぎくしゃくしているようです」(女性週刊誌記者) 松本といえば、井上以前にも柴咲コウ、仲間由紀恵、北川景子などとも噂になった。しかし、“共演者キラー”ぶりでは、石原は松本を上回っているようだ。 「彼女はあの清楚なルックスとは裏腹に、実に恋多き女なんです。過去に滝沢秀明、ロンブーの田村淳、品川庄司の品川祐、オリラジの藤森とも噂がありまし [全文を読む]

海外サイトが選んだ「日本の美人女優ランキング」が自由で斬新すぎる!

AOLニュース / 2013年08月21日11時30分

そう、<Ranker>のボンクラどもにはハリウッドでバリバリ活躍していることなど選考基準にはならないのだ! ちなみに、深田恭子(8位)、堀北真希(9位)、宮沢りえ(10位)、栗山千明(11位)、宮崎あおい(17位)、工藤夕貴(20位)、土屋アンナ(21位)、中島美嘉(25位)、伊東美咲(26位)、加藤あい(27位)、菊川怜(28位)、鈴木杏(29位)、鈴木 [全文を読む]

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