シングル 森高千里に関するニュース

森高千里、伝説の『森高ランド』ツアーが遂に作品化決定!お蔵入りライヴ映像が完全収録で奇跡のリリース

okmusic UP's / 2013年07月24日10時30分

初のシングル45曲全部入りベスト『ザ・シングルス』の大ヒット、「YouTube森高千里公式チャンネル」の目玉企画である「200曲セルフ・カヴァー」(現在も継続公開中)やTV歌番組への出演、更には念願の約15年ぶりのライヴも、2013年3月30・31日の足利市民会館を皮切りに大阪・東京・名古屋公演を大成功に収め、充実の25周年イヤーとなった。そんな中、この2 [全文を読む]

森高千里、秘蔵ライヴ映像が作品化へ&本人登場の先行上映会開催決定

okmusic UP's / 2015年02月06日15時00分

1990年4月11日に21歳の誕生日を迎え、4月から9月までライヴハウスツアーとイベントで全国30ヶ所のライヴを行い、合間にシングル「道/青春」、「臭いものにはフタをしろ!! 」、そして代表曲にもなった11th シングル「雨」をリリース。10月17日には、自身初のオリコンアルバムチャート1位を獲得した5枚目のオリジナルアルバム『古今東西』をリリース。その [全文を読む]

森高千里『渡良瀬橋』完全版をリリース、新録セルフカヴァーも

dwango.jp news / 2017年08月28日11時02分

「祝!森高千里デビュー30周年企画第2弾!!」として森高千里の代表曲の一つである17thシングル『渡良瀬橋』(1993年1月25日発売)の全てを詰め込んだ夢の『渡良瀬橋』完全版のリリースが11月15日(火)に決定した。「3枚組完全初回生産限定BOX」(Blu-ray+UHQCD+7インチアナログEP)と「2枚組通常盤(Blu-ray+UHQCD)」の2形態 [全文を読む]

クリスマスムードを盛り上げる5曲

okmusic UP's / 2015年12月21日18時00分

独りで過ごす方もいつか過ごせる日を夢見てこのコラムを見ましょう!■1.「クリスマスソング」(’15)/back numberback numberが今年リリースしたシングル。10月から放送されたフジテレビ系月曜9時ドラマ『5→9〜私に恋したお坊さん〜』の主題歌だったので、耳にした方も多かったのでは? 小林武史氏プロデュースによるミディアムバラードはタイトル [全文を読む]

森高千里「私がオバサンになっても」(後編)(1)“脱ミニスカ”までの道のり

アサ芸プラス / 2012年06月27日10時59分

レコード店に置かれたシングル「ザ・ストレス」の販促用の立て看板は、当時オークションで10万円の高値をつけたお宝グッズとなった。 こんな森高のド派手なコスプレに真っ先に食いついたのが、熱狂的な男性ファン、俗に言うアイドルオタクたちだった。アイドル評論家の高倉文紀氏は森高の“変身”を振り返る。「デビュー当時の森高さんは圧倒的な美人ではあったが、アイドルとしての [全文を読む]

約15年ぶりのTOKYO FM出演!森高千里がふるさと熊本を語る!

PR TIMES / 2013年09月30日10時46分

◇番組HP: www.tfm.co.jp/japamon <森高千里 プロフィール> 1969年生まれ 熊本県出身 1987年5月25日シングル「NEW SEASON」でデビュー。1989年に「17才」でブレイクを果たす。独自の視点から描かれる歌詞の世界観や、楽器演奏もこなすアーティストとして独自の立ち位置を確立し、男女を問わず多くのファンを獲得。代表曲 [全文を読む]

森高千里「私がオバサンになっても」(前編)(2)椎名林檎と対照的なキャラ

アサ芸プラス / 2012年06月29日11時00分

最初のシングル「NEW SEASON」を聴いた時、波多江は驚いた。 「デビューして間もない頃の山口百恵のような、嫌みのない歌声になっていた」 それが、のちのアーティスト・森高千里の魅力として認知されていくのである。 【関連記事】 森高千里「私がオバサンになっても」(前編)(3)背中の痛みに耐えステージへ 森高千里「私がオバサンになっても」(後編)(2)中森 [全文を読む]

活動25周年を迎えた森高千里、アーティスト像 確立までの生き様を振り返る

リッスンジャパン / 2012年06月01日14時00分

森高千里のシングル全部入り、デビュー25周年記念企画CD「ザ・シングルス」が8月8日にリリースされることが発表された。全45曲をレーベルの垣根を越えて初めてコンプリートしたもので、<2012年最新デジタル・リマスター>と謳われている。また、You Tubeには森高のオフィシャルチャンネルがオープンした。PVをはじめ、なんと一年がかりで200曲セルフカバー映 [全文を読む]

森高千里の音楽キャリアを網羅した特集を放送。Blue Note Tokyoでの最新単独ライブもお届け。

PR TIMES / 2015年01月24日10時14分

さらに、2012年にはシングルをまとめた、ベストアルバムのリリース、2013年には15年ぶりとなるコンサートツアーの開催、2014年には初の夏フェス参加など、勢いは加速する一方だ。 そんな森高をフィーチャーした番組4本を放送する。ミュージックビデオや過去のライブ映像による森高の輝かしい足跡の再確認はもちろん、新進気鋭のトラックメーカーtofubeatsとの [全文を読む]

史上最速の3000万枚突破のAKB48、可愛すぎる45歳!etc...◆アイドルNEWS一週間ナナメ読み

エンタメNEXT / 2014年12月06日06時00分

しかし12/27にはTSUTAYA O-WESTでのワンマンを控えている彼女たち、まだまだ泣いてはいられないっ! <関連リンク> http://ameblo.jp/sonohara-arisa/entry-11959355734.html ●AKB48がシングル総売上3000枚突破(12/2) これまでにシングルの連続&通算ミリオン獲得数歴代1位記録を保持 [全文を読む]

森高千里、1991年の『古今東西ツアー』ノーカット116分完全版映像を9月に発売!

okmusic UP's / 2014年07月30日13時00分

さらに、『森高ランド・ツアー1990.3.3 at NHKホール』同様、1年後の1991年3月3日ひな祭りのライヴという事もあり、「うれしいひなまつり」の歌をMC時にワンコーラス披露したり、衣装替えの為に一度、舞台裏に引っ込むシーンでは、森高千里が予めレコーディングした水前寺清子の1968年の大ヒット・シングル「三百六十五歩のマーチ」のカヴァーも披露。同曲 [全文を読む]

梅雨の季節、イライラや陰鬱な気分をぶっ飛ばし「雨も悪くないな」と思える5曲

okmusic UP's / 2014年06月30日18時00分

1990年にシングルリリース、アルバム『古今東西』(名盤!)収録、2009年には「雨/渡良瀬橋」と、代表曲を両A面シングルとして再リリースもされたこの曲。作詞能力の高さに定評のある森高が綴る、雨をモチーフにした切ない失恋ソングは、《雨は冷たいけど 濡れていたいの》と歌う感傷的な歌声がギュッと胸を締め付ける名バラード。この曲は後に杏里、沢田知可子、℃-ute [全文を読む]

森高千里 デビュー25周年企画が目白押し、「渡良瀬橋」訪問や200曲セルフカヴァー映像など続々公開

リッスンジャパン / 2012年05月27日09時00分

17枚目のシングル「渡良瀬橋」歌詞のモチーフになった栃木県足利市の渡良瀬橋を訪れ、詞の登場する場所をめぐる映像を随時公開していく。ほかにも、過去のプロモーションビデオ・ライブ映像をはじめ、彼女の楽曲ほぼ全曲にあたる200曲をセルフカヴァーするという仰天企画、コメント動画など、同チャンネルでしか見られない映像を随時アップしていくとのことだ。さらにこの企画に合 [全文を読む]

ハロプロ「つばきファクトリー」はじめ今年末から来年にかけてアイドルのメジャーデビュー続々

日本タレント名鑑 / 2016年10月11日13時25分

欅坂46のデビューシングルは新記録を樹立今年前半も数多くのアイドルグループがメジャーデビューしました。なかでも特に目立つのが「欅坂46」。4月に発売したデビューシングル『サイレントマジョリティー』は初週26万枚以上の売上を記録。女性アーティストのデビューシングル初週売上歴代1位で、初登場1位に輝きました。続く2ndシングル『世界には愛しかない』でも連続初 [全文を読む]

tofubeats『STAKEHOLDER』インタビュー

NeoL / 2015年04月01日19時54分

——2013年11月のメジャー進出以降は、2枚のEP、アルバムとリミックス・アルバムを一枚ずつ、シングル“Come On Honey! feat.新井ひとみ(東京女子流) ”のリリースと、アクティヴなリリースを展開されて。 tofubeats「我ながら多作やなあと思いますね。でも、その中でも、今回は今までよりも肩の力が抜いて作れたと思いますね。イベントと [全文を読む]

tofubeatsのデビューEPに森高千里、の子(神聖かまってちゃん)が参加!

okmusic UP's / 2013年10月07日16時00分

その後、今年1月にデジタル シングル「夢の中まで feat.ERA」、4月に発売した1stアルバム「lost decade」共にまたもや総合チャート1位を獲得、インディペンデントアーティストであるにもかかわらず快進撃が続いている状況だ。そんなtofubeatsがついに2013年11月13日、メジャーデビューEPとして「Don't Stop The Musi [全文を読む]

蜜、名曲をリメイクする『蜜狩り』をスタート、第1弾は「木綿のハンカチーフ」~リクエストも募集中

PR TIMES / 2012年06月13日18時34分

淡く切ない気持ちを唄ったシングル「初恋かぷせる」で2012年6月6日にメジャーデビューした蜜(みつ)。 このシングルのカップリングに森高千里の名曲「私がオバさんになっても」が収録され話題になっています。 そんな彼らが、新たに数々の名曲をハントして、「蜜」流にリメイクするスペシャル企画、その名も『蜜狩り』がスタートしました。 この『蜜狩り』映像は、毎月、3日 [全文を読む]

森高千里 『渡良瀬橋』MVの高画質映像を発掘公開

NEWSポストセブン / 2017年07月14日07時00分

歌手・森高千里(48)を語る上で外すことができないのが、1993年に発表された森高作詞のシングル「渡良瀬橋」だ。 ポップな曲調が多かった彼女が書き上げた叙情的なメロディに多くのファンが酔いしれた。2007年には栃木県足利市にある渡良瀬橋のたもとに歌碑が建立されたほどだ。 そんな名曲のミュージックビデオが11月、美しい画質になって発売されるという。 じつは、 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】Dream Ami 、宇崎竜童の魅力に思わず「こんな71歳だったら…」

TechinsightJapan / 2017年07月03日16時30分

映画『ひるなかの流星』の主題歌でもあるDream Amiの4thシングル『はやく逢いたい』は自ら作詞したナンバーだ。スタジオで彼女がその歌を披露すると、森高千里が「可愛らしかった。なんか恋しているのかな?っていう感じ」とコメントした。「分かるらしいよ? 今、恋してるかなって」とさんまに冷やかされたAmi。恋人がいるのか追及されて「どっちかな~?」とニヤニ [全文を読む]

森高千里 デビュー30周年「Love music」で渡部建が取材拒否の店説得

dwango.jp news / 2017年05月21日12時39分

森高も絶賛の馬肉を食しながら展開されたトークでは、1986年のデビューした頃の裏話から、学生時代にやっていたバンド活動、4枚目のシングル『ミーハー』で作詞を始めたきっかけ、作詞の制作プロセスや衣装の発案など、アーティスト森高千里を作り上げてきたその音楽ルーツに迫る。 また、泉谷しげる、糸井重里、リリー・フランキーをはじめ、ゆかりのある数々の著名人からお祝い [全文を読む]

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