長友佑都 関東に関するニュース

[デンチャレ]ゲキサカ×JUFA秘蔵写真:2006年度大会DF長友佑都(関東選抜B)

ゲキサカ / 2017年02月07日07時30分

関東選抜Bの一員として出場したDF長友佑都(明治大2年)は大会優秀選手に選ばれた。 ●第31回デンソーカップチャレンジ刈谷大会特集 [全文を読む]

[MOM462]法政大FWディサロ燦シルヴァーノ(3年)_後期爆発へ騒ぐカルチョの国の血

ゲキサカ / 2017年09月16日22時54分

やはり意識しているのは、インテルの55番、日本代表DF長友佑都の存在だ。「あの人に3回くらい会っている。インテルの練習場にも見に行っているし、あの人が明治大の時も、チームの練習場が隣だったので見ていた。FC東京の時も養和にイベントで来てくれたことがあって、その時も会っている」。「会ったことがある」程度だが、「勝手に縁を感じている」と笑った。 スキーンヘッド [全文を読む]

[9月12日 今日のバースデー]

ゲキサカ / 2017年09月12日06時00分

DF長友佑都(インテル、1986)*無尽蔵の運動量を誇り、果敢な攻撃参加が魅力の日本代表SB。 DFトーマス・ムニエ(パリSG、1991、ベルギー)*2016年夏にパリSGに加入。シンプルな仕掛けと高精度のクロスが持ち味。 Former MF今野章(元川崎Fほか、1974)*大船渡高出身。川崎F初の日本人ハットトリック記録者で、現在は同クラブのU-18監 [全文を読む]

高校サッカー選手権が開幕! 今大会出場のJリーグ内定選手をピックアップ《第95回全国高校サッカー選手権》

超ワールドサッカー / 2016年12月30日13時50分

OBである長友佑都を彷彿とさせるプレーも見せる。◆MF高江麗央(東福岡/ガンバ大阪内定)▽ロアッソ熊本ジュニアユース出身の高江は東福岡に進学。技巧派のドリブラーで、積極的に仕掛けるスタイルが特徴。昨年の高校サッカー選手権ではサイドでのプレーが多かったが、現在はトップ下でもプレー。藤川との中盤のコンビには注目だ。◆FW岩崎悠人(京都橘/京都サンガF.C.内定 [全文を読む]

高校サッカー選手権から平山相太に続く“怪物”はもう生まれない!?

週プレNEWS / 2016年12月25日11時00分

この年の高校サッカーに出場していた長友佑都(東福岡・福岡)に至っては、愛媛FCのジュニアユースのセレクションさえ不合格になっている。高校時代も無名のまま終わった長友が、インテルの一員になるとは、当時は誰も想像しなかっただろう。 12月30日の関東一(東京)と野洲(滋賀)の試合で開幕する今大会には、卒業後に京都サンガ入りが内定しているFWの岩崎悠人(京都橘 [全文を読む]

「NIKE MOST WANTED 2016」始動!世界目指し若き挑戦者がしのぎを削る

ゲキサカ / 2016年01月18日12時42分

セレクションにはインテルのDF長友佑都、ヘルタ・ベルリンのFW原口元気が特別スカウトとして登場。世界の厳しさをよく知る2人が、世界を志す若いプレイヤーたちを精査した。 冬の寒空の下、高校生を中心に63名もの挑戦者たちが集結し、スカウト陣の前で凌ぎを削り合った。それぞれ年齢も違えば、プレー環境も異なる。しかし、世界と戦ううえでバックグラウンドは関係ない。求 [全文を読む]

盛岡監督就任の神川氏 「国体優勝が第一の目標」…補強ポイントは?

ゲキサカ / 2015年12月18日01時46分

明治大では天皇杯でJクラブを撃破するなど結果を残し、日本代表DF長友佑都(インテル)などを輩出してきた。そしてついに、Jリーグへ舞台を変え、新たな挑戦をスタートさせる。 神川氏は「ユニバーシアードを終えたら、Jリーグにチャレンジしようと決めていた。自分としては思っていた通りに物事が進んでいて感謝しています」と口を開いた。 盛岡の印象については、「生真面目な [全文を読む]

長友や丸山ら多くのJリーガーを指導した神川氏が来季より盛岡の監督に就任…鳴尾監督は今季限りで退任

超ワールドサッカー / 2015年11月18日18時01分

日本代表DF長友佑都や同代表DF丸山祐市など多くのJリーガーを輩出。2007年と2010年には関東大学1部リーグで優勝するなどの実績を残し、2013年まで明治大学体育会サッカー部を指導していた。2014年からはユニバーシアード日本代表監督を務め、今年のユニバーシアードでは3位に導いていた。神川新監督のコメントは以下の通り。「グルージャ盛岡を愛する全てのみな [全文を読む]

現役高校生必見!!ユニバ代表・神川監督が語る、「進路は高2から…」

ゲキサカ / 2015年07月01日22時41分

これまでには日本代表DF長友佑都(インテル)を指導してきたほか、MF山田大記(カールスルーエ)やMF三田啓貴(F東京)など、多くの人材を輩出してきた。多数の選手を育成してきた指揮官に大学サッカーについて聞いた。―最近ではプロから声がかかっていても、大学進学を選択する選手も出てきました。大学サッカーに向いている選手はどのように考えますか?「基本的にはどんな環 [全文を読む]

明治大の15年度新入部員、大分でJ2・10試合出場の注目MF岩武、CB上夷、SB伊藤、FW村田ら

ゲキサカ / 2015年03月10日17時22分

全日本大学選手権優勝2回、日本代表DF長友佑都(現インテル)を輩出している強豪には昨季大分トップチームの一員としてJ2で10試合に先発フル出場している13年U-17日本代表MF岩武克弥(大分U-18)が加入。その他のメンバーも豪華な顔ぶれだ。DFでは高体連を代表するCB上夷克典(鹿児島城西高)とCB辻拓也(徳島市立高)、静岡県選抜の左DF袴田裕太郎(浜松 [全文を読む]

上原浩治がメジャー仕込みの投球術を中学生に伝授!

Walkerplus / 2014年12月16日21時15分

さらに、サッカー日本代表、長友佑都のパーソナルトレーナーとしても知られる木場克己さんも参加。「投」「打」「守」「体幹」に分かれて、中学生と会話をしながら約4時間のトレーニングを実施した。 初めは、中学生たちもプロ選手の指導に緊張していたようだ。コーチ陣から声をかけられたり、他の参加者とノックやキャッチボールを行うにつれて表情もほぐれ、プロ選手が使っている設 [全文を読む]

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