築地 回転寿司に関するニュース

「北陸新幹線」開通を前に金沢“回転寿司三国志”が過熱、さらに「すしざんまい」も殴り込み!

週プレNEWS / 2014年11月28日21時00分

水揚げから最短30分で店のレーンに流す体制を整えているんです」 この金沢御三家に殴り込みをかけるのが東京・築地のグルメ系すしチェーン「すしざんまい」だ。昨年11月に近江町市場近くに北陸1号店を出店。北陸エリアで今後2、3年で15店に増やす目標もあるという。 「『すしざんまい』といえば、昨年の築地での初せりで大間産クロマグロを史上最高額(1億5540万円)で [全文を読む]

築地をすっ飛ばし、魚業界に革命を起こした「羽田市場」誕生秘話

まぐまぐニュース! / 2017年02月05日12時00分

通常、東京で出回る魚は築地市場経由で入ってくる。この巨大な築地市場を、羽田市場はすっ飛ばしているのだ。 その市場は羽田空港の中にあった。貨物ターミナルの倉庫の一角、ベンチャー企業が運営しており、開設されたのは一年半前。取扱量は増加の一途だという。現在、全国55か所の漁港から、その日の朝に獲れたおよそ200種類の魚が毎日ここに届いている。 北海道北東部の町、 [全文を読む]

築地寿司店の18才看板男子「大将が握ったお寿司はおいしい!」

NEWSポストセブン / 2012年12月29日07時00分

活気あふれる年末の築地市場で発見したキラリと光るイケメンを紹介します。 寿司店・つきぢのかくれ家 彦兵衛・菊池悟さん ふわっふわの絶品穴子とお得度満点の絶品握り寿司で人気の行列店に、半年前から登場した看板男子。働き始めた理由が「友達のお母さんの紹介で」というのも母性本能がうずくというもの。「大将が握ったお寿司は本当においしいです。シャリもふわふわだし、ネタ [全文を読む]

『すしざんまい』 キューバ・カストロ前議長にマグロ解体披露

NEWSポストセブン / 2012年02月12日07時01分

1月5日に築地市場で行われた初競りでは、青森・大間産のマグロ(269kg)が1本5649万円という過去最高値で競り落とされた。競り落としたのは、寿司チェーン『すしざんまい』。社長の木村清さんは、TVや新聞を中心としたメディア報道で一躍有名になった。 この木村さんは、自衛隊を経て水産業へと入るという、かなりユニークな経歴の持ち主。寿司職人の道ではなく、経営者 [全文を読む]

くまモンが来店!!吉丸水産オープン2周年記念 熊本フェア開催/アクアシティお台場・グルメ回転寿司「吉丸水産」

PR TIMES / 2016年06月30日10時27分

築地のプロが目利きをして仕入れた厳選素材を是非味わって下さい。 [画像3: http://prtimes.jp/i/20000/3/resize/d20000-3-208303-1.jpg ] 詳しくは吉丸水産ホームページを確認下さい。 http://yoshimaru-suisan.com/ ※前予約は出来ません。 ※席は指定出来ません。 ※当日のご飲食 [全文を読む]

5649万円マグロ落札社長 「海外に落札されるのは違うでしょ」

NEWSポストセブン / 2012年01月23日07時00分

今年の築地市場の初競りで5649万円(269kg、1kg21万円)という史上最高額で大間産のクロマグロを競り落とした寿司チェーン「すしざんまい」は、一躍全国にその名を知られた。近年の注目度の高まりから、1月5日の初競りにはマスコミ26社が駆けつけ、最高値で落札するやメディアの取材が殺到した。 「マグロ大王」を自称して自ら解体をこなすなど広告塔として取材に対 [全文を読む]

【激ヤバ】がってん寿司が『パクチー軍艦』を発売 予想外のウマさ

しらべぇ / 2017年03月25日07時30分

・あわせて読みたい→「築地→豊洲」移転で寿司やマグロの価値は下がる? 高年収層は圧倒的に...(取材・文/しらべぇ編集部・熊田熊男) [全文を読む]

回らない回転寿司!1貫50円からカウンターでオーダーできる新寿司業態「はた鮨」が、3月6日(月)豪徳寺駅前にオープン!

PR TIMES / 2017年03月06日16時00分

まぐろ好きの寿司職人が集まり、徹底的に“まぐろ”にこだわった本物志向の回転寿司として人気の「こだわり回転寿司まぐろ人」では、毎朝、目利きの板長が築地で直接仕入れる厳選された新鮮なネタで、「回転寿司」を超えた回転寿司としてご好評を頂いております。そしてこのたび、「まぐろ人」からの新ブランドとして、回らない回転寿司「はた鮨」を3月6日(月)小田急線豪徳寺駅前に [全文を読む]

「Pasar三芳」めしガイド/三芳PA上り線のグルメ&お土産~相変わらず埼玉の安定感~

INLIFE~あなたと保険を繋げるメディア~ / 2017年02月02日09時00分

■おまかせ日替わり丼/大江戸 手頃な値段で築地直送の新鮮なネタを使った寿司が食べられるとあって、Pasar三芳で大人気となっているのが回転寿司の『大江戸』。好きなネタだけ食べたい人は「にぎり寿司[一皿](140円~)」でいいし、海鮮丼や定食などは特にドライバーに好評だそう。 (遠山さん) ――丼で是非お試しいただきたいのが「おまかせ日替わり丼(820円) [全文を読む]

くら寿司がついに自前で魚屋をオープン!最強の回転寿司へ前進

しらべぇ / 2016年10月13日18時00分

スシローは築地のマグロなどの高級ラインを豊富に取り揃え、かっぱ寿司は座敷のある落ち着いた店づくりを展開。そんな中、くら寿司が前代未聞の一大プロジェクトを進めようとしている。なんとすべて「国産の天然魚」だけ取り揃えた魚屋『くら天然魚市場』を大阪・貝塚市に作ったのだ。■くら寿司の魚屋が生まれた理由しらべぇ編集部も記者発表会に行ってみると、いったいなぜくら寿司が [全文を読む]

【2015年中に行かないと一生後悔してしまう築地の名店】本物の貝のウマさを教えてくれる寿司屋「岩佐寿し」

GOTRIP! / 2015年10月12日05時23分

東京・築地といえば日本全国の誰もが知る巨大市場。築地場内や場外で働く人たちは食材を見る目や味わう舌が肥えているため、おいしいお店がたくさん存在する。 しかし築地の場内は2016年に移転が決定しており、現在の場内のお店はこのタイミングで無くなってしまう。つまり今の雰囲気で味わう事は二度とできない、築地場内はまさに今年ラストイヤーという非常に悲しい状況なのだ。 [全文を読む]

「最強の暴露本」20冊イッキ読みする!食生活編 吾妻博勝「回転寿司『激安ネタ』のカラクリ」 激安「回転寿司の」偽装魚&代用魚リストを掲載

アサ芸プラス / 2012年09月10日10時59分

この本を持って築地に買いつけに来る業者もいたらしい(笑)」 ──出版当時に比べて偽装は減った? 「それは難しいところ。出版後に某大手の回転寿司チェーンが、それまで使っていた写真入りのメニューを1億2000万円ぐらいかけて全て作り直したと聞いた。例えば『ヒラメのエンガワ』をただの『エンガワ』にしたり。ウソではないが、文句を言われても大丈夫なように逃げ道を作り [全文を読む]

「一年がんばった自分に“ご褒美寿司”をプレゼント」おとなの週末12月号、本日発売!

PR TIMES / 2016年11月15日11時19分

[画像: http://prtimes.jp/i/1719/1165/resize/d1719-1165-657349-0.jpg ] ■おとなの週末12月号の主な内容 ・一年がんばった自分に少し贅沢なプレゼント 【旨さに感涙!】ご褒美寿司 ・贅沢な夜はココで決まり! 厳選三ツ星店12 ・ちらし&握り ALL3000円以内の お値打ちランチ寿司 ・三ツ星 [全文を読む]

巨大クロマグロ激減の一因と指摘される“まき網漁”とは?

週プレNEWS / 2012年12月24日12時30分

マグロ解体ショーを行なう一般社団法人全国鮪解体師協会代表理事で、築地の仲買人とも関係の深い木村英喜氏は、こう推測する。 「水揚げが減少したり小型化してしまっている要因のひとつには、“まき網漁”の影響があると思われます。鳥取・境港漁港に水揚げする船や韓国船、台湾船の便宜置籍船が、この漁法で捕っています」 まき網漁で漁をした場合、群れごと魚を綱で覆うため、稚魚 [全文を読む]

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