山口百恵 松本伊代に関するニュース

【エンタがビタミン♪】山本彩と“山口百恵”をコラボ 森口博子が世代差を実感

TechinsightJapan / 2016年06月29日17時50分

森口博子が音楽番組『UTAGE!』でNMB48・山本彩と山口百恵の名曲を披露した。番組では森口が子ども時代に山口百恵と会ったエピソードと思い出の1枚を公開、共演していた三浦祐太朗も若かりし母の姿を久々に見たようだ。 6月28日に放送された『UTAGE!夏の祭典2時間スペシャル』(TBS系)のなかで“昭和の歌姫 山口百恵 その魅力と名曲を振り返る”を特集した [全文を読む]

『UTAGE!』出演者発表! 舞祭組と指原・まゆゆ・柏木『美女と野獣』衣装で踊る

マイナビニュース / 2017年08月31日08時57分

山口百恵ヒットメドレー」では、メドレー形式で伝説の歌手・山口百恵のヒット曲を熱唱。早見優・森口博子・島津亜矢など当時を知る世代から、山口百恵全盛期に生まれた CHMISTRY、そして、秦基博、渡辺麻友、Dream Amiなどまだ生まれていなかった世代のアーティストが山口百恵のあの名曲を歌い継ぐ。そして、息子の三浦祐太朗もこの企画に参加し、母の名曲を歌い [全文を読む]

中居正広×渡辺麻友「UTAGE!」番組史上初の試み<出演者・企画発表>

モデルプレス / 2017年08月31日06時00分

山口百恵ヒットメドレー メドレー形式で伝説の歌手・山口百恵のヒット曲を熱唱。早見優・森口博子・島津亜矢など当時を知る世代から、山口百恵全盛期に生まれたCHMISTRY、そして、秦基博・渡辺麻友・Dream Ami などまだ生まれていなかった世代のUTAGEアーティストが山口百恵のあの名曲を歌い継ぐ。そして、息子・三浦祐太朗もこの企画に参加し、母の名曲を [全文を読む]

「憧れのベテラン夫婦ランキング」北斗晶夫婦や山口百江夫妻を抑えて1位になった夫妻とは?

Woman Insight / 2017年01月12日19時30分

早速、ランキングを発表します! ■憧れのベテラン夫婦ランキング 1位 「ヒロミ・松本伊代」16.4% 2位 「佐々木健介・北斗晶」11.8% 3位 「三浦友和・山口百恵」11.5% 4位 「唐沢寿明・山口智子」10.4% 5位 「木梨憲武・安田成美」5.2% 夫婦ランキング常連の「佐々木健介・北斗晶」、「三浦友和・山口百恵」を抑えて「ヒロミ・松本伊代」夫 [全文を読む]

夫婦の約9割は「結婚して良かった」と感じている! 憧れのベテラン夫婦第1位はあのカップル!

Suits-woman.jp / 2017年01月02日08時00分

結婚して良かったと思う理由は? ・となりに誰かいてくれる安心感があるから(43歳 女性) ・落ち着ける場所が出来た(47歳 男性) ・2人ならではの楽しさがある(37歳 男性) ・好きになった他人と生活するということが、自分の人生の中で大きな経験として楽しいことだと思えているから(49歳 女性) ・精神的な安定感があり、充実感がある(27歳 女性) ・悲 [全文を読む]

中居が思わずツッコミ!? 峯岸みなみ・松本伊代ら、セーラー服で名曲披露

マイナビニュース / 2017年09月14日16時48分

メドレー形式で伝説の歌手・山口百恵のヒット曲を歌う「山口百恵ヒットメドレー」では、息子の三浦祐太朗も参加し、母の名曲を熱唱。舞祭組の千賀健永は、"「Forever Love」で YOSHIKI になろう"という宿題が課され、千賀のピアノ演奏と本人ToshIとの共演が実現する。 (C)TBS [全文を読む]

9・14『UTAGE!』3時間スペシャル出演者発表

ORICON NEWS / 2017年08月31日06時00分

山口百恵ヒットメドレー」と題して、早見・森口・島津亜矢など当時を知る世代から、百恵さん全盛期に生まれたCHMISTRY、そして、秦・渡辺麻友(AKB48)・Dream Amiなど、まだ生まれていなかった世代のアーティストまで、メドレー形式で伝説の歌手・山口百恵のヒット曲を歌い継ぐ。百恵の息子・三浦祐太朗も参加する。 また、何人かのUTAGEアーティスト [全文を読む]

おりも政夫も唖然! 芸能人水泳大会での松本伊代の驚愕行動

NEWSポストセブン / 2017年08月13日07時00分

五木ひろしさんや八代亜紀さんなどの演歌歌手も水着になっていましたよ」 当初は年齢やジャンルを問わず人気歌手が出場していたが、1971年デビューの南沙織や中3トリオと呼ばれた山口百恵、桜田淳子、森昌子などのアイドル歌手が人気を集めるようになると、水泳大会でも必然的に彼女たちが中心になっていった。『アイドル進化論』の著者である社会学者の太田省一氏が話す。 「水 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】「ラブラブな有名人夫婦 TOP10」 藤井隆と乙葉を抜いたのはやっぱりあの夫婦

TechinsightJapan / 2017年01月13日19時31分

■40代男女に聞いた 結婚後もラブラブな有名人夫婦 TOP10(カギカッコは夫婦の情報) 1位 ヒロミ&松本伊代「1993年に結婚 週に1回は“ママのおやすみ日”で一緒に朝食をとる」 2位 佐々木健介&北斗晶「1995年に結婚 最近は夫婦の顔がますます似てきたそう」 3位 DAIGO&北川景子「2016年に結婚 北川の手料理で好きなのは“SBT”(すべて [全文を読む]

伝説的アイドル誌『BOMB!』 今では驚きのアイドルへの質問

NEWSポストセブン / 2016年04月15日16時00分

創刊当初は読者による投稿誌だったが、1980年10月号で、芸能界引退を発表していた山口百恵を特集した「惜別大特集・山口百恵」が転機となった。 この号が大ヒットしたことで、後に続く「アイドル専門誌」の路線が定着し、それ以降も松田聖子、薬師丸ひろ子、石川秀美、河合奈保子、小泉今日子らトップアイドルが誌面を彩った。 数あるアイドル誌の中でも『BOMB!』が突出し [全文を読む]

「結婚して良かった」と感じている夫婦は約9割! 長続きするコツとは

Woman.excite / 2017年02月11日21時30分

憧れの夫婦として多くの票を集めたのは「ヒロミ・松本伊代」夫妻! 2位には「佐々木健介・北斗晶」夫妻、3位は「三浦友和・山口百恵」夫妻がランクインしています。結婚相手紹介サービス「楽天オーネット」調査“支え合い、尊敬しあっている”様子が伝わってくる夫婦に憧れを感じている人が多くいたようですね。でも現実は最初から「支え合う」「尊敬しあう」というのは難しいのでは [全文を読む]

指原莉乃「恋するフォーチュンクッキー」で生きていく宣言

dwango.jp news / 2016年06月29日09時31分

また、昭和の歌姫「山口百恵」特集では、息子である三浦祐太朗が母への想いを込めて『秋桜』を歌い、森口博子、堀ちえみは思わず涙する感動的な場面も。 出演アーティストも、アグネス・チャン、Ami(E-girls)、Aya(E-girls)、イルカ、柏木由紀(AKB48/NGT48) 、KABA.ちゃん、川畑 要(CHEMISTRY)、クリス・ハート、指原莉乃( [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

山口百恵が白いマイクを置いて芸能界を去った80年、アイドル界は大きな激流に巻き込まれる。扉を開いたのは、何と言っても松田聖子である。どれだけ「ぶりっ子」と揶揄されようとも、聖子は一貫して“アイドルである私”を崩さなかった。また、それを可能とするだけの歌手としての実力があり、セールスにおいてもシングルの連続1位記録を樹立する。 同じ80年には河合奈保子や岩崎 [全文を読む]

<今年の紅白歌合戦の本当の見所>全盛期を知る元ディレクターが語る「聖子と明菜はライバルだったのか?」

メディアゴン / 2014年12月25日00時24分

山口百恵さんのキワキワ路線が子供騙しにさえ思えました。「少女A 」が話題になりスマッシュ・ヒット。でもまだ変わった路線のアイドルという域は出なかったと思います。そしてすぐに3曲目となります。個人的に不朽の名曲と思っている「セカンド・ラブ」。もうアイドルという枠を飛び越えいきなり「ディーヴァ(歌姫)」になってしまいました。当時の年齢はおそらく18歳になるかな [全文を読む]

芸能人ブログは好感度を下げる!? 「嫌いな芸能人夫婦ランキング」トップは加藤茶・綾菜夫妻

日刊サイゾー / 2014年02月13日20時30分

その結果、「好きな芸能人夫婦」のトップは、結婚34年目の三浦友和・山口百恵。2位はサザンオールスターズの桑田佳祐・原由子。3位は同率で、水谷豊・伊藤蘭と、唐沢寿明・山口智子。5位は、昨年4月に入籍した堺雅人・菅野美穂という結果になった。 ちなみに、これまで「いい夫婦の日」に発表される「パートナー・オブ・ザ・イヤー」に選ばれた大和田獏・岡江久美子や、ヒロミ・ [全文を読む]

82年の河合奈保子と石川秀美(3)秀美は“ボーイッシュな女の子路線”で行こう

アサ芸プラス / 2013年08月07日10時00分

アイドル史において、古くは山口百恵が「青い果実」で性典路線に転じ、松田聖子は「青い珊瑚礁」でボーカルの凄さを見せつけた“勝負の2作目”である。 同期の中森明菜は「少女A」でリアルなメッセージをぶつけて大ヒット。そして秀美の「ゆ・れ・て湘南」は松本隆が作詞を担当し、主人公に「ボクたちは」と歌わせている性の逆転モノだ。 そして小田は、この歌詞にヒントを得た。 [全文を読む]

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