視聴率 青山愛に関するニュース

古舘アナが降板するテレ朝『報ステ』新サブキャスター候補に竹内由恵アナの名も浮上

日刊サイゾー / 2016年01月02日11時00分

『報ステ』は12~13%程度(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の視聴率を取っており、報道番組としてはトップクラスの人気を誇っている。視聴率的には、古舘アナの貢献度は高く、テレ朝にとっては頭が痛いところでもある。 後任候補には、羽鳥慎一アナ、宮根誠司アナといった“フリーの大物”の名が挙がっており、“大穴”として、TBSのエース・安住紳一郎アナの名も浮上。その [全文を読む]

『プレバト!!』『モニタリング』、14%超を記録! TBS絶好調も苦しい「女子アナ」問題

サイゾーウーマン / 2016年09月12日12時45分

9月1日、『プレバト!!』の3時間スペシャルが14.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率を記録。さらに『プレバト!!』の後に放送される『ニンゲン観察バラエティ 「モニタリング」』も、8月25日の放送で14.0%をマークした。「他曜日も堅調を維持しています。火曜日の『マツコの知らない世界』は8月30日放送回で12.7%を獲りましたし、金曜日 [全文を読む]

『マツコ&有吉の怒り新党』後番組が不評まみれ! 「鼻につく女子アナ」「不愉快」の声

サイゾーウーマン / 2017年06月18日15時00分

5月3日は8.0%、5月17日は7.2%、6月7日は6.9%と右肩下がりで、最低視聴率を更新し続けています」(芸能ライター) MCは『怒り新党』から変わらず、マツコ・デラックスと有吉弘行が務めている。にもかかわらず、なぜ低迷状態に陥っているのだろうか? 「マツコと有吉がトークするという基本線は変わらないものの、そのテーマが『怒り』という限られたものから、『 [全文を読む]

テレ朝の女子アナたちによる“お騒がせ”が急増している理由

WEB女性自身 / 2017年06月15日18時00分

いったい、同局の内部に何があったのだろうか? 「12年に視聴率四冠を達成したころまでは、とても局内の雰囲気が良かった。しかし今や視聴率トップを日テレに奪還されて回復の兆しがなく、局内の雰囲気はギスギスしたところも。おまけに年齢を重ねていった場合の平均年収はフジに及ばす、昇給も今後は厳しそう。そうしたなかで将来に不安を感じ、安定した結婚相手を見つけたり早期退 [全文を読む]

『怒り新党』リニューアルに怒りの声...青山愛アナのファンは納得いかない!?

メンズサイゾー / 2017年03月16日21時00分

夜11時台の放送にもかかわらず、視聴率15%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を超えることもある人気バラエティだ。 視聴者から寄せられた「怒りメール」をテーマにしたマツコと有吉のトークに共感する人も多いが、このところネット上には「怒りの声」が殺到している。4月の改変期を控え、『怒り新党』はリニューアルを発表したのだが、それに納得がいかない視聴者がいるようだ。 [全文を読む]

青山愛アナのリストラが目的?「怒り新党」改変で再確認された「夏目三久の壁」

アサ芸プラス / 2017年03月09日17時59分

一方で、「怒り新党」の視聴率が低下してきたのもまた事実。リニューアルの大きな理由の1つに違いない。以前はこの番組を視聴していたが、現在ではすっかり番組を見なくなったという“元視聴者”たちが、今回の改変についての意見をネット上に投稿しているが、圧倒的に多い声があるという。「番組スタートから進行役として参加して人気を博していた夏目三久が、昨年3月に降板。後任 [全文を読む]

竹内由恵は先輩の“お古”と熱愛、宇賀なつみは結婚……女子アナの退社、不倫も続々でテレ朝の屋台骨がグラグラ!

日刊サイゾー / 2017年06月27日07時00分

熱愛、結婚となれば、2大女子アナの男性人気が大きく下落するのは確実で、同局にとっては、視聴率に直結する由々しき問題だ。テレ朝では2月にも、主力女子アナの一人である小川彩佳アナと嵐・櫻井翔との交際が報じられた。“クールビューティ”系で人気がある小川アナだが、このまま順調にいって、結婚準備のため退社などという事態にでもなれば、痛いことこの上ない。 同局では昨 [全文を読む]

有吉&マツコ新相棒は「ズボラすぎる女子アナ」!?

日刊大衆 / 2017年04月10日07時05分

「怒り新党は、深夜帯にもかかわらず、9~10%の視聴率を誇った人気番組。メインの有吉弘行とマツコ・デラックスの2人はそのままに、リニューアルされるんです」(テレビ誌記者) 内容以外の大きな変化は一点だけ。それは、青山愛アナ(28)から、先輩の久保田直子アナ(35)へ、MCがバトンタッチされたこと。冒頭でテレ朝関係者が話していた“久保田”とは彼女のことなの [全文を読む]

「美女アナ四季報」26人の人気相場は波乱含み!(3)安定の日テレ・水卜アナは局内のポスターで…

アサ芸プラス / 2016年10月10日09時57分

「共演するマツコ・デラックス(43)から『ややブス』などとイジられ、視聴率も知名度もグングン上昇。本人は報道志向で、海外情勢を熱心に勉強しています」(テレ朝局員) 情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」でアシスタントを務める宇賀なつみアナ(30)は、朝から大人のエロスがストップ高。「最近はニットを着た時の巨乳化がすごくて、目のやり場に困ります。局内では『ジジ [全文を読む]

複数の外国人と!「怒り新党」青山愛アナの男性経験に視聴者が大ショック

アサ芸プラス / 2016年04月15日17時59分

4月13日に放送されたバラエティ番組「マツコ&有吉の怒り新党」(テレビ朝日系)の視聴率が9.8%だったことがわかった。同番組はこの日から、3月で卒業した夏目三久に代わり、青山愛アナが進行を務めている。「当初、夏目の後任には上田まりえやカトパンなど様々な噂が飛び交いましたが、最終的には同局の青山アナが務めることとなりました。これまで進行役だった夏目は、視聴者 [全文を読む]

「新人いびりがハンパねえ!」 夏目三久の後任・青山愛アナ、『怒り新党』でマツコの洗礼浴びる

メンズサイゾー / 2016年04月14日17時30分

放送開始以来、高視聴率をキープする『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)。芸能界の二大毒舌キャラと言われるマツコ・デラックス(43)と有吉弘行(41)による刺激的なトークが最大の見どころだが、このところ今後を不安視する声がネットに上がっている。 その理由は、アシスタントとしてふたりを絶妙にコントロールしてきた夏目三久(31)が抜けたことにある。後任に抜 [全文を読む]

夏目三久アナ卒業から「局アナ」リスク人事に視聴者絶望!? 暗雲垂れ込む『怒り新党』の未来と夏目アナの「現状」

Business Journal / 2016年04月11日21時00分

夏目アナも『あさチャン!』の視聴率は振るわない部分もあり、ファンにとっての"屋台骨"的作品を失った今、今後も楽に芸能界を渡っていけるのかは不透明だが、それ以上に『怒り新党』の今後を不安視すべきのようだ。 [全文を読む]

テレ朝『マツコ&有吉 怒り新党』で意表突く人事 夏目三久の後任に局アナ起用で大丈夫?

日刊サイゾー / 2016年04月11日18時00分

視聴率のため、番組はわずか半年で現在の枠に昇格。入れ替わりの激しい深夜のバラエティ番組の中では、異例ともいえる6年目に突入したが、夏目アナの貢献度は高かった。 その夏目アナが最後の出演となった3月30日の視聴率は11.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。同9日には12.4%をマークしており、午後11時台の番組としては、高い数字を維持してきた。そ [全文を読む]

“女っ気”乏しいテレ朝『報ステ』新体制はお先真っ暗? 目玉は「ミス富士山グランプリ」のド新人だけ!?

日刊サイゾー / 2016年04月10日12時00分

その意味で、新体制の『報ステ』は視聴率的にお先は真っ暗かも!? (文=森田英雄) [全文を読む]

一番人気はNHKアナ 女子アナプロ野球キャンプ採点簿

WEB女性自身 / 2015年02月26日04時00分

視聴率が凋落し、「振り向けばテレ東」と揶揄されるフジテレビ。女子アナの評判はすでに追い越されたようだ。(週刊FLASH3月10日号) [全文を読む]

お酒を飲んだらこうなります…美女アナ16人の酔っぱらい度を徹底比較(2)テレ朝竹内アナはタモリを介抱?

アサ芸プラス / 2015年02月19日09時56分

アルコールが入ると毒舌キャラに変わり、後輩アナの口のきき方が悪いとグチるので、男性陣がドン引きしてしまう」(テレ東関係者) 視聴率低迷など暗い話題が多いフジテレビの中で、酒の席を盛り上げる役目を買って出ているのは、「めざましテレビ」の情報キャスターを担当する永島優美アナ(23)だ。 「二次会でカラオケに行くと、松任谷由実の『ノーサイド』を熱唱。さらにテンシ [全文を読む]

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