首相 蔡英文に関するニュース

【GWクイズ】歴史上、女性首相・大統領は何カ国、何人誕生しているか?

ZUU online / 2017年05月02日06時40分

女性首相というと「Iron Lady(鉄の女)」との異名をとった英国のサッチャー首相が真っ先に思い浮かぶが、歴史上、女性首相・大統領は何カ国・地域で何人誕生しているかご存じだろうか?(答えは最後)すでに英国やノルウェー、フィリピン、スリランカといった国では複数の女性首相・大統領が誕生しており、その数は2000年を境に急増している。日本でもいつか女性首相が誕 [全文を読む]

世界政治に変化をもたらす“女性リーダー”たちの現在地

WEB女性自身 / 2016年11月13日06時00分

国際社会のなかで「女性リーダー」として、まず思い浮かぶのは誰か?それは、やはりドイツのメルケル首相(62)ではないだろうか。ドイツ初の女性首相は、就任以来、数々の難題を抱えつつも政権を安定して運営している。「ドイツのお母さん」というニックネームで呼ばれている女性だが、そのあだ名ののんきさとは裏腹に、激動の時代を生き抜いてきた闘士である。 現在62歳のメル [全文を読む]

女性影響力ランキング、政治力ある26人が明らかに 2位ヒラリーの今後は?

Forbes JAPAN / 2016年06月08日16時00分

ドイツのアンゲラ・メルケル首相は6年連続の首位。米国の次期大統領を目指すヒラリー・クリントンも昨年に続き2位となった。次いで3位には、ジャネット・イエレン米連邦準備制度理事会(FRB)議長が入っている。100位までの全体をみると、大統領や首相など国のリーダーとして活躍する女性は合わせて11人に上っている。また、唯一の君主、90歳になった英国のエリザベス女王 [全文を読む]

香港と台湾の独立は「決して許さない」=李克強首相が全人代で警告、広がる中国離れ警戒

Record China / 2017年03月11日21時00分

李克強首相は5日に開幕した全国人民代表大会(全人代)の政府活動報告で香港と台湾の独立の動きに触れ、「前途はない」「決して許さない」などと強い表現で警告した。香港と台湾で広がる中国離れの動きを警戒しているとみられる。 「一国二制度」の香港では民主化を求める14年の「雨傘運動」以降、中国ではなく香港を「本土」とみなす「本土派」が台頭。昨年9月の立法会(議会)選 [全文を読む]

香港人の中台政治家「支持度」調査、朱鎔基氏と温家宝氏が習近平氏を上回る―仏メディア

Record China / 2016年04月11日22時50分

一方、中国の朱鎔基(ジュウ・ロンジー)元首相は71ポイント、中国の温家宝(ウェン・ジアバオ)前首相は62.3ポイントとなり、習氏を上回った。朱氏は首相を退いて10年以上たつが、支持度は前回調査から4.1ポイント上昇した。仏RFI(中国語電子版)が伝えた。 中国の李克強(リー・カーチアン)現首相は59.7ポイント、中国の胡錦濤(フー・ジンタオ)前国家主席は5 [全文を読む]

トランプ外交の危うさ急浮上

Japan In-depth / 2016年12月06日00時54分

〇欧州・ロシア4日、イタリア首相が自ら仕掛けた国民投票で憲法改正案は大差で否決され、同首相は辞意を表明した。これは同国での極右の動きとは直接関係のない、単なる同首相の政治力不足、判断ミスの結果ではないかと思う。いずれにせよ、英国のEU離脱で国民投票を仕掛けた前英首相と同じ末路だ。政治家が弱くなったということか。ただし、これでイタリアの総選挙も早まるので、 [全文を読む]

日本の女性議員 力量あっても男性に媚びないと地位得られぬ

NEWSポストセブン / 2016年01月27日16時00分

1月16日、台湾で蔡英文氏が初の女性総統に選ばれたほか、アメリカ大統領選ではヒラリー・クリントン氏が最有力候補と目されているし、ドイツのメルケル首相、韓国の朴槿恵大統領、ブラジルのルセフ大統領など、世界を見渡せば、女性政治家の活躍は当たり前のことになっている。 だが、日本では、安倍政権が盛んに「女性の社会進出」を唱えるのとは裏腹に、女性首相誕生の気配などほ [全文を読む]

[宮家邦彦]【台湾政権交代、経済回復が急務】~問われる蔡英文新総統の手腕~

Japan In-depth / 2016年01月19日07時00分

〇東アジア・大洋州 オーストラリア首相が訪米する。日本では24日に宜野湾市長選挙がある。 〇中東・アフリカ 18日にカタルの首長が訪露し、プーチン大統領と会談する。習近平国家主席は20日からエジプトを、23日にはイランをそれぞれ訪問する。繰り返しになるが、日本の国会審議のシステムは時代遅れとしか言いようがない。これだけ世界の首脳が動き回る時代に、日本の首 [全文を読む]

安倍首相が「一帯一路」に協力表明。日本は中国に屈したのか?

まぐまぐニュース! / 2017年06月08日04時45分

先日都内で行われた国際交流会議の席上、中国の経済構想「一帯一路」に初めて協力の意向を表明した安倍首相。これを受け一部メディアはあたかも日本が中国に屈したかのように報じるなど、「中国の優位性」が強調され始めました。しかしメルマガ『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」』の著者で台湾出身の評論家・黄文雄さんはむしろ逆の見方を示し、安倍首相こそ [全文を読む]

ドナルド・トランプ日本最大の理解者『予言 ドナルド・トランプ大統領で日米関係はこうなる』 著者:植山周一郎が最新ツィートに隠れた本音を分析「彼(トランプ)も(テロを)内心非常に恐れているのではないか」

DreamNews / 2017年01月12日12時00分

URL:http://www.stardustpictures.co.jp/book/2016/yogen.html <2017年1月8日11:07 トランプのツィート>I look very much forward to meeting Prime Minister Theresa May in Washington in the Spring. Br [全文を読む]

アジアで「最も影響力のある人物」 トップは中国の習近平首席

Forbes JAPAN / 2016年12月17日19時00分

続いてインドのナレンドラ・モディ首相(9位)、日本の安倍晋三首相(37位)、さらに北朝鮮の金正恩党委員長(43位)が上位50人に入った。強硬発言で話題を振りまくフィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ大統領も、70位でランキングにすべり込んだ。インドネシアのジョコ・ウィドド大統領と台湾の蔡英文総統は圏外だった。アジアの富豪の中では、中国の不動産王でワンダ・グループ [全文を読む]

2016政治ニュースTop 5 これだけは知っておきたいトピック 後編【第15回 細川珠生の「ママは政治1年生」】

Woman.excite / 2016年12月02日11時00分

イギリスのテリーザ・メイ首相、台湾の蔡英文総統、動向が不安定ながらも、韓国の朴槿恵氏大統領など、日本と関係の深い国は次々に女性リーダーが誕生しています。アメリカも、ヒラリークリントン氏に女性初の大統領という期待がありましたが、残念ながら、それは実現されませんでした。――日本も女性が政治を動かす時代が来たってことですね!細川珠生――いえいえ、世界と比べるとま [全文を読む]

李克強マカオ訪問に潜む中国の戦略

ニューズウィーク日本版 / 2016年10月13日16時00分

10月10日から12日まで李克強首相がマカオを訪問した。その背後には中国のしたたかな戦略がある。ポルトガル語圏諸国を制して人民元を流通させ世界金融市場を中国に惹きつける狙いなど表面的には見えていない戦略を考察する。香港、台湾を牽制 10月10日、マカオの空港に降り立つなり、李克強首相はマイクを前に「マカオこそは一国二制度を成功させ実践している熱い地である」 [全文を読む]

世界で最も影響力がある女性100人 中国系は9人

NEWSポストセブン / 2016年06月12日07時00分

ちなみに、1~3位は、ドイツのメルケル首相、ヒラリー・クリントン前米国務長官、イエレン米連邦準備制度理事会(FRB)議長の順だった。 [全文を読む]

「世界で最もパワフルな女性100人」発表、韓国・台湾のトップが上位入り

Forbes JAPAN / 2016年06月07日11時04分

最も力がある女性に選ばれたのは、ドイツのアンゲラ・メルケル首相。6年連続でのトップとなった。2位は米国の次期大統領を目指すヒラリー・クリントン。次いでジャネット・イエレン米連邦準備制度理事会(FRB)議長が名を連ねた。世界のリーダーたちの中に並ぶ女性の数は2005年以降、増加を続けている。米調査機関ピュー・リサーチ・センターによれば、大統領や首相に選ばれる [全文を読む]

<インタビュー・台湾政権交代(3/6)>蔡英文氏は経済を重視、馬英九政権の対中政策踏襲へ=日台関係はより親密に―元台湾工商協進会理事長

Record China / 2016年05月18日06時00分

それと、蔡英文氏は首相に林全氏という行政院財政部長(閣僚級)を経験している経済のプロを指名しています。そういうことからも、蔡英文氏は経済政策を重視していることの現れです。 ――TPP(環太平洋連携協定)にも加盟する意向と言われていますね。 黄会長 経済的に中国偏重を避けるために、米国主導のTPPには入りたいところです。先ほども言いましたが、台湾企業は中国か [全文を読む]

台湾問題で習近平が激しい警告――全人代の上海市代表団分科会で

ニューズウィーク日本版 / 2016年03月08日16時39分

上海市代表団審議会で警鐘 全人代(全国人民代表大会)が開幕した3月5日、午前中は李克強首相の政府活動報告に全ての時間を使ったが、午後は、中国全土の省・自治区および直轄市という行政区分に分けた分科会の代表団が政府活動報告の審議に入る。 習近平国家主席は上海市代表団の分科会に参加し、講演を行なった。 その中で注目されたのは台湾問題に関する発言である。 おおむね [全文を読む]

日本で女性首相誕生の可能性 現政治家より在野の女性に期待

NEWSポストセブン / 2016年01月29日07時00分

翻って日本では、安倍政権が盛んに「女性の社会進出」を唱えるのとは裏腹に、女性首相誕生の気配などほとんどないのが現状だ。 政治評論家の浅川博忠氏によれば、財務官僚時代に男たちを震え上がらせていた片山さつき氏や丸川珠代氏でさえ、政治家になってからは、周りに媚びる素振りを見せるようになったという。あれだけのキャリア、力量があっても、有力男性議員に媚びないと地位を [全文を読む]

小沢遼子氏 日本の女性政治家は男性政治家のアクセサリー

NEWSポストセブン / 2016年01月26日16時00分

来るアメリカ大統領選ではヒラリー・クリントン氏が最有力候補と目されているし、ドイツのメルケル首相、韓国の朴槿恵大統領、ブラジルのルセフ大統領など、世界を見渡せば、女性政治家の活躍は当たり前のことになっている。 翻って日本では、安倍政権が盛んに「女性の社会進出」を唱えるのとは裏腹に、女性首相誕生の気配などほとんどないのが現状だ。 日本の政界では、たまに女性議 [全文を読む]

2016年 世界の注目は米大統領選、台湾総統選、イスラム国

NEWSポストセブン / 2016年01月04日07時00分

5月26~27日には、オバマ米大統領、キャメロン英首相、オランド仏大統領、メルケル独首相ら先進7か国の首脳が一堂に会する伊勢志摩サミットが開催される。中国の海洋進出問題に加え、ここでも「イスラム国」への対応が議題に上るだろう。 「欧米やロシアは、それぞれ中東にパートナー国家を持っている。ロシアならシリアのアサド政権やイラン。アメリカならトルコやサウジアラ [全文を読む]

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