タオル 超特急に関するニュース

超特急×Sonar Pocketの化学反応がやみつき!愛ある計らい&10人でのバッテンダンス<超フェス4日目>

モデルプレス / 2017年08月31日23時20分

昨日の「エビ特急!」同様、「ソナ特急!」コールがあふれるフロアに応えて披露された新曲「浮つきWAVES」でも、メンバーそれぞれに思い思いの叫びをあげて、歌詞通りのBIG WAVEをタオルで作りながら、より自由に弾けてゆく。そして「僕たち7人だけでは寂しいので」とカイがSonar Pocketの3人を招くと、「『超フェス』に乗車できたことがこの夏一番の思い [全文を読む]

超特急、ココリコ&椿鬼奴と“異色”の対バンライブ 笑いのセンス試される<超フェス2日目>

モデルプレス / 2017年08月29日23時00分

ビーチの風景を振りつけにも盛り込んだ超特急初のタオル曲だが、ライブ披露はこれが2回目にもかかわらず、素早くタオルを取り出して振り回す8号車の適応力はさすが。ここで再びゲストのココリコと椿鬼奴がステージに登場し、「めっちゃ楽しかった」「みんなもオーディエンスも元気!」と超特急のパワーを絶賛。そして「トークしかできなかったのが寂しかったので、最後に僕たち超特急 [全文を読む]

超特急、5日間連続の初主催イベントが開幕! 初日は6号車・ユースケが敬愛するWEAVER登場!

okmusic UP's / 2017年08月28日23時00分

モチーフに“だるまさんが転んだ”が使われていたり、シャツをたくし上げようとするタクヤの腹を他メンバーが隠したりと、超特急らしいコミカルな振りつけから、突然タオルを取り出して振り回す情景は圧巻!「タオルの光景は新鮮だったね。これからの必需品はペンライトとタオルで!」とカイが、「夏は終わりですけど、俺たちまだまだ浮ついてます」とリョウガが宣言した通り、この先ラ [全文を読む]

超特急主催イベント最終日は vs 金爆! 「ゴールデンボンバー、潰しに行きます!」 (5号車・ユーキ)

okmusic UP's / 2017年09月02日02時15分

だが、先ごろ超特急のグッズを完コピしたツノ付きフードタオルをゴールデンボンバー側がリリースしたこともあり、ユーキは今回の対バンが決まったときから「ゴールデンボンバー、潰しに行きます!」と開戦宣言していた。いわば宿敵とも言える両者のステージは『“超”イロモノフェス』と名づけられたが、では、イロモノとは何か?と言えば、既成概念にとらわれずに新たな境地へどんどん [全文を読む]

超特急×WEAVERがスペシャルコラボ 生バンドの「HOPE STEP JUMP」・ユースケ歌唱・ガリガリ対決まで!<超フェス1日目>

モデルプレス / 2017年08月29日10時08分

この曲も「My Buddy」カップリング曲で、この場が初披露となった、モチーフに“だるまさんが転んだ”が使われていたり、シャツをたくし上げようとするタクヤの腹を他メンバーが隠したりと、超特急らしいコミカルな振りつけから、突然タオルを取り出して振り回す情景は圧巻。「タオルの光景は新鮮だったね。これからの必需品はペンライトとタオルで!」とカイが、「夏は終わりで [全文を読む]

浜崎あゆみ、TRFらのライブの熱気が再び!

Smartザテレビジョン / 2016年11月11日13時46分

会場を周回するトロッコの上から、ファンに向かってプレゼントを投げる姿や、楽曲に合わせて観客と一緒にタオルを振るパフォーマンスなど、今年のa-nationを締めくくった圧巻のライブステージを迫力の臨場感で堪能できる。 ほか、TRFの「survival dAnce -no no cray more-」では、ステージ中央に延びる花道に立つメンバーのパフォーマンス [全文を読む]

超特急×ゴールデンボンバーが破壊力抜群!キス・涙・コラボ…駆け抜けた5日間がフィナーレ<超フェス5日目ライブレポ&セットリスト>

モデルプレス / 2017年09月01日22時22分

その後は「Kiss Me Baby」をセクシーにきめ、ユーキの「タオルを回してください」のリクエストに会場が応えた「浮つきWAVES」、超特急のライブ定番ソング「バッタマン」を披露。「バッタマン」では、ユースケが「歌広場淳!かかってこいやー!」と宣戦布告し、対バンライブならではの空気を作り上げた。◆ゴールデンボンバーが満を持してステージに 超特急からゴー [全文を読む]

『TOKUFUKU LIVE Connect』でBIGMAMAと超特急がコラボ!

okmusic UP's / 2017年02月18日20時00分

ラストナンバーの「until the blouse is buttoned up」ではBIGMAMAファンも8号車も一緒になってタオルを高々と掲げる。パワフルな歌声とパフォーマンスでフロアをまとめ上げた金井は最後に「ありがとうございました。BIGMAMAでした!」と告げ、さっそうと舞台をあとにした。 アンコールでは2組のコラボレーションが実現。BIGMAM [全文を読む]

息をのむほど美しい!鈴木サチすっぴん美肌の秘訣とは

LBR - Life & Beauty Report / 2015年08月07日20時00分

お風呂から上がってタオルドライをしたあとは、超特急で保湿を開始。タオルでゆっくり拭いて、髪の毛乾かして……なんて、ゆっくりしていたら肌の乾燥はどんどん進んでいきます。お風呂場から出たら、40秒以内に保湿を始めるようにしましょう。 (3)顔と同じスキンケアを全身にも 化粧水や乳液、クリームなど、フェイシャルにおこなうスキンケアを、ボディにもおこなうのが鈴木さ [全文を読む]

「a-nation 2017」、ヘッドライナーにAAA

RBB TODAY / 2017年08月27日21時14分

『EXCITE』では会場中がタオルを振り回す光景が広がり、そのままの勢いでラストの『Cry & Fight』へ。完璧にシンクロするダンスで話題になった名曲で締めくくった。最後のシューティングアクトはフィリピン出身のBeverly。昨年に続いて登場し、圧巻の歌唱力をスタジアムに響かせた。そして、いよいよEXOのステージ。各メンバーが日本語で挨拶し愛嬌を振りま [全文を読む]

AAA、“常連”a-nationで「いただきました!トリを!」 初のヘッドライナーで喜び爆発

モデルプレス / 2017年08月26日20時57分

ラストナンバーはタオルを回して楽しめる「ハリケーン・リリ、ボストン・マリ」。最後は打ち上げられた花火をひと目見ようと走ってセンターステージに。イベントを大いに盛り上げ、1日目のトリを務め上げた。 ◆「a-nation 2017」 今年で16年目を迎え、これまで延べ560万人以上を動員してきた国内最大級夏フェス「a-nation」。今年は26日、27日の2 [全文を読む]

Da-iCE、圧倒的歌声&パワフルパフォーマンスで魅了 ドリカム「大阪LOVER」カバーも<a-nation>

モデルプレス / 2017年08月26日19時45分

最後はタオルを振り回して楽しめる「パラダイブ」。「声出せよ!」と会場を煽りながら、パワフルなパフォーマンスを繰り広げた。 ◆「a-nation 2017」 今年で16年目を迎え、これまで延べ560万人以上を動員してきた国内最大級夏フェス「a-nation」。今年は26日、27日の2日間にわたり、味の素スタジアムで開催。26日はデビュー後、毎年出演している [全文を読む]

DANCE EARTH PARTY、初a-nationでキッズダンサー迎えた華やかステージ

モデルプレス / 2017年08月26日19時37分

さらに新曲「POPCORN」では、タオルを振り回し盛り上がった。 ◆「a-nation 2017」 今年で16年目を迎え、これまで延べ560万人以上を動員してきた国内最大級夏フェス「a-nation」。今年は26日、27日の2日間にわたり、味の素スタジアムで開催。26日はデビュー後、毎年出演しているAAAが初のヘッドライナーを飾り、超特急、Da-iCE、E [全文を読む]

lol、個性派衣装でパワフルパフォーマンス<a-nation2017>

モデルプレス / 2017年08月26日17時07分

飛び跳ね、タオルを振り回しながら、力強いパフォーマンスでステージを締めくくった。 ◆「a-nation 2017」 今年で16年目を迎え、これまで延べ560万人以上を動員してきた国内最大級夏フェス「a-nation」。今年は26日、27日の2日間にわたり、味の素スタジアムで開催。26日はデビュー後、毎年出演しているAAAが初のヘッドライナーを飾り、超特急、 [全文を読む]

EXILE THE SECOND、“最高の盛り上がり”で「a-nation」スタート トップバッターの役目務めあげる

モデルプレス / 2017年08月26日16時52分

その後もタオルを振り回すパフォーマンスで観客のボルテージを上げていった。 ステージ終盤に差しかかったMCでは、EXILE NESMITHが「最高の盛り上がりです。ありがとうございます」と感謝し「最後までこの熱量で盛り上がっていってください」とメッセージ。最後は、この季節にぴったりのサマーチューン「Summer Lover」を披露。盛り上がれること必至のダン [全文を読む]

Vimclip、「だんぜん!!FES」で2000人の観客を前に完全燃焼

okmusic UP's / 2013年07月22日18時00分

ライブ初披露となる「M.I.B.」では会場全体がタオルを振り回す光景が見られ、初披露とは思えない盛り上がりに新たなるライブ定番曲の誕生を感じさせた。そして最後は、彼らの代表曲である壮大なミディアムバラード「未来へ」で完全に観衆の心を感動へと導き締め括った。 また、エンディングでは、CODE-V、Da-iCE、Vimclipが再登場。番組テーマソングであるV [全文を読む]

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