成功 宇野昌磨に関するニュース

男子フィギュア界の未来が見えた!躍進する山本草太に迫る

Walkerplus / 2014年12月26日12時37分

11月初めの西日本ジュニア選手権(福岡)で優勝は飾ったものの、目標としていたトリプルアクセルの成功は果たせなかった。練習での成功率は「一割ぐらいです」とのこと。それは練習でもめったに成功していないことを意味する。確かに、昨季に比べれば改善されているのは明らかだが、試合での成功は遠いだろう、と悲観的な予測をせざるを得ない状態だった。ところが、11月末の全日本 [全文を読む]

「収穫」あり!羽生結弦、負けても表情が晴れ晴れしていた理由とは?

アサ芸プラス / 2017年02月20日17時59分

羽生は4回転ループ、4回転サルコーを成功させたが、3番目のジャンプの4回転サルコー・3回転トゥループのコンビネーションは、2回転・シングルと失敗。しかし「体力の余裕があった」と言う羽生は、後半ジャンプの構成を変更し、4回転トゥループのコンビネーションとトリプルアクセルを成功させた。 試合後のインタビューで「悔しい」と口にした羽生選手だったが「収穫もあった [全文を読む]

羽生結弦が「憧れ」から「ライバル」へ!山本草太の進化

Walkerplus / 2015年02月15日17時21分

ジュニアグランプリファイナルでトリプルアクセルを初めて成功させ、ショートプログラムでは首位に立つ快挙を成し遂げた。 今回の全国中学校大会では、「来年、宇野君がインターハイに出てきてくれたら対決できる。追いつき、追い越したい」とまで発言。 トリプルアクセルの練習を積み重ねながら、試合ではなかなか結果に結びつかずにいた。それが大舞台であるジュニアグランプリファ [全文を読む]

羽生結弦が世界選手権で大逆転優勝! 五輪メダル争いはどうなる?

週プレNEWS / 2017年04月11日11時00分

1月中旬の全米選手権では、フリーで4種類5回の4回転ジャンプを成功させて合計318.47点を獲得。2月の四大陸選手権ではSP103.12点でトップに立つと、フリーでは2回のトリプルアクセルでミスをしながらも、5回の4回転を成功させて204.34点を獲得。合計307.46点で優勝した。 しかし、世界選手権では調子を落とし、SPではルッツやフリップの4回転で加 [全文を読む]

羽生結弦 母が導いた「絶対王者」への知られざる軌跡(1)練習法を巡ってコーチと激突

アサジョ / 2017年03月01日06時00分

すでに4回転のトウループ(基礎点10.3)とサルコー(10.5)は当たり前で、18歳の宇野昌磨はフリップ(12.3)、19歳の金博洋(中国)はルッツ(13.6)を、そして17歳の新鋭・ネイサン・チェン(米国)はこの4種類全てを公式戦で成功させている。 もちろん、ただ跳べればいいというわけではない。フリーでの成功本数が問われ、4回転-3回転のコンビネーション [全文を読む]

グランプリファイナル開幕!羽生結弦は公式練習から好調!

Walkerplus / 2016年12月08日22時18分

■ 公式練習でも4ルッツを成功!飛躍が期待されるネイサン・チェン ジュニア時代からの度重なる怪我を乗り越え、今季、頭角を現したネイサン・チェン。4種類の4回転ジャンプを跳ぶことに注目が集まるが、長い手足を美しく使う、表現力にも長けた選手である。今日の公式練習では4ルッツを成功させており、本番にも期待を持たせる内容だった。 ■ ジャンプの確率はまだまだなが [全文を読む]

宇野昌磨選手「4回転フリップ」で中国人ライバルに与えた巨大なプレッシャー

アサジョ / 2016年05月01日09時59分

4月22日、アメリカのワシントン州で開催された3大陸(北米、欧州、アジア)対抗戦、「コーセー・チームチャレンジカップ」で宇野昌磨選手が公式戦で史上初、世界歴代最高得点を記録した羽生結弦選手でさえも跳んだことのない4回転フリップを成功させ、世界を驚かせている。「なんでも1番を目指す羽生選手の衝撃は大きかったと思いますが、羽生だけではありません。3種類の4回転 [全文を読む]


絶対王者も驚愕!羽生結弦に先駆けて宇野昌磨が成功させた前人未到の新技とは?

アサ芸プラス / 2016年04月26日17時59分

「宇野は22日のSP、23日のFSの両方で、ISU(世界スケート連盟)公認の公式試合でこれまで誰も飛んだことのない、4回転フリップを成功させたのです」(スポーツ紙記者) ジャンプには踏み切り、エッジ、入り方の違いなどにより難易度の異なる6種類がある。最も難易度の高いのは、浅田真央の得意技で知られるアクセル。ついで、ルッツ、フリップ、ループ、サルコウ、トゥル [全文を読む]

羽生結弦!生中継翌日の演技をノーカット初公開!4回転ループも!!演技の舞台裏にも独占密着!!「ニューイヤー・オン・アイス“完全版”」CS放送・TBSチャンネル2で、2/6(土)午後8時20分から放送!

PR TIMES / 2016年02月02日10時31分

このほか織田信成、鈴木明子、樋口新葉、佐藤有香ら世代を 超えてトップスケーターが一堂に会した夢のアイスショーとなった!《「ニューイヤー・オン・アイス」追加映像》●羽生結弦の演技直後インタビューをノーカットで!●宇野昌磨、宮原知子、荒川静香、プルシェンコら注目スケーターのインタビューも!●羽生結弦の会場入り&注目スケーターのウォーミングアップ!演技直前・直後 [全文を読む]

フィギュア直前情報!ジュニアGPファイナルに未来のスターが集う

Walkerplus / 2014年12月11日20時41分

長久保コーチからも「トリプルアクセルの成功はファイナルで」と言われているようで、きっと今度こそ成功させてくれるはずだ。女子シングルでは、ジュニア昇格初年度なのにもかかわらずファイナルにいきなり出場する樋口新葉に注目を。全日本ジュニア選手権では圧巻の演技で優勝を果たしたが、印象的だったのは試合後の涙。彼女はその年齢に似つかわしくないほど堂々とした演技を見せる [全文を読む]

羽生結弦ら出場「国別対抗戦」応援する選手たちの姿が楽しめる

Smartザテレビジョン / 2017年04月17日18時00分

ここではテレビ朝日が特許出願中の独自技術により開発された「msync-CAM(エムシンク-カム)」という音声同期技術を活用し、セカンドスクリーンで懸案となっていたテレビとスマートフォンの映像のズレを解消することに成功。 これによりテレビで見る選手の“演技”と、スマートフォンで見る“応援席の選手たち”を同じタイミングで見ることが可能になり、テレビの前の視聴 [全文を読む]

羽生結弦を猛追!宇野昌磨、4回転トゥループで平昌五輪ではメダル獲得の期待大

アサジョ / 2016年12月13日18時15分

宇野選手といえば、今期は公認大会で初めて4回転フリップジャンプを成功させ、ギネス世界記録に認定され話題になった。これは、羽生選手の4回転ループよりも難易度の高い大技だ。宇野はトゥループも4回転を成功させている。 宇野選手の強みは何なのか、スポーツライターに聞いた。「ひと言で言うなら“大らかさ”でしょうか。たとえば、羽生選手はグランプリファイナルの前のイン [全文を読む]

300点超えも近い!?宇野昌磨が羽生結弦のライバルになる日

アサジョ / 2016年10月29日17時59分

フィギュアスケートGPシリーズのアメリカ大会で、4回転ジャンプ2種類3本を成功させた宇野昌磨選手。テレビではその快挙を称える放送が続き、今後の滑りにさらなる期待が高まっている。「テレビでは羽生結弦選手が成功した4回転ループより宇野選手が跳ぶ4回転フリップのほうが得点が0.3点高いことから、羽生のライバルになると報じていますが、まだ時期尚早でしょう。『近いう [全文を読む]

フィギュアスケート・近畿ブロック大会レポート3 【ジュニア女子・前編】

Walkerplus / 2016年10月28日18時19分

紀平梨花JGPスロベニア大会でのトリプルアクセル成功、そして見事な優勝は記憶に新しい。その紀平梨花の帰国初戦ということで多数のメディアが詰めかけた。ただそのメディアの思惑はまた別のところにあった。紀平選手が3アクセル+3トウループへの挑戦の可能性を仄めかしていたため、それを期待しての取材が多かったようだ。演技後の取材でも、各社から3アクセル+3トウループに [全文を読む]

「日本スケート連盟表彰式」で宇野昌磨&本田真凜が見せた本音胸中

アサジョ / 2016年05月10日17時59分

今シーズンは最優秀賞を羽生結弦が受賞、3大陸対抗戦で世界初の4回転フリップを成功させた宇野昌磨、同大会でシーズンベストを更新した宮原知子、世界ジュニア選手権で初優勝を飾った本田真凜が優秀賞を受賞した。「羽生結弦は昨シーズンも最優秀賞であるJOC杯を受賞しています。昨年は合宿のために日本に不在で、今シーズンはケガの治療でカナダにいるために表彰式には出ませんで [全文を読む]

宇野昌磨は世界初「4回転フリップ」を2週間でマスターしていた!

アサジョ / 2016年05月09日17時59分

フィギュアスケート「3大陸対抗戦」で世界初の4回転フリップに成功した宇野昌磨選手。今シーズンはシニアデビューしたばかりとは思えない数々の結果を残し、日本スケート連盟から15‐16年の優秀選手として表彰された。「宇野選手も今季の自分を振り返って『100点をあげてもいいんじゃないかと思うくらい。悪いこともあればいいこともいろいろありました』と語っていました。世 [全文を読む]

ハイレベルの四大陸選手権を見た羽生結弦が世界選手権でトンデモ得点を叩き出す!?

アサジョ / 2016年02月24日17時58分

しかもボーヤンが4回転ジャンプを4回成功させ、優勝は確実と思わせながら5位のパトリック・チャン選手が逆転優勝。レベルの高い争いが繰り広げられました」(スポーツライター) 今シーズンの試合は3月末の世界選手権を残すのみ。この四大陸選手権の結果を見ると、さらに熾烈な闘いになりそうだ。「世界選手権は今回の表彰台の3人に加え、宇野、ハビエル・フェルナンデス、そして [全文を読む]

ジャンプは嫌い!?宇野昌磨が目指す「羽生とは違う方向性」とは?

アサジョ / 2016年02月24日09時59分

宇野選手自身も“みんなが同じやり方で狙っても仕方ないので”と言っています」(前出・週刊誌記者) 宇野選手は、演技にはまだ取り入れていないが、4回転ループの練習を続け、四大陸選手権の前日練習では3本をしっかりと成功させて話題になっている。さらなる飛躍に期待しよう。(芝公子) [全文を読む]

GPファイナルで3連覇の羽生結弦をはじめとする12人のフィギュアスケート日本男子たちの苦難と栄光を追った一冊を発売!!

PR TIMES / 2015年12月16日12時45分

しかし、順調にスケーターとして成功してきたように見える彼も、「もう滑りたくない」「何のためにスケートをしてるのかわからない」と内なる葛藤とつねに戦っていました。苦悩の中にいた羽生選手が、いかにして栄光を手にするに至ったのか……本書では羽生選手を始め、日本の誇るべきフィギュアスケート男子たちが銀盤の上では決してみせることのない素顔、苦悩、努力、決意がインタビ [全文を読む]

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