宇野昌磨 村上大介に関するニュース

新たなステージに挑む高橋大輔さんを総力特集!宇野昌磨選手、町田樹さん…男子フィギュアスケーターの美麗グラビア満載!

PR TIMES / 2016年06月20日10時29分

そのほか、宇野昌磨選手、町田樹さん、村上大介選手、田中刑事選手、島田高志郎選手のつま先から指先・その表情…美しき一瞬をすべてとらえた、各アイスショーの美麗グラビアも。 また、「Fantasy on Ice2016」や「Dreams on Ice2016」の見どころなど、TVオンエアスケジュールもお届け。TVの前で、そして現地で応援する男子フィギュアスケート [全文を読む]

日本男子フィギュアスケート選手の勇姿をスポーツグラフィックで。Motor Magazine Mook「銀盤の騎士たち」、12月28日(月)発売。

DreamNews / 2015年12月28日09時00分

被写体は、11月のNHK杯、続くグランプリファイナルを立て続けに最高得点で手中に収めた羽生結弦を筆頭に、グランプリファイナルで3位表彰台に上がった宇野昌磨、米国代表の経歴をもつ村上大介、そして田中刑事、無良崇人ら日本シニアの精鋭。 その勇姿を迫力の映像で伝えるのは、スポーツ競技撮影で第一線を走るフォート・キシモトを筆頭とする歴戦のオリンピックカメラマンた [全文を読む]

GPファイナルで3連覇の羽生結弦をはじめとする12人のフィギュアスケート日本男子たちの苦難と栄光を追った一冊を発売!!

PR TIMES / 2015年12月16日12時45分

そしてピョンチャン五輪に向け、「百獣の王」となるのは誰か?【※本書で読めるフィギュアスケート男子たち】高橋大輔 織田信成 小塚崇彦 町田樹 村上大介 無良崇人田中刑事 羽生結弦 日野龍樹 宇野昌磨 本田太一 山本草太■今から見ておきたい期待の若手選手から、フィギュアスケート界を牽引してきた名選手まで。宇野昌磨、山本草太、田中刑事、日野龍樹、本田太一ら注目の [全文を読む]

「フィギュアスケーターのオアシス♪ KENJIの部屋」2015-2016シーズン放送スタート!

PR TIMES / 2015年06月25日14時37分

これまでにも2014年10月の鈴木明子さんを皮切りに、高橋大輔さん、織田信成さんや、村上佳菜子選手、本郷理華選手、宇野昌磨選手とこれからの日本スケート界を背負って立つ若手有望現役選手も続々登場。演技中とはひとあじ違ったスケーターの魅力を引き出し、多くのフィギュアスケートファンの皆様にご好評をいただきました。そして、2015-2016シーズン初回ゲストとして [全文を読む]

羽生結弦、浅田真央、村上大介、宇野昌磨など、注目選手のプログラム曲を多数収載!ピアノソロ楽譜集『ピアノで弾く フィギュアスケート名曲集 2015-2016』1月22日発売!

PR TIMES / 2016年01月18日15時15分

ピアノソロピアノで弾く フィギュアスケート名曲集 2015-2016定価:1,500円(本体価格)+税仕様:菊倍判縦/112ページ発売日:2016年1月22日発売予定ISBN:978-4-636-92873-0商品コードGTP01092873http://www.ymm.co.jp/p/detail.php?code=GTP01092873【収載曲】Ann [全文を読む]

浅田真央、GPシリーズに向けて「自分を極めたい」

Smartザテレビジョン / 2015年10月07日22時00分

今シーズンから本格的にシニアデビューを果たす宇野昌磨は「1つ1つの試合を全力でこなし、すべてを出しきりたい」とコメント。 3年ぶり4度目のファイナル出場を目指す小塚崇彦は「年を重ねていろいろできるようになってきて、ジャンプを含めての1つのパッケージを完成させる」と意気込む。 昨シーズンのグランプリシリーズNHK杯で優勝した村上大介も「世界で6名しか出場で [全文を読む]

羽生結弦、全日本欠場でファンがささやく「年末鬼門」説

アサジョ / 2016年12月24日18時15分

今季は村上大介選手もケガが原因で出場権が得られず、宇野昌磨選手のライバルで今季シニアデビューと注目だった山本草太選手も骨折。男子は宇野選手以外、華となるスター選手がいないため盛り上がりに欠け、ファンは確実に羽生ロスを味わうでしょうね」(スポーツ紙記者) そんな羽生ロスを憂うファンの間でささやかれているのが「年末鬼門」説だ。「羽生選手は年末にトラブルに見舞わ [全文を読む]

復活なるか!浅田真央、フィギュアGPシリーズ初戦は好条件が揃っている?

アサジョ / 2016年07月09日17時59分

男子も、アメリカでスケートを始めて、浅田選手の母がきっかけとなって日本選手として出場するようになった村上大介選手や、浅田選手に声をかけられたことがきっかけでスケートを始めた宇野昌磨選手など、浅田ゆかりの選手が勢ぞろい。日本勢の顔ぶれを見ても浅田選手がリラックスできる布陣なのです」 チームJAPANの相乗効果で、すべての日本選手の活躍を期待したい。(芝公子) [全文を読む]

フィギュアスケートの魅力を凝縮『フィギュアスケートぴあ Vol.2 2016』発売!

PR TIMES / 2016年01月27日14時07分

[画像4: http://prtimes.jp/i/11710/152/resize/d11710-152-422474-4.jpg ] 【『フィギュアスケートぴあ Vol.2 2016』主な内容】 ●全日本フィギュアスケート選手権大会「徹底レポート」 ~期待の次世代スケーターにも注目!~ 羽生結弦/宇野昌磨/無良崇人/小塚崇彦/村上大介/浅田真央/宮原 [全文を読む]

全日本フィギュア開幕!羽生結弦・浅田真央だけじゃない「ならでは」な楽しみ方5つ

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月24日10時38分

世界で最も層が厚いと言われているにも関わらず、たった2人しか出られないなんて……! 下馬評では世界歴代最高得点を更新した羽生結弦選手と、シニア1年目にしていきなり大活躍中の宇野昌磨選手が有力視されていますが、小塚崇彦選手・無良崇人選手・村上大介選手らの、オトナな選手たちの演技にも期待がかかります。ああ、それにしても2人……。本当に、2人しか ダメなんでしょ [全文を読む]

羽生結弦の知られざる苦悩・葛藤とは?――12人のフィギュアスケート日本男子たちの苦難と栄光を追う

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月23日15時00分

【詳しくはこちら】ダ・ヴィンチニュースへ 宇野昌磨、山本草太、田中刑事、日野龍樹、本田太一などの今から見ておきたい期待の若手選手、メキメキと実力をつけてきた村上大介、無良崇人。そして、日本のフィギュアスケート界を牽引し続ける髙橋大輔、町田樹、織田信成などの名選手の軌跡も紹介、巻頭のカラーグラビアでも各選手の名シーンを収録している。 巻末には、同書に登場す [全文を読む]

「フィギュアスケートGPファイナル」見どころは羽生結弦のジャンプ直前!?

アサジョ / 2015年12月10日17時58分

バランスを崩しやすいイーグル(つま先を180度開いた状態)からそのままジャンプに入る宇野昌磨選手、ジャンプの着地からすぐのイーグルや、後ろ向きから正面に向き直ってすぐにトリプルアクセルに入るなどのワザを見せる羽生結弦選手、片足を高く上げるスパイラルからその足でルッツジャンプに入るグレイシー・ゴールド選手など、各選手ともジャンプを成功させることを前提としたう [全文を読む]

【フジテレビ】大会史上初「滑走順抽選」を独占インターネット生中継!『全日本フィギュアスケート選手権2015』!12月24日(木)~12月28日(月)

PR TIMES / 2015年11月19日11時43分

本大会の男子では、先シーズン失った世界王者の称号を取り戻すために全日本4連覇を狙う羽生結弦をはじめ、宇野昌磨、村上大介、無良崇人、小塚崇彦、そしてジュニアから山本草太らによる表彰台争いが予想されています。 また女子では、1年の休養を経てこの全日本選手権に照準を絞り復帰した浅田真央、そして「浅田真央を見て育ってきた世代」の、去年の女王にして世界選手権銀メダ [全文を読む]

羽生、浅田の全日本フィギュア前日の緊張感を生中継

Smartザテレビジョン / 2015年11月19日11時00分

「全日本フィギュアスケート選手権2015」は'16年2月の「四大陸フィギュアスケート選手権」および、'16年3月の「世界フィギュアスケート選手権」の代表選考も兼ねた大会で、男子では4連覇を狙う羽生結弦をはじめ、宇野昌磨、村上大介、無良崇人、小塚崇彦、山本草太ら、女子では競技に復帰した浅田真央や宮原知子、本郷理華らが出場予定となっている。 また、12月24 [全文を読む]

浅田真央が「母の気分」で見守る2人の“息子”とは!?

アサ芸プラス / 2015年11月04日09時59分

「受け答えもしっかりして‥‥って、もうお母さんみたいな気持ち」 フィギュアスケート「グランプリシリーズ2015」の記者発表会で浅田真央選手にそう言わせたのは、今シーズン、シニアデビューの宇野昌磨。浅田が母のような気持ちになるのにはワケがある。まだ5歳の宇野を見出し、スケートを始めるきっかけを作ったのが浅田なのだ。「近所のスケートリンクに遊びに行った、まだ5 [全文を読む]

羽生結弦とキム・ヨナの共通点 オーサーコーチが明かした王者の苦悩

リテラ / 2014年12月27日12時00分

そんな周囲の騒がしさに加えて、今年2月に国際スケート連盟がルールを改正したことや村上大介、宇野昌磨といったライバルの台頭、さらには金メダリストとしての圧倒的な勝利を期待する声など、羽生を取り巻く環境は厳しく、精神状態が心配されている。 まさに王者ならではの苦悩といった様相だが、かつて羽生と同じように厳しい立場に置かれていた選手がいた。それは、韓国の女子フ [全文を読む]

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