さん 江原啓之に関するニュース

指原ディナーショー成功で見えた!新しい芸能人ビジネスの形

WEB女性自身 / 2016年11月25日00時00分

AKB48の顔である指原莉乃さん(24)が11月20日にグランドプリンス新高輪で、自身初となるディナーショーを開催しました。昼夜の2部公演で行われたショーは前売りチケットが完売。1,600名のファンを前に「シンガー指原莉乃」として往年のヒット曲を歌い上げるなど、バラエティ番組で見せる姿とは異なる顔でファンを魅了しました。 通常ディナーショーといえば、松田聖 [全文を読む]

横澤夏子も大号泣!“焦って結婚に失敗する女”の特徴とは?

WEB女性自身 / 2017年05月19日19時00分

お笑い芸人横澤夏子さん(26)が、先日バラエティ番組で号泣する一面がありました。 江原啓之さん(52)にワケあり美女が人生相談するというコーナーでの出来事。ゲスト出演した横澤さんは「私は将来、いいお嫁さんになれますか?」と、かねてよりアピールしている結婚願望についての相談を開始。そこで江原氏が横澤さんの性格や心の闇を言い当て、二度も号泣してしまったのです。 [全文を読む]

美保純「ネットでは私の勝ち!」 黒木瞳いじりが止まらない

NEWSポストセブン / 2017年04月29日07時00分

6年も前から作ってたって言うけど、黒木さんは映画監督もやったり忙しいわけですよ。(作ってるのは)お手伝いさんだと思う」 テレビを見ているこっちがハラハラするほどの辛口コメントを繰り出すのは、『5時に夢中!』(TOKYO MX)のコメンテーター、美保純(56才)。ターゲットになっているのは、あの黒木瞳(56才)だ。黒木が朝日新聞の連載コラムで《毎日作るように [全文を読む]

美輪明宏が「ホンモノよ!」とべた褒めの『花子とアン』俳優

NEWSポストセブン / 2014年07月01日07時00分

「蓮子さんが伝助さんのことで苦悩しているシーンには、必ずといっていいほど、登場する人物なんですけど、あまり見たことがない役者さんで…。すごく気になっていました」 『花子とアン』を毎朝、欠かさず見ているというファンがこう語るほど、目が離せない存在なのだ。 実は、木村は、これまで本誌が美輪との親密ぶりを報じてきたお相手だ。 2001年の舞台『毛皮のマリー』で [全文を読む]

熱海が再ブーム 駅ビル完成し著名人含め移住者からも注目

NEWSポストセブン / 2017年02月14日16時00分

熱海市役所観光経済課の末丸大介さんは「駅前の商店街には数年前にパン屋さんができたり、観光者向けだけではなく、生活者にも便利な店が増えています。また、これまで駅の近くにはスーパーはなかったので、その点で駅ビルができたことで、さらに利便性がよくなったのは確かです」と言う。 熱海市内に移住する人は年々、増加傾向にある。2015年度の数字を見ると、45才以上では [全文を読む]

『入社3年塾―――今、何を知り、どう考え、挑戦するか』著者赤羽雄二が、キンドル電子書籍ストアには配信開始

DreamNews / 2017年05月30日18時00分

入社3年塾 ■目次 はじめに──貴重な「3年間」でやっておきたいこと ・1章 「即断即決、即実行」できる人の考え方 ──一生使える「思考力」を身につける ・2章 「スピード」と「PDCA」がすごい成果を生み出す ──一生使える「圧倒的スピード」と「超高速改善力」を身につける ・3章 伝え方より、相手の話を丁寧に聞く姿勢 ──一生使える「コミュニケーション [全文を読む]

夏までカウントダウン!「恋」と「ダイエット」応援キャンペーン。最大50%オフ。5月26日~6月4日まで

DreamNews / 2017年05月26日18時00分

夏までカウントダウン! 「恋」と「ダイエット」応援キャンペーン!! 最大50%オフ 5月26日~6月4日まで ★恋 ・崖っぷち女子が年収1000万円超の男性と結婚する方法 https://www.amazon.co.jp/ebook/dp/B015GLWN7U ・わけもなく男が魅かれる女50のルール―――心をつかまえる会話、行動、雰囲気…… https: [全文を読む]

TOKIO国分太一が「911」に結婚発表したのは、心酔する“霊能者”江原啓之のアドバイスだった!?

日刊サイゾー / 2015年10月04日09時00分

でも、国分さんが『絶対にその日は変えられない』って。理由は、江原さんからご指導があったとかで、そのまま強行したんです」(同) 9月11日はテロ追悼の式典だけでなく、その前日、北関東、東北の大雨特別警報で大水害の予測がされており、早朝から河川の上流で水が堤防を越えてあふれる事態もあった。関係者間では「こんなときに結婚会見なんて」という声があったというが、国分 [全文を読む]

江原啓之語る「現代人は理不尽な世の中に無防備すぎる」

WEB女性自身 / 2014年07月06日07時00分

常に「心の在り方」を訴えてきたスピリチュアリスト・江原啓之さんは、現在の状況に危機感を募らせる。これまでの“常識”が通用しなくなっているいまを、どう生き抜くのか――。「私も『ストーカーに遭遇した』『友人が殺されてしまった』という方から『なぜこんな理不尽な目に遭うのでしょう。“人生には必要なことしか起こらないと江原さんは説いていますが、懸命に生きているのにな [全文を読む]

江原啓之さんが提言 「スマホ依存は悪霊が心につけこみます」

WEB女性自身 / 2017年02月02日17時00分

ただそのいっぽうで、拡声器のように、悪い言葉や負の感情が、大きく伝わっていくという面も持っていると思います」 そう語るのは、スピリチュアル・カウンセラーの江原啓之さん(52)。ネットにあふれる心ない言葉、スマートフォンに依存したましいを削る老若男女 。日本を憂える江原さんが語った「心豊かな人生を送るために必要なこと」とは 。 「いちばん大事なのは、使い手で [全文を読む]

生稲晃子と江原啓之が語る「病いを得て気づくこと」

WEB女性自身 / 2016年05月26日06時00分

乳房再建手術を終え、治療も一段落した昨年11月、タレントの生稲晃子さんは4年8カ月にわたる乳がん闘病を告白。そしてこの4月28日、生稲さんの48歳の誕生日には、つづっていた日記をもとに闘病記『右胸にありがとう そして さようなら』(光文社)を出版した。今回は生と死を深く見つめ続けてきた江原啓之さん(51)から、人生の後半戦をいかに生きていくかというヒントと [全文を読む]

マッチ、美輪明宏…国分太一の今を作った先輩の言葉

WEB女性自身 / 2016年02月21日13時00分

いつまでも諸先輩方の話は聞いていたいし、それを自分のものにしていきたい性格なんだと思います」 そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第56回のゲスト、TOKIOの国分太一さん(41)。帯番組『白熱ライブ ビビット』(TBS系)でMCを務めるほか、レギュラー番組を多数かかえる多忙な国分さんが、今の自分を作った先輩の言葉を教えてくれた。 【近藤真彦 [全文を読む]

江原啓之語る現代「凄惨な事件、だれでも当事者になりうる」

WEB女性自身 / 2014年06月25日07時00分

江原啓之さんは本誌年始号でこの’14年を一言で表すならば、“まやかし”の年であると予言していた。その予言通り「STAP細胞論文ねつ造疑惑」「現代のベートーベン」「パソコン遠隔操作事件」といった、何が真実で、何が嘘なのかわからない事件が頻発した。「一瞬、もう私の役目は終わったのかとさえ思いました。あれほど警鐘を鳴らしたのに……と。これからは何が起こっても人ご [全文を読む]

江原啓之さんが指南“お金への意識”がわかるチェックリスト

WEB女性自身 / 2013年08月12日07時00分

常にせせらぎのように清く流れていくことが大切なのです」 そう話すのはスピリチュアリストの江原啓之さん。日本では昔からお金のことを語ることは、ある意味タブー視されてきた。江原さんは、お金儲けは卑しく、清貧美徳が尊いとする風潮に以前から一石を投じたいと考えていたという。その思いもあり、このほど、英国で話題を呼んだマリー=クレール・カーライル氏の著書『「かわいそ [全文を読む]

「孤独死の何が悪い」スピリチュアリスト・江原啓之の持論に驚き

しらべぇ / 2017年06月01日18時30分

(画像は江原啓之 official(@ehara_official)さん | Twitterのスクリーンショット)■問題視される孤独死しらべぇでも既報の「女優・川越美和の孤独死」は世間に衝撃を与え、孤独死に関してさまざまな意見が飛び交った。番組では、700件の孤独死現場を経験した遺品整理人の記事をピックアップ。「比較的若い世代の孤独死が増えている」「5月6 [全文を読む]

限りある人生を考える…江原啓之さんがスマホを持たない理由

WEB女性自身 / 2017年02月02日17時00分

情報番組にレギュラー出演していますので、ときどきニュースをインターネットでチェックすることはしていますが、書き込まれたコメントの内容に心を締め付けられるような気持ちになることがあります」 そう語るのは、スピリチュアル・カウンセラーの江原啓之さん(52)。ネットにあふれる心ない言葉、スマートフォンに依存したましいを削る老若男女 。日本を憂える江原さんが語った [全文を読む]

樹木希林、朴槿恵大統領の顔に「注射しちゃうと味わいがない」

NEWSポストセブン / 2017年01月02日07時00分

これまで女性セブンは幾度かにわたって樹木に「がんと生きる」ことについて話を聞きたいと取材依頼をしていたが、そのたびに「頼むから、おばあさんのことは放っておいて」と固辞されていた。そんな樹木がこの度、度重なる本誌の依頼に応えて電話をかけてきてくれた。 不治の病ではなくなった今でこそ、がんを公表し、その生き様を見せてくれる人は少なくない。2016年は特に北斗晶 [全文を読む]

雑誌「anan」通巻2000号を記念して、表参道駅ジャック!?

anan NEWS / 2016年04月11日14時08分

2000号というと・・・1970年の創刊から46年間! 長年、たくさんの方に支持していただけたことを心より感謝いたします。 どうもありがとうございます!!! この通巻2000号を記念して、東京メトロ表参道駅にて、ananの46年間の表紙を掲示する「ananアーカイブ展」が行われています。 いろんな思い出が甦る、かなり迫力のあるこの掲示、ぜひご自分の目で確 [全文を読む]

深夜まで見られるラウンジで ミヤギユカリの“立体的イラスト”「宝箱」展

anan NEWS / 2016年03月22日12時00分

情感のこもった美しい線画で幅広く活躍し、本誌連載「江原啓之の星月神示」にも毎回素敵なイラストを寄せてくださっているイラストレーター、ミヤギユカリさんが展覧会「宝箱」を開催。 会場は、スタイリッシュでアートとも親和性の高い雰囲気が漂う、代官山 蔦屋書店2階のAnjin。会場の持つ空気に合わせて考えたという、イラストの枠を超えて制作された作品が並ぶ。ミヤギさん [全文を読む]

「出版界におけるビジネスモデルの一部」 ゴーストライターの存在意義とは?

ダ・ヴィンチニュース / 2015年06月08日12時00分

新垣隆の告発が週刊誌に掲載されてから1年以上が経ついまも、この騒動がドキュメンタリー映画になるという報道が出たり、新垣氏がなぜかスピリチュアル・カウンセラーの江原啓之を対談相手に「佐村河内さんの依頼をなぜ断れなかったのか」(「婦人公論」2015年6月9日号)を語ったり、いまだしばしば話題にのぼる。【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら そんな佐村河内事件 [全文を読む]

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