黒田博樹 松坂大輔に関するニュース

【プロ野球】経験をフィードバック! 川崎宗則(ソフトバンク)で思い出すNPBに復帰した日本人メジャーリーガー

デイリーニュースオンライン / 2017年05月11日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■「男気」で広島を優勝に導いた黒田博樹 近年では何と言っても、惜しまれつつ引退した黒田博樹(元広島ほか)だろう。 2007年オフに広島を去り、ドジャースへ入団。先発として活躍し、2010年には11勝。渡米後初となる2ケタ勝利をマークした。2012年にヤンキースへ移籍すると自己最多の16勝を [全文を読む]

大谷翔平 巨人のコスト感なら10億払ってもいい

NEWSポストセブン / 2016年10月19日07時00分

広島25年ぶりの優勝を支えた黒田博樹(41)は1アウトに131万円がかかっているし、2年連続『トリプル・スリー』のヤクルト・山田哲人(24)も1塁打あたりのコストは75万円。他球団で活躍した選手と比べても、大谷の割安感は飛び抜けている」(広尾氏) ちなみに、今季最終戦で1イニングだけ投げたソフトバンク・松坂大輔(36)は、1アウトに1億3333万円がかかっ [全文を読む]

広島カープ・黒田博樹「内幕本」著者が明かす現役続行の驚愕真相(1)現役続行を決めたカープの熱意

アサ芸プラス / 2016年02月25日01時56分

カープファン感涙の衝撃復帰を果たした黒田博樹(41)が現役続行を選択し、今年も背水のシーズンに臨む。満を持して宮崎・日南キャンプ最終クールに登場した男の「もしかしたらプロ最終年」はいかなる展開を迎えるのか──。「黒田は今年で辞める覚悟で、(自宅のある)ロサンゼルスで、早め早めに仕上がるように自主トレをしてきた。開幕ダッシュを念頭に置いているからです」 と明 [全文を読む]

松坂大輔、戦力外同然で引退危機?「4億円泥棒」「王会長の顔を潰した」

Business Journal / 2015年08月04日23時00分

折しも、今年はニューヨーク・ヤンキースなどで活躍して8年ぶりに広島東洋カープに復帰した黒田博樹投手が『これぞメジャー』という投球を見せています。また、西武時代の同僚でニューヨーク・メッツなどで活躍、11年に東北楽天ゴールデンイーグルスで日本復帰した松井稼頭央が、7月に日本通算2000本安打を達成し、プレーヤーとして健在であることを証明しました。2人とも松坂 [全文を読む]

松坂大輔が語った日本球界復帰と広島・黒田。「西武ドームのマウンドに上がったら?…うーん」

週プレNEWS / 2015年03月03日06時00分

■投げる試合は自分が責任を持つ 江夏 今年、同じタイミングでアメリカから帰ってきた、黒田博樹(ひろき)(ヤンキース→広島)という投手がいる。いろんな面であなたと比較されると思うんだよね。彼のほうが年齢は少し上だけど、同じ投手、ライバルとしてどういう印象を持ってる? 松坂 黒田さんは年齢を重ねるごとに、本当にピッチャーとして成熟、熟練されていってるなと思い [全文を読む]

ダルビッシュ、7回1失点で4勝目 野茂、黒田らに次ぐメジャー50勝到達

ベースボールキング / 2017年05月17日11時54分

野茂英雄(123勝)、黒田博樹(79勝)、松坂大輔(56勝)、岩隈久志(63勝)、大家友和(51勝)に次ぐ、日本人投手6人目の偉業となった。 [全文を読む]

江本孟紀、金村義明、岡田彰布がプロ野球順位予測に挑む

NEWSポストセブン / 2017年04月06日07時00分

中田翔(27)、レアード(29)と組む中軸打線は脅威ですよ」 一方の広島は、黒田博樹の引退が響くとの予想。 「黒田が投げた150イニング、10勝をどうするか。昨季は前田健太(28、ドジャース)の穴を野村祐輔(27)が埋めたが、2年連続最多勝は無理だし、打撃陣も昨年はできすぎ。各選手が昨シーズンを超えられず、チーム成績も落ちるだろう」(江本氏) もちろん、昨 [全文を読む]

2月1日球春到来!海外挑戦確実の大谷翔平にファンは何を思う?

しらべぇ / 2017年02月01日06時30分

■本当に通用するのか?1995年以降数多くの日本人選手が海を渡ったが、安定した成績を残したのは野茂英雄、黒田博樹、佐々木主浩、長谷川滋利らに限られる。とくに最近は松坂大輔やダルビッシュ有、田中将大など肩や肘を故障することが多く、満足な成績を残せないことも。しかし大谷の場合、上記3人と比較すると高校時代酷使されていないため、怪我の可能性は低いといわれている。 [全文を読む]

「勝利+セーブで250なら……」“投手に厳しすぎる”日本プロ野球名球会、ついに資格改定へ

日刊サイゾー / 2017年01月26日07時00分

ところが、ピッチャーの加入者はここ5年で、元広島の黒田博樹だけ。今後達成しそうな候補をみても、米・マリナーズの岩隈久志は残り30勝、ソフトバンクの松坂大輔は残り36勝と、まだまだ実現しそうにない。 前出のプロ野球関係者は「昔は先発完投が当たり前。登板間隔も短かった。でも、今はピッチャーの分業制が発達した上に、先発投手は中6日や中7日でしか投げない。1年で2 [全文を読む]

【プロ野球】ソフトバンクVへの使者は苦労人。プロ12年目の江川智晃が、この秋ヒーローになる!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月01日17時05分

本拠地でのデビュー戦では、広島の黒田博樹からタイムリーヒットを打ち、初のお立ち台に上がった。 プロ入り初本塁打は、元大リーガーの吉井理人(当時オリックス)から放ち、本拠地初本塁打の時の投手は、ダルビッシュ有(当時日本ハム)だった。 2014年にヤフオクドームで行われた侍ジャパンvs.ソフトバンク&日本ハム連合チームの壮行試合では、内川聖一、松田宣浩、今宮健 [全文を読む]

【プロ野球】第1回WBCからはや10年…当時の代表メンバーはいま何してる?

デイリーニュースオンライン / 2016年01月24日16時00分

この大会、惜しくも直前でメンバーから漏れたのは黒田博樹。12球団との壮行試合で打球が直撃し、人差し指を負傷。のちのメジャー時代を思えば、出場していたら大活躍していたかも知れない。 引退組も指導者・解説者などに転身しているが、面白い経歴を現在進行形で作っているのは清水直行。2014年からニュージーランド野球連盟のGM補佐と代表コーチに就任しており、日本とニ [全文を読む]

黒田、田中、ダル…40歳までに200勝できる投手はこの5人だ!

デイリーニュースオンライン / 2015年10月12日08時30分

黒田博樹 193勝 40歳 11勝 松坂大輔 164勝 35歳 2勝(2015年は登板なし) 岩隈久志 154勝 35歳 12.6勝 石川雅規 144勝 35歳 9.6勝 杉内俊哉 142勝 35歳 9勝 ダルビッシュ有 132勝 29歳 7.6勝(2015年は登板なし) 上原浩治 129勝 40歳 4勝 川上憲伸 125勝 40歳 1勝 田中将大 12 [全文を読む]

【視聴率】プロ野球開幕戦で出るか?「衝撃の一桁」

デイリーニュースオンライン / 2015年03月28日10時50分

男気で広島復帰を決めた黒田博樹、同じくメジャーから福岡ソフトバンクに新天地を求めた松坂大輔、ますます怪物性に磨きがかかる大谷翔平ら、スター選手に注目が集まる。そして昨年、ペナントを制しながらもクライマックスシリーズで阪神に敗退。日本シリーズに出場も叶わなかった読売ジャイアンツのリベンジなるか? ……などなど。今シーズンも話題満載だ。 しかしプロ野球関係者の [全文を読む]

パ・リーグ予測 打力のSBと投手力のオリックスの一騎打ちか

NEWSポストセブン / 2015年03月11日07時00分

もちろん、メジャー帰りの黒田博樹(広島)と松坂大輔(SB)も期待されているし、中島裕之(オリックス)にもファンの視線が集まる。FA組ではヤクルトの成瀬(ロッテ)と大引啓次(日本ハム)、巨人の相川亮二(ヤクルト)の与える影響が注目されます」(担当記者) パ・リーグのデータを見てみよう。『プロ野球なんでもランキング』(イースト・プレス刊)など、野球データ関連の [全文を読む]

【プロ野球】2015年シーズンは隠れた珍記録の豊作年になる!?

デイリーニュースオンライン / 2015年02月05日07時50分

メジャー帰りの松坂大輔や黒田博樹など、2015年シーズンも見どころ満載なのは間違いない。しかし、そうした派手な見どころの影に隠れ、2015年シーズンは“珍記録”が数多く達成されそうなシーズンでもある。そこで、注目の珍記録をここに紹介する。 出場すれば記録達成の山本昌 まず、和田、谷繁等、大記録を目前にしたベテランを多数要する中日ドラゴンズからは、球界最年長 [全文を読む]

TBS枡田絵理奈アナと広島カープ・堂林翔太が結婚へ! “姉さん女房・メジャー挑戦組“に続けるか

メンズサイゾー / 2014年11月07日00時30分

たとえば現在ニューヨーク・ヤンキースに所属するイチロー選手(41)と元TBSアナウンサーの福島弓子(48)やニューヨーク・メッツの松坂大輔投手(34)と元日本テレビアナウンサーの柴田倫世(39)のほか、女子アナではありませんが、ニューヨーク・ヤンキースの田中将大投手(26)とタレントの里田まい(30)や同じチームに所属する黒田博樹投手(39)も1歳年上の妻 [全文を読む]

「ダルはアーティスト、マー君はワーカー」とMLB現地解説者

NEWSポストセブン / 2014年05月19日16時00分

「田中は小学生時代には坂本勇人(現・巨人)、楽天では岩隈久志、WBC日本代表には松坂大輔やダルビッシュ、そして今は同僚に黒田博樹がいるなど、常にその側には目標となる人物がいました。それを乗り越えてNo.1になっていくのが、田中の処世術だったのです。 一方、所属するチームでは常に唯一無二の存在感を求められ、我が道をゆくのがダルビッシュのこれまででした。いわ [全文を読む]

2014メジャーリーグ、日本人選手17人の現在地

週プレNEWS / 2014年04月01日11時00分

まず、すでにチームのエースとしてワールドシリーズ優勝を担う存在になっている2投手が、レンジャーズのダルビッシュとヤンキースの黒田博樹だ。 2人に共通するのは、昨年、打線に泣かされた投手という点。奪三振のタイトルを手にし、サイ・ヤング賞投票でも2位に入ったダルビッシュだが、最終成績は13勝9敗。本拠地で「0-1」の敗戦が4試合もあったのは24年ぶりの珍事だ [全文を読む]

MLBへのエース流出球団 翌年の成績が悪化しなくなった背景

NEWSポストセブン / 2014年03月16日16時00分

すると、野茂を始め、1997年の伊良部秀輝(ロッテ→ヤンキース)、1998年の吉井理人(ヤクルト→メッツ)、2000年の佐々木主浩(横浜→マリナーズ)、2006年の松坂大輔(西武→レッドソックス)、2008年の黒田博樹(広島→ドジャース)、2012年のダルビッシュ有(日本ハム→レンジャース)などの17投手が該当する。 松坂と井川慶(阪神→ヤンキース)がメ [全文を読む]

田中将大 ヤ軍巨額契約で「松坂・ダルの1年目超え」ノルマ

NEWSポストセブン / 2014年01月24日07時00分

また、世界一奪還が至上命題のヤンキースなら、ポストシーズンでの活躍も期待されるでしょう」(同前) とはいえ、2年前に黒田博樹がドジャースからヤンキースに移籍した際に年俸が大幅アップしたように、年俸の上がり幅は西海岸の球団と比べて東海岸のほうが一般的に大きい。25歳のマー君が順調に活躍すれば、FA権を得る6年後には、投手最高年俸の更新も夢ではない。「カネ」と [全文を読む]

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