選手 松坂大輔に関するニュース

【プロ野球】松坂大輔がソフトバンク入り…豪華すぎる松坂世代の軌跡

デイリーニュースオンライン / 2014年12月05日16時50分

<第70回選抜高等学校野球大会の試合結果> 2回戦 ○ 6-2 vs 報徳学園 3回戦 ○ 3-0 vs 東福岡 準々決 ○ 4-0 vs 郡山 準決勝 ○ 3-2 vs PL学園 決勝 ○ 3-0 vs 関大一 そして迎えた、第80回全国高等学校野球選手権大会。準々決勝でのPL学園との激闘や、準決勝の明徳義塾戦。春夏連覇を達成した、決勝、京都成章戦での [全文を読む]

夏の甲子園2015に出場した選手の名前 大輔が6人、翔が4人

NEWSポストセブン / 2015年08月17日16時00分

この夏の甲子園出場校の選手たちに謎の名前がある。現地のフリーライター・神田憲行氏が取材した。 * * * 今年の3年生には1998年生まれがいる。と書いて高校野球ファンなら反応するだろう。松坂大輔投手擁する横浜が甲子園の春夏連覇を遂げた年である。 松坂の「大輔」は早稲田実業・荒木大輔の「大輔」に由来しているのは有名な話だ。では今年の「大輔」選手はどうなのか [全文を読む]

【プロ野球】ドラフトの隠し玉!? 帝京大準硬式野球部・鶴田圭祐と歴代準硬式出身プロ野球選手たち

デイリーニュースオンライン / 2016年10月17日17時05分

近年久しく聞くことのなかった「準硬式野球部出身」選手の誕生が囁かれているからだ。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■鶴田圭祐(帝京大学準硬式野球部) その選手は帝京大学準硬式野球部の投手、鶴田圭祐だ。先日発売された『野球太郎 No.020 2016ドラフト直前大特集号』から、鶴田評を引用したい。 《「硬式球より5キロは遅く [全文を読む]

掛布雅之「田中将大のポスティング問題について」

アサ芸プラス / 2013年12月26日09時57分

今やテレビをつければ、多くの日本人選手がメジャーリーグで活躍している姿を見られる時代となっています。そしてそのほとんどの選手がポスティングシステムを使って、メジャー球団と契約を行ってきました。 しかし、楽天の田中将大のメジャー挑戦で、日本プロ野球とメジャーリーグの関係が大きく変わろうとしています。それがポスティングシステムの上限設定です。これは今後の日本人 [全文を読む]

スポナビライブ、「パ・リーグ ファンの応援生態白書 2017」発表

PR TIMES / 2017年03月28日16時55分

3/31(金) 2017年プロ野球が開幕! スポナビライブは今年もプロ野球を生&見逃し配信!!●各球団ファンが最も天敵視する選手は? 5球団ファンが「大谷翔平選手」挙げる。最多はホークスファンの68%●今季の優勝をホークスファンの92%が確信の一方で、バファローズファン「当分優勝は無理」が55%●今季シーズン前に最も視聴されたシーンは、『2/9ファイターズ [全文を読む]

「バッティングが嫌いだった」伝説のホームランバッター・中村紀洋が今だから語る裏話

まぐまぐニュース! / 2016年06月03日06時00分

小学校高学年および中学生の少年少女を対象にした野球教室「N’s Method(エヌズ・メソッド)」を兵庫県西宮市に開校し、高校・大学に在学中の野球選手を指導できる学生野球資格回復の適性認定にも合格した。 そして、5月には中村さんは、新たに有料メルマガ「中村紀洋の野球マガジン」を創刊した。(なお、N’s Methodのトップトレーナー陣によるメルマガ「N’s [全文を読む]

【プロ野球】シーズンオフの風物詩!? ミスタープロ野球が広めた「自主トレーニング」にまつわるアレコレ

デイリーニュースオンライン / 2017年01月05日17時05分

ある選手は球団の施設で、ある選手は海外で行うなど、様々なアプローチで2月1日のキャンプインに向けて体を仕上げていく。また、近年はウェアの品質向上、トレーニング理論の発達などで自主トレ事情も一昔とは大違いになっている。 今回は、そんな自主トレーニングにまつわるエピソードを紹介しよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■自主 [全文を読む]

【プロ野球】100キロ超えは当たり前!球界の重量番付2016

デイリーニュースオンライン / 2016年02月19日16時00分

そこで今回は、相撲部屋も羨ましがる「プロ野球重量番付2016」を紹介したい(※体重は球団発表のもの・同体重の場合は高身長選手を上位にランクイン)。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■NPB史上最重量、アマダー堂々の来日 《2016年 パ・リーグ体重上位TOP10》 横綱:アマダー(楽天) 135キロ 193センチ 大関: [全文を読む]

コスパ悪い投手が多数引退 アウト単価571万円の内海も心配

NEWSポストセブン / 2015年11月17日07時00分

プロ野球において年俸はその選手に対する評価であると同時に、期待度の表われでもある。莫大なカネを手にする選手は、金額に応じた活躍を見せなければ手厳しいブーイングに晒されても仕方がない。 では今季、最もコストパフォーマンスが悪かった選手は誰か。集計は『プロ野球なんでもランキング』(イースト・プレス刊)など野球関係の著書が多いライター・広尾晃氏に依頼した。投手部 [全文を読む]

プロ野球 今季の引退選手で打線を組んでみたら結構凄かった

NEWSポストセブン / 2015年10月04日16時00分

プロ野球シーズンが押し迫り、今年もユニフォームを脱ぐ選手たちが現れ始めた。フリー・ライター神田憲行氏が、思い入れのある選手を語る。 * * * 10月1日現在までに引退を表明した選手をチーム別にまとめてみる。◎阪神タイガース渡辺亮(33)投手、関本賢太郎(37)内野手◎広島カープ河内貴哉(33)投手◎中日ドラゴンズ山本昌(50)投手、朝倉健太(34)投手、 [全文を読む]

絶妙にゆる~いホークス人気7選手が新たに登場! コラボキャラクターグッズ第二弾を発売

PR TIMES / 2015年08月04日15時13分

おかだ萌萌氏とのコラボレーション第二弾!今度はホークスの人気7選手が新たに加わった「momotaka(ももたか)」グッズを8月4日(火)に発売することが決定しました。今年4月に、人気イラストレーターおかだ萌萌氏によって描き起こされた福岡ソフトバンクホークスの今宮健太選手、中村晃選手、柳田悠岐選手3名のキャラクターグッズを販売。その絶妙なゆるさで、女性ファン [全文を読む]

錦織4強入りの影に恋人アリ? テニス界「アゲマンの法則」とは?

tocana / 2014年09月04日13時00分

現在は、新体操選手の坪井保菜美と交際しているとされる。錦織の年齢は24歳。プロアスリートとしては、結婚適齢期だ。 「プロスポーツ選手にとって、妻はもっとも身近な存在です。食事や睡眠など生活習慣全般をマネジメントする存在とも言えるでしょう。なにより選手のメンタル面を支える重要な役割を果たします。噂のあった福原選手も坪井選手もアスリートですから、テニス界の法則 [全文を読む]

涌井、松坂、成瀬 「横浜高OBはなぜ太るのか」を調べてみた

NEWSポストセブン / 2012年06月09日07時00分

さらにさかのぼれば、「甲子園のアイドル」と呼ばれた愛甲猛(元ロッテなど)もプロ入り後はポッチャリ選手に変身していた。 その理由は何か。 「横高野球部は選手をとにかく走らせる。タイム制限つきのグラウンド走をはじめとして、下半身を徹底的に鍛えこまれる。横高出身の選手は、“プロの練習の方が楽”と口を揃えていた」(セ球団スカウト) ノック一つにしても、元野球部長 [全文を読む]

2月1日球春到来!海外挑戦確実の大谷翔平にファンは何を思う?

しらべぇ / 2017年02月01日06時30分

今年は3月にWBCが開催される影響もあり、出場選手は早めの調整を心がけているようだ。今年もっとも注目される選手といえば、投げては160キロ、打っては豪快ホームランの二刀流・大谷翔平だろう。昨年の契約更改でメジャー移籍を希望する発言を球団に行い、日本ハム側もこれを了承。今シーズンが、日本で彼のプレーをみることができる最後のシーズンとなる可能性が高い。■ファン [全文を読む]

輝いていた松坂世代は今…悲喜こもごもの野球人生

週プレNEWS / 2015年09月26日06時00分

松坂大輔という「太陽」に引きつけられるように数多くの才能あふれる選手たちがプロ野球界に結集した“松坂世代”。 プロ入りした94名のうち、今シーズンも現役を続けているのは30名だ。彼らの悲喜こもごもと「今」を追った。 ■プロ野球界における「35歳」の意味 8月18日、福岡ソフトバンクホークスの松坂大輔が、右肩の内視鏡手術を受け、全治6ヵ月で今季中の復帰が絶望 [全文を読む]

SB加入の松坂大輔 特別扱いでチーム内序列の乱れ危惧する声

NEWSポストセブン / 2015年02月01日07時00分

古巣・西武出身の選手もおり、活躍が期待されているが、松坂の加入によるチーム内の「マウンティング(序列)」はどうなるのか。 「松坂ほどの実績ある大物選手の加入は、もちろんチームに大きな影響を与えるでしょう。ただ他の選手たちに認められるかどうかは、キャンプやオープン戦での出来に懸かっている。選手は新参者を春のうちに見極めますからね。 危惧しているのは、大物選手 [全文を読む]

ソフトバンクのドラ1松本裕樹 怪我した肘を質問する記者に

NEWSポストセブン / 2014年10月26日16時00分

あなたが注目していた選手は指名されただろうか。高校野球取材20年、フリーライターの神田憲行氏が注目したひとりの選手を紹介する。 * * * 指名選手の名前を映すモニターに、ソフトバンクホークスの1位に盛岡大付属の松本裕樹投手の名前が浮かんだのをみて胸が熱くなった。この夏、私を救ってくれた選手だ。 松本投手は岩手大会で150キロを計測、本格右腕として注目を集 [全文を読む]

大谷翔平 巨人のコスト感なら10億払ってもいい

NEWSポストセブン / 2016年10月19日07時00分

こんな活躍の仕方をした選手はこれまでにいないため、来季の年俸がどうなるのか、予想もつかない。 今季年俸2億円の大谷は、140イニングを投げて10勝4敗、防御率1.86。打者としては104試合に出場して104安打を放ち、打率.322、22本塁打、67打点の成績を残した。阪神タイガース元球団社長の野崎勝義氏からは、4億円でも安いという声も聞こえるなか、では、一 [全文を読む]

夏の甲子園 観客がタオルをぐるぐる回すことの是非

NEWSポストセブン / 2016年08月21日16時00分

「バット引きはいつもやってることなんで、ちゃんと最後までやってだけです」 と、林選手は私の取材に照れた。「バット引き」とは、相手打者が打って投げ捨てたバットをグラウンドから引いて渡すことを指す。いろんな人から褒められたそうだが、「監督と部長先生には褒められていません!」 と笑いながら、わざと大きな声でアピールした。部長がいちばん喜びそうなのに、と不思議に思 [全文を読む]

今季ドラフト 大学、社会人から高校生育成狙う傾向に転換か

NEWSポストセブン / 2015年10月18日16時00分

4球団以上が競合した選手は4人で、最多は2010年の大石達也(早大~西武)で6球団。続いて2013年の松井裕樹(桐光学園高~楽天)が5球団の競合を受け、2010年の斎藤佑樹(早大~日本ハム)、藤浪晋太郎(大阪桐蔭高~阪神)の4球団と続く。こうして指名が競合する選手というのは、各球団が即戦力として評価している、その年のアマチュア最高レベルにある選手たちである [全文を読む]

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