松田聖子 吉田拓郎に関するニュース

「のど自慢」でも顕著 なぜ中高生に昭和歌謡が人気なのか

NEWSポストセブン / 2016年12月31日07時00分

10月30日の同番組は石川県野々市(ののいち)市の放送だったが、高校2年の女子生徒が、松田聖子の名曲『SWEET MEMORIES 』で見事合格。鐘が鳴った後、この曲について、「母親がお弁当を作るときに歌っている」ことを明かしていた。 2015年6月7日、兵庫県朝来(あさご)市で行われた公開放送。若い男性が、先と同じ吉田拓郎の『落陽』で合格。父親から、幼少 [全文を読む]

SMAPのあの名曲は◯◯がもとだった!? ヒット曲の意外な真相ベスト10!秘話満載のカラオケ必携品

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月24日15時00分

誰もが知っているヒットソングには、誰も知らない謎と秘密があったのです!ユーミン、陽水、拓郎、中島みゆき、サザン、オフコース、山口百恵、松田聖子、チューリップ、キャンディーズ、ピンク・レディー、…。カラオケの持ち歌がもっと好きになり、挑戦したくなる歌がきっとあるはず! かつて文化放送の人気深夜ラジオ番組「セイ!ヤング」のパーソナリティーのひとりだった橋本テツ [全文を読む]

土方隆行&渡嘉敷祐一の名コンビがプロデビュー40周年を記念したスペシャル・ライブを開催

okmusic UP's / 2015年12月24日19時00分

同時にセッションミュージシャンもしくはアレンジャーとして、浅川マキ、吉田美奈子、松田聖子、浜田省吾、井上陽水、吉田拓郎、角松敏生、玉置浩二、徳永英明、河村隆一等、プロデューサーとしてもエレファントカシマシの「悲しみの果て」、スピッツの「空も飛べるはず」等、数え切れない程のヒット作品に参加している。最近では東京女子流など、いわゆるアイドル系のアーティストの作 [全文を読む]

レコード会社5社による『大人のJ-POPカレンダー』シリーズ第2弾が3タイトル同時リリース

okmusic UP's / 2017年03月08日16時00分

■【リリース情報】アルバム『大人のJ-POP カレンダー 365 Radio Songs(4月 桜)』2017年3月8日発売MHCL 2680~1/¥3,240(税込)<収録曲>■Disc1. 桜ソングと春の歌 1. 桜 / 川本真琴 2. さくら証書 / 八神純子 3. 桜前線 / 小柳ルミ子 4. 春雷 / ふきのとう 5. 桜ヶ丘 / 木根尚登 6. [全文を読む]

德永英明、カヴァーアルバムの金字塔 最新作詳細発表

dwango.jp news / 2014年11月05日20時05分

【『VOCALIST 6』全収録曲】1. さよならの向う側(1980) / 山口百恵(作詞:阿木燿子作曲:宇崎竜童)2. WOMAN “Wの悲劇”より(1984) / 薬師丸ひろ子(作詞:松本隆作曲:呉田軽穂)3. サンキュ.(1995) / DREAMS COME TRUE (作詩:吉田美和作曲:吉田美和/中村正人)4. 寒い夜だから…(1993) / [全文を読む]

78年の石野真子と石川ひとみ(1)デビュー前なのに「真子ちゃ~ん!」の雄叫び

アサ芸プラス / 2013年07月26日10時00分

例えば松田聖子がリードした「80年組」や、明菜やキョンキョンが競った「82年組」のように、空前のアイドルブームは周期的に訪れる。その一方で〈冬の時代〉もまた、避けられない波であった。それでも‥‥78年の石野真子や石川ひとみは、懸命に可憐な花を咲かせていた。 「ええっ? 会場だけでいっちゃったよ、おい!」 70年代のアイドル史に欠かせぬ「スター誕生!」(日本 [全文を読む]

1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」大トリは山口百恵

アサ芸プラス / 2012年11月14日11時00分

曲はそれぞれの『青いリンゴ』『ヤングマン』『よろしく哀愁』をメドレーにした『青いヤングマンによろしく 2012紅白スペシャルMIX』なんてどうでしょう」 総合 今年の6月、再々婚された紅組の松田聖子さん。紅白では一度も歌っていない名曲「赤いスイートピー」を披露していただきます。一方、白組の森進一さんは、フォークと演歌の垣根を取り払った名曲「襟裳岬」です。ど [全文を読む]

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